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続き。

四国霊場30~34

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2006/12/24 - 2006/12/24

5667位(同エリア5844件中)

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ka-keiko

ka-keikoさん

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同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
  • もう一方の第30番のお寺、安楽寺。奥之院安楽寺と書かれている。道路より塔を見る。

    もう一方の第30番のお寺、安楽寺。奥之院安楽寺と書かれている。道路より塔を見る。

  • 安楽寺の門を道路より写す。

    安楽寺の門を道路より写す。

  • 門の像。

    門の像。

  • もう片方の像。

    もう片方の像。

  • 境内より。

    境内より。

  • 大師堂。

    大師堂。

  • 本堂前。

    本堂前。

  • 本堂。

    本堂。

  • 境内より塔を見る。

    境内より塔を見る。

  • 高知市内。木々が南国らしい。市が開かれていたようだ。

    高知市内。木々が南国らしい。市が開かれていたようだ。

  • 五台山からの眺め。

    五台山からの眺め。

  • 第31番竹林寺の門。「唐の五台山に似た山に寺を---」との聖武天皇の命により建てられた竹林寺。

    第31番竹林寺の門。「唐の五台山に似た山に寺を---」との聖武天皇の命により建てられた竹林寺。

  • 門にて。

    門にて。

  • 門から中へ。

    門から中へ。

  • 鐘楼。

    鐘楼。

  • 五重塔。塔は昭和55年の建立---四国ネットより。

    五重塔。塔は昭和55年の建立---四国ネットより。

  • 五重塔。小高い所にあるのでより高く見える。(32メートル)。

    五重塔。小高い所にあるのでより高く見える。(32メートル)。

  • 大師堂。

    大師堂。

  • 本堂。古そうで趣がある本堂である。

    本堂。古そうで趣がある本堂である。

  • 本堂。

    本堂。

  • 奥の院船岡堂。重要文化財。

    奥の院船岡堂。重要文化財。

  • 次のお寺へ。のどかな風景。

    次のお寺へ。のどかな風景。

  • 禅師峰寺へ行く途中この池近くのトンネルを行ったり来たりして迷った。うどんを食べたお店より池をパチリ。お寺へは左に進み信号で左折し、次の交差点でまた左折し(かなり狭い道路)進んだ。

    禅師峰寺へ行く途中この池近くのトンネルを行ったり来たりして迷った。うどんを食べたお店より池をパチリ。お寺へは左に進み信号で左折し、次の交差点でまた左折し(かなり狭い道路)進んだ。

  • 小高い山の中にある32番の禅師峰寺へ。

    小高い山の中にある32番の禅師峰寺へ。

  • 岩肌が変わっている。

    岩肌が変わっている。

  • 仁王門。

    仁王門。

  • 門にて。

    門にて。

  • 奇妙な岩を見ながら階段を登る。

    奇妙な岩を見ながら階段を登る。

  • 岩肌が奇妙な形をしている。

    岩肌が奇妙な形をしている。

  • 鐘楼。

    鐘楼。

  • 大師堂。

    大師堂。

  • 本堂。

    本堂。

  • 本堂。境内にも奇岩がある。

    本堂。境内にも奇岩がある。

  • 境内からの見晴らしも良いが生憎逆光であまりよく写らない。うんと遠くに見えるのは桂浜かな?

    境内からの見晴らしも良いが生憎逆光であまりよく写らない。うんと遠くに見えるのは桂浜かな?

  • 第33番雪けい寺の石柱。

    第33番雪けい寺の石柱。

  • 鐘楼。

    鐘楼。

  • 本堂。

    本堂。

  • 大師堂。

    大師堂。

  • 本堂と大師堂。

    本堂と大師堂。

  • 第34番種間寺の鐘楼。

    第34番種間寺の鐘楼。

  • 石柱。

    石柱。

  • 大師堂。「弘法大師が唐から持ち帰った五穀(米、麦、アワ、キビ、豆)の種を寺にまいたことが寺号の由来という。」---読売新聞より。

    大師堂。「弘法大師が唐から持ち帰った五穀(米、麦、アワ、キビ、豆)の種を寺にまいたことが寺号の由来という。」---読売新聞より。

  • 本堂。

    本堂。

  • 境内。

    境内。

  • 子育て観音像。「本堂手前にある観音堂には、底の抜けたひしゃくが堂を取り囲むようにずらりと並び、中央に立つ子育て観音像が慈愛のまなざしを向ける。ひしゃくの底が抜けているのは通りが良いという意味があるという。」---読売新聞より---今回はこれまで。

    子育て観音像。「本堂手前にある観音堂には、底の抜けたひしゃくが堂を取り囲むようにずらりと並び、中央に立つ子育て観音像が慈愛のまなざしを向ける。ひしゃくの底が抜けているのは通りが良いという意味があるという。」---読売新聞より---今回はこれまで。

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