2006/08/11 - 2006/08/16
471位(同エリア554件中)
べくんさん
◆3日間で97km走る乗馬トレッキング(1日目38km、2日目39km、3日目20km)
◆筋肉痛、尻痛、腰痛で忍耐の乗馬でした。(途中、伴走車を利用)
◆ツアー参加者実質私1人に対し、通訳、運転手、馬の道案内人の3人のモンゴル人帯同
◆モンゴル建国800周年イベント「ユーラシアの祝祭」見学
ゲルに3泊泊まりました
◆帰りのモンゴル航空/成田着便に朝青龍が乗っていた(驚き!!)
詳細 http://homepage2.nifty.com/bekun/horse/mongol/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ミアットモンゴル航空
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ゲルでの夕食。肉スープ(牛肉、ジャガイモ、にんじん等)ともも、パン。飲み物に、コーヒーと紅茶が出た柿色はモンゴルの桃。
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遊牧民のゲルで「アルル」を食べさせてもらった。堅くてこれを食べると歯が強くなる、栄養もあるし、モンゴル人はみんな美味しそう食べる。僕もひとつ手にとって食べたが、すっぱい!!まずかった。
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ゲルの近くを流れるツール川。綺麗だ。
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ゲルの近くを流れるツール川。見とれるほど綺麗。
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天の川ツーリストキャンプの周辺風景。乗馬トレッキングの初日、馬の手配を一日間違えて、出発が2時間遅れた。こんな大自然で生活していたら、今日が何日かなんてわからなくなるのだろう。「ズゲール、ズゲール」
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モングル建国800周年記念のイベント「ユーラシアの祝祭」を見に行った。500騎もの騎馬軍のショーが見られたが、チーム分けされた騎馬軍が行き来するだけで、チャンバラのシーンがあまりなかったのが、残念。中には、落馬して、馬だけが走っているシーンもあった。
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品揃え豊富なスーパ。日本とかわらない。ロシア、中国、韓国、日本製と海外製の製品が目についた
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アブタイサン(ゲルレストラン)にて民族舞踊を鑑賞しながら、食事をした。中央のヨウチルを使っていた女の子がかわいかった。モンゴル人の女の子は、日本人と見分けがつかない。かわいい子も多かった。
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モンゴルの道。川を当たり前のように車でわたろうとしたのには驚いた。
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ウランバートル駅。
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モンゴルの車は日本や韓国の中古車が多いと、通訳から聞いた。傷だらけの車が多かった。
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ザイサンの丘から見たウランバートルの町並み。立派な都市だった。
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帰りの飛行機で朝青龍といっしょになる。サインが欲しかった。
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