2006/11/03 - 2006/11/07
939位(同エリア1055件中)
ちょんこさん
友達を訪ねてLONDONにやってきたけど、
ちょっと遠出もしてみたかったので、バスツアーでコッツウォルズへ。
LONDONに滞在中は、毎日本当にLONDONかなぁ、と思うほど晴天だったけど、コッツウォルズへいった日だけは、これぞイギリスって感じの幻想的な雰囲気の霧がかかった。
田舎の村にとってもマッチして、晴天よりもむしろ雰囲気が出てよかったと思う。
おばあちゃんになったら私も田舎暮らしも良いなぁと思えるような素敵な地方だった。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
-
コッウォルズ最初の村。
バーフォード
緩やかな坂道の両サイドがお店などになっている雰囲気ある村。
コッツウォルズの東の玄関口。
蜂蜜色の町並みの中の1件のお店で見つけたブタのしっぽのフック。 -
コッツウォルズ二つ目の村。
ブロードウェイ。
お店がたくさんあるので、かわいいお土産を買うならこの村がお勧め。
やはり蜂蜜色の村。 -
同じくブロードウェイ。
井戸端会議をするおばちゃまたち。
日本のおばちゃまたちとは比べ物にならないほど雰囲気が良いのは、町並みのおかげ?
でもきっと話していることは変わらないのかも。 -
コッツウォルズ3つ目の村。
ボートン・オン・ザ・ウォーター。
村の真ん中を川が流れていてとっても村の雰囲気が暖かい。
川岸にはオープンカフェもあり、優雅にお茶をすることができる。
お店もたくさんあって、コッツウォルズの中でも押さえておきたい村。 -
コッツウォルズ4番目の村。
最後の村のバイブリー。
この村についた時点でありえないほどの霧。
幻想的で今にも事件が起きそうなにおいがした。
そのおかげで、村はとっても小さかったけど、ほかの村とは一風変わった感じがして楽しめた。
日本人のおばちゃまたちはなぜか必死にジャムを購入していた。とってもおいしいらしいけど、買い占められて買えなかった。
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