2006/12/14 - 2006/12/19
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コオロギ庵さん
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リゾートな旅行にはあまり興味がなかったけど、誘われたので『モノは試し!』と、行ってみた。
なかなかアツい国だった!!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
-
ちゃんと飛んでね〜。
落ちても面白いけど。 -
バリに到着!
HISのガイドさんジャイアンがお出迎え。
暑い。
ジャイアンの胸板も厚い! -
無事アジア発上陸をしゅくして、ホテルで乾杯!!
Bali Coorsで。薄くて飲みやすい。 -
絵に描いたような南国。
部屋からの眺め。
さあ!泳ぐぞ!やしの木万歳! -
バリの狛犬君?
彫りが狛犬より複雑。
犬じゃないのかな?ウロコがある。
麒麟?? -
ドラゴンボールの天下一武道会の舞台を発見!!
私は・・クリリンってとこかな。 -
バリの海。
南国ですね。
写真じゃ伝わらないけど、
ただ一言、、、美しい!!
だよね〜。 -
バリの海は美しすぎて、打ちひしがれる。
醜い自分。醜い心。
ああ、洗い流しておくれ!
でも、しょっぱくなるのは嫌だな。 -
お姉さん!安いよ!
かわいいね〜!
見るだけOK!
と、声をかけてくる。
バリ人はバリバリ日本語を話す。 -
油と水で走るブリキの船のおもちゃ。
タモリ倶楽部でタモリさんが楽しそうに遊んでた。 -
バリの路地。
夏休みのにおいがする。 -
ホテル横の食堂へ。
チキンの焼いたやつ。ポテトのフライ。
豆腐のピリ辛痛めなどなど。
茶色ばかり。
でも、かなりうまい!! -
バリ人はチェスが好きだ。
道端でやってる。
好きすぎてこんなにデカイチェスを作ったのか?
5m四方もある。 -
チェスの駒が、バリの動物。
サル・馬・豚・犬などなど。。 -
空港近くのホテルから移動して山のホテルへ。
移動途中、最終日に泊まる海のホテルの予約。
まあ、なんと美しい!!
サヌールの海。早く泳ぎたい! -
ウブドという山のホテルへ移動。
コテージに。
巨大ベット2つあるのに一人で寝るのだ。 -
夜の寺院。
タイマツに照らされ、モノノケたちが踊り狂っているかのよう。
ゾクゾクする。 -
ホテルに咲いてる蓮。
モノノケ寺院を感じた翌朝見たので、なんだかとてもアリガタク感じた。
ああ、仏様。ここはヒンズーの国だけど。 -
バリの家の入り口はアートだ!
魔よけなんだって。
あまりにも美しいので、悪魔も見惚れて家に入っていきそう。 -
寺院入り口に立ってるバリの神様の石造。
コミカルだね。
エンヤーコラサ、ドッコイサノコラサ♪
8時だよ全員集合の長さんに見えてくる。 -
人形劇の人形たち。
明らかにいい人から、明らかに悪魔、マヌケな男、マヌケな神様。
色彩や、表情が豊か。
いろんなストーリーが浮かぶね。 -
バリ土産屋さんにあった置物。
稲中卓球部にでてきそう。
前から前野、田中、田辺、井沢・・? -
竹を吹きながら町を歩いてると、、
『貸してみな!』
と、笛を教えてくれたドゥ〜ンさん。
お礼に似顔絵を描いてあげた。
ウブドに店を2件持ってるらしい。 -
安くてうまい!これで100円くらい。
マンゴーラッシーの甘みと、ナシゴレンのピリ辛がちょうどいい。
飯はハズレ無しなバリ。 -
バリの少年たちがサッカーをしてた。
サッカーチームの練習らしい。
ヨーロッパチームのユニフォームを着てる子が多い中、セレッソ大阪のユニフォームを着てる子がいた。
偉い!! -
バリの民族舞踊『ケチャ』
100人もの上半身裸の男たちが、ケチャケチャケチャ・・・・と連呼しながら体を前後に揺らす。
むさくるしい!!ということはなく、美しいのだ。
大地のエネルギーを感じる。
ゾクゾクした。 -
ケチャの中心で、金銀赤青緑黄色・・きらびやかな衣装を着た役者によってお芝居がおこなわれる。
もちろんインドネシア語だからわからない。
でも、見てるだけで引きこまれる。
アジア独特の腰や腕をクネクネさせる踊り。 -
火山でできた大地を削ってできた寺院。
この厚い日差しの中、よくこんなもの作ったね!!
バリ人は偉い!
仏教圏だと壁に仏を彫るが、ここはヒンズーの国。
寺院が彫ってある。
巨大壁寺院の横に無数の穴が。
この中はホント真っ暗。
修行用の穴だそうだ。 -
キンタマーニ高原。標高1500m。
小学生が喜びそうな名前でしょ?
キンタマーニ高原から眺めたアグン山。
7年前の噴火の溶岩流。
黒々と荒涼とした斜面。
色彩豊かなウブドの町を対照的。 -
キンタマーニ高原のレストラン。
眺め最高!!なのに、、、黙々と食べる客。
東アジアからの団体旅行客がほとんど。
せつない。。。
バイキング・・・海賊。
わ〜っと来て、わ〜っと食べて、わ〜っと去る。
われらバイキングなり! -
バリの観光名所、ライステラス。
段々畑。
日本にも段々畑があることから、この辺が日本人の故郷って言われてる。
んじゃなかったっけ??
うる覚えですが。 -
故郷とおもえばそうだけど、こうもヤシの木がボウボウと生えてると、懐かしい感じはしないな。
-
ライステラス周辺は民族工芸の工房が並ぶ。
精密な工芸品からこんな珍品まで。
バリ人は器用で遊び心満載なのだ! -
工房の1つに仏像を作っているところがあった。
大小さまざま。
店内に並ぶ金の仏像たち。
全部木でできているから、なんだか親しみやすい。 -
こんなにもたくさん仏像がならんでいるが。。。
いったいどこへ行くのか?
バリはヒンズー教だから仏像はいらないはず。
・・・どうやら輸出用らしい。
この工房街に海外から買い付けにくるそうだ。 -
下書きも何も無しに、何気なくカンカンと削っているようだが、限りなく性格。
まったく同じ形のものを何十個、何百個、何千個と作り出す。
恐るべし!! -
ウブドの町の1角に巨大マーケットがある。
全部お土産屋さん。
なんたってバリは観光の町。
客によって日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語を使い分ける。
バリ人の器用さには脱帽する。
そんな光景を眺めたり、値切ったり、冷やかしたり、ぶらぶらするのが楽しい。 -
雨のマーケット。
雑然としている。
雨降ったら、いきなり商売意欲をなくすらしく、まったく声をかけてこない。
むしろ、『雨なんだから、来ないでよ』的な視線を向けてくる。 -
ウブド初日夜に訪れたモノノケの寺院。
昼は昼で美しい!
夜になるとザワザワとモノノケが降りてくるのだ。 -
バリの道には、いたるところにこんなお供え物が置かれている。
きょろきょろしながら歩いていたら、危うくふんずけてしまいそう。
家の前には1つ2つは必ずある。
かわいいお供え物だね。 -
サヌールの海。
海は静かできれい。
水も温かい。
程よい水温だから、いつまでも泳いだり、漂ったりできる。
ただ、日差しが強いので、気づいたら半端なく日焼けしている。 -
海にお船を浮かばせて〜
-
行ってみたいな
よその国〜♪
って、ここよその国! -
サヌールの海で一人漂ってると、地元の兄さんがヒトデを捕ってきてくれた。
予想外にかたい。 -
次から次へと
サヌールの海で一人漂ってると、地元の兄さんがヒトデを捕ってきてくれた。
予想外にかたい。 -
並べてみたりなんかして
-
いろんな貝や見知らぬ生物を、次から次へと持ってきてくれた。
独りでノンビリしたいんだけどな。 -
岩の上をノコノコ歩いていました。
かわいい!
と思ったけど、、、こんなのがいっぱいいたから、気持ち悪かった。 -
バリ最後の夜。
食べたのもナシゴレン。
何回食べてもおいしい!! -
HISのツアーにサービスでついてたエステ。
初エステ!
ストーンセラピーなるものをやった。
オイルマッサージの後、暖かい石でマッサージしてくれる。
日焼けした肌に暖かい石。。。
大丈夫かな?
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