2006/12/25 - 2006/12/29
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ないはん男前さん
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2年3ヶ月ぶりに、ルアンプラバンに行ってきました。ラオス旅行の時期としてはベスト・シーズン。ヨーロッパから大勢の観光客が訪れており、宿探しに苦労しました。宿泊代も普段より高めでしたが、朝夕は冷え込むが昼間はポカポカ、晴天続きで最高でした。
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ちょうどこの日はクリスマス。キリスト教徒の少ないラオスですが、ビエンチャンの教会ではお祝い行事?が行われていました。
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メコン河畔には夕方からオープン・レストランが開業。
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ぶらぶらと散策していると、若い頃日本の大学に留学していたという、とある店の陽気な主人に流暢な日本語で声をかけられたので、彼の店でビア・ラオを・・・。
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この時期のメコンは水量が少なく、大きな中州が出現、対岸のタイまで歩いて渡れそう・・・。
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ビエンチャンで1泊の後、翌日ルアンプラバンへ。
到着したのが夕方だったので、立地条件の良いゲストハウスは軒並み満室。10軒目位に訪ねたゲストハウスの若いオーナーが紹介してくれたちょっと街はずれにあるゲストハウスに何とか部屋を確保。オープンしてまだ半年ほどの新しいゲストハウスで、若い人が運営していました。 -
翌朝、鶏の声で目覚め、ゲストハウス周辺を散策。
周囲はこんな感じでした。 -
明け方の最低気温は10°程度でしょうか。
自転車やバイクで通勤、通学する地元の人達も防寒着を着ています。 -
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ちょっと遅めの朝食を摂りにレストランへ。
周りは白人観光客ばかり。 -
月並みですが、王宮博物館。
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プーシーの丘に登る階段。
(今回は登りませんでした。) -
町並み散策。
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ワット・パーパイ
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ワット・パーパイの裏手にあるテキスタイルのお店の前では、昔ながらの機織り作業。
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ルアンプラバン県の病院からプーシーの丘を望む。
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織物屋さんの脇に立つ、紙製の雪だるま?
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ワット・・・・・何だったかな?
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古い町にお似合いのクラシックな車。
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メコン川とカーン川の合流点。手前の河原では野菜を栽培。遙か彼方から、スピード・ボートの轟音が聞こえてきます。
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ワット・シェントーン裏の並木。
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ワット・シェントーンの後ろ姿。
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裏道では、ラオスの餅米でつくったお菓子を天日干し。
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木陰でくつろぐ若い僧達。
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今日も一日イイ天気でした。
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日没前後からは、王宮博物館前の通りでナイト・マーケットの準備。
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ルアンプラバン周辺に住む山岳民族の、ユニークな意匠の手工芸品が路上に並びます。
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ナイト・マーケットで織物を売っている両親と一緒にお店にいた女の子。名前はニンちゃんらしいです。
可愛くて観光客に人気でした。 -
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