2007/03/16 - 2007/03/20
3054位(同エリア5341件中)
ぴょんしさん
今回の初☆北京ひとり旅は、
万里の長城で、ガッツリやられましたが、
エアーとホテルについて少しばかり紹介。
ちょっと無駄があったか。。の反省編です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 中国国際航空
-
今回は、仙台空港を使ってみました。
東北地方在住者なのに、初めてなのだ。
飛行機は。。。ち、ちっちゃい! -
まずは上海に向かう。(経由便なのよ)
機内食は。。う〜ん、評判どおり平凡なお味。
ビールは美味しかった! -
懐かしの上海空港。ここで出国手続きをする。
あっさり終わって楽だが、
しかし、時間がかかり過ぎる、このルートは。 -
北京に向かう。
またまた機内食が出た。またまたビールも飲んだ。
北京空港には、夜の9時半着だったが、
すでに出国手続きを終えていたし、荷物はあっさり出て来て早かったので、
ホテルまで空港リムジンバス(16元)を使った。
北京站で降りて、ホテルまで歩いて15分。
夜11時にはチェックイン終了。 -
今回のホテルは、崇文門駅そばの新僑飯店。
欧米人がたっくさん。
英語が公用語で、ちと苦労した。^^; -
部屋は広くて、身に余る。
窓の下は、ホテルのメインダイニング・カフェ。
リネンは臭ったが、用心して持ってきた布用消臭剤で解決。
このあたりまでは、旅慣れたつもりの自分に自我自賛モード。 -
お湯がた〜〜〜っぷり!出た。
このホテルの選択理由のトップがこのお湯であった。 -
ホテルの後ろに、大きな同仁病院あり。
そのための花屋・果物屋さんを発見。 -
コンビニも、ひとつ見つけた。
-
このあたりは、東郊民巷と言って、
かつては北京市民が住めず、外人さん特権の地であったとか。
閑静な住宅地の雰囲気だった。 -
可愛い幼稚園もあった。
-
なんとなく、上海に似ていた。
-
ますます、上海。
それにしても、静か過ぎる。
人もいない、店も無い。 -
おごそかな教会まであった。
淋し〜い雰囲気。 -
と、突然、工事の人足さんたちの集団に取り囲まれる。
そ〜よ、こうこなくっちゃ!
北京は人であふれかえってこそ、北京! -
地下鉄駅をはさんで向こう側の、崇文門飯店の界隈が賑やかでした。
この市場は、毎日通ったの。 -
果物屋さんからりんごも買った。
-
お肉屋さんは・・ただ覗いただけ。
-
朝ごはんの肉まん屋さんも、大賑わい。
-
突然ですが、帰りの飛行機の機内食です。
まずは大連に向かうというので、機内食も軽食。
さすがにビールはあきらめた。午前中だし。 -
その大連空港からの景色。
-
遠くに、レンガ造りのお洒落な集合住宅。
高炉から煙。 -
よ〜〜〜し。
次は、大連だ。。。
懲りないワタクシでありました。 -
大連から仙台に向かう。
最後の機内食。
もちろん、ビールで乾杯♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 井上@打浦橋@上海さん 2007/03/28 08:13:39
- 行くつくところは哈尓濱だっぺ!!
- ぴょんしさん、どうも。
やはり新僑飯店だったんですか。
80年代前半、このホテルは
日本の会社の事務所が多かったです。
日本食っぽいものを出す店なんかもありました。
そうか東交民巷・・・上海っぽいですか・・・
確かにそう・・・
突然、大連に飛ぶのが、またまた、いとおかし。
ほんでもって、今度は、大連ですか・・・
ドンドン北へ向かいますね・・・
そして結局、行くつくところは哈尓濱でんな・・・。
- ぴょんしさん からの返信 2007/03/28 22:04:15
- 哈尓濱!
- 素敵なロシア風の街ですよね〜、お洒落なのであこがれます。
今回の旅行中に、西単の北京図書大ビルで、
トン・ダーウェイ主演のドラマ小説本の在庫確認をしてもらったんですよ。
行列に並んで、係員にPC検索させたんですぅ〜、
そんなことが出来た自分が嬉しくて。。
それはともかく、
結局、在庫は無かったので、ぜひ、ドラマの舞台であった大連に無念を晴らしに行こうかと。
動機は単純です。
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