2002/07/10 - 2002/07/13
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dolphins0325さん
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滝の側まで行く遊覧フェリー。皆が1枚ずつもらうブルーのポンチョ(レインコート)を着て乗船。レインコートを着用してもびしょぬれに?!
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エレベーターを降りて霧の乙女号の乗船場所へ。
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すぐ近くにレインボーブリッジの見える場所が乗船場所になります。
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カナダ側からも同じ名前の遊覧フェリーが出ています。こちらはアメリカ側の物です。
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乗船する前にブルーのポンチョ(レインコート)を1枚ずつ渡されます。レインコートを着用していても甲板に出ているとびしょぬれになりますよ♪少し並びましたが一度に乗船出来る人数が多い為、長時間並ぶ事は無いと思います!
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アメリカ滝にだんだん近づいて行きます。
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アメリカ滝をほぼ正面から捉えた1枚。水面の色が綺麗ですね。
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いよいよホースシュー(カナダ滝)に接近します!カメラは防水がいいでしょう!
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水しぶきはすごいです!右上にカナダの国旗見えますか?これ以上近づくとどうなるんでしょう。
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実は接近し過ぎると水しぶきが激しくてかえって滝事自体が見えなくなります(T_T) 甲板に出てた人も想像以上の水しぶきにびっくりしてました。
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この写真が一番近くでカナダ滝を捉えた物です。水しぶきは半端じゃないでしょ?音もすごいです。かなり揺れます。
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夕方にもなると水しぶきをかぶってからすぐに乾かない恐れあり。カバンの中にぬれないようにタオルを忍ばせておくとよいかも。奥に見えるのがカナダ滝です。
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霧の乙女号(アメリカ側)を降りると、自然にこのルートに導かれます。激しく流れる滝を右手に見ながら上まで戻ります。ここで滝をバックに写真撮影する人多し!
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ここから写真撮影される時の注意点;撮影ポイントには長く留まらない事。角度によって、流れている滝を収めようとすると真っ白い画面に見えてしまうので空の色とのバランスが大事!
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霧の乙女号はアメリカ滝にこの程度接近します。(カナダ側より撮影)
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まだこの辺はあまり濡れることもなく余裕です。
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今まさにホースシューに大接近しようとしている船をアメリカ側からとらえた1枚。見てると怖いかもしれませんが、乗ってみると以外に楽しいかも?!
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カナダ側から撮影した霧の乙女号の様子。今にも滝の水しぶきに飲み込まれそうに見えませんか?
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決して大雨の中での撮影ではありません。ここまで近づかなくても...って思いますが、これが【売り】だから仕方ありませんね。その売りを体感したい方は貴重な経験を楽しんできて下さい♪
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やはりナイアガラの滝の名物だけあって、何隻も運行してますね(@_@) やはり昼くらい迄の、水しぶきで服が濡れても乾く時間帯に乗船されることをお勧めします。
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上から霧の乙女号を初めて見ると、なんだか異様な団体のように見えませんか?ある意味、滝を間近で体験するという心理を共感する団体には違いないですがね。青いレインコートがまぶしいです!
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