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ロシアにはгум(グム)とцум(ツム)という二大百貨店がある。95年当時、どちらかと言えばツムのほうが庶民的、一方モスクワのグム百貨店は主に外資系の高級品を販売する店舗が軒を連ね、モスクワ在住の外国人や、ニューリッチ層が購入し、庶民にとっては高嶺の花の百貨店でもあった。いずれの百貨店も品物が溢れていたが、つい2、3年前までは物資不足でグムの店舗の半分以上が店を閉じていたと言う。<br /><br /> グムでは高級品ばかり売られていたわけではなく、旧ソ連時代からの生き残りの店舗と思えるような、庶民的な文具店も細々ながら構えていた。その文具店で初めてロシア式の買い物をしたわけだが、日本との、いや他の西側諸国との買い物の仕方が全く異なり、あまりの違いに戸惑ってしまった。<br /><br /> 日本では入店すると店員に「いらっしゃいませ」と声をかけられたり、商品を買ってもらおうと「店員」が愛想を振りまいたりするのが普通である。ところが、ロシアの店に入ると店員(ジェウシカ、娘さんと言う意味だが、ロシアでは店員に声をかける時にも使う)は大抵テレビを見ていたり、知り合いとの会話に夢中、お客のことはそっちのけだ。<br /><br /> 仮にお客の相手をしていても笑顔は絶対に見せない。例えばジェウシカが彼女の知り合い・同僚と雑談をしている最中、お客が商品を買おうと試みようものなら、今まで雑談中に見せていた笑顔は何処へやら、ジェウシカは鉄火面を被ってしまったかのように、笑顔がたちどころに消え、鬱陶しそうに接客をする。また店内のテレビに集中している店員に声をかけようものなら、無視すらされることがあった。お客に愛想など振らないこの「強い姿勢」が、冷徹なロシアンスタイル、ロシアそのものを反映しているようだ。<br /><br /><br /> 因みにロシアでも、ここがロシアであることをすっかり忘れさせてくれるほど、気持ち悪いほどの笑顔を振りまいて接客していた店があった―マクドナルドだ。ロシアでの笑顔の接客に慣れていない私は、マクドナルドで私自身も益々腰が低くなってしまう。<br /><br /> 私が訪れたグムの文房具店の場合、商品がショーケースや、カウンター越しの店員の後ろの棚に置かれていた。勿論日本のように親切丁寧に値札など付けられていない。私は、ショーケース越しの黒山の人だかりを掻き分け、何とかジェウシカの目に止まりやすい場所に陣取ることができたが、売場のジェウシカに 「いくら?」 と声をかけようとしても、多くの客がジェウシカを呼び止めようとしていた為、「すみません!」と声をかけてもなかなかこちらに目を向けてくれない。<br /><br /> 5分位経ち、ようやくジェウシカはこちらに目を留めてくれ、「これいくら?」 とショーケース越しのノートを指差しながら尋ねると、仏頂面で「***ルーブル」と早口で答えられ、すぐさま次のお客の接客をし始めた。ロシア語に全く慣れていない私は聞き取ることができず、「なんて?」と聞き返すと睨むようにこちらを向き、先ほどより更に早口で「***ルーブルやっちゅーに!」と面倒くさそうに答えた。<br /><br /> また聞き取ることのできなかった私は、紙とボールペンを差し出し、値段を書いてもらおうとジェスチャーすると、深い溜息をつかれ、奪い取るように紙とボールペンを取り、ササッと書くと、カウンターで投げるように私に返した。お客よりも店員の方が圧倒的に優位、お客をお客とも思っていないこのジェウシカの態度は衝撃的だ。<br /><br /> とりあえず、嫌々ながらも値段を教えてくれたジェウシカにお金を払おうとすると、今度は「ちょっとアンタ!、支払いは向こうよ!」とカッサ(支払窓口)を指差しながら怒鳴られてしまった。お客の私が何故怒られないといけないのか? こうした店員の態度はここだけではない。この他の旧ソ連式の店は殆どこのような接客である。<br /><br /> 支払いのために売場からカッサに行き、行列に並ぶわけだが、これがまたカッサの冴えない仕事のせいで、イライラするほど進みが遅い。更に割り込みは当たり前、それがまたフラストレーションを高めていく。<br /><br /><br /> 平気で割り込むロシア人たちを入れまいと必死で堪えながら、ようやく自分の順番が来た。なれないうちは、カッサに並ぶだけで本当に精神的にストレスが溜まってしまう。カッサに到着すると、本来であれば<br />? 購入したい品物の金額を支払う→?レシートを貰う→?再度カウンターに戻る→?ジェウシカから品物を受け取るのだが、「ソビエトルール」を全く知らない自分はカッサでお金を支払い、ここで商品を貰えるのかと勘違いし、レシートを受領した後もボーっと立っていると、今度はカッサの店員に「ちょっとアンタ、なにしとんのよ!品物は向こうやで!」とカウンターの方を指差されながら怒られる始末。<br /><br /> 何がなんだかわからず、再び人ごみで壁のできているショーケース越しのジェウシカのところに戻り、レシートを持った人たちの行動を見よう見真似し、レシートを手で振るように持ちながら、ジェウシカを待った。<br /><br /> お客は整列しているわけではないので、ジェウシカの思い一つで順番待ち関係なしに商品が渡される。その為ジェウシカのお目に叶うまで根気良く呼び止めなければならない。例え店員がおばさんであっても、「ジェウシカ(お嬢さん)」と声をかけるのは、店員の機嫌を損ね順番待ちが長くならないようにするための、「お客からの店員への配慮」なのであろうか。同じ共産主義の中国では、店員はお客に時として下僕のように取り扱われるが、ここロシアでの店員の「売ってやるから買って行け!」という態度は、ソ連時代には、別に齷齪働かなくとも一定の賃金が支払われていたソ連そのものの、共産主義の弊害でもある。ああ、これでは経済も品質も全てにおいて滞ってしまうだろうなと。<br /><br /><br /> 「ソ連式に」不慣れな私は、結局ノート一冊を購入するために相当時間がかかってしまった。?カウンターで品定め ?ジェウシカに欲しい商品の金額を聞く ?カッサで支払う ?カウンターに戻り、レシートを渡し欲しい商品を指差して受け取る・・・、何と買物に手間暇のかかる工程なのだろうか! 恐らくソ連では買い物ばかりが非合理なのではなく、一事が万事そうなのであろう。1960年代前半まではアメリカを凌ぐ大国にあったにも拘わらず、70年代以降から経済が低迷し始めたことも、この非効率極まりない買い物方法からも頷ける。<br /><br />

お客が店員に気を使うソ連式の買い物

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1995/01/15 - 1995/01/31

603位(同エリア1835件中)

6

5

worldspan

worldspanさん

ロシアにはгум(グム)とцум(ツム)という二大百貨店がある。95年当時、どちらかと言えばツムのほうが庶民的、一方モスクワのグム百貨店は主に外資系の高級品を販売する店舗が軒を連ね、モスクワ在住の外国人や、ニューリッチ層が購入し、庶民にとっては高嶺の花の百貨店でもあった。いずれの百貨店も品物が溢れていたが、つい2、3年前までは物資不足でグムの店舗の半分以上が店を閉じていたと言う。

 グムでは高級品ばかり売られていたわけではなく、旧ソ連時代からの生き残りの店舗と思えるような、庶民的な文具店も細々ながら構えていた。その文具店で初めてロシア式の買い物をしたわけだが、日本との、いや他の西側諸国との買い物の仕方が全く異なり、あまりの違いに戸惑ってしまった。

 日本では入店すると店員に「いらっしゃいませ」と声をかけられたり、商品を買ってもらおうと「店員」が愛想を振りまいたりするのが普通である。ところが、ロシアの店に入ると店員(ジェウシカ、娘さんと言う意味だが、ロシアでは店員に声をかける時にも使う)は大抵テレビを見ていたり、知り合いとの会話に夢中、お客のことはそっちのけだ。

 仮にお客の相手をしていても笑顔は絶対に見せない。例えばジェウシカが彼女の知り合い・同僚と雑談をしている最中、お客が商品を買おうと試みようものなら、今まで雑談中に見せていた笑顔は何処へやら、ジェウシカは鉄火面を被ってしまったかのように、笑顔がたちどころに消え、鬱陶しそうに接客をする。また店内のテレビに集中している店員に声をかけようものなら、無視すらされることがあった。お客に愛想など振らないこの「強い姿勢」が、冷徹なロシアンスタイル、ロシアそのものを反映しているようだ。


 因みにロシアでも、ここがロシアであることをすっかり忘れさせてくれるほど、気持ち悪いほどの笑顔を振りまいて接客していた店があった―マクドナルドだ。ロシアでの笑顔の接客に慣れていない私は、マクドナルドで私自身も益々腰が低くなってしまう。

 私が訪れたグムの文房具店の場合、商品がショーケースや、カウンター越しの店員の後ろの棚に置かれていた。勿論日本のように親切丁寧に値札など付けられていない。私は、ショーケース越しの黒山の人だかりを掻き分け、何とかジェウシカの目に止まりやすい場所に陣取ることができたが、売場のジェウシカに 「いくら?」 と声をかけようとしても、多くの客がジェウシカを呼び止めようとしていた為、「すみません!」と声をかけてもなかなかこちらに目を向けてくれない。

 5分位経ち、ようやくジェウシカはこちらに目を留めてくれ、「これいくら?」 とショーケース越しのノートを指差しながら尋ねると、仏頂面で「***ルーブル」と早口で答えられ、すぐさま次のお客の接客をし始めた。ロシア語に全く慣れていない私は聞き取ることができず、「なんて?」と聞き返すと睨むようにこちらを向き、先ほどより更に早口で「***ルーブルやっちゅーに!」と面倒くさそうに答えた。

 また聞き取ることのできなかった私は、紙とボールペンを差し出し、値段を書いてもらおうとジェスチャーすると、深い溜息をつかれ、奪い取るように紙とボールペンを取り、ササッと書くと、カウンターで投げるように私に返した。お客よりも店員の方が圧倒的に優位、お客をお客とも思っていないこのジェウシカの態度は衝撃的だ。

 とりあえず、嫌々ながらも値段を教えてくれたジェウシカにお金を払おうとすると、今度は「ちょっとアンタ!、支払いは向こうよ!」とカッサ(支払窓口)を指差しながら怒鳴られてしまった。お客の私が何故怒られないといけないのか? こうした店員の態度はここだけではない。この他の旧ソ連式の店は殆どこのような接客である。

 支払いのために売場からカッサに行き、行列に並ぶわけだが、これがまたカッサの冴えない仕事のせいで、イライラするほど進みが遅い。更に割り込みは当たり前、それがまたフラストレーションを高めていく。


 平気で割り込むロシア人たちを入れまいと必死で堪えながら、ようやく自分の順番が来た。なれないうちは、カッサに並ぶだけで本当に精神的にストレスが溜まってしまう。カッサに到着すると、本来であれば
? 購入したい品物の金額を支払う→?レシートを貰う→?再度カウンターに戻る→?ジェウシカから品物を受け取るのだが、「ソビエトルール」を全く知らない自分はカッサでお金を支払い、ここで商品を貰えるのかと勘違いし、レシートを受領した後もボーっと立っていると、今度はカッサの店員に「ちょっとアンタ、なにしとんのよ!品物は向こうやで!」とカウンターの方を指差されながら怒られる始末。

 何がなんだかわからず、再び人ごみで壁のできているショーケース越しのジェウシカのところに戻り、レシートを持った人たちの行動を見よう見真似し、レシートを手で振るように持ちながら、ジェウシカを待った。

 お客は整列しているわけではないので、ジェウシカの思い一つで順番待ち関係なしに商品が渡される。その為ジェウシカのお目に叶うまで根気良く呼び止めなければならない。例え店員がおばさんであっても、「ジェウシカ(お嬢さん)」と声をかけるのは、店員の機嫌を損ね順番待ちが長くならないようにするための、「お客からの店員への配慮」なのであろうか。同じ共産主義の中国では、店員はお客に時として下僕のように取り扱われるが、ここロシアでの店員の「売ってやるから買って行け!」という態度は、ソ連時代には、別に齷齪働かなくとも一定の賃金が支払われていたソ連そのものの、共産主義の弊害でもある。ああ、これでは経済も品質も全てにおいて滞ってしまうだろうなと。


 「ソ連式に」不慣れな私は、結局ノート一冊を購入するために相当時間がかかってしまった。?カウンターで品定め ?ジェウシカに欲しい商品の金額を聞く ?カッサで支払う ?カウンターに戻り、レシートを渡し欲しい商品を指差して受け取る・・・、何と買物に手間暇のかかる工程なのだろうか! 恐らくソ連では買い物ばかりが非合理なのではなく、一事が万事そうなのであろう。1960年代前半まではアメリカを凌ぐ大国にあったにも拘わらず、70年代以降から経済が低迷し始めたことも、この非効率極まりない買い物方法からも頷ける。

航空会社
アエロフロート・ロシア航空
  • モスクワの中心の駅の一つ、カザン駅

    モスクワの中心の駅の一つ、カザン駅

  • 19世紀後半から続くグム百貨店の店内。見た目の美しい建築物にだまされてしまいます。

    19世紀後半から続くグム百貨店の店内。見た目の美しい建築物にだまされてしまいます。

  • 歩行者天国のアルバート通りに位置するマクド。表記もキリル文字。キリル文字は芸術的でかっこいい!!

    歩行者天国のアルバート通りに位置するマクド。表記もキリル文字。キリル文字は芸術的でかっこいい!!

  • 郊外の地下鉄の駅前ではこうして露店が作られ、気温マイナス五度にも拘らずこうして多くの人たちが足を止め品定めしています。

    郊外の地下鉄の駅前ではこうして露店が作られ、気温マイナス五度にも拘らずこうして多くの人たちが足を止め品定めしています。

  • 歩行者天国のアルバート通りは雪かきもされ、歩きやすい。ロシア人たちは寒さの中、ウィンドーショップを楽しんでいましたが、寒さに不慣れな自分にとっては通りを歩いて楽しむ余裕はありませんでした。

    歩行者天国のアルバート通りは雪かきもされ、歩きやすい。ロシア人たちは寒さの中、ウィンドーショップを楽しんでいましたが、寒さに不慣れな自分にとっては通りを歩いて楽しむ余裕はありませんでした。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • lvyouさん 2014/03/08 23:32:10
    中国も同じでした(笑)
     worldspanさん

     この話面白いですね。
     
     中国も私が初訪中した89年の頃はこれと全く同じで店員の方が偉く、お客は私の雑談を邪魔する面倒くさい奴扱いで、目の前にある品物を「下さい」と言っても「無い」と言って売ってくれない経験もしました。
     支払い方法も、この形式(売り場からレシートを持って、お金の支払場所へ持って行き、また売り場へ戻って商品をもらう)でした。ただ歴史を考えると恐らく中国がソ連方式を導入したのでしょうね。
     
     ただ中国は89年時点で改革開放政策が始まって約10年ですので、個人商店が増えつつある頃でそこではお客と店員の地位の逆転は起こりつつありました。2度目の訪中の93年頃には更にその逆転現象が顕著になりつつあり、worldspanさんのおっしゃる客の方が偉いお店の比率は着実に上がっていました。

    worldspan

    worldspanさん からの返信 2014/03/09 17:29:22
    RE: 中国も同じでした(笑)
    lvyouさん

    コメント+投票ありがとうございます。

    中国も共産主義、やはり昔は同じような感じだったんですね。今の中国では航空会社のCAですら「服務員」呼ばわり。あんな中国人のお客の横柄な態度を見ていると、今と昔は全く違うのですね。というか、中国人のお金持ちがそうなるのかもしれません。
     でも昨年の北京の中国国際航空の対応はまさに共産主義時代(あ、まだ中国は共産主義時代ですね)の対応そのものでした。時々客が暴動を起こすことがニュースになっていましたが、それも少し納得してしまいました。

    worldspan
  • あっちゃんさん 2007/04/22 19:55:22
    買い物、無事にできるかな?
    shijoさん、はじめまして。

    明後日からロシア旅行へ行きます、あっちゃん といいます。

    ロシア式買い物の仕方、楽しく読ませていただきました。
    何かの本でもこのようなことが書かれていました。
    ぜひ、自分も無愛想なジェウシカとバトルしたい!!
    と思う反面、小心者の私が無事に買い物できるか、心配でもありますw
    今でも、このような面倒なレジの仕組みなんでしょうかねぇ?

    何はともあれ、行く前にこのような、お話を聞けたので
    よかったです。
    何も知らずに、これに出会ったら、泣きそうです…w
    どうもありがとうございました!

    worldspan

    worldspanさん からの返信 2007/04/22 21:29:31
    RE: 買い物、無事にできるかな?
    あっちゃんさん、はじめまして、シヨです。
    明後日からロシアですか〜〜、メッチャうらやましいですね。自分はかれこれ99年から出向いていません。自分は世界中の国を回る、と言うより、ロシアの全ての共和国を回りたいなー思っています。

    モスクワでは警察に目を合わせないように気をつけてくださいねー。ホンマあいつら旅行客だと思えば、難癖つけてお金をせびり取ろうとする輩が多いので。地下鉄の警察には特に気をつけてください。

     多分ロシアのショップでは昔のような非効率な買い物方式は亡くなってるとは思いますが、共産主義の名残で態度が悪いのは変わっていないかも(笑)。

    ネガティブなことが多いロシアですが、それを乗り越える楽しさがあるのもロシアです。今まで旅した中で一番楽しかったのもやっぱりロシアですから、是非楽しんでください。

    あ、モスクワからサンクトへの移動は恐らく、夜行列車ですよね?ハードクラスやソフトクラスの各車両にはサモワールがついててお湯がでます。車掌に言えば、チャイを有料で作ってくれます。車掌と仲良くなれば無料になります。カップとティーパックを持っていれば、列車に揺られながらお茶を個人で楽しむこともできますよ〜〜

    ではおきをつけて! アスタロージナ!

    あっちゃん

    あっちゃんさん からの返信 2007/04/22 21:51:54
    RE: 買い物、無事にできるかな?
    早速のお返事、ありがとうございます。

    ロシア式はなくなってますかねー
    ちょっと安心です。

    寝台列車乗ります!!
    実は、かなり楽しみにしてます。
    チャイいいですねぇ!
    でも、私すぐ寝ちゃいそう・・
    でも、お茶楽しみたいです。

    警官にはくれぐれも気をつけます。
    コワイコワイ…

    出発前にお返事いただけて、うれしかったです。
    どうもありがとうございました!

    worldspan

    worldspanさん からの返信 2007/04/23 00:17:36
    RE: 買い物、無事にできるかな?
    いえいえ、こちらこそメッセージありがとう御座います。
    気をつけていってきてくださーい!

    あ、アエロでいかれるならば、NWのワールドパークスのマイレージ溜まりますので、是非会員になりマイルを貯めておいた方がお得です。ではでは

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