筋湯温泉・九重温泉郷旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2007.1.13に日本一の吊橋「九重”夢”大吊橋」に行きました。この吊橋は、人の通れる吊橋では、長さ(390m)、高さ(173m)共に日本一だそうです。<br />紅葉の時期は人がすごかったという噂だったので、人の少ない時期にと行ってみました。でも、ものすごく寒かったです。雪が積もった山々は威厳がありました。<br />その後、牧の戸峠を経由して阿蘇方面へ行きました。牧の戸峠は雪がとても積もっていて楽しかったです。

日本一の大吊橋を見に九重へ、そして阿蘇へ?

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2007/01/13 - 2007/01/13

326位(同エリア327件中)

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13

みと

みとさん

2007.1.13に日本一の吊橋「九重”夢”大吊橋」に行きました。この吊橋は、人の通れる吊橋では、長さ(390m)、高さ(173m)共に日本一だそうです。
紅葉の時期は人がすごかったという噂だったので、人の少ない時期にと行ってみました。でも、ものすごく寒かったです。雪が積もった山々は威厳がありました。
その後、牧の戸峠を経由して阿蘇方面へ行きました。牧の戸峠は雪がとても積もっていて楽しかったです。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
その他
  • 駐車場から見た九重”夢”大吊橋<br /><br />ちなみに、私もたまにどっちかわからなくなる時がありますが、九重は「くじゅう」ではなく「ここのえ」です。「くじゅう」は久住です。

    駐車場から見た九重”夢”大吊橋

    ちなみに、私もたまにどっちかわからなくなる時がありますが、九重は「くじゅう」ではなく「ここのえ」です。「くじゅう」は久住です。

  • 500円を払い、今から渡ります。<br />歩きで往復しなければいけませんでした。<br /><br />総工費19億2,200万円なだけにお金がかかるんですね。

    500円を払い、今から渡ります。
    歩きで往復しなければいけませんでした。

    総工費19億2,200万円なだけにお金がかかるんですね。

  • 大吊橋を渡っている時の景色。

    大吊橋を渡っている時の景色。

  • 橋の上からは、日本の滝100選に選ばれた震動の滝(雌滝)を見ることができました。<br />寒いことを除けば、雪景色もなかなかです。

    橋の上からは、日本の滝100選に選ばれた震動の滝(雌滝)を見ることができました。
    寒いことを除けば、雪景色もなかなかです。

  • これも橋の上からの写真(飯田高原方面)<br />震動の滝(雄滝)も見えました。

    これも橋の上からの写真(飯田高原方面)
    震動の滝(雄滝)も見えました。

  • 片道を渡り、北方エリア入り口からの写真。<br />やっぱりみなさん記念撮影してました。

    片道を渡り、北方エリア入り口からの写真。
    やっぱりみなさん記念撮影してました。

  • 天気が良かったら、もっと九重連山が美しく見えたことでしょう・・・。

    天気が良かったら、もっと九重連山が美しく見えたことでしょう・・・。

  • 誰かが雪ダルマを作っていました。<br />メガネもかけてとてもかわいい。

    誰かが雪ダルマを作っていました。
    メガネもかけてとてもかわいい。

  • 九重”夢”大吊橋から、やまなみハイウェイで阿蘇方面へ向かい、途中、牧ノ戸峠に寄りました。<br /><br />牧ノ戸峠はやまなみハイウェイ最高地点にある峠で、久住山への登山口でもあります。<br />登山口の対面には、九重連山や阿蘇五岳が見渡せる展望台があります。

    九重”夢”大吊橋から、やまなみハイウェイで阿蘇方面へ向かい、途中、牧ノ戸峠に寄りました。

    牧ノ戸峠はやまなみハイウェイ最高地点にある峠で、久住山への登山口でもあります。
    登山口の対面には、九重連山や阿蘇五岳が見渡せる展望台があります。

  • 牧ノ戸峠の駐車場。<br />雪が平地に比べてやはりすごかったです。<br />それでも登山客がいました。

    牧ノ戸峠の駐車場。
    雪が平地に比べてやはりすごかったです。
    それでも登山客がいました。

  • 靴が雪で濡れて、冷たかったです。

    靴が雪で濡れて、冷たかったです。

  • ここにも雪ダルマが。

    ここにも雪ダルマが。

  • これはラジコンです。<br />まるで大雪の中を走っているような写真ができました。<br /><br />・・・阿蘇・大観峰へ続く・・・

    これはラジコンです。
    まるで大雪の中を走っているような写真ができました。

    ・・・阿蘇・大観峰へ続く・・・

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