2006/08/13 - 2006/08/19
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mauna1さん
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2006年8月にハワイ島へ行きました。
2005年8月にオアフから日帰りでヒロに来てハワイ島が気に入ったので、今回コナへ滞在し、ハワイ島を見てみようと思ったのです。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
-
8/13
9:00頃自宅出発
渋滞を予想していたが、結構すいていてセントレアへ12:00頃には着。
JAL国内線カウンターで受付すませ、イタめし。
14:30発で成田15:30着。途中、伊豆の上を飛び、下田の入田が見える。
成田に着くと、JALコナ行きは約1時間遅れとなっていた。数日前のイギリステロ未遂の影響で、液体の機内持ち込みができず、検査も時間がかかり大変。
21:40搭乗、22:00発。眠くて食事後映画も見れず寝た。
同じ8/13、AM10:15コナ着。テントのような建物で入国手続き。約1時間ぐらいかかる。荷物をピックアップしレンタカー会社のバスを探すが、このバスがコナ空港の出国側(正規の建物?)が送迎レーンで結構荷物を引きずって歩くはめに。 -
ダラーレンタカーで、グランドチェロキーを借りた。カウンターで色を聞かれたので「赤」を選択。今回の宿はネットでALII DR沿いの「KONA MAKAI」というコンドを頼んであったが、14:00からチェックインだったので、KTAスーパーやウオルマートを巡り時間を潰す(ウオルマートのマクドナルドで25ポンドバーガーというのを食べたが、パテが大きくて美味かった)
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14:00KONA MAKAIへチェックイン。手配をお願いしてあったマヒマヒ(http://www.hawaii2stay.com)の方から部屋の使い方を教えてもらい、シャワーを浴びてしばし休息。KONA MAKAIは、#6301号室をオーダーしておいた。大人2組なので2ベッドルーム(シャワー+トイレ各部屋)でオーシャンフロントをチョイス。部屋は小奇麗であるが、建物全体的に古く、オーシャンフロントという事もあり、結構いろいろ痛んでいる感じである。また、部屋の細かいところを見ると、壊れたまま、もしくは塩で錆びて動かないなど多々あるが、全体的には快適そうである。夕方、買い出しを兼ねて再度Konaの街へ(車で5分ぐらい)朝食の買い出しがメインだったが、ウオルマートでビールや水類を買い、KTAでフルーツやパン類を買った。途中、明日ダイビングでお世話になるブリーズハワイコナへ寄ってみたが閉まっていたので、携帯から電話し、打ち合わせ。KTAで買い物していたら雨が降ってきたので、疲れもあり夕食はDONSチャイニーズレストランでテイクアウト。2パッケージ分だったが大人4人で十分で美味しかった。
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8/14
6:30起床。寝ている間、「暑いかな?」と予想していたが結構涼しかった。エアコン使用せずで快眠。波の音の方が気になった。
ベランダに出ると、山の方から冷たい風が吹いてきて、Tシャツでは寒いくらいである(Hualalaiおろしでしょうか・・・)
今日は、ダイビングの日である。
昨日買い出ししたフルーツ+パン+ハムで朝食。アップルマンゴーがすばらしく美味しい。
8:00にブリーズハワイ(http://www.breezehawaii.com)のオフィスということで慌ただしく出発。
オフィスで書類の記入、ならびに先に清算。
9:00頃までにキングカメハメハホテル横の桟橋へ移動してほしいと言われ、自力移動して乗船。 -
1本目は、空港近くのポイント。最初、珊瑚+岩場でゆるやかな棚のかけ下りがあり、30m付近に白い砂地が広がっている。水の中は非常に明るく、「ハワイ!」という感じである。
2本目は少し戻ったところの小さなハーバー入り口で、「亀天国」というポイント。地形は1本目と良く似ているが、名前どおりにはならず、亀とはまったく遭遇出来なかった。
港へ帰ると12:30頃で、この日は夜にマンタナイトダイビングへ参加なので一旦KONA MAKAIへ戻る。
シャワーを浴び、昼食をとりに「ビッグ・アイランド・グリル」へ出かける。
男性2名は「ロコモコ」、女性は各「サイミン」「チキンカツプレート」を頼む。それぞれ、量がものすごく多く感動的ですらある。
腹一杯になったところでALII DRを宿からさらに南下してみる。
Keauhouショッピングセンターという所まで行き、また少し買い物。夕食用に冷凍ピザとパスタ(フィットチーネ何とかというもの)を購入。やっぱり量がすごいというかでかい。食べきれるか心配。 -
KONA MAKAIへ戻るとすでに17:00だったので、またもやあせって港へ。18:30出港。途中、奇麗な夕日を見て、空港滑走路際の「マンタレイベイ」というポイントへ。到着するとすでに数隻船がいて、水中にライトが沈んでいる。このライトに集まるプランクトンを食べにマンタが集まる。
19:30入水。光の柱には、アジのような魚が渦巻いて群がっている。数分でマンタ君が登場。各自持っているライトに向かってマンタがツッコンでくる。
20:30頃船に戻る。帰りは星空が奇麗だった。
港へ着くとすでに21:45。KONA MAKAIへ帰りシャワーを浴び、冷凍のフィットチーネ+ワインでおしゃべりし、00:30就寝。 -
8/15
7:15起床。昨夜は遅かったせいか他3名は、まだ寝ている模様。少しして全員起きてきたので、パン+ゆで卵+ハム+チーズ+フルーツで朝食。
朝食後、ラナイに置きっぱなしになっていたダイビングの道具をバスルームで洗い干す。
10:00過ぎ、Hiloへ向かって出発。ALII DRからそのまま190号線に入る。190号線はぐんぐん高度を増していき、結構高いところを海岸線と平行に走っていく。信号も無く快適な道である。しばらく走ると、広大な溶岩の斜面の中、牛や馬がいたり、緑の草に覆われた丘が点在するようになる。 -
Waimeaの街で19号に入り、左側のショッピングセンターへ寄る。パーカーランチの街なので、やたらとカウボーイがらみの物が多い。ちょうど昼どきだったのでレストランのメニュー見るとステーキの値段はさすがに安いようである。
土産物屋でビーフジャーキーを購入(もちろん、車内で食べるため)。ブラックペッパーがちりばめてあるヤツだが美味い。 -
19号を直進しHonokaaで左折。Waipio渓谷へ立ち寄る。展望台から見渡すと何か神聖な物を感じるような風景である。黒砂海岸には人は誰もいないし、緑の谷底も静まりかえっている。黒砂海岸は、結構波があり「サーフィンに良さそうだな」と思っていると、白人の若いカップルがおもむろにボードを車から出していた。歩いて渓谷を降りて海岸まで行くようだ。
Waipio渓谷をそそくさと出発し、19号へ戻る。左手に海を見ながら南下。伊豆の東海岸を走っているようでもある。 -
14:00少し前、Akaka滝に寄るため19号を右折。Honomuの街に寄る。ハワイの明るい日差しの中、セピア色の写真を見ているような街。元は日系の方が経営していたというISHIGOsでホットドッグとスムージーを購入し遅い昼食。ホットドッグはチープな味で微妙。
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Honomuの街から10分程でAkaka滝へ到着。駐車場は工事中だったので路駐して歩く。滝は落差が150mもあるため見応えがある。もう一つのKahuna滝は面倒だったのと時間が無い事からパスしてしまった。
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15:00時過ぎにようやくHiloへ到着。ダウンタウンを見るために、Kalakaua公園横の路上パーキングへ駐車し歩く。ダウンタウンも結構セピアが似合う風景で、何故か懐かしい感じのする町並みであった。HiloはKonaと違い空気が潤っている感じで、深呼吸すると鼻炎気味の自分の鼻が喜んでいるのが判る。通りを細かく歩き土産物屋を冷やかしていると、すぐに夕方になってしまったので何となく帰る事になった。
17:00頃、帰りを南周りにするか、来たルートを戻るか、サドルロードをショートカットするか(これは絶対に無いよね)さんざん悩んだが、結局元来たルートを帰る事になった。来た道のせいか帰りはものすごく早く、Waimeaに着いた時点で18:00頃、Waimeaから来た道190号をやめて、そのまま19号をWaikoloa方面へ行く。道は広大な斜面の中を海へ向かい駆け下りて行く。
19:00Waikoloa Resortへ立ち寄り、キングスショップを見学。いや〜、Kailua Konaと世界が違うな〜と感心。30分ぐらい見学し帰路へ。Kailua Konaまで40分ぐらいのドライブで到着。 -
夕飯は悩んだあげく、および町中の店が混んでいたのもあり、Royal Kona Resort隣りのHuggos(http://www.huggos.com)へ。1時間待ちということだったので、男性陣は向かい側にあるLulusというバーで一杯(女性陣はABCストアを冷やかしに)。Lulusのトイレが、いかにもアメリカのバーという感じで驚異的に荒れて汚かったので変に感動した。Huggosでは水際の席に案内されニューヨークステーキを注文。肉の大きさは満足できる範囲でOKでした。
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8/16
6:30頃起床。今日は午後から2組別行動で我々夫婦はスターゲージングツアーへ行く予定。朝食を相変わらず部屋でとり、10:00頃からコーヒー農園見学へ出発。ALII DRを南下し、KealakekuaにあるUCCのアウトレットを目指す。ALII DRから11号へ出てすぐぐらいに「てしまレストラン」を発見したが、まだ時間が早いのでさらに南下した。11号沿いも昨日見てきた街達と同じで、どこか懐かしい雰囲気をもった町並みが時々現れる。目的地をさがして右往左往している時に内田ファーム(Kona Historical Sosiety?\'s)を見つけて、思わず見学に立ち寄ってしまった。見学ツアーは一時間おきで時間があったのでロバと遊ぶ。 -
11:00からのツアー(英語ガイド)に、外人(こちらから見てです)の2家族とともに参加。内田さんが苦労して農園を開いていった話を、農園や住んでいた家の中を見ながら説明されていく。家の中の物を説明する時に、ガイドの女性は、我々が日本人のせいか、物についていろいろ逆に聞いてきてくれる。おどろいたのは「弁当箱」の説明時、フタを開けたら、本物のおにぎりと沢庵・厚焼き卵が入っていた事だ(外人さん達は沢庵の匂い、大丈夫か?)ちなみに、このツアーに参加する場合は、虫除けスプレーが必需品である。
約1時間のツアーを終え、時間が無くなってしまったのでUCCアウトレットは次回として、KONA MAKAIへ帰る。部屋で昼食後、先輩夫婦にスターゲージングツアーのピックアップ場所に指定されているRoyal Kona Resortまで送ってもらう。 -
14:00、すでにツアーのお迎えの方は集合場所へ来ていた。ここから、我々2名ともう一組ご夫婦が車(バン)に乗り、他の参加者を迎えにWaikoloa地区のリゾートへ。車中、ガイドさんがマイクを通し、Konaの事を面白く説明してくれる。Waikoloa地区のリゾートで5名乗車し出発。ここから、サドルロードを走り、Mauna Keaを目指す。サドルロードは、中々の道で、昔、軍用に作ったためわざと曲がりくねった道にしてあるという事だ。本の説明のとおりアップダウンは結構すごく、一部ジェットコースターのような所もあり、前の日にルートとして選択しなくて良かったと思う。途中、馬のいる所で休憩してくれ、私的には初めて馬に触った。映像やなんかで見る馬のイメージと違い、結構カワイイ。サドルロードは、右手にMauna Loa、左手にMauna Keaを見ながら、軍の演習場、牧場、溶岩野原の中を進み、ハワイアンの神聖な祭壇があるという場所で左折。いよいよMauna Keaを登りはじめる(両側に生えているのは「コア」の木だと言っていた)
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16:00過ぎ頃、標高2800mの「オニズカ・ビジターセンター」で休憩。ここで持参のフリースを着込み、弁当・みそ汁が配られたので、その辺りに座って夕食(水は車に乗ってすぐに配られた)1時間の休憩ということだったので「銀剣草」を見に行く。
17:30頃出発。「良く深呼吸しろ」という事なので、出発時に懸命に「スーハー」する。道は未舗装でガードレールは無く、ジグザグに山肌を練ってぐんぐん標高が上がって行く。途中電波望遠鏡の巨大なパラボラアンテナを見る。アメリカ本土から遠隔操作している物で、ちょうど観測しているのか、モーター音を響かせながら首を動かしていた。 -
で、そんなこんなで休憩から30分ぐらいで4200mの山頂へ着いてしまった。
見たかった「昴」や「ケック」の実物が見れて感激もひとしお。でも、回りを見ると天文台だらけだ。ツアーで貸してくれたダウンコートを着込み、夕日の見えるポイントへ。雲海・マウイ島も真近に見える。はしゃいでビデオを撮ろうと歩き回ると相当クラクラする。また、空気が冷たいので素手でビデオを持っている指先が痛くなる。夕日を見た後、休憩した「オニズカビジターセンター」まで下山。下山時、どの車もライトは点けずハザードランプだけで走っている。観測のために徹底している(さすが、こういうところはアメリカ)
「オニズカビジターセンター」のところで望遠鏡をセットし、星の観察会開始。ツアーのガイドさんの説明なので、正直あまり期待していなかったけど、全然そんな事なく、説明も宇宙の誕生からスタートして非常に興味深い説明だった。でも、相当寒い中、望遠鏡の順番待ちも結構つらかった(暇つぶしに自前の双眼鏡で大きめの星ぐらいは見てたけど=肉眼で見える星の数は半端じゃないです=4000個ぐらいらしい)
片付け込みで21:00頃まで2800m付近に滞在。帰路、2時間(途中下車の方も送り)でKailua Konaへ到着。
帰りは、時間も遅かったのでKONA MAKAIまで送ってもらった。車中、星の説明がマニアックだったので、ガイドさんに聞いたところ、以前はアメリカの大学で量子物理学を研究していたそうだ(今はハワイ島で海洋深層水の仕事をしているということだった)。どうりで詳しいはずです。楽しい話をありがとうございました。
23:00電話して鍵を開けてもらい部屋に着。ビールを飲んで就寝。 -
6:00起床。今日は最大のイベント、ヘリツアーの日。
11時からの2時間コースのため、10時頃にKona空港にあるパラダイスヘリコプター(http://www.paradisecopters.com/)へ。オフィスで待っていると外人さんカップルも来て総勢6名。全員少し緊張の面持ちで説明を聞く。パイロットは陽気な白人のおっさん(オフィスに飾ってあったウクレレもそのおっさんが作って売ってるらしい)全員自己紹介しあい、徒歩で空港滑走路の隅っこを歩き、ヘリコプターへ。乗客の中で重そうな私と白人カップルの兄さんが真ん中の列で後ろ向きに乗機。他日本人チーム3名は最後列前向き。白人カップルの彼女はパイロット横の特等席となった。エンジン音がうなりを上げると、ふわふわと地面を離れ、滑るように滑走路方向へ滑空。一気」に上昇してMauna Loa方面へ移動開始。
コースは、Kona空港ー>Mauna Loaー>Kilaueaー>Hiloー>Waipio渓谷ー>Pololu渓谷ー>Waikoloaー>Kona空港というコースだった。
みどころは、
(1)Kilaueaの溶岩が海に流れ込んでいるところと、噴火口の融けた溶岩
(2)Waipio渓谷、Pololu渓谷の谷と滝 -
特に、(2)は、最後に上昇して上の台地上に出るのですが、そこが「天国があるならこんなところだろうな」と思わせるような景色で感動した。
しか〜し、良い景色の所=何度も旋回するので、気分は相当ヤバい領域までいってしまう(実際、妻と先輩は「アロハバッグ」のお世話になってしまった)また、自分のビデオのテープとバッテリーまでもが残量少なくなってしまい、せっかくの最後のすばらしい景色も思う存分撮影できなかった(その前に「気分」の問題もあるが)のが残念である。教訓=ヘリツアーには、酔い止め薬と撮影機器の十分な補充が必要だ! -
(1)について、溶岩は地上の溶岩ツアーとか検討したが、先輩夫婦の「歩くのはヤダ」の一言でヘリに決定。実際に現状溶岩が流れているのは、車を止める場所から相当北のようだったので、ヘリで正解であった。
そういえば、最後の方で、ハリソンフォード様の別荘という大邸宅の上を飛んだ(本当か?)
楽しくもつらく(料金も高い)ヘリツアーを終了し、Waikoloa Resortのキングスショップへ昼食をしに行く。Merriman?\'s Market Cafeで食事。この店の本店はWaileaにあった。食事後、キングスショップ内で少し土産を買い、KONA MAKAIへ一旦帰る。休憩・着替えをしてKonaの街へ土産買い出し。19:00頃までうろつく。
DonkyBallというチョコを土産にゲット(妻からお下品と怒られた)
夕飯は、Keauhouにある「Kenichi Pacific」を予約。モダンなデザインの和食の創作料理屋で、寿司と日本酒をいただいた(外人の旅行客で相当混んでいる) -
8/17
帰国する日。 -
名残惜しいが、お世話になったKONA MAKAI#6301と赤いチェロキーともお別れだ。
荷物を懸命に詰めて、KONA MAKAIを出る。帰りは、KONA MAKAIのオフィスに誰もいないので、キードロップへキーを落とすだけ。
ALLI DRを走っていると、車のワイパーに何やら封筒がはさがっている。取って開けてみると、昨日、土産物を買い出しに行った時に駐車したところが、公共の駐車場ではなく有料だったようで、金を払ってくれと書いてある。
支払い方法が書いてあるが、何回読んでも判らないので、無視しようということになったが、アメリカは訴訟の国なので、帰国後面倒なことになってもいやなのでレンタカー会社へ車を返しに行った時に用紙を見せてみた。
最初、「日本に帰ってから払えば良い」とか言われたが、それもいやなので、「変わりに払っておいてくれ」とたのんでみたら手数料(チップ?)込みで引き受けてくれた。一件落着。
飛行機はJALなのだが、一度ホノルルに寄ってから成田までということで、帰りは、コナー>ホノルルー>成田ー>中部と乗り継ぎだらけで到着した。
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