2006/06/25 - 2006/06/25
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etretatさん
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松下電工・汐留ミュージアムに行く途中で素晴らしい博物館を発見。
日本で1872年、最初に開業した横浜・新橋間の鉄道の新橋停車場。その跡地に鉄道歴史展示室がある。
そのあと大江戸線汐留駅から1日乗車券でブリヂストン美術館や表参道ヒルズへ。
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鉄道歴史展示室の入るビル。
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鉄道歴史展示室の入り口に「昭和の鉄道写真100景」のポスター。
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ゼロ哩標識
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再現された旧新橋停車場の駅舎。
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松下電工東京本社から鉄道歴史展示室の入る建物が見える。
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「ルオーとローランサン展」のチケット.
ルオーもローランサンも初期の絵がいい。ルオーは風景画を描いている。ローランサンは楽器の入ってる絵が多い。
ローランサンの絵で驚いたのは50歳以降はほとんど全て絵の中央上部にサインが入っていたこと。普通サインは右下なのにバックが薄い色の場合などはサインが目立ちすぎていた。 -
「ルオーとローランサン展」は撮影禁止。入り口前では展覧会の紹介映像が流れていた。
ルオーは松下電工・汐留ミュージアム、清春白樺美術館、出光美術館から。
マリー・ローランサンは全て長野県茅野市のマリー・ローランサン美術館から。 -
汐留シティセンター前広場。
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大江戸線・汐留駅の地下鉄案内図。
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地下鉄の一日乗車券。4回使用したが1000円で購入して1040円分使用。ほとんど変わらず。切符を購入する手間が省けただけ。
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ブリヂストン美術館。「坂本繁二郎展」のポスターが入り口に。
坂本は1921年、39歳で渡仏。この頃の絵がいい。惜しいのはその傾向が続かなかったこと。
馬の絵が多いが(豚の絵も1点あった)「ブルターニュー」みたいな感じの作品がもう少し描かれていればと惜しい気がしてならない。 -
「坂本繁二郎展」のチケットには絵は無し。入場料1000円。
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2000年2月まで通っていたスポーツジム「クランチ」は「ゴールドジム」に代わっていた。
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表参道ヒルズ
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