2003/10/12 - 2003/10/19
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candycandyさん
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今回は1週間だけだったけど、孤児院と小学校へ援助物資を届けながら、日本の子供たちの絵画と現地の子供たちの絵画交換。
10年前に訪れた学校へ行ったら、校長先生は同じでした。
私のことを覚えていてくれたことがとても嬉しかったぁぁぁ〜
サファリでは、最高の夕日が私たちを待っていてくれました。
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着いたああああああああああああ!
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今回ステイすることとなった、Nyumbani孤児院のゲストハウス。
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このとき、施設にいたのは93人の子供。
このニュンバニ孤児院はHIV保持者の子供が多く、95%の子供たちがHIV保持者とのことでした。裏庭にはちっちゃなお墓が並んでいて・・・たまらない気持ちになりました。
園内にはHIVの研究施設もありました。 -
ゲストハウスの部屋
シンプルで清潔でした。 -
共同バス・トイレ
シャワーの出は悪かったけれど、とても清潔に保たれていました。世界中から訪問者が絶えないようです。 -
朝食は林の中のプチhotel&レストランに連れていってもらいました。とってもかわいい建物でした。
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レストラン
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この子はひきこもりのジョージ君。
何をしても笑顔を浮かべることはなかったなぁぁ〜
(;д;) -
孤児院の中の幼稚園
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今日は積み木のお遊びだったみたい・・・
1週間に1度美容師さんが訪問して子供たちの髪の毛を編んでくれるそうです。
かわいい髪形をした女の子がたくさんいました。 -
かわいい笑顔・・・
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その頃キッチンではランチの準備。
おいしそうな匂いがしていました。 -
スープ!?
園内で子供たちが育てているという野菜が食材につかわれているとのことでした。おいしそおぉぉ〜 -
建物の陰には、登校拒否!?をしている子がいました。
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さぁーーーーーて、プールの時間だぁぁぁ〜
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ナイロビ郊外
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時間がまったり流れている感じ・・・
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両替に行ったちっちゃな街
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さてさて、おやつの時間〜♪
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いえぇ〜い!
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この孤児院では、縦割りになっていて小学校高学年から赤ちゃんまで10人前後が1つ屋根の下で生活をしていました。そこに1人のママが担当で一緒に生活をしていました。
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ダンスを披露してくれました。
一番左側の子が一番上手だった。。。というか、大人顔負けのダンスをしていました。 -
子供たちの笑顔がかわいいいいいいいいい!
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これが縦割り1ファミリーが住んでいる建物。
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ケニアの代表的なお料理です。
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ナイロビのセンターにある一番大きな小学校。
10年前にも訪問した学校です。 -
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お行儀よく並んで歌で迎えてくれました。
その声はまるで天使のようでした。 -
授業をのぞかせていただきました。
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いろいろなクラスをのぞいちゃいました。
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あれ!?照れてるの〜!?かわいぃぃぃ〜♪
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先生たち
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校庭に入りきれない子供たちは2階から・・・
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日本から届けた日本の子供たちの絵
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先生たちも珍しそう・・・
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後ろも盛り上がってたぁぁぁ〜
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日本から届けた紙風船や手紙、サッカーボールを手にする生徒たち
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もう学校中が大騒ぎ・・・o(*´∇`*)o
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マサイマラ国立公園を目指して大地をひたすら進む・・・
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おみやげ物やが並ぶ山道・・・
このあと6時間7時間ひたすら車はサファリを走ることになる・・・ -
途中時々ちっちゃなマサイ族の町があったり・・・
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唯一のドライブ・イン・・・牛(家畜)の大移動にあたってしまった・・・
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このドライブイン、10年前にもありました。あの時と変わらずそこにありました。なつかしぃぃぃ〜
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ここもマサイ族の町。
車から降りるのは非常に危険とのことでした。カメラも見られないように向けていました。 -
本物の牛追いマサイ族・・・あ、山羊だ・・・(苦笑)
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世界一小さな鹿科の・・・名前忘れちゃいました。(^▽^;)
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リカヨンでしたっけ?
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食事の邪魔をしてしまったようでした・・・ごめん。((○┓ぺこっ
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マサイマラが近づいてきた・・・
自然の偉大さに感動・・・ -
ヌ〜は「ヌ〜〜」って鳴くからヌ〜って言うそうです。ほんとぉぉ〜!?
ガイドさんが説明してくれました。 -
キリンの親子
ロッジの目の前で食事中だったようです・・・
邪魔してごめんなさい。((○┓ぺこっ -
さて、日が傾きかけてきましたが、ロッジにチェックインして夕方のサファリツアーにでかけました。
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おおおおおおおお〜メスライオンの大群に遭遇・・・ということはどこかに雄ライオンがいるはず・・・とガイドさん。
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迫力ぅぅう〜
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発見しましたぁぁぁ〜
夕日をバックに悠々と歩く雄ライオン! -
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百獣の王!
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余裕で雌ライオンを待つ百獣の王!
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あれ・・・
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あれあれ・・・通り過ぎていく雌ライオンたち・・・
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ほんとに通り過ぎていってしまった雌ライオンたち・・・
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呆然と見送る雄ライオン・・・
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ほんとにガックリ_| ̄|○ の雄ライオン・・・
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ライオンの失恋ドラマを見ているうちに、太陽は傾き世界一美しい夕日が・・・
そのとき、私の中で時間が止まったようでした。 -
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10年前にも泊まったマサイ・マラのロッジ
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部屋はテントタイプ
朝は猛獣の声で目が覚めたりする・・・(゚_゚i)タラー -
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モーニングサファリ
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ヌ〜とシマウマの大移動(10月から11月にかけて彼らはケニアからタンザニアを広範囲にわたり移動するそうです)
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地面からいきなり『花』でしたっ!
ドライバーが見つけた不思議なお花。
日本に帰ってきて専門の人に調べてもらったら、彼岸花の一種だとか。毒をもつ場合もあるとか・・・ -
これは『蛇食いワシ』(日本名)。
ガイドさんに英語名はと聞いたら『secretary bird』とのこと。
これはワシ科の鳥で、この長い足で蛇を叩いて殺して食べるので、その姿がまるで秘書がタイピングをしているようだということからこの英語名がついたそうです。 -
サファリにいた本物のマサイ族の皆さん・・・
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お土産やさん
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おみやげモノ
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木彫りのキリンを彫る男性
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これ欲しかったけど・・・重たそう・・・(苦笑)
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こうして!?帰国の途へとついたのでした。
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