2007/01/16 - 2007/01/16
145位(同エリア189件中)
kao★さん
とうとうジャンヌダルクの世界ルーアンへ!さすがに南仏と比べると寒くなり、冬のヨーロッパに来たことを実感しました。日の出も遅くて、朝は霧もやがかり、じょじょに森や家々が見えてくるのが幻想的でした★
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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モンサンミッシェルから車で3時間、オンフルールの港町にやってきました。かわいらしく、美しい街並みです
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オンフルールのセントカトリーヌ教会です
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教会内部の様子
百年戦争後、教会の再建を行ったのは、地元の船大工達だったそうです。天井は船底を逆さにしたような作りになっていて、木造でした。
パイプオルガンやマリア像もあり、暗いけど荘厳な雰囲気がただよっています。 -
犬のフンをお掃除中です。巨大な掃除機みたいなのですいとってました!
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オンフルールにある「ネコの魚釣り」ってお店でランチです☆市庁舎の裏あたりにある広場に面してます。地元も人もランチに来ていて、賑やかでした
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ムール貝のシードル蒸しです☆
とても美味しいのですが、ひとり分がムール貝50個程でした・・・
日本のより小ぶりでアサリを食べるような感覚でパクパクいただきます^0^ -
メインのそば粉のガレットです。チーズ&ベーコンが中に入ってて、表参道のカフェでも出せそうなくらい美味しいです!
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デザートは、メレンゲのキャラメルソース添え
固めなんだけど、フワフワしてる食感が忘れられません☆ -
ノルマンディー橋より。左手にはル・アーブルの工業地帯が見えました。これからルーアンへ向かいます
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ルーアン大聖堂へ到着
モネが好んで描いた大聖堂のファサードです。モネが一時期住んでいた部屋が、ファサードの目の前の建物の2階にあります。 -
彫刻が素晴らしいです
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教会内部にクリスマス時期になると飾られるもの
名前忘れちゃいました -
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ジャンヌダルクの宗教裁判の記録が書かれてます。ルーアン大聖堂の外壁にありました
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前の写真の、門を隔ててちょうど右側に、名誉回復裁判の記録が書かれてました
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ルーアンの陶磁器のお店
ネコがかわいい☆ -
陶磁器で作られたバイオリン
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木組みの家が多いです
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ルーアンの街並みです
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ルーアンにある大時計です。16世紀に作られたものです。修復直後だったので、金ぴかでした!
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大時計の掛かっている門の下をくぐる時、これが見えます。キリストが羊飼いに扮している姿です
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マクドナルドも木組みの家にあり、オシャレな雰囲気です。こちらでは、バーガーセットが5〜6ユーロくらいで高めでした
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教会近くの十字架です
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ジャンヌダルク教会です。教会というより体育館みたいな感じです
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ジャンヌダルク教会内部のステンドグラスは、とても綺麗でした
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