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サーモンの昼食をとり、午後は市街の散策です。<br /><br />

?St.ペテルブルグ?市街散策と運河クルーズそして帰国

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2006/06/26 - 2006/06/26

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obaq

obaqさん

サーモンの昼食をとり、午後は市街の散策です。

  • PM14:35<br />聖イサク教会まえにてバスを下車。<br />非常に大きい(人との大きさの違いを見てください)。<br />円柱は花崗岩で出来、高さ101m<br />ローマロンドンに次ぎ世界で3番目に大きいそうだ。

    PM14:35
    聖イサク教会まえにてバスを下車。
    非常に大きい(人との大きさの違いを見てください)。
    円柱は花崗岩で出来、高さ101m
    ローマロンドンに次ぎ世界で3番目に大きいそうだ。

  • 建築にかかった年数は40年<br />

    建築にかかった年数は40年

  • ロシアの建物はまさに「大きいこことはいいことだ」といった趣です。<br />下は内部に壁にある絵画

    ロシアの建物はまさに「大きいこことはいいことだ」といった趣です。
    下は内部に壁にある絵画

  • ここの観光の目玉は天井

    ここの観光の目玉は天井

  • 壁など周りが比較的地味な感じなので、天井の装飾の素晴らしさが一層目立ちます。

    壁など周りが比較的地味な感じなので、天井の装飾の素晴らしさが一層目立ちます。

  • 聖イサク寺院から歩いてデカブリスト広場へ<br /><br />青銅の騎士像<br />エカテリーナ大帝が作らせたもので、バルト海を奪取したことにちなんで、ヒョードルに敬意を表すと同時にドイツから来た自分の地位を確立するために建立した。

    聖イサク寺院から歩いてデカブリスト広場へ

    青銅の騎士像
    エカテリーナ大帝が作らせたもので、バルト海を奪取したことにちなんで、ヒョードルに敬意を表すと同時にドイツから来た自分の地位を確立するために建立した。

  • 公園のベンチにはペットの熊がミルクを・・・<br />大きくなったらどう飼うのかな〜<br /><br />バスへ戻ります。<br />

    公園のベンチにはペットの熊がミルクを・・・
    大きくなったらどう飼うのかな〜

    バスへ戻ります。

  • スパス・ナ・クローヴィ聖堂<br />有名な「血の教会」<br />なんとも多彩な色で目立っています。<br /><br />

    スパス・ナ・クローヴィ聖堂
    有名な「血の教会」
    なんとも多彩な色で目立っています。

  • 1881年にアレクサンドル2世がテロに遭った場所に建てられ、その場所が当時のままホゾンされています

    1881年にアレクサンドル2世がテロに遭った場所に建てられ、その場所が当時のままホゾンされています

  • 内部は立錐の余地もないほど、壁画や彫刻で埋め尽くされていました・。

    内部は立錐の余地もないほど、壁画や彫刻で埋め尽くされていました・。

  • モザイクは天然の石ではなくガラスに顔料を混ぜた、スマルタというもので作られているそうです。

    モザイクは天然の石ではなくガラスに顔料を混ぜた、スマルタというもので作られているそうです。

  • 周り中のモザイクに圧倒されそうでした。

    周り中のモザイクに圧倒されそうでした。

  • 血の教会の裏の出口と隣の家

    血の教会の裏の出口と隣の家

  • 聖ニコライ聖堂で下車<br />外からだけの写真ストップです。

    聖ニコライ聖堂で下車
    外からだけの写真ストップです。

  • ロシアの建物にしては、わりとこぢんまりした聖堂です

    ロシアの建物にしては、わりとこぢんまりした聖堂です

  • この旅行での最後の晩餐は、「貴族の館」にて<br />宮殿料理を

    この旅行での最後の晩餐は、「貴族の館」にて
    宮殿料理を

  • 大変天井が高くシャンデリアも豪華です。<br />みんなスーツケースから一張羅のおめかしをして、歩き方もいつもと違うみたい。

    大変天井が高くシャンデリアも豪華です。
    みんなスーツケースから一張羅のおめかしをして、歩き方もいつもと違うみたい。

  • プロの演奏家がずっとピアノ演奏でムード満点。<br />私たちの参加者の中に音大の元ピアノの先生がいらして、競演や連弾・・・<br />大変盛り上がりました。<br /><br />ところで食事の内容は・・・<br />言わぬが花・・・でした。

    プロの演奏家がずっとピアノ演奏でムード満点。
    私たちの参加者の中に音大の元ピアノの先生がいらして、競演や連弾・・・
    大変盛り上がりました。

    ところで食事の内容は・・・
    言わぬが花・・・でした。

  • さて旅行最終日<br />午前中、運河クルーズ<br />午後、サンクトペテルブルグ空港から、コペンハーゲン経由で帰国ということになります。

    さて旅行最終日
    午前中、運河クルーズ
    午後、サンクトペテルブルグ空港から、コペンハーゲン経由で帰国ということになります。

  • 今まで観光したSt.ペテルブルグの町を、船上から見て行きます。<br />

    今まで観光したSt.ペテルブルグの町を、船上から見て行きます。

  • サミットが7月17日より行われるので、道路や建物の修復中が大変多い<br /><br />ロシア正教教会 150カ所<br />カソリック 3カ所<br />プロテスタント 2カ所<br />モスク 1カ所

    サミットが7月17日より行われるので、道路や建物の修復中が大変多い

    ロシア正教教会 150カ所
    カソリック 3カ所
    プロテスタント 2カ所
    モスク 1カ所

  • 9世紀、バイキングがスラヴ人を制圧、<br />ノムゴロド(新しい町の意)を作る

    9世紀、バイキングがスラヴ人を制圧、
    ノムゴロド(新しい町の意)を作る

  • 当時人口30万人<br />ロシア最古の町(ノムゴロド公国)

    当時人口30万人
    ロシア最古の町(ノムゴロド公国)

  • 下は、この町にあるただ一つのイスラムのドームだそうです。<br /><br />13世紀<br />モンゴルに制圧される

    下は、この町にあるただ一つのイスラムのドームだそうです。

    13世紀
    モンゴルに制圧される

  • 旧夏の宮殿<br /><br />15世紀<br />モスクワ大公国により制圧<br />

    旧夏の宮殿

    15世紀
    モスクワ大公国により制圧

  • 帆船レストランと帆船ホテル<br /><br />ロシア連邦<br />1883年 黒章 「双頭の鷲」に

    帆船レストランと帆船ホテル

    ロシア連邦
    1883年 黒章 「双頭の鷲」に

  • 上下ともエルミタージュ美術館<br />5コのビルがつながる。<br /><br />国土 1708万平方?<br />ロシア人80%<br />タタール人4%<br />失業率7,6%<br />貧困層が多い

    上下ともエルミタージュ美術館
    5コのビルがつながる。

    国土 1708万平方?
    ロシア人80%
    タタール人4%
    失業率7,6%
    貧困層が多い

  • 貿易相手国 <br />輸出<br />オランダ、ドイツ、ウクライナ<br />主に石油、天然ガス、<br />輸入<br />ドイツ15%、ウクライナ、中国、日本<br />

    貿易相手国 
    輸出
    オランダ、ドイツ、ウクライナ
    主に石油、天然ガス、
    輸入
    ドイツ15%、ウクライナ、中国、日本

  • ヒョードル大帝時代はドイツと仲が良かったそうです。<br />「レニングラード」から投票により「サンクトペテルブルグ」に変わる

    ヒョードル大帝時代はドイツと仲が良かったそうです。
    「レニングラード」から投票により「サンクトペテルブルグ」に変わる

  • 「レイン グラード」といわれるくらい天候が悪いところだそうです。<br />晴天日 年間30日ぐらい。<br />だとすると今回の旅行は大変憑いていました。

    「レイン グラード」といわれるくらい天候が悪いところだそうです。
    晴天日 年間30日ぐらい。
    だとすると今回の旅行は大変憑いていました。

  • 大部分の人が郊外にセカンドハウスを持ち、土日には町がガラガラになるそうです。<br /><br />全観光が終り、バスで空港へ向かいます。<br /><br />

    大部分の人が郊外にセカンドハウスを持ち、土日には町がガラガラになるそうです。

    全観光が終り、バスで空港へ向かいます。

  • 空港への車窓から<br /><br />ここでこの旅行でのハプニング<br /><br />今回の旅行の最後には「やっと帰国できた」といった感じの状況になってしまいました。<br />リトアニアに到着後2日目に目が猛烈に痒くなり、4日目の朝には目がくっついて、手でこじ開けないと開かなくなり、その上、浸みるような感じのため目を長い間開けていられない状態。<br />5日目にはついにエストニアのタリンで病院に駆け込むことに。<br />とりあえず薬を処方して貰い、旅を続けましたが、最後まで、歩いているとき以外は目を閉じていないといられない状態が続きました。<br /><br />成田へ着いたとたん楽になったのですが、どうやらあちらでは、ぼたん雪が降るように舞い「家の中まで入り込み掃除が大変」といっていたポプラの花粉によってアレルギーを起こしたようです。<br />

    空港への車窓から

    ここでこの旅行でのハプニング

    今回の旅行の最後には「やっと帰国できた」といった感じの状況になってしまいました。
    リトアニアに到着後2日目に目が猛烈に痒くなり、4日目の朝には目がくっついて、手でこじ開けないと開かなくなり、その上、浸みるような感じのため目を長い間開けていられない状態。
    5日目にはついにエストニアのタリンで病院に駆け込むことに。
    とりあえず薬を処方して貰い、旅を続けましたが、最後まで、歩いているとき以外は目を閉じていないといられない状態が続きました。

    成田へ着いたとたん楽になったのですが、どうやらあちらでは、ぼたん雪が降るように舞い「家の中まで入り込み掃除が大変」といっていたポプラの花粉によってアレルギーを起こしたようです。

  • そして帰国も、一日半遅れで28日真夜中の12時少し前にやっと我が家へたどり着いた有様でした。<br /><br />まず、サンクトペテルブルグの空港では、機材の故障で4時間遅れ、コペンハーゲンでは乗り継ぎに間に合わず、次の便を確保するのにワールドカップの影響らしく、キャンセル待ちがどの窓口も200〜500人も。<br /><br />結局、翌日の夕方発、しかも当初の成田直行ではなく北京経由ということで何とか予約を取りました。<br />中国はワールドカップに出場出来なかったので、それほど混雑がなかったようです。<br /><br />そしてコペンハーゲンの宿は、どこのホテルも満杯で、6時間も交渉したあげくに、タクシーで高速道路を50分(60?)も走った、地平線まで田園風景が広がる一軒宿。<br />スーツケースもカメラが入ったまま、他の便でどこかへ行ってしまったらしく、出て来なかったのです。。<br />そこへ翌日の午後4時半まで缶詰状態。<br />もう、踏んだり蹴ったりです。<br /><br />そして北京でのトランジットで又トラブルが・・・<br />SAS(スカンジナビア航空)が用意してくれたチケットは北京の空港税が支払われていないとかで、相手にしてくれず成田行きのJALに載せてくれないのです。<br />同じところを何度も(かなり遠い)たらい回しされたあげく、北京の JAL のスタッ<br />フに TEL をしてとにかく来て貰うことに。<br />やっとのことで搭乗券を発行してもらうことになったのですが・・・これで終らない<br />のがいつもの中国。<br />係員が新米で、まるでパソコン教室をやっている状態。<br />搭乗券の発行を一人あたり4〜5分かけないと出てこない。<br /><br />その後はもう乗り場まで全員走りっぱなし。<br />せっかく北京へ寄るなら八宝茶とヒマワリの種を買おうと思っていたのに、そんな時間は全くありません。<br />やっとのことで座席について、「これで日本へ帰れる」と思っていたのが・・・甘い考えでした。<br />北京ではここ連日管制塔が混乱状態で、発着が遅れ、35機も待機しているので「いつ発てるか解らない」状況。<br />それならゆっくりと買物が出来たのにぃ〜!!<br /><br />結局2時間遅れで成田へ向かいました。<br />息子が成田へ迎えに来てくれていたのですが連絡が悪いため、昨日帰る予定の便に迎えに来たあげく、今日も成田へ着いたとき、まだ私たちの便は北京を発っていなかったため、4時間以上待ちぼうけ・・・<br />顔を合わせたときには、ものすごい形相をしてました。<br /><br />さて、肝心の旅行のお話ですが・・・<br />どの国のどの町へ行っても、18〜19世紀の街並みばかり。<br />何々様式の家々が立ち並び、終いにはどの建物が何という名前の教会やら市庁舎だか、<br />もうごちゃごちゃに・・・<br />お陰でこの旅行記はチョッピリ自身がないのです。 (;´д` ) トホホ<br /><br />どうも愚痴ばかりになってしまいました。<br />申し訳ないです〜。<br />

    そして帰国も、一日半遅れで28日真夜中の12時少し前にやっと我が家へたどり着いた有様でした。

    まず、サンクトペテルブルグの空港では、機材の故障で4時間遅れ、コペンハーゲンでは乗り継ぎに間に合わず、次の便を確保するのにワールドカップの影響らしく、キャンセル待ちがどの窓口も200〜500人も。

    結局、翌日の夕方発、しかも当初の成田直行ではなく北京経由ということで何とか予約を取りました。
    中国はワールドカップに出場出来なかったので、それほど混雑がなかったようです。

    そしてコペンハーゲンの宿は、どこのホテルも満杯で、6時間も交渉したあげくに、タクシーで高速道路を50分(60?)も走った、地平線まで田園風景が広がる一軒宿。
    スーツケースもカメラが入ったまま、他の便でどこかへ行ってしまったらしく、出て来なかったのです。。
    そこへ翌日の午後4時半まで缶詰状態。
    もう、踏んだり蹴ったりです。

    そして北京でのトランジットで又トラブルが・・・
    SAS(スカンジナビア航空)が用意してくれたチケットは北京の空港税が支払われていないとかで、相手にしてくれず成田行きのJALに載せてくれないのです。
    同じところを何度も(かなり遠い)たらい回しされたあげく、北京の JAL のスタッ
    フに TEL をしてとにかく来て貰うことに。
    やっとのことで搭乗券を発行してもらうことになったのですが・・・これで終らない
    のがいつもの中国。
    係員が新米で、まるでパソコン教室をやっている状態。
    搭乗券の発行を一人あたり4〜5分かけないと出てこない。

    その後はもう乗り場まで全員走りっぱなし。
    せっかく北京へ寄るなら八宝茶とヒマワリの種を買おうと思っていたのに、そんな時間は全くありません。
    やっとのことで座席について、「これで日本へ帰れる」と思っていたのが・・・甘い考えでした。
    北京ではここ連日管制塔が混乱状態で、発着が遅れ、35機も待機しているので「いつ発てるか解らない」状況。
    それならゆっくりと買物が出来たのにぃ〜!!

    結局2時間遅れで成田へ向かいました。
    息子が成田へ迎えに来てくれていたのですが連絡が悪いため、昨日帰る予定の便に迎えに来たあげく、今日も成田へ着いたとき、まだ私たちの便は北京を発っていなかったため、4時間以上待ちぼうけ・・・
    顔を合わせたときには、ものすごい形相をしてました。

    さて、肝心の旅行のお話ですが・・・
    どの国のどの町へ行っても、18〜19世紀の街並みばかり。
    何々様式の家々が立ち並び、終いにはどの建物が何という名前の教会やら市庁舎だか、
    もうごちゃごちゃに・・・
    お陰でこの旅行記はチョッピリ自身がないのです。 (;´д` ) トホホ

    どうも愚痴ばかりになってしまいました。
    申し訳ないです〜。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • kokonoさん 2006/07/14 20:05:58
    バルト3国とSt.ペテルブルグの不思議
    obaqさん、こんばんわ

    バルト3国とSt.ペテルブルグを拝見しております
    興味深いものが沢山ありすぎますね 円柱が花崗岩で出来ている 天井の装飾 天蓋の素晴らしさ
    大国と言えない 小国でこれだけの物を建造してきた技術は何処から来たのだろうと考えてしまいます

    楽しみながら旅行記を拝見いたします。kokono

    obaq

    obaqさん からの返信 2006/07/14 20:48:07
    RE: バルト3国とSt.ペテルブルグの不思議
    kokonoさん 有り難うございます。
    有田焼など芸術的なものに興味を持たれて、沢山見ておられるkokonoさんにはきっと、こちらの方面の国々はたまらないのではと察します。
    海外旅行で遺跡や古い建物などを見てくると、長い間蓄積されてきた技術と、その時代かぎりで消えてしまった技術とがあるように思えます。
    特に後者の場合、現在でも解らない、マネが出来ないなど不思議の一つとして語られているようですね。
    それぞれの時代の、人生60〜80年のなかでは、昔の人の方が今よりも優れている面も沢山あったのでは、と思わずにはいられないことに、しばしば出くわします。
    それに出会いたくて、また旅行に出かけることになってしまうのですね〜
  • 花やんさん 2006/07/12 21:11:02
    おっしゃるとおりです。
    最後のフレーズ同感です。
    クリスチャンでない私には特にキリスト教の歴史に弱く「ローマンカトリック」「プロテスタント」「ロシア正教」くらいの知識しかありません。(我々の年代では学校の世界歴史ではそんなに詳しく習っていません)
    世代的にも興味を持っていませんでしたし建築・芸術も受験のために暗記しましたが内容はからっきし駄目でした。
    最近旅をしだしてガイドブックで見て予習して現地で写真を撮ってきますが、どれがなんという寺院・教会・大聖堂・修道院・宮殿か忘れてしまいメモや添乗員の旅程説明を見て建物の名前を確認し、帰ってきて整理している次第です。
    このブログに投稿する際も再度調べ直す有様です。
    今後も楽しい旅行記御願いします。

    obaq

    obaqさん からの返信 2006/07/12 21:54:04
    RE: おっしゃるとおりです。
    花やんさん 今晩は
    高校時代、世界史をもっと勉強しておけば良かった!!
    理科系の大学を受けた私は、その時間数学と英語の内職ばかり。
    あげくにせっかく確保した薬剤師の資格もたったの10年でタンスの中でお休みしっぱなしです。
    人生なんて後悔のしっぱなしですね〜。
    とにかくメモと撮った写真とが、途中で全然一致しなくなってしまいました。
    調べてみようと思っても今更資料を買う気もないし、図書館なんてこの45年行ったこともありません・・・・
    なんて自慢にもならないことを並べてしまいました。
    この年になると覚えてもあっという間に忘れてしまって情けないです。
    それにしても旅行って・・・・楽しいですよね〜

    花やん

    花やんさん からの返信 2006/07/13 11:20:51
    RE: 同じようなコースを歩きました。
    私は工科系大學でしたのでやはり理数に重きを置き、歴史・文学をやっていませんし語学も当時は卒業後の職業に必要なかったので必要単位分しかやっていません。
    週休7日制の身となり歴史・宗教などに興味を持ち始め習っていましたが、やはりかっての商売柄PCにのめりこんでしまいました。
    今後も楽しい旅行記楽しませてください。

    obaq

    obaqさん からの返信 2006/07/13 12:49:42
    RE: おっしゃるとおりです。
    有り難うございます。
    私は60代半ばからPCを自我流で始めたもので、未だに両方の人差し指だけで打ち込んでいます。
    更新作業は辛いですが、楽しみもあり頑張ります。
    花やんさんのところへも伺わせていただきますので宜しくです。

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