2025/06/11 - 2025/06/11
225位(同エリア1583件中)
ムッシュさん
国立新美術館、サントリー美術館、森美術館、この三か所を結ぶ三角を、美術館のトライアルゾーンと呼ばれてル。
【新規】
1.先ずは、毎年6月に開催される「全国公募たぶろう美術展」(国立新美術館開催)に応募・入選したマイ作品
2025.6.11~23で「第58回全国公募たぶろう美術展」開催です
2024.6.12~24で「第57回全国公募たぶろう美術展」開催です
20236.14~26で「第56回全国公募たぶろう美術展」開催
【3年ぶり開催 2022年度分掲載】
たぶろう展は、2022年6月15日~27日国立新美術館3Bで開催
【それ以前 2019~2012年分掲載】
2.2025年2月「たぶろう春季展」(上野都美術館)の案内ハガキ掲載
参加マイ作品掲載ーーー2025年春季展賞を受賞
3.2024年3月追加
毎年2月に開催される「たぶろう春季展」(上野都美術館)出品のマイ作品です。旅エリアが異なりますが、本旅行記に併記します。(2022~2018年分 、欠年はコロナ19でイベント中止か展示欠席)
今回、追記。
4.毎年9月に開催の「たぶろう湘南展」(藤沢市民ギャラリー)出品のマイ作品です
神奈川県散策:藤沢市内散策と、美術展:「たぶろう湘南美術展介」
(2021年分新規追加)
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11649115/
5.「マイ仮想美術室」として、その他のマイ作品です
6.目と鼻の先の距離「東京ミッドタウン」経由で六本木駅まで散策しました。防衛庁跡地も見違える程のきれいさでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 私鉄
-
2025年開催の第58回たぶろう展の案内です
出展参加頑張ります -
2025年開催の第58回たぶろう展の作品です
題名「跳んで・回って ブレイキン!!」 作品サイズF80号 追加掲載
第58回たぶろう展(2025年)は、6月11日~23日、国立新美術館3B室で開催です。 -
今年の案内ハガキ
-
2025年参加作品
作品名「ピットストップの老バイク」ーーー2025年春季展賞を受賞
その心は、「頑張った後には、しかっりリハビリテーションして、前進しよう」ってことです。 -
2024年開催の第57回たぶろう展の作品です
題名「楽しく躍動・よさこい!!」 作品サイズF80号 追加掲載
第57回たぶろう展(2024年)は、6月1Ⅱ日~24日、国立新美術館3B室で開催です。 -
東京都美術館(上野)で、2024年春展が始まりました。
F30号 ”望洋(ロカ岬)を参加展示してます。 -
2024年参加作品
”望洋(ロカ岬)”P30号 マイ作品です。ポルトガル旅行ネタです。 -
2023年開催の第56回たぶろう展の作品です
題名「熱・躍動・よさこい!!」 作品サイズF80号 追加掲載
第56回たぶろう展(2023年)は、6月14日~26日、国立新美術館3B室で開催です。 -
2023年2月追加
題名「三姉妹の舞」F30号油絵 2023年作品
毎年2月に開催される「たぶろう春季展」(2/22~2/27 上野/都美術館)出品のマイ作品です。旅エリアが異なりますが、本旅行記に併記します。(2023~2018年分 、欠年はコロナ19でイベント中止か展示欠席) -
3年振りに開催の第55回たぶろう展(2022年)出品作品です
題名「躍動 それそれよさこい!!」 作品サイズF80号
第55回たぶろう展(2022年)は、6月15日~27日、国立新美術館3B室で開催中です。 -
3年振りに開催の第55回たぶろう展(2022年)出品作品その2です
題名「GO GO よさこい!!」 作品サイズ F50号
第55回たぶろう展(2022年)には、2点出展しています。 -
毎年6月に開催される。 20年、21年はコロナで開催中止でした。
2022年全国公募「たぶろう展 Tableau Art Show」が2週間の期間、国立新美術館3B展示室で開催されます。(2022・6/15~27)
#たぶろうの意味:フランス語で絵画”tableau(タブロー)”を表す言葉
次に作品です。 -
第54回(2019年)たぶろう展出品作品
題名「GO GO よさこい!!」 作品サイズF80号
#みんな踊って、GO GO。観る方もご一緒に!(躍・動・感を) -
第53回(2018年)たぶろう展入賞作、「ソレ、ソレ、よさこい(躍動)」F80
#みんな踊って、踊ってのパフォマンス。観る方へ躍・動・感を送ります。 -
第52回(2017年)たぶろう展入選、「城壁の街・オビドス」F80
*ポルトガルの古い城砦の街をヒントに作成。周辺城壁から眺めた大きな空間と街並みに魅了されました。その空気感じれますかね。
オビドスin ポルトガル:谷間の真珠と呼ばれる美しい街 -
第51回(2016年)たぶろう展入選「躍動 YOSAKOI」F80
#躍動感から溢れる絵のエネルギーを。 -
第50回(2015年)たぶろう展入賞 「よしゃ・来い(YOSAKOI)」F80
#一緒に踊り、エネルギーを発散、パワーを発揮しているパフォーマンスです。 -
第49回(2014年)たぶろう展入選 「踊らなそんそん(阿波おどり)」F50
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第48回(2013年)たぶろう展入選「沖縄エイサー踊り」F50
#踊りながらの太鼓の音に、腹から揺さぶられた感動は、エネルギーを一杯もらえます。そんな踊り手のパワーを感じたい! -
2012年6月記事追加
第47回【2012年)たぶろう入選「life-giving water(渇望)」F50号
何とか初入選を戴け国立新美術館での展覧会に展示。(?6/25)
”一本の水が人の活力を生み出してくれる”という人間のパワーを感じたい。 -
毎年2月に開催される。
たぶろう春季展(2022年)への出展作品。都美術館にて。
”祭りの仲間” F30号人物画 -
-
毎年2月に開催される。
たぶろう春季展(2020年)への出展作品。都美術館にて。
”石橋のある街(フランス:オーソワ)” P30号風景画
*ヨーロッパ田舎の旧市街の雰囲気を楽しみたい。 -
たぶろう春期展(2019年)への出展作品
”ラッセーラ ラッセーラね(ねぶた祭り)” F10号
*人物のパフォーマンスを絵にして、絵からエネルギーを感じていただければ。 -
たぶろう春期展(2018年)への出展作品
”ストリートミュージシャン(モスクワ)” F10号
関連旅行記
「想像してたより明るく気さくな感じのモスクワです。そんな市内を気ままに散策! -
全国公募”日美展”
国立新美術館にて 2011年8月4日?8月13日 -
2011年8月追加
これが応募作品。油絵15号”ヴェニス小運河”。
何とか優秀賞を戴け、展覧会に展示された。国立新美術館への初展示です。(2011年8月13日まで)
ベニス旅行記の思い出バージョンです。 -
国立新美術館です。六本木ヒルズの森museumとミッドタウンのサントリー美術館とトライアングルLocationと言われてる。
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国立新美術館の正面ゲート付近からの全体像です。波のようなガラスの曲面が大胆ですね。
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国立新美術館の概観で曲面とグラスがポイント。
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ミッドタウンを背に。
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館内入口扉
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吹き抜けスペースと総ガラスの外壁の曲面を内部2階から見てます。
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<2008/2追加>
バラス張りのエレヴェーターに外壁の曲面が映ってる情景。 -
2009/2追加
右の舞台の上は、カフェ&レストラン -
内部2階廊下より。左が一階ホール、右が二階廊下。
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吹き抜けの広い空間が立派です。
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2009年10月追加。
各階展示室入り口前の廊下。 -
1階のオープンカフェーを2階から俯瞰する。
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ガラス面を見上げてごらん!!
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東京ミッドタウン。全景は入りきりませんでした。国立新美術館から出た一番近い交差点付近より。次の写真がこの上部です。
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この旅行記へのコメント (5)
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- スーポンドイツさん 2009/09/17 21:32:58
- やっと行ってきました♪
- ムッシュさん、またまたお久し振りです。
留守中にいらしてくださったみたいで有難うございます。
やっと念願かなって六本木に行ってきました。先ほど帰ってきたところです。ミッドタウンのサントリー美術館は19日から「美しの和紙」が始まるため休館中(>_<)新美術館はちょっと興味がなくて建物だけ見学、森美術館は期待に背いて!?興味深かったです。
またゆっくりお邪魔しますね。
すーぽん
- ムッシュさん からの返信 2009/10/12 22:33:35
- RE: やっと行ってきました♪
- スーポンさんへ ムッシュです
大変なご無沙汰で失礼しております。返事も遅くなり済みません。
スーポンさんも、時々上京されて,音楽、美術、グルメと本当に楽しまれてるご様子何よりです。
やっと、私も久々に六本木を訪問。本日は、秋の芸術鑑賞で国立新美術館で開催中の”ハプスブルグ展”に行ってきました。
ウイーン美術史美術館とハンガリー・ブダペスト国立西洋美術館の両館所蔵品の展示会です。フランス、ドイツ、スペイン、オランダ絵画の古典ですので、メジャーな作者が多いです。
ブダペストからの作品も多くて、結構見応えあります。
旅行先で、訪問したのを思い出しながら鑑賞した次第。
休日の所為か、若いカップルも大勢いた感じ。
ウイーン、ハプスブルグなどの言葉に馴染みが有るのかも知れませんね。
来春には、京都で巡回展示されるようです。
ぜひ、そちらでご覧下さい。
ムッシュは、只今ゆっくりと、中山道を京都に向って歩く旅を
月例で進行中。(寒い時、猛暑時は中断しますが。)
今月は、妻籠宿を目指してます。
では、又お邪魔します。
-
- スーポンドイツさん 2008/04/08 12:26:16
- 展覧会漬け?
- ムッシュさん お久し振りです。
東京は展覧会や音楽会が目白押しでいいですねぇ。でも人も多そう・・
今度9月に上京するときは是非国立新美術館へ行ってみたいです。
スーポンドイツより
- ムッシュさん からの返信 2008/04/09 20:19:51
- RE: 展覧会漬け?
- スーポンドイツさんへ
こんにちは!!ムッシュです
>ムッシュさん お久し振りです。
>東京は展覧会や音楽会が目白押しでいいですねぇ。でも人も多そう・・
>今度9月に上京するときは是非国立新美術館へ行ってみたいです。
お察しのとおり、展覧会には結構な頻度で通ってます。(漬かってるかな)
見るのも、描くのも好きな方ですので、旅行先でも、美術館訪問を予定に
入れるようにしてます。
東京六本木周辺には、国立新美術館、ミッドタウンのサントリー美術館、
六本木ヒルズのMORI美術館がトライアングルの位置にあり、地区の
人気と併せて、超人気の場所になっています。
上野公園の美術の森とアートで2分されてるようです。
9月頃の超メジャーな展覧会は次の二つです。どちらも見逃せませんので
是非にどうぞ!!
*国立新美術館での「ウイーン史美術博物館からの静物画展」です。
ウイーン史美術博物館も世界的に有名な美術館です。
*上野東京都美術館での「2008年フェルメール展」です。
世界に30数点しかない作品の内、6点(それ以上?)が同時に来日する
メジャーな展覧会です。相当な人出でしょう。
現地美術館で見れば、空き空きでゆったり出来ますが、日本ではそうは
行きません。
南仏で楽しまれたようで、旅行記ゆっくり見せて戴きます。
ぜひ、東京を楽しんで下さい。
- スーポンドイツさん からの返信 2008/04/09 21:40:16
- 有難うございます♪
- ムッシュさん
超メジャーな展覧会のご案内、有難うございました。
油絵を描かれるのですか?すごいですね!私は美術も音楽もスポーツも見るだけです(^^ゞ
前にラ・トゥール展のイカサマ師の看板!!を見つけ興味をもったのですが、時間がなくて行けませんでした。先ほどムッシュさんの旅行記で発見(*^^)v フェルメールもすでにご覧になったわけですね。上野はきっと長蛇の列になるでしょう。
エッフェル塔も美術館もすいた時間にうまく入られたようで、見習わなくては!
ムッシュさんの旅行記の中で美術館探しをしてみます。
スーポンドイツ
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