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ここの旅行記の文字が小さすぎると思う方は<br />ホームページの日記の方を見てください。<br />そちらは字が大きいです。<br /><br />http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/<br /><br />チベット族のうちを訪問できたのは偶然だった。甘粛省の甘南の行政の中心部合作市で頼んだタクシーの運転手がチベット語がしゃべれて、チベット人の友達がいたからである。合作市からもっと奥の朗木寺に入るのにバスで行いこうかと考えたが、運転手が300元で行くというので、タクシーでいくことにした。やはりタクシーの方がずっとよかった。好きなところで、タクシーを止めて写真が撮れるし、チベット族の家も訪問できたし、そこでトイレも借りられたしなどで、やはりタクシー代を払っただけのこことはあった。この運転手はなかなかおしゃべりで、自分のことをよく話すので家族構成などよく分かった。<br /><br />この運転手は漢族なのである。漢族なのにチベット族地区で育ったのだとか。それでチベット語が話せて、それに大学も出ているらしい。大学の友達にはチベット族の友達がいて、その友達の何人かは学校の先生をやって、その友達の一人が高原の中にあるチベット族の学校の先生をやっているので、朗木寺に行く途中にあるその先生のお宅を訪問したというわけである。運転手は久しぶりに友達に会いたかったのだろう。その友達の家は出発した合作市から100k以上走った辺りにあったから、なかなか会えないのかもしれない。この先生は男の先生だったが、もう一人女先生の友達がいて、それは目的地の朗木寺にいるとのことだった。しかし、GWの休暇なので合作市に戻ったとかで会えなくて残念だった。残念だと思ったのは、そのチベット族の女先生は相当の美人だと、運転手が何回も言ったからである。<br /><br />運転手は26,7位で若い運転手だった。だからその友達も若いのである。運転手は未婚だそうで、男の先生も未婚。女の先生も未婚かもしれない。それはともかく男のチベット族の先生は結婚の相手をもう見つけたと言っていたが、運転手はいないのだとか。今の時代男が相手を見つけるのは相当大変なのだと嘆いていた。家をちゃんと用意をして、ちゃんとした職業を持っていないとなかなか難しいのだとか。その運転手は、未だ家が無いようだし、タクシーの運転主ではちゃんとした職業には入らないらしかった。<br /><br />タクシーの運転手の話も、生活の一端が分かって興味があるのだが、やはりチベット族の家庭を覗けたのは、私はそう言うことに興味があるからもっと面白かった。何が面白かったか? 家の構造とか、家族構成が面白かった。あとは食べ物なんかも初めてものがあった。まず家の構造であるが、正面に門がひとつだけあって、その門をくぐると中庭があって、周りには建物がある。しかしその建物には家畜や飼料が入れてあって、生活の場ではない。その中庭もヤクがいたりして、人間はそこを通るだけのようで、トイレも含めて生活の場は全て二階にある。部屋は中庭を囲む建物の上の北側だけにある。そのほかの建物の屋根(つまり住居部分の南側に)はテラスになっていてそれがかなり広い。テラスは収穫物を干したりするのに使う場所かもしれない。なかなかユニークなのはトイレであった。トイレはテラスの隅ににあって、囲まれているが、屋根は無い。そして意外に清潔であった。出したものは一階に落ちるし、周囲が汚れたら砂を掛け、それを下に落とすので清潔さが保たれるようであった。屋根はないが用を足す時女性なら完全に隠れるようになっている。テラスとかトイレとか表面は全て土でできていたが、硬く締まっていた。200k近くの行程の途中でトイレが使えたのはありがたかった。<br /><br />この辺りのチベット族の家には衛星放送の大きなアンテナがある。1.5m位はある大きなものである。それと似たようなものがテラスにあるのだが、それはアンテナではなくて湯沸し機なのである。ここは高原で日差しが強いから、アンテナ状反射板の太陽光線の焦点のあたりに薬缶を置いておくと、昼間はたちまちお湯が沸くらしい。これは省エネ装置なのだが、太陽の回転に伴って、アンテナ状反射板を何時も動かさなければならないのが欠点である。<br /><br />そして、家族であるが、未だ独身の学校の先生がこの家の主人のように見えた。そしてそのお母さんいて、お父さんはいなかったが、お父さんは昔、村の村長をやったことがあり、ここでは金持ちの方であるとか。小学校前の子供が二人居たが、一人は先生のお姉さの子供で、もう一人はおばさんの子供だったか。いずれの両親はここに居なくて預けているらしい。ッ子供を両親が育てないで、じいさんばあさんに育児を任せるのは漢族にはよくあることであるが、チベット族もそうなのか。 奇異に思えたのは先生の叔父さんが、二人も結婚しないでこのうちに居ることである。このことはチベット族の習慣とかに何か関係がありそうだが、聞かなかった。<br /><br />食べ物だが、訪問して部屋に通され、直ぐパンとかミルクティーとか、八方茶を出してくれた。八方茶はクコとか棗の実とかを茶のようにして飲むものである。以前チベット料理屋でミルクティーを飲んだが、それはミルクとお茶が乳化して混ざっていたが、ここのは上はミルクで、下はお湯で完全に分離していた。ミルクはヤクのミルクらしく、臭いがかなりきつかった。主食のパンはメロンパンを大きくしたものに似ていて、何か黄色い色がついていた。別の主食もあって、それは麦焦がしをバターと練って、軟らかい餅の用意にして食べるものがある。これを指で練って勧めてくれたが、その指は洗ってないのは確かなので、チョッと気持ちが悪かった。<br /><br />チベット族といえば、チベット犬である。この旅行に行くまでは、チベット族といえば、チベット犬である、とは思っていなかったが、行って見ればそうなのである。チベット族の村にはチベット犬がたくさんいた。黒豚は放し飼いにされていたが、犬は放し飼いにされていないようで、殆どは鎖に繋がれていた。チベット犬は獰猛だからなのだろうか。訪問した家にはチベットッ犬が三匹もいて、一匹はいかにも獰猛そうで吼えられた。本物のチベット犬をたくさん見て、なおかつ吼えられたなんて日本人は少ないかもしれない。チベット人のお宅を見せて貰った日本人も少ないもしれない。<br />

甘粛省のチベット族のお宅訪問

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2007/04/30 - 2007/04/30

255位(同エリア295件中)

3

17

牛街

牛街さん

ここの旅行記の文字が小さすぎると思う方は
ホームページの日記の方を見てください。
そちらは字が大きいです。

http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/

チベット族のうちを訪問できたのは偶然だった。甘粛省の甘南の行政の中心部合作市で頼んだタクシーの運転手がチベット語がしゃべれて、チベット人の友達がいたからである。合作市からもっと奥の朗木寺に入るのにバスで行いこうかと考えたが、運転手が300元で行くというので、タクシーでいくことにした。やはりタクシーの方がずっとよかった。好きなところで、タクシーを止めて写真が撮れるし、チベット族の家も訪問できたし、そこでトイレも借りられたしなどで、やはりタクシー代を払っただけのこことはあった。この運転手はなかなかおしゃべりで、自分のことをよく話すので家族構成などよく分かった。

この運転手は漢族なのである。漢族なのにチベット族地区で育ったのだとか。それでチベット語が話せて、それに大学も出ているらしい。大学の友達にはチベット族の友達がいて、その友達の何人かは学校の先生をやって、その友達の一人が高原の中にあるチベット族の学校の先生をやっているので、朗木寺に行く途中にあるその先生のお宅を訪問したというわけである。運転手は久しぶりに友達に会いたかったのだろう。その友達の家は出発した合作市から100k以上走った辺りにあったから、なかなか会えないのかもしれない。この先生は男の先生だったが、もう一人女先生の友達がいて、それは目的地の朗木寺にいるとのことだった。しかし、GWの休暇なので合作市に戻ったとかで会えなくて残念だった。残念だと思ったのは、そのチベット族の女先生は相当の美人だと、運転手が何回も言ったからである。

運転手は26,7位で若い運転手だった。だからその友達も若いのである。運転手は未婚だそうで、男の先生も未婚。女の先生も未婚かもしれない。それはともかく男のチベット族の先生は結婚の相手をもう見つけたと言っていたが、運転手はいないのだとか。今の時代男が相手を見つけるのは相当大変なのだと嘆いていた。家をちゃんと用意をして、ちゃんとした職業を持っていないとなかなか難しいのだとか。その運転手は、未だ家が無いようだし、タクシーの運転主ではちゃんとした職業には入らないらしかった。

タクシーの運転手の話も、生活の一端が分かって興味があるのだが、やはりチベット族の家庭を覗けたのは、私はそう言うことに興味があるからもっと面白かった。何が面白かったか? 家の構造とか、家族構成が面白かった。あとは食べ物なんかも初めてものがあった。まず家の構造であるが、正面に門がひとつだけあって、その門をくぐると中庭があって、周りには建物がある。しかしその建物には家畜や飼料が入れてあって、生活の場ではない。その中庭もヤクがいたりして、人間はそこを通るだけのようで、トイレも含めて生活の場は全て二階にある。部屋は中庭を囲む建物の上の北側だけにある。そのほかの建物の屋根(つまり住居部分の南側に)はテラスになっていてそれがかなり広い。テラスは収穫物を干したりするのに使う場所かもしれない。なかなかユニークなのはトイレであった。トイレはテラスの隅ににあって、囲まれているが、屋根は無い。そして意外に清潔であった。出したものは一階に落ちるし、周囲が汚れたら砂を掛け、それを下に落とすので清潔さが保たれるようであった。屋根はないが用を足す時女性なら完全に隠れるようになっている。テラスとかトイレとか表面は全て土でできていたが、硬く締まっていた。200k近くの行程の途中でトイレが使えたのはありがたかった。

この辺りのチベット族の家には衛星放送の大きなアンテナがある。1.5m位はある大きなものである。それと似たようなものがテラスにあるのだが、それはアンテナではなくて湯沸し機なのである。ここは高原で日差しが強いから、アンテナ状反射板の太陽光線の焦点のあたりに薬缶を置いておくと、昼間はたちまちお湯が沸くらしい。これは省エネ装置なのだが、太陽の回転に伴って、アンテナ状反射板を何時も動かさなければならないのが欠点である。

そして、家族であるが、未だ独身の学校の先生がこの家の主人のように見えた。そしてそのお母さんいて、お父さんはいなかったが、お父さんは昔、村の村長をやったことがあり、ここでは金持ちの方であるとか。小学校前の子供が二人居たが、一人は先生のお姉さの子供で、もう一人はおばさんの子供だったか。いずれの両親はここに居なくて預けているらしい。ッ子供を両親が育てないで、じいさんばあさんに育児を任せるのは漢族にはよくあることであるが、チベット族もそうなのか。 奇異に思えたのは先生の叔父さんが、二人も結婚しないでこのうちに居ることである。このことはチベット族の習慣とかに何か関係がありそうだが、聞かなかった。

食べ物だが、訪問して部屋に通され、直ぐパンとかミルクティーとか、八方茶を出してくれた。八方茶はクコとか棗の実とかを茶のようにして飲むものである。以前チベット料理屋でミルクティーを飲んだが、それはミルクとお茶が乳化して混ざっていたが、ここのは上はミルクで、下はお湯で完全に分離していた。ミルクはヤクのミルクらしく、臭いがかなりきつかった。主食のパンはメロンパンを大きくしたものに似ていて、何か黄色い色がついていた。別の主食もあって、それは麦焦がしをバターと練って、軟らかい餅の用意にして食べるものがある。これを指で練って勧めてくれたが、その指は洗ってないのは確かなので、チョッと気持ちが悪かった。

チベット族といえば、チベット犬である。この旅行に行くまでは、チベット族といえば、チベット犬である、とは思っていなかったが、行って見ればそうなのである。チベット族の村にはチベット犬がたくさんいた。黒豚は放し飼いにされていたが、犬は放し飼いにされていないようで、殆どは鎖に繋がれていた。チベット犬は獰猛だからなのだろうか。訪問した家にはチベットッ犬が三匹もいて、一匹はいかにも獰猛そうで吼えられた。本物のチベット犬をたくさん見て、なおかつ吼えられたなんて日本人は少ないかもしれない。チベット人のお宅を見せて貰った日本人も少ないもしれない。

  • チベット族の部落

    チベット族の部落

  • 家に入る門

    家に入る門

  • チベット犬。この犬は中国人からは<br />獰猛な犬として結構恐れられている。

    チベット犬。この犬は中国人からは
    獰猛な犬として結構恐れられている。

  • 中庭にいたヤク。

    中庭にいたヤク。

  • これも、チベット犬。こっちのは獰猛そうで吼えられた。この家には三匹ものチベット犬がいた。

    これも、チベット犬。こっちのは獰猛そうで吼えられた。この家には三匹ものチベット犬がいた。

  • 二階の屋根(テラスになっている)から、中庭を見たところ。奥の白いものは衛生テレビのアンテナ。奥の二階部分が住居部。

    二階の屋根(テラスになっている)から、中庭を見たところ。奥の白いものは衛生テレビのアンテナ。奥の二階部分が住居部。

  • 廊下から見た奥の部屋。この奥に寝室などがあるらしい。

    廊下から見た奥の部屋。この奥に寝室などがあるらしい。

  • 学校の先生である人がこの家の主人らしく、そのお母さんとその孫。学校の先生は、まだ独身で、この子はお姉さんの子供らしい。子供の母親は何処か遠くに行っていて、おばあさんが子供を育てている。

    学校の先生である人がこの家の主人らしく、そのお母さんとその孫。学校の先生は、まだ独身で、この子はお姉さんの子供らしい。子供の母親は何処か遠くに行っていて、おばあさんが子供を育てている。

  • 出していただいたミルクティーやパンや、お茶など。ミルクティーはミルクとお湯が完全に分離してるものだった。<br />ヤクのミルクかもしれない。

    出していただいたミルクティーやパンや、お茶など。ミルクティーはミルクとお湯が完全に分離してるものだった。
    ヤクのミルクかもしれない。

  • ヤクの干し肉か、燻製肉。

    ヤクの干し肉か、燻製肉。

  • この若者は家族でなく、偶然訪れた知り合いらしい。チベットぞkゥの伝統的な服らしい。前に下げているのは刀でかなり長い。刀の鞘は玉の装飾がある。上着の袖が異常に長いことに注意。どうして長いのか。何に役立つのか聞くのを忘れた。通訳がいたのだから、もっといろいろ聞くべきであった。

    この若者は家族でなく、偶然訪れた知り合いらしい。チベットぞkゥの伝統的な服らしい。前に下げているのは刀でかなり長い。刀の鞘は玉の装飾がある。上着の袖が異常に長いことに注意。どうして長いのか。何に役立つのか聞くのを忘れた。通訳がいたのだから、もっといろいろ聞くべきであった。

  • 両側の人物は、この家に結婚しないでいる、先生の叔父さん二人。 何故結婚しないで、居候(?)しているのか聞きたかったが聞かなかった。

    両側の人物は、この家に結婚しないでいる、先生の叔父さん二人。 何故結婚しないで、居候(?)しているのか聞きたかったが聞かなかった。

  • 白い顔が漢族のタクシー運転手。黒い顔がチベット族の小学校の先生。二人は大学の同窓生である。

    白い顔が漢族のタクシー運転手。黒い顔がチベット族の小学校の先生。二人は大学の同窓生である。

  • 先生のお母さんとその孫。一人は確かに孫だが、もう一人の子供は親戚の子供かもしれない。いずれも生みの親はここには住んでいなくて遠くで働いているらしい。

    先生のお母さんとその孫。一人は確かに孫だが、もう一人の子供は親戚の子供かもしれない。いずれも生みの親はここには住んでいなくて遠くで働いているらしい。

  • これがトイレ。二階のテラスの隅にある。屋根がないが、低くなっていて座ると周りからは見えない。

    これがトイレ。二階のテラスの隅にある。屋根がないが、低くなっていて座ると周りからは見えない。

  • これは隣りの家の家族。場所は二階の屋根の上であるが、テラスになっていて、いろいろに使える。隣りのテラスには飛び移れる距離。

    これは隣りの家の家族。場所は二階の屋根の上であるが、テラスになっていて、いろいろに使える。隣りのテラスには飛び移れる距離。

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  • Muffinさん 2007/06/04 11:24:39
    こんな体験ができるだなんて!
    貴重な体験をされましたね。観光のコースに組み込まれた地元のお宅拝見じゃなく、本当の生活を見せていただくなんて、なかなか出来ませんよね。牛街さんに便乗して写真で見せていただいていろいろと勉強になりました。

    Muffin

    牛街

    牛街さん からの返信 2007/06/06 00:34:36
    RE: こんな体験ができるだなんて!
    Muffinさん、こんばんは。
    牛街です。

    お便りありがとうございます。
    今回も写真を大きくして、見ていただけたでしょうか。
    私の場合は、回線速度が遅いので、Muffinさんの
    大きい写真を大きくしてみようとすると、時間が
    掛かって・・・・  こちらでは大変なんです。

    旅行の時は雪なども降りましたが、北京に
    戻って盛れば、毎日暑くて、興は36度で夜になっても
    まだ暑いです。

    ところで、Muffinさんの今度の旅行記で、あまり食べ物の
    話題が無かったようですが、私が見落としたでしょうか。

    私も食べ物の話を書いた方がいいかななんて思いつきは
    しましたが、何も書いてありませんが・・・

    やはり標高が高いと米のご飯はだめですね。
    中国の西安とかもっと西のシルクロードの入り口の
    辺りは小麦地帯ですから、麺類はおいしいですね。
    それに麺類は安いし。

    そんなことを書こうかなと思ったのですが、私の場合
    あまり食べ物の写真を撮らないものですから、
    写真が無くて、結局は書かないでしょう。

    Muffinさんの次の旅行記に、食べ物の話を
    期待します。
    では。



    Muffin

    Muffinさん からの返信 2007/06/06 02:28:23
    RE: こんな体験ができるだなんて!
    私の方へもいらしていただいているようで、ありがとうございます。

    今回は珍しい食べ物を期待して旅に出ましたが、最初から高山病やら飛行機酔いやらで、すっかり食欲が落ちていました。まともにペルー料理を食べたのは最初のクスコだけで、あとは朝食の洋風ビッフェだったりと。ルームサービスなんてつまらないので普段はやらないのですが、とうとう疲れてスープを頼んだり、なんてこともありました。

    高地の大変さを思い知った旅でした。(でも、最後リマに降りてきたときは信じられないぐらいのパワーがみなぎって...高地トレーニングのおかげでしょうか)

    Muffin

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