2006/11 - 2006/11
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snowy;yukinoさん
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リストラ友が リストラ中ゆえ USに遊びに来てくれたので 毎日買い物ばかりも能がないと言うコトでサンフランシスコへ一泊、おりしも オラクルのコンヴェンションで サンフランシスコ市内はおろかベイエリアまでも お部屋がないと言う状態でホテルは最後まで取れず、、結局チャイナタウンのはずれの SWホテル;Sam Wong Hotelと言うチャイナな”ブティック”ホテルが いつもの5割増しぐらいの値段で取れたのであった。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道
-
写真は サンフランシスコ市内、マーケットストリートのバス・ステーションから エンバーカデロ方面を望む、つまりバスを待っている状態なのでつ。
パロアルト;自分のうちのそばからキャルトレインでサンフランシスコの42ND(終点)まで行き、友達はサンフランシスコの後に成田まで行くので 大きなラゲッジが2個なので駅から タクシーでホテルまで行き 早めにチェック・インさせてもらい、ちょっとだけホッとした後に 下まで降りてきて、これから カストロへ、、と言うシーン。 -
カストロは サンフランシスコのダウンタウンからミュニでもミュニ・メトロでも行ったはず、、、
今回は ミュニで、、写真はメインストリートにあるカストロ・シアター、サンフランシスコで学生をしていた時に何度も通った映画館。セカンドランみたいな映画やクラシックを独断的に、値段も良心的、たしかマティネーだと3、4ドルだった、と。それも2本立てみたいな時もあり、、映画館はごらんのようにクラシックで 中も一見の価値あり、映画が始まる前に おかまのおじいさまが エレクトーンを弾いてくださるが、そのエレクトーンも舞台の中央からせせり出てくるようなデザインになっている、歌舞伎のような?宝塚のような、、 -
同じくカストロのダウンタウン、更におかま度が増していて、女連れで歩いていてもレズビアンじゃなかったら申し訳ないような気分になるくらいでした。スタバにも 中年のオカマのカップルが明らかに養子とされるアフロアメリカンの子供やその他計3人の子供と ゴールデンと モカラテを飲んでいたり、、
そうそう、とうとう 去年のハロウィーンには 誰かが銃をぶっ放して 3,4人の方が死傷しました。ハロウィーンには近づかないほうがいいと思われまつ。まじで。ハロウィーンには ここでは 誰もチェックなしには入れないようになっているのですが、、住民か前もって拳銃を持ち込んでいた人の犯行なようでつ。 -
ヴィクトリアン・スタイルの家々、もどきかもしれませぬが、、カストロからバスに乗って北上し、ハイト・アシュベリーで降りる。ハイトのダウンタウンに向かって歩いていく途中にあった かわいっぽい建物群、、
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SWホテル;Sam Wong Hotelのアメニティ!渋いですねー!良く見るとオーストラリアのメイカーでオーガニックもの、だったりします。これは メディシン・キャビネットの中に入っていました。場所も節約されてます!このホテルは オラクルのコンヴェンションさえなければ絶対にお会いできなかったホテルでせう。でもヨーロッパからのツーリスト達なんか多くいて、ほのぼのとした ロビー、ロビーの人々は 中国系で、それも すごい働きモノ!みたいな、、無駄口はたたきません!みたいな、、説明もすごく早口、、朝ごはん、コーヒーとトーストとOJぐらいは出てました。コーヒーだけ お持ち帰りの入れ物に入れて そのまま外へ出るのであった。
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サム・ウォング・ホテルのロビーの人に教えてもらった 美味しい ディムサム屋!ここが 美味しかった!住所がパウエル、、住所がパウエルで美味しいチャイニーズ、、いいですねい!グラントでもなく、パシフィックでもなく、、地元っぽいでつ!
二人でたらふく食べてお茶代を入れても13ドルでした。申し訳ない。その上写真が下手で申し訳ない。ディムサムの写真は 一挙に取れないし、朝で少し薄暗かったので、、問題点は 英語が通じないコト、青菜は11時を過ぎないと作れないといわれたコト、今は点心係りの人しかいない、と。
おばあちゃmが一人で悠々と朝ごはんを食べていて いいなぁ、年を取ったら チャイナタウンに住もうかな、と思ったなり。(イタリアン街も近いので美味しいピザや イタリアン生クリームを使ったスイーツやジェラートもあり、、勿論、台湾、香港スタイルのスイーツも当然) -
朝もやのチャイナタウン、、
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反対側の通りから撮った SamWongホテルの外見、、
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グラント・ストリートだった、と思う。
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霧のチャイナ・タウンから エンバーカデロの金融街のビルヂングが見えて 風情あり、、
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カリフォルニア・アヴェニュウも 観光客の使う ケーブルと交差するようにして ケーブルが出ていまつ。通勤に使っていたので懐かしく、、 もう一つあるオカマのストリートのポークStを経て ヴァンネスが終点でつ。この先は かなり急な下り坂で オークランドを結ぶ橋も見えます。
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ユニオン・スクエアあたり、だと思う
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イギリスびいきのリストラ友は ここのシャツも持っているそうで、、これは ユニオン・スクエアから一ブロック、バーバリーのブティックのそば。
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諸悪の根源、、、でもないけど 全然取れなかったホテルの理由は このコンヴェンションと それに その前の日に行われた ナイキのウィメンズ・マラソン、、ナイキの大きなショップはユニオンスクエアにあり 中を見るだけでも楽しいのだが、今回は ウィメンズ・マラソンのグッズが売りに出されていた。お祭りサワギのようだった。中では フリー・ドリンク、フリー・マッサージ、自分でデザインできるスエットの販売など、、おなごだらけ、、
写真に撮っておけばよかったね。
オラクルのこの写真は コンヴェンションセンターの奥のほう、、オラクル特設のバス停が並び、、壮観でした。 -
前後しましたが サム・ウォング・ホテルの中、、レトロスペクティブ、と言うか、、でも 寝るのに不足はなく、、足もつらず、、悪い幽霊はいなかった、と見た。
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パロアルト駅で降りて 少し歩く、、その理由は ノースフェイスのブティックでセールがあるかな、と思ったから。でも そのように都合よく行かず、、ちょっとだけ先にある、パロアルトの由来になった 木を見に行く。右の情けないほうの木だ、と思う。
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キャルトレインに乗る前に駅に行く為に乗ったバスの中の写真でつ。前後してしまいました。
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写真を撮る習慣がついてなくて、特に旅先は、、キャル・トレインの中の写真や外側の写真も撮ればよかった、と後悔しています。これは パロアルトからサンノゼ方面へ向けての写真
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リストラ友がいる間に 近所のレストラン;ホビーズで朝ごはん、この写真は ハイ・ハット・ハッシュブラウンと言う名前の プレート、これに サニー・サイド・アップをつけてもらって。
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右側のホット・ソースが特にお気に入りでつ。にんにくの街 ギルロイ製のホットソースですがにんにくの味はあまりしない所が良いでつ。隣りは ピカ・ピコ、こちらは どこのスーパーマーケットでも手に入る、普通の唐辛子のソースでつ。
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アタクシの好きな ソノマブラウン、ハッシュド・ポテトに ソテーしたチキンにトマトにモントレージャック・チーズに サルサ・ヴェルデがかかっています。サルサ・ヴェルデ、、と言うか、、オリーブオイルと 松の実、葉っぱ類を混ぜて プロセッスしたもの。
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ホビーズの入り口においてある無料の紅茶とコーヒー、コーヒーはタリーズのでつ。紅茶は 紅茶と言って良いのか、、黒茶、、ホビーズ・ブレンドで シナモンがきっつい!目の覚めるすごい味のお茶でつ。一度 カップでそのお茶を飲んでしまったら 洗っても洗ってもその味がしそうな、、
ランニングしてる人やホームレスな人が飲んでいるのを何度も見かけました。 -
ホビーズの入り口、、ここは エル・カミノ・リアルに面しているホビーズです。家から一番近いのは タウン&カントリーの中のホビーズなのですが、こちらのホビーズのほうが ヒカリがいっぱい入って良い感じ、、ただしお持ち帰りの時はT&Cのほうで、、。オリジナル・ホビーズは アルマのマウンテンヴュウにあり、ここのコーヒーケーキは 他のホビーズよりもへヴィーな味がします。美味しいけど 雰囲気と慣れているECRのホビーズのほうを選んでしまいます。
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