1998/02/10 - 2006/07/22
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guilinnikoさん
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私は桂林在住なので休みの日には結構郊外に出かけます。
その時撮りためた写真がありますので掲載しておきます。
※このページは時々更新します。
中国桂林に興味のある方は時々来て見て下さい。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
-
桂林市内にある七星公園にいるレッサーパンダです。
ジャイアントパンダもいるのですが、何時も寝てばかりいるので被写体にはなってくれません。 -
同じく七星公園にいる金絲猴です。
これは孫悟空のモデルとされている猿だそうですけど本物はちっとも孫悟空らしくありません。 -
同じく七星公園の池に放し飼いされている(黒)白鳥です。
夕方になると自分でねぐらに帰っていきます。
地球レベルで鳥インフルエンザが騒がれていると言うのに、こちらの人は全く頓着しません。
娘にも鳥には近づくなと言っているのですが、言う事を聞くような娘ではありません。
その娘を写真に撮っている親も親ですが・・・ -
これは桂林市内にある民族風景館という観光地に有る風雨橋の模造建築物です。
本物は桂林郊外の三江等に出かけないと見られません。 -
民族風景館では少数民族の風習を見せてくれます。
これは女性が髪を洗う様子を再現したものです。
この女性(ひと)は一日に何回洗うんでしょうか?
朝シャンどころか昼シャンまでやっちゃうんですね!! -
同じく民族風景館です。
少数民族の礼装で着飾ったお姉さんたちです。
美人が多いです。
このお姉さんたちは多分少数民族ではありません。
漢族でしょう。
美女群に囲まれて娘もちょっと緊張気味です。 -
ご存知漓江の奇峰群です。
-
これは冠岩という鍾乳洞の近くの田園風景です。
-
前の写真のアングル違いです。
ちょっと変わるとイイメージがぜんぜん違います。 -
霧に包まれた奇峰その1
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その2
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九馬山、この壁面に九匹の馬が見える。
そうです。
私は何回数えても見つけられません。 -
これは中国人民幣の20元札の裏面に印刷されている風景と同じ場所なのですが、どこをどう撮っても、20元札と同じ写真が撮れません。
きっとあれはデフォルメされてるな。 -
陽朔近郊の古民家群です。
旧い石造りの民家に今でも住んでいます。
紅い紙は対聯、縁起のよい言葉が書いてあります。
家内安全、招福、もろもろの意味があります。 -
古びた民家です。
入り口横に小さな額縁がありますが、その中の写真はアメリカ元大統領のクリントンさんご一行です。
この民家に立ち寄ったときの記念写真だそうです。
この家の本業は多分農業でしょうが、
副業でおみやげ物も売っています。 -
ここは普通の民家の屋根の上です。
お願いして上がらせてもらいました。
ここにはアメリカの大統領のクリントンも来たそうです。
本当でしょうか??
昔ながらの黒い瓦屋根が残っております。 -
ここは小学校です。
すごい時代物ですが、その日は子供の姿が見えませんでした。
まだ継続しているのか、たまたまお休みだったのかはわかりません。 -
旧い石組みの民家の中を走っている路地です。
まるで迷路のようですが、外敵から村を守る先人の知恵でしょうか? -
路地の中間にある石門です。
昔はたぶん扉が付いていたと思われます。
小さな村なのにまるで要塞のようです。
通路は石畳になっていますが、
途中の何枚かは固定してません。
踏むと石が傾いて『ゴトン!』と言う音がします。
私はこれはわざと音を出させる泥棒よけかなんかだと推測しています。 -
えーーっと!
牛です、水牛が水浴びしているところです。
ここ華南地区では牛は犬並みに見かけます。
大体が農耕作業の役牛ですが、あまり働いているところを見たところがありません。 -
漓江くだりをしていると、突然現れるお姉さんです。
漓江がらみの有名な映画に“劉三姐”というのがあるのですが、この方が現代版劉三姐です。
船にはスピーカーが仕込んであり歌を歌ってくれます。 -
同じく漓江くだりをしていると突然現れる鵜飼のおっさんです。
魚を水中にほり投げて鵜飼の実演をしてくれます。
鵜はかなり優秀で確実に魚を捕らえます。 -
天気がよいとこのような絵葉書のような写真が撮れます。
ただし一年に一回撮れればよいほうです。
漓江の天気はいつも機嫌が悪く、なかなかきれいな写真を撮らせてくれません。 -
同じく漓江の流れと奇峰です。
-
雨上がりの陽朔です。
ホテルの窓からのワンショットですが、実物はもっと荘厳な感じがしました。
風景をカメラで捉えるには限度があります。 -
陽朔にある『平安客桟』と言う旅館です。
古びた旅籠と言う感じがよく出ています。
部屋の中はまだ見たことがありません。 -
いま桂林の小学生の間でウサギを飼うのが流行っています。
と言うわけで我が家も一匹購入しました。
籠付きで15元。
日本円で200円くらいでしょうか。
五月に買ったときは手のリサイズだったのですが、
今ではすっかり大きくなりました。
男の子で、気が荒く、写真を撮ったときもカメラに向かってガンを飛ばしております。 -
突然ですがブタです。
亥年生まれのおかあさんの誕生日に娘が選んだケーキです。
ここ中国では亥年のことを話し言葉で猪(Zhu)。
そして猪はイノシシではなくてブタの事を指します。
だからおかあさんのバースデーケーキはブタです。
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