2007/02/24 - 2007/03/04
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mikazeさん
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3日目:網走→士幌→帯広
4日目:帯広→然別湖→網走
- 交通手段
- JALグループ
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仕事に行く友人Y所長のお供で帯広方面へ行きました。
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足寄町を抜けていきます。
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上士幌町に到着。
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ここで一仕事ある所長は、私をカフェに置き去りにして去って行きました。
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一仕事終えた所長が戻ってきたので昼食です。
十勝のお肉と長芋のステーキです。 -
所長はグラタン?ドリア?
この後、所長は帯広でもう一仕事あるため、私は帯広駅で放置です。六花亭本店で母にお菓子を送った後、あまりに寒かったのと、することがなかったため、映画鑑賞。
仕事を終えた所長に拾われて、帯広在住の所長のお友達の家に遊びに行きました。おいしいご飯をありがとう(なぜかブルガリア料理)。その後ホテルで就寝です。 -
翌日、今日は所長権限で仕事を休みにした友人Yと出発。
まずは腹ごしらえ。開高でラーメンを。 -
こってり味噌ラーメン。
なんだかやっと、北海道らしい食事です。 -
友人Yの就職祝い(椅子)を探すため、帯広市内の家具屋さんをのぞいた後、行ってみたかった然別湖へ向かいます。
一番寒い季節だというのに、どこもかしこも雪が少ない。。。 -
途中、ちょっとした展望台があったので止まってみました。
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十勝平野は広いです。
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あ、キツネだ。
人に慣れているのか、逃げもせずに寄ってきます。
観光客から食べ物をもらったりしているのでしょうか。 -
いじめているわけではありません。
人に慣れすぎてしまうのはいかん!ということで人間の怖さを教えるために全力疾走で追いかけているのです。 -
体も温まったところで、再び然別湖を目指します。
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到着。
冬の然別湖は凍結するため、湖上に氷のホテルや露天風呂などが作られます。 -
ICE BAR
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ICE BAR の店内に潜入。
氷の廊下。 -
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2階からBarカウンターが覗けます。
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椅子も机も氷で作られていました。昼間でも十分綺麗でしたが、夜に明かりを灯したらもっと綺麗なんだろうなぁ。
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滑り台付きの氷のホテル。
中には氷のベッドと椅子とテーブルがありました。 -
湖畔には本物のホテルが並びます。
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露天風呂。
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氷のトンネル滑り台。
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一通り満喫して凍えた後、お土産に贈る牛乳を手に入れるために牧場を目指します。
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しんむら牧場に到着。
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なんとカフェは定休日。でもお土産買うだけならいいですよ、と中へ入れてくれました。試飲させていただいた牛乳は、さらりとしつつも甘くておいしかった。日頃、大量に水分を摂取する娘たちには1瓶では足りないはず、ということで2瓶の牛乳を購入。絞りたてを送ってもらうことにしました。
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網走に帰ります。
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夜、友人Yとその旦那さんと一緒に、白樺へ。
いい加減、海産物を食わせろー!!という私のリクエストで、定番のほっけや刺身をいただきました。北海道の地酒がすすみます。飲み過ぎます。
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