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週末を使っての1泊2日旅行<br />修善寺温泉へ行き名旅館、あさば旅館へ泊まってきました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />スケジュールです<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br />2006年5月6日(土) <br /><br />新幹線で品川から三島へ<br />伊豆箱根鉄道で三島から修善寺へ<br />バスで修善寺駅前から温泉場へ<br /><br />宿泊 あさば旅館<br /><br />2006年5月7日(日) <br />上記を逆に戻ります<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br /><br />修善寺駅から今度はバスで温泉場まで行きます。<br />30分くらいかかります。<br />バス停からはあさば旅館に電話して<br />歩きでいけそうなので歩いて行きますと伝えます。<br /><br />-----------------------<br /><br />あさば旅館<br />(クチコミ情報と内容は同じです。)<br /><br />一流のサービスを受けてみたいと思い、修善寺にある”あさば旅館”<br />を訪れました。<br /><br />予約受付:<br />予約受付は1カ月前、ネット上では部屋の細かい指定が出来ないので<br />直接電話で予約しました。なんなく一番お手ごろな部屋を予約。<br /><br />送迎:<br />当日修善寺までは電車とバスで行ったので<br />修善寺のバス停からは徒歩で宿へ向かいました。<br />事前に連絡があれば送迎もあるそうです。<br /><br />宿泊客の名前:<br />チェックイン時刻の前についたので荷物を預かってもらいます。<br />玄関ででてきた旅館の方に名前を告げました。<br />・・・「○○様(私の苗字)ですか・・」<br />宿の方は名前を覚えていませんでした。<br />当然このレベルの旅館はすべての宿泊客を把握しているものと思っていたので<br />はじめからちょとがっかりです。<br /><br />蕎麦”朴念仁”:<br />空いた時間は宿の目の前にある「朴念仁」へ<br />感想は・・・あとで投稿します・・<br />量が少ないことだけかいておきます・・・<br /><br />チェックイン:<br />あさばへチェックインです。<br />預けた荷物は廊下にポンと置いてあってちょっと不安な感じでした。<br />無事でよかったと思いました。<br />玄関は清潔で風が通ってとてもいい雰囲気です。<br /><br />部屋:<br />能舞台の見える一階の部屋です。<br />それほど広いわけではありませんが静かでシンプルで清潔で<br />ほっとできます。ひととおり宿の説明を受けました。<br /><br />風呂:<br />宿の中に2つある温泉は貸切です。<br />事前の予約、料金は必要なく好きなときに好きなだけ入ることができます。<br />私たちは本を持って入り、長湯を楽しみました。<br />程よい広さのとても気持ちのいい、さらりとした湯です。<br /><br />夕飯:<br />待ちに待ったお夕飯です。<br />でてくる料理すべてがお・美味しいです。<br />他に言うことはありません。量がとっても多いです。<br />気になったのはやはり部屋職ということで<br />仲居さんの出入りが多いです。<br />会話が料理の出し入れのたびに途切れてしまいますね。<br />私はもしかしたらレストラン会場での食事のほうが気楽かもなあ<br />とおもいました。<br /><br />お布団:<br />清潔でふっかふかで真っ白で寝ごこち最高です。<br /><br />朝ごはん:<br />昨日の夕飯がまだお腹の中にしっかりと残っているところへ<br />これまた美味しそうな朝ごはんがでてきました。<br />ほかほかの白いご飯に焼き魚やお味噌汁<br />とくに卵焼きはお蕎麦屋さんで食べられるもののような<br />フワトロ卵焼きで最高です。<br /><br />チェックアウトまで:<br />朝ごはんを早めにしたのでまだ時間があります。<br />窓際で読書です。いい時間です。<br /><br />チェックアウト:<br />おつりの小銭がすべて新小銭でした。<br />いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />これがいちばんすごかったかも<br />あさば<br />どうもありがとうございました!<br /><br />-----------------------<br /><br />チェックアウトまで書いてしまいましたが<br />1日目は修善寺の散歩もしました。<br />川が流れていて竹林があって散策にちょうどいいです。<br /><br />昔ながらのスマートボールやさんもあって<br />夕食後に少し楽しみました。<br /><br />修善寺はあさばに泊まるために行ったのですが<br />静かな温泉街を感じることが出来、ゆっくりしました。<br /><br />いい温泉旅行でした。

1泊2日修善寺温泉とあさば旅館[サービスとは?]

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2006/05 - 2006/05

823位(同エリア834件中)

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cyobi

cyobiさん

週末を使っての1泊2日旅行
修善寺温泉へ行き名旅館、あさば旅館へ泊まってきました。







スケジュールです
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2006年5月6日(土)

新幹線で品川から三島へ
伊豆箱根鉄道で三島から修善寺へ
バスで修善寺駅前から温泉場へ

宿泊 あさば旅館

2006年5月7日(日)
上記を逆に戻ります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

修善寺駅から今度はバスで温泉場まで行きます。
30分くらいかかります。
バス停からはあさば旅館に電話して
歩きでいけそうなので歩いて行きますと伝えます。

-----------------------

あさば旅館
(クチコミ情報と内容は同じです。)

一流のサービスを受けてみたいと思い、修善寺にある”あさば旅館”
を訪れました。

予約受付:
予約受付は1カ月前、ネット上では部屋の細かい指定が出来ないので
直接電話で予約しました。なんなく一番お手ごろな部屋を予約。

送迎:
当日修善寺までは電車とバスで行ったので
修善寺のバス停からは徒歩で宿へ向かいました。
事前に連絡があれば送迎もあるそうです。

宿泊客の名前:
チェックイン時刻の前についたので荷物を預かってもらいます。
玄関ででてきた旅館の方に名前を告げました。
・・・「○○様(私の苗字)ですか・・」
宿の方は名前を覚えていませんでした。
当然このレベルの旅館はすべての宿泊客を把握しているものと思っていたので
はじめからちょとがっかりです。

蕎麦”朴念仁”:
空いた時間は宿の目の前にある「朴念仁」へ
感想は・・・あとで投稿します・・
量が少ないことだけかいておきます・・・

チェックイン:
あさばへチェックインです。
預けた荷物は廊下にポンと置いてあってちょっと不安な感じでした。
無事でよかったと思いました。
玄関は清潔で風が通ってとてもいい雰囲気です。

部屋:
能舞台の見える一階の部屋です。
それほど広いわけではありませんが静かでシンプルで清潔で
ほっとできます。ひととおり宿の説明を受けました。

風呂:
宿の中に2つある温泉は貸切です。
事前の予約、料金は必要なく好きなときに好きなだけ入ることができます。
私たちは本を持って入り、長湯を楽しみました。
程よい広さのとても気持ちのいい、さらりとした湯です。

夕飯:
待ちに待ったお夕飯です。
でてくる料理すべてがお・美味しいです。
他に言うことはありません。量がとっても多いです。
気になったのはやはり部屋職ということで
仲居さんの出入りが多いです。
会話が料理の出し入れのたびに途切れてしまいますね。
私はもしかしたらレストラン会場での食事のほうが気楽かもなあ
とおもいました。

お布団:
清潔でふっかふかで真っ白で寝ごこち最高です。

朝ごはん:
昨日の夕飯がまだお腹の中にしっかりと残っているところへ
これまた美味しそうな朝ごはんがでてきました。
ほかほかの白いご飯に焼き魚やお味噌汁
とくに卵焼きはお蕎麦屋さんで食べられるもののような
フワトロ卵焼きで最高です。

チェックアウトまで:
朝ごはんを早めにしたのでまだ時間があります。
窓際で読書です。いい時間です。

チェックアウト:
おつりの小銭がすべて新小銭でした。
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
これがいちばんすごかったかも
あさば
どうもありがとうございました!

-----------------------

チェックアウトまで書いてしまいましたが
1日目は修善寺の散歩もしました。
川が流れていて竹林があって散策にちょうどいいです。

昔ながらのスマートボールやさんもあって
夕食後に少し楽しみました。

修善寺はあさばに泊まるために行ったのですが
静かな温泉街を感じることが出来、ゆっくりしました。

いい温泉旅行でした。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
新幹線 徒歩

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