2006/03/02 - 2006/03/04
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Happy Daysさん
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ずっと、前から行きたかった台湾旅行
でも、体調が悪い。。。
風邪を引いてしまったようで、熱はないけど、鼻水が止まらない。。。
会社のみんなには、大丈夫と心配されたり、「強制送還になるんじゃない?」
と脅されたり、、、、。
ホントに台湾行けるのかな?
・・・・・・ということで始まった3泊4日台湾旅行
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
淡水へ
空港でプラカードを持っているガイドさんに会いました。
私たちは、ビックホリデーで申込みしたのだけど、ビックホリデーでも
行き先によってガイドさんが付くから間違えずにガイドさんの所へ
行くことが大切。
現地ガイドさんは、36歳の女性で、沖縄に3年留学していたことも
あって、言葉が使えるだけじゃなくて、日本人好みの対応してくれて
すごくよかった。
明るい台湾人気質と、気さくさ、面倒見のいいanego肌。
ガイドさんが長女。
茉莉花さんは、次女。
私は、甘えん坊の?三女
という感じでした。
私たちのツアーは、2人だけだったので、
「新婚旅行みたいだね。 二人だけの旅だね。。。」と言っていたら、
「三人の旅でしょう〜♪」と言われて、実際、ほんとに、友達で
旅行してるみたいだった。
この日は、淡水へ行く予定で、空港を出て、海岸線を通って、淡水へ
台湾の天気は、曇り。
せっかくの海沿いのドライブも、海も、空もどんよりで、ちょっと寂しい。
関度媽祖宮へお参り、このお寺は、この地方の守り神。
古くからあるようで、建物が凝っていて面白かったです。
中華街の関帝廟の比ではないな。
どらえもんのちょうちんがぶら下がっていて、かわいかった。 -
次には、淡水の情人橋へ。
情人=恋人。
恋人の橋。
さすがに平日。
恋人たちはあまりいない。でも、少しだけいるカップルは手をつないで幸せそう。
台湾名物、結婚写真を撮っているカップルも見る。
茉莉花さんには、「がん見するな!!」と注意されたけど、日本じゃない光景なので
目はそらせません。
でも、とっても、ダーリンがやさしそうな人でした。 -
その後は、淡水老街をぶらぶら。
ガイドさんと一緒に魚のすり身スープの店に行く。
魚のすり身スープを食べるのだったら、このお店がおすすめです。
ガイドさんお勧めのお店の魚のすり身スープ、そして、肉まんはとっても美味しかった。
ワンタン入りがおすすめ☆
最後にこの日の夕飯は、「紅楼(ホンロウ)」台湾料理をいただく。
野菜も、えびと卵の炒め物もとても美味しい。
風邪だから、あんまり食べられなかったのが残念。
そして、夕日を見ながらの食事なのに、曇り空のため、夕日が見えなかったのも
残念。 -
台北101
ホテルに着いてみたら、団体客がたくさんはいってしまったようで、申しこんで
いたお部屋よりもグレードUP!
お部屋に入ってみたら、ベッドが二人でも寝れるぐらい広くて、ホテルからの
眺望もきれいで、よかった。
お部屋に荷物を置いて、明日からの天候が悪くなる可能性があるため、
台北101へ行く。
初めて、タクシーに乗る。ちょっと、どきどき。
台湾のタクシーは、黄色。
タクシーには、メーターが付いているので、それがちゃんと押されたか
確認すること。
最低料金は、NT$70
日本円だと、245円。
台湾のタクシーは安いので、バス感覚で使えます。
女の人同士でも、二人で乗れば、特に問題なく乗れました。
最初のタクシーの運転手さんは、カーチェイス男。
でも、愛想がよく、私が台北駅近くの建物を指して、茉莉花さんに説明している
と、「ここは、台北101じゃないよ」みたいな英語を話す。
だから、私も一番とは、言ってないし。
台北市内には、快速道路とよばれる道路があって、高架になっていて、した道を
走るよりは、ちょっと早くいける。
カーチェイス男のおかげで、あっという間に、台北101へ着く。
台北101は、料金は、約千円ぐらい。
でも、日本語や各国の言葉が話せるスタッフがいて、無料でイヤホンガイドを貸してくれる。
展望台からの眺めはきれいでした。
あとで、写真を見せたところ、意外と夜景がきれいに見える日は少ないので、
とてもきれいに見えているねと言われました。
展望台を見た後は、下のスーパーでお買い物。
ジュースや、日本じゃあまり売ってないから、棗を買う。
帰りのタクシーの運転手さんは、お花好きのおじいちゃん。
最初に、タクシーレーンで、ホテルの場所をほかの人に確認しているから、
大丈夫?って心配になりました。でも、無事に着いたけど。
車の中には、ゆりの花が飾ってあって、しばらくすると、日本人?
とか聞かれて、「お花が見たいならば、陽明山へ行くといいよ。
桜が咲いていて、フラワーフェスティバルをやっているから」とアドバイス
してくれた。
あとで、調べると陽明山は、リゾートで、とてもきれいな場所らしい。
こんど、ぜひ、行きたいな。
そんな感じで、一日目は、無事に終了。 -
台湾の港町、基隆へ行きました。
写真は、中正公園からの眺めです。
造船所などもあり、ホントに港町の雰囲気がありますね。
開放感があって、素敵な場所です。
若者のデートスポットらしいですが、平日の昼間なので、閑散としています。
この素敵な景色を女三人で独り占めです。。。。
中正というのは、蒋介石さんの別名だそうです。
台湾へ行くと、空港も中正国際空港という名前だし、中正という名前がついている場所は
多くあります。 -
そして、楽しみにしていた、九十分(きゅうふん)です。
ほんとうは、十分で、一文字ですが、日本語だとこの字はでません。
細い階段を上がっていくと、お店がひしめき合って、赤いちょうちんがなんとも
レトロです。
お昼ごはんを食べた、「阿妹茶酒館(アーメイチャシュカン)」からも眺めがよかったです。
太平洋を一望できて素敵です。 -
雨の街、九ふんでは、このように、きれいに景色が見えることはまれだそうで、
いつもは、もやがかかり、下のほうはぼんやりとしか見えないそう。
私たちはとてもラッキーです。
そして、私の体調もこのころになると元気になり、お昼ご飯も残さず完食しました!!! -
奇岩が楽しい「野柳」へ
今日の観光は、本当は台北市内観光でしたが、お天気が、次の日崩れる可能性が
あるので、2日目と、3日目の予定を変更しました。
3日目に行く場所は、台北から北にある、基隆や「悲情城市」でおなじみの九十分(きゅうふん)です。
こちらの天候は、台北に比べると、悪天候になりやすく、雨の日が80%というほど、
雨の日が多く、そして、寒いらしい場所です。
台北から、まず、向かった場所は、「野柳」
ここは、ガイドブックには、小さくしかのっていない場所ですが、なかなか
よい場所です。
いうならば、台湾のカッパドキアです。
奇岩がたくさんあります。
波の関係で、岸壁を侵食し、岩をいろいろな形に形作るそうです。
岩の形もさまざまで、見ていてあきませんし、潮風に吹かれ、不思議な形の岩を
見るのは、とても楽しいです。
最初に、野柳の地形を説明してくれる場所で、野柳の岩の説明を受けます。
私たちは、二人しかいないので、韓国人ツアーに混じって聞きました(汗)
音声は、韓国語。
でも、字幕は、日本語です。
ちょっと、気持ちの切り替えがつきませんでしたよ。
台湾にきたのに、韓国語。
私たち、韓国に来ちゃった?って感じです。
これは、女王の頭とか、クレオパトラの頭と呼ばれる岩です。
ちゃんと、頭の肩になっているでしょ? -
そして、化石もあります。
化石を見つけるのもとても楽しいです。 -
これ、何の形に見えますか?
正解は、サンダルです。
本当に見えるでしょ。
そのほかにもたくさんの自然が生み出した、さまざまな岩がたくさんあります。
私は、トルコにいかなくても、こんなに不思議な岩を見れて、ちょっと幸せ。
でも、カッパドキアにも行ってみたいな☆ -
「行天宮」
バスは、再び、台北市へ戻り、商売の神様「行天宮」へ行きました。
平日昼間というのに、たくさんの人がお参りに来ていました。
この廟では、三国志に登場する、項羽をまつっています。
項羽は、中国史上初めて、そろばんを用いて、部下の報酬を
公平に分配したことでも知られていて、商売の神様です。
境内は熱気があって、おまいりする場所の写真がありませんが、
ほーんとうに、みんな熱心にお参りしています。
このお寺は、おみくじも線香もすべて無料。
そして、青い服を着ている女性たちは、厄払いをしてくれるボランティアの信者さんです。
私たちも、厄払いしっかりしてもらいました。
1番目、私。
2番目、茉莉花さん。
3番目、ガイドさん。
で、私についてくれた方はとても熱心に厄払いをしてくれまして、
一番初めに、はじめた私が一番遅くて、
毒舌の茉莉花さんには、
「あの子には、黒いもの、悪いものがたくさんついていて、信者さんにはそれが見えるんですよ〜」
とか、言われて。。。。
茉莉花さんをやってくれた信者さんが、5人やるところを、私についてくれた信者さんは、本当に丁寧にしてくれました。
私より小さなおばあちゃんが、あんなに一生懸命してくれて、本当に嬉しかったです。 -
3日目は、昨日と交換した台北市内観光です。
まずは、中正紀念堂
大きい建物に圧倒されました。
そして、内部は、展示スペースになっております
ちなみに、皆様ご存知かと思いますが、中正というのは、蒋介石さんの別名
だそうです。
蒋介石さんが愛用した車などが紹介されています。
ここは、無料で見ることができます。
ここに限らず、台湾では、公共の施設は、無料、もしくは、低価格で見れるところが
多いそうです。
旅行者には嬉しい国です。 -
内部は、台湾の堤燈が飾ってあり、華やかな雰囲気です。
-
これは、台湾のいけばなです。
意外にあっさりしていて、とてもきれいですよね。 -
中正紀念堂、階段上からの眺めです。
お天気もよくて、建物も美しいでしょ? -
龍山寺
台湾で、一番のお寺、龍山寺。
ここは、今回の旅行の中で一番行きたかった場所です。
お願い事がかなうパワースポットらしいです。
歴史を感じさせる佇まいです。
華やかさがあって、大好きなお寺です。
境内には、数々の蝶々や、鶴の堤燈があって、華やかです。 -
そして、滝もあります。
この観音様?そして、金魚もかわいいですよね。
写真よりも実物のほうがかわいいです
龍山寺は、手前が、仏教のお寺で、
後ろには、道教のお寺になっています。
宗教のデパートのようです。
皆さん熱心にお祈りして、そして、日本じゃあまり見られない、お供え物も
ありますよ。 -
ねぎ、セロリ、大根です。
ねぎ、セロリは、中国語での発音が、頭がいいという意味の単語と同じだから、
そして、大根は、当たると言う意味。
日本では、大根役者といいますよね。
これは、当たらないという意味ですよね。
ちょっと、日本とは、違うんですね。
これは、受験生が、知恵の神様に、合格祈願のためにお供えしています。
知恵の神様のところには、受験票のコピーをいれる箱があり、受験票のコピー
がたくさんありました。 -
すっかり、忘れていたけど、ここには、
月下老人がまつられています。
月下老人は、縁結びの神様です。
赤い糸のお守りが売られているはずなのですが、、、、
買い忘れました。
しまった。 -
台北市の花市
私は、大のお花好きです☆
この前の旅行では、お寺にお供えされているお花がきれいだったので、
お供えされているお花だけじゃなくて、お花屋さんに行きたい!!!と
思って、
ガイドさんにお花屋さんの場所が知りたいと行ったら、
「お花屋さんへ行くよりも、花市へ行ってみたら」
と言われて、最終日に、急遽、台北市の建國假日花市に行きました。
台湾は、朝よりも夜のほうが活気があるので、最終日の午前中のフリータイムを
どうしようか迷っていたのです、
あんまり、10時前にあいている場所はないので、
公園で過ごそうかな?とか、いろいろ考えていたので、
花市がやっていると聞いて、やったーって感じでした☆
建國假日花市は、有名な玉市のとなりで行われています。
週末限定の市みたいなので、お花が好きな人は、週末を台湾で過ごしてみてくださいね。
花市は、広くて、お花好きならば、最低でも一時間は、欲しいところ。
蘭やバラ、ひまわり、さくら、ラナンキュラス、ブーゲンビリア、そのほかたくさんのお花に
囲まれて幸せです☆ -
どのお花も質がよく、新鮮で美しかったです。
お客さんがいないことをいいことに。
蘭のお店の前で、「お水の花道〜♪」とか言って、写真を取りまくっちゃいました。
検疫があるので、お花は買えませんでしたが、台湾の美しいお花に囲まれて
とっても楽しいひと時を過ごしました -
中には、こんな大きな木を売っているお店も!!
-
紫藤盧
今回の旅行で、絶対はずせないと思っていた場所が、
紫藤盧という茶藝館。
1920年代築造の木造日本家屋を改装した建物で、
日本統治時代には、台湾総督府の高官官舎にも使われて
いたこともあるぐらい古い建物です。
よしもとばななさんおすすめの茶藝館です。
ここでは、畳のお部屋か、椅子のお部屋か選ぶことが
できます。
結構、内部は、広いです。そして、花瓶にはお花が飾ってあったり
落ち着ける茶藝館です。
花市を見て、オープンしてすぐに入ったので、どちらも
座れたけど、お庭がよく見えそうな席にしました。
この席からの眺めは、よくガイドブックにものっています。
ここからだと、池と、藤棚が見えます。
お天気もよかったし、とても気持ちがよかったですよ〜♪
藤はこれからだと思いますが、今度は、藤の咲く季節に行きたいな☆
お茶を注文すると、店員さんが、お菓子の入った
お盆を持ってきてくれるので、その中から好きなものを
選びます。
私は、「すいかの種」と「椰子球(ココナッツのお菓子)」を
選びました。
ここは、工夫茶で飲めます。
お店の人が最初はやってくれるので、飲み方などを
教えてくれるので、あとは、自分たちで好きにのんで大丈夫です。
お茶も美味しいの〜♪
工夫茶だと、聞香杯で香りを楽しめるのですが、ほんとうに
香りがよくて、天国にいるようなリラックスした気分になれます。
12時までにホテルに戻って、日本に帰ることになっていたので、
あわただしく1時間ぐらいしかいられなかったけれど、ほんとうは、
もっとゆっくりできたらいいな〜と思える場所でした。 -
故宮博物院
故宮博物院は、やっぱり、はずせない。
今は、改装中で、作品の展示数が少ないようなのですが、でも、作品
ひとつひとつの質が高くて、満足できました。
有名なヒスイの白菜、玉石でつくった豚の角煮も見れました☆
翡翠は、後宮に入る際の花嫁道具の一つだったそうで、
よく見ると、きりぎりすといなごが白菜に止まっています。
きりぎりすは子孫繁栄を願っているそう。
白菜というのは、純粋さを表しているそうです〜♪
故宮のお庭も宋時代のお庭で、なかなか趣があってよし、
意外に混んでいました。
まぁ、台北市内ではなかなか味わえない落ち着いた雰囲気があっておすすめです。
鯉にえさをあげたり、楽しかったな〜♪
一緒にいったお姉さまには、鯉がたくさんいて、気持ち悪い〜と言われつつも
しっかり、えさやりをしました(笑) -
台湾の茶藝館めぐり 茶柱が3回立った「徳也茶喫」
3泊4日の旅行の間に、2軒の茶藝館に行きました。
一つは、必ず行こうと決めていた「紫藤盧」。
そして、急遽行くことに決めた「徳也茶喫」。
士林夜市は、人が多すぎていまいち、楽しめず、
「スリがいるから、気をつけてね」とか言われちゃうと、
びくびくしてあまり楽しめなかったです。
週末だと、人が多いです。
私は、あんまり人ごみがダメなので、ダメだっただけで、
夜市は、楽しめる場所です。
なので、ほかに、台湾らしいところっていうことで決めたのが、
「徳也茶喫」です。
台湾のタクシーの運転手さんは、あまり茶藝館の場所に詳しくないので、
お店の名前を言うことに加えて、住所を言う。
台湾の住所は、日本で言うと京都のように、整然とした町並みなので、
住所を言えば、迷わずつれていってくれることがほとんど、
ガイドブックを見せるなり、紙で渡すなりするといいです。
「徳也茶喫」の場合は、それに加えて、「シェラトンの近くです〜♪」と
言うと間違えなく連れて行ってくれます。
場所は、シェラトンのすぐ近くにあります。
「徳也茶喫」は、自家製の宮廷菓子が楽しめて、見た目も美しいし、とても
美味しいですよ。
もちろん、お茶も美味しいです。
夜は、12時までやっているので、友達と結構遅くまでおしゃべり
しちゃいました。
ゆっくりできたし、落ち着けて、とても気に入りました。
お茶を飲んだ後は、お店の一角に、茶器とお茶を売っているスペースが
あるので、お買い物。
お店の人が薦めてくれた「金萓茶」、茶器は、お店で飲んだときに
使った白い急須と蓋碗(がいわん)は、手書きのものを買いました。
白い急須は、リーズナブルだし、毎日使ってお茶を飲んでます。
小さめなので、急須みたいに、お茶の濃さが濃くなったり薄くなったり
しなくていいですよ。
茶器は、手書きの茶器があって、とても迷いました〜。
結局、台湾は蝶々の国らしいので、蝶々の茶器にしました。
あとは、茶梅を買いました。
茶梅は、ウーロン茶味と、紅茶味があります。
写真のお菓子は、ゼリーのほうが、包種茶のゼリー。
さっぱりしていて美味しいです。
もう一つの、グリーンと白のお菓子は、ミルクと抹茶のムースです。
こちらも美味しいです☆
お茶を飲んでいたら、一緒にいった茉莉花さんの茶碗に
3回も茶柱がたって、びっくり。
でも、あんまり、「私は、ラッキーだ」と何度も言って、煩いので、
明日、ガイドさんに台湾では、茶柱が立つとラッキーなことがあるの?
って聞いてみてよといって、その場を黙らす。
で、次の日、聞いてみましたよ。
結果、台湾では、茶柱が立ってもラッキーなことは起こりません!!! -
冰館の苺のカキ氷
マンゴーのカキ氷は、マンゴーの時期しかないので、
苺を食べましたが、二人で1個で十分
マンゴの時期は、4月〜9月ぐらいだと思います -
苺のデザート
名前は忘れました。
中に杏仁豆腐のようなものが入っていて、
それが美味しかったです。 -
帰りの便の機内食
お肉のほうです。
甘いケーキのような砂糖のデザートは甘すぎる!! -
友達が頼んだほうの機内食
-
帰りの飛行機からの眺め
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