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境港に近い米子には、鬼太郎の匂いがプンプン漂っていました。

米子

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2007/05/04 - 2007/05/04

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まるみ

まるみさん

境港に近い米子には、鬼太郎の匂いがプンプン漂っていました。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
高速・路線バス
  • 鬼太郎を生んだ水木しげるさんの故郷である境港に近い米子は、鬼太郎騒ぎ。

    鬼太郎を生んだ水木しげるさんの故郷である境港に近い米子は、鬼太郎騒ぎ。

  • 鬼太郎バスも走っている。

    鬼太郎バスも走っている。

  • 鬼太郎バスの中のシートは、鬼太郎のキャラクターが描かれている。こちらは鬼太郎。

    鬼太郎バスの中のシートは、鬼太郎のキャラクターが描かれている。こちらは鬼太郎。

  • 目玉おやじ。

    目玉おやじ。

  • 猫むすめ。

    猫むすめ。

  • 米子駅のホームには、ねずみ男の自動販売機がある。

    米子駅のホームには、ねずみ男の自動販売機がある。

  • 米子駅の売店は、ねずみ男売店。

    米子駅の売店は、ねずみ男売店。

  • 堺港線は0番ホーム。奥に見えるのは、目玉おやじ列車。

    堺港線は0番ホーム。奥に見えるのは、目玉おやじ列車。

  • 堺港線のラッピング列車には、目玉おやじ号のほかにもある。鬼太郎号については、[http://4travel.jp/traveler/marumi/album/10018080/]をご参照あれ。猫むすめ号もあるらしい。

    堺港線のラッピング列車には、目玉おやじ号のほかにもある。鬼太郎号については、[http://4travel.jp/traveler/marumi/album/10018080/]をご参照あれ。猫むすめ号もあるらしい。

  • 何故、米子駅にねずみ男売店があるのか。それは、数年前に堺港線の駅にすべて妖怪の名前がつけられ、米子駅はねずみ男駅と決められたからである。

    何故、米子駅にねずみ男売店があるのか。それは、数年前に堺港線の駅にすべて妖怪の名前がつけられ、米子駅はねずみ男駅と決められたからである。

  • 私の好きな顔抜き。

    私の好きな顔抜き。

  • 鬼太郎のオブジェ。

    鬼太郎のオブジェ。

  • 堺港線のホームにある階段。「だんだん」は「ありがとうと」いう意味で使われているらしい。私の生まれ育った愛媛でも、「だんだん」を「ありがとう」の意味で使う。

    堺港線のホームにある階段。「だんだん」は「ありがとうと」いう意味で使われているらしい。私の生まれ育った愛媛でも、「だんだん」を「ありがとう」の意味で使う。

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