2006/04/24 - 2006/05/05
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旅のトランクルームさん
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【クレラー・ミュラー美術館】
【聖ピータースベルグの洞窟】
☆゜・:*:・。,★゜・:*:・☆゜・:*:・。,★゜・:*:・☆゜・:*:・。,★゜・:*:・
デ・ホーヘ・ウェルフェ国立公園内にあるゴッホの作品が数多く展示されてることで有名な”クレラー・ミュラー美術館”を見学し、ホテルへ直行。
次の日の早朝、レンブラントの『夜警』が隠されていたという
”聖ピータースベルグの洞窟”で暗闇の中を観光・・・
現地で配布された日本語のパンフレットから、
※←にて、抜粋して記載しています。(貴重な資料)
GW気分に浮かれ過ぎた影響でしょうか?( ゚д゚)ンマッ!!
大きく3つに分けて整理に励んだつもりなのに(lllಥˇωಥ)
後日ここまでの旅行記は撹拌の予定ですΣ(゚д゚ノ;)ノヒィィィ
-
【グレラー・ミュラー美術館】
美術館の中庭の池に
まった〜〜り浮遊していたアヒルのオブジェ
アヒルにしては巨大! -
【グレラー・ミュラー美術館】
中庭には沢山のオブジェが点在・・・
”彫刻の森美術館”ではありませんから〜〜〜 -
【グレラー・ミュラー美術館】
(・・。)ん?
時々自分でもどうしてここを撮影したかが
わからなくなるときがある……(-。-;) ボソッ -
【グレラー・ミュラー美術館】
展示されているオブジェが鉄製だからかしら?
わざわざ屋根つきの展示場が設置されてました。 -
【グレラー・ミュラー美術館】
館内の様子や絵画は・・・・
etretatさんの旅行記の
『クレーラー・ミュラー美術館へレンタサイクルで』↓
http://4travel.jp/traveler/etretat/album/10068181/
で詳しくご覧いただけます^^v -
【グレラー・ミュラー美術館】
入り口付近を館内から撮影・・・
ここは人気のある美術館ということもあって、
人の波が止まることがない様子でした。 -
【グレラー・ミュラー美術館】
何故、肝心の絵画が撮影してないか疑問に思いますよね?見つからない・・・_l ̄l●lll ガクリ
まさかとは思うけど、マメに編集作業してる際に削除しちゃったってことは||||(;-_-)|||| -
【グレラー・ミュラー美術館】
美術展のポスター掲示板
2列めの左端にあるポスターを
偶然他の場所で撮影してました(。・艸・) ...。
『【11】ハーグ〜キンデルダイク〜長距離移動』⇒http://4travel.jp/traveler/numlk/album/10067338/ -
【グレラー・ミュラー美術館】
自慢じゃないけど?
美術にはウトイ\_( ゚ロ゚)ビシッ
なので”豚に真珠”の心境ww(((*ノωノ)ハズヵチッ -
【グレラー・ミュラー美術館】
C= C= C= ┌(;・_・)┘トコトコ -
【グレラー・ミュラー美術館】
ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
そこのOL4名さん(同行者達)
頑張ってお仕事してる?
5時から女に変身してないでしょうd(゚Д゚*)ネッ!!
(;¬_¬) ぁ ゃι ぃ -
【グレラー・ミュラー美術館】
(ゝc_,・。) -
【グレラー・ミュラー美術館】
いかにもデザイナー好みの看板ネェヽ(´∀`。)ノ
この旅行記はまだ中途半端です。・・・
デ・ホーヘ・ウェルフェ国立公園の写真と美術館の絵画が見つかりしだい(紛れ込んだ模様)、
あとで加えますのでご了承下さいって誰に言ってるのかしら(థ公థ。)プッ -
美術館を出て一路ホテルへ移動〜〜
デ・ホーヘ・ウェルフェ国立公園の車窓
このようなのどかな景色が広がっていた。 -
どれくらいでホテルに到着したのだろう・・・
これは宿泊したホテルの部屋から
朝の外の様子
いよいよオランダとお別れの日を迎えた。 -
これもホテルの室内からの景色
小川があって高い木があって・・・
オランダからルクセンブルグへの移動の朝 -
ツアーなのでホテルも(|||´_ゝ`)地味
駐車しているバスでのツアーだった。
ベルギーで1時間弱も待ちぼうけした
因縁のバス! -
ホテル前を散歩中のワンちゃんと飼い主さん
よく訓練されたワンちゃんでした^^v
ジッとポーズをとってくれてます。 -
ツアーに盛り込まれてない場所への観光は
嬉しいものだ^^v
お天気が悪くても気分が(・∀・)イイ!!
聖ピーターの丘!
早朝なので案内の人もまだ居ない様子だった。 -
聖ピーターの丘の下にある、
マール石を切り出した後にできた巨大な洞窟
おそらくこの地の下が洞窟になってると思う。 -
大戦中は、レンブラントの『夜警』も
この洞窟に隠されていたという。
洞窟の地上はこのような田園風景・・・ -
雨が降ったばかりなので地面も濡れていた。
馬は人懐こくて近寄ってきた。
アハハ(((’∀`*)))カワイイ -
遠くの工事用の鉄塔は、
ひょっとしてルクセンブルグ?? -
ヾヾ(*^▽^*)〃〃
オランダ南部はひと味違う!
ちなみにこれから見学する洞窟は、
ツアーでのみ可能だということです^^v -
花木が多い・・・・
Σ(゚Д゚;)ダレ!? -
案内板\_( ゚ロ゚)ビシッ
。。。(-公- ;)オイオイ -
【聖ピータースベルグの洞窟】の
見取り図のようなものでは?
タブンキットソノウチカモシレナイ・・・
(・_・;)... -
洞窟の入り口の写真が失敗してたので・・・
いきなり中の様子から始まります。
ランタンをガイドさんが先頭で1個、
中間と末尾で其々1個の計3個だけが頼り!
不気味なくらい真っ暗で
しかも迷路になっていたり穴があったり・・・
※【聖ピータースベルグの洞窟】
この洞窟は石を切るためだけではなく、大変良い避難所でもあった。1794年にフランスの軍隊はマーストリヒトに侵入して、この丘の上にキャンプを建てて(見晴らしがいいので)、丘の上に住んでいた農家を全部破壊した。やむなく農家の人達は夏は農業、冬は石きり労働者としてこの洞窟の中に住みながら働いていた。中にはパンを焼くオーブンがあった。天上の厚さは30mなので煙突を造ることができなかった。
農家の人達は120名位で居住し、家畜も一緒。家畜やオーブンの熱で冬でも13度は保てたそうです。また農家の人達は自分達のたえの水が必要だった為、井戸を造った。40mの深い井戸を掘り出した。その井戸から地下水が出てきて、長いロープにバケツをつけて、上まで引っ張るとう方法。井戸は農家の子供達が掘ったそうです。子供は軽いので、毎晩体にロープをつけて井戸を掘っていたそうです。 -
※この地図には、”ピータースベルグの洞窟”が書いてある。地図の右側には北側の洞窟が書いてあって今歩いている道は青い線で記載されている。現状の位置は赤い点で記載されている。
地図の大きな白い部分は崩れた道である。・・・マーストリヒトにはセメント工場があって、セメントを作るための石灰岩を使う。その為、工場は2026年まで赤い線の左側にある道を全部壊して石灰岩を作った。
赤い線の右側は洞窟内の観光のためとコウモリの冬眠のために保存されている。この地図はあまり詳しくないが、北側の洞窟を詳しく書くと約20mの長さの地図になります。 -
※この絵にはナポレオンが描かれている。
ナポレオンは1803年にマーストリヒトに侵入した。ナポレオンは観光客としてマーストリヒトに入ってきた。と、言っていたが兵隊達と大砲も一緒にきたので嘘だということがわかります。
ナポレオンはその時、北側の洞窟に来て洞窟にサインをしました。残念ながら、そのサインは崩れた部分にあるので見せることができない。 -
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