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旅行記は写真を追って記載されていますので、写真のコメントを読んでくださいね。<br />また、この旅行記は3部に分かれて掲載してありますので、<br />2006バリ島&ロンボク島の旅(1)「出発~バリ島」編<br />2006バリ島&ロンボク島の旅(2)「バリ島~ロンボク島」編<br />2006バリ島&ロンボク島の旅(3)「ロンボク島~バリ島~帰国」編<br />の順に読んでいただくと、宜しいかと思います。<br /><br />さて、今回の行程を書きますと・・・<br />------------------------------<br />2006年4月04日・沖縄→成田(ホテル日航成田泊)<br />2006年4月05日・成田→バリ島(アリラウブド泊)<br />2006年4月06日・バリ島→ロンボク島(ノボテルコラリアロンボク泊)<br />2006年4月11日・ロンボク島→バリ島<br />2006年4月12日(深夜)・バリ島→関空→沖縄<br />------------------------------<br />となります。<br /><br />また、質問などありましたら、お早めにお願いします。<br />時間が経つと忘れてしまいますからね。<br /><br />それから、もし、役に立ったり面白いと思ったら、一番下にある「投票する」ボタンを押してください。<br /><br />それでは、下の写真群をお楽しみください。(^^)<br />

2006バリ島&ロンボク島の旅(3)「ロンボク島~バリ島~帰国」編

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2006/04/04 - 2006/04/12

15526位(同エリア17462件中)

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14

Miffy9000

Miffy9000さん

旅行記は写真を追って記載されていますので、写真のコメントを読んでくださいね。
また、この旅行記は3部に分かれて掲載してありますので、
2006バリ島&ロンボク島の旅(1)「出発~バリ島」編
2006バリ島&ロンボク島の旅(2)「バリ島~ロンボク島」編
2006バリ島&ロンボク島の旅(3)「ロンボク島~バリ島~帰国」編
の順に読んでいただくと、宜しいかと思います。

さて、今回の行程を書きますと・・・
------------------------------
2006年4月04日・沖縄→成田(ホテル日航成田泊)
2006年4月05日・成田→バリ島(アリラウブド泊)
2006年4月06日・バリ島→ロンボク島(ノボテルコラリアロンボク泊)
2006年4月11日・ロンボク島→バリ島
2006年4月12日(深夜)・バリ島→関空→沖縄
------------------------------
となります。

また、質問などありましたら、お早めにお願いします。
時間が経つと忘れてしまいますからね。

それから、もし、役に立ったり面白いと思ったら、一番下にある「投票する」ボタンを押してください。

それでは、下の写真群をお楽しみください。(^^)

同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
航空会社
ガルーダインドネシア航空
  • 2006年4月9日・ホテルからクタへの道。<br />毎日同じレストランで食事するのにもあき、今日はクタまで散歩がてら、食事へと出かけた。<br /><br />写真はホテルを出てすぐに見えた、池だか湖だかで、おばちゃんが子連れで洗濯をしていた。<br />ホテルのアプローチでありながら、生活圏も兼ねているようだ。<br />

    2006年4月9日・ホテルからクタへの道。
    毎日同じレストランで食事するのにもあき、今日はクタまで散歩がてら、食事へと出かけた。

    写真はホテルを出てすぐに見えた、池だか湖だかで、おばちゃんが子連れで洗濯をしていた。
    ホテルのアプローチでありながら、生活圏も兼ねているようだ。

  • 2006年4月9日・ホテルからクタへの道。<br />私の行く手には2匹のカンビンが・・・<br />「美味そう」<br /><br />同じ道で、出勤中のスパのお姉さんにも遭いました。<br />夕方マッサージを受ける予定だったので、「またね」と言って分かれた。<br />

    2006年4月9日・ホテルからクタへの道。
    私の行く手には2匹のカンビンが・・・
    「美味そう」

    同じ道で、出勤中のスパのお姉さんにも遭いました。
    夕方マッサージを受ける予定だったので、「またね」と言って分かれた。

  • 2006年4月9日・ホテルからクタへの道。<br />ここにもお肉がいた。<br />

    2006年4月9日・ホテルからクタへの道。
    ここにもお肉がいた。

  • 2006年4月9日・ホテルからクタへの道。<br />よくわからないが「マンダリカリゾート」と書かれた、看板(?)らしき物が、ロータリーの真中にあった。<br />この辺りから、地元の人の家などがあり、歩いていると家の中から「どこに行く?」と声をかけられ、私は行き先を説明するのも面倒なので、とりあえず「ジャランジャラン(散歩だ)」と言ってやり過ごした。<br /><br />しかし、炎天下の中、20分も歩くともう暑くて死にそうだ。<br />レストランが見え始めた所で、ある一軒のレストランから「ハロー」の声。<br />私は喉をビールで潤す為、その呼び声にちゅうちょ無く、入店。<br />速攻でビールを頼む。

    2006年4月9日・ホテルからクタへの道。
    よくわからないが「マンダリカリゾート」と書かれた、看板(?)らしき物が、ロータリーの真中にあった。
    この辺りから、地元の人の家などがあり、歩いていると家の中から「どこに行く?」と声をかけられ、私は行き先を説明するのも面倒なので、とりあえず「ジャランジャラン(散歩だ)」と言ってやり過ごした。

    しかし、炎天下の中、20分も歩くともう暑くて死にそうだ。
    レストランが見え始めた所で、ある一軒のレストランから「ハロー」の声。
    私は喉をビールで潤す為、その呼び声にちゅうちょ無く、入店。
    速攻でビールを頼む。

  • 2006年4月9日・Sefer Reef cafeにて。<br />ビールをいただきようやっと生き返った。<br />メニューを貰い、中身を見るとやっぱり横文字。<br />しかも、英語に料理名が翻訳されていて、かえって私には解からない。<br />面倒なので、聞いたほうが早いと、大好きなサテカンビンがあるか聞いてみた。<br />答えは「ティダッ・アダ」(無い)。<br />チキンはあるらしいが、次の候補のチャーカンクンを聞いてみた。<br />今度はあった。<br />やっと食べられるチャーカンクン・・・お味は、最高。<br />お値段もホテルの3分の1と、チーププライス。<br />おこぼれちょうだいのアンジン(犬)とクチン(猫)も、周りに現れ、一人で食事だが、なんかにぎやか。<br />犬の方は教育が行き届いているのか、入り口の敷居は絶対またがず、「なんかくれ」と言う目で、私のほうを見ていた。(写真参照)<br />食事が終わって、ウエイトレス(?)に夜は何時までやってるか聞くと、10時までやってると答えたので、「夜も、来るね」と約束して店を出た。<br /><br />夕刻、約束どおり、また同じ店に向かってみた。<br />今度のオーダーはガドガド、サテアヤム、ビール2本にアラックだ。<br />約束どおり来た私に気を良くしたのか、ウエイトレスのお嬢さんは、スペシャルな注ぎ方でビールを注いでくれた。<br />(スペシャルな注ぎ方については書きませんが、お知りになりたい方は、クタのノボテル寄りの端の方にある「Sefer Reef cafe」で体験してください。)<br />私の他にも2組のお客がいたが、暇になった彼女は私の前に腰掛けて良いか?と聞くので、もちろん了承した。<br />その方がこちらも暇つぶしになるし、ホテルではあまり長い時間話す事も出来なかったから、口が欲求不満になっていたので好都合だ。<br />ただ前に座って話すだけじゃ物足りないと言うか、なんか落ち着かないので、彼女にも何か飲んでもらう事にした。<br />お酒は飲めないと言うことで、彼女はスプライトを飲んだ。<br />日本語、インドネシア語、英語をごちゃ混ぜにした会話は実に楽しく盛り上がった。<br />彼女は彼氏が居ないと言うので、「私はどう?」と言うと、思いっきり断られた。(^^;)<br />無理も無い、私の歳の半分にもならない娘なのだから。<br />また、携帯電話が欲しくてお金を貯めていると言うことだ。<br />インドネシアも急速に携帯電話が普及している表れだね。<br />

    2006年4月9日・Sefer Reef cafeにて。
    ビールをいただきようやっと生き返った。
    メニューを貰い、中身を見るとやっぱり横文字。
    しかも、英語に料理名が翻訳されていて、かえって私には解からない。
    面倒なので、聞いたほうが早いと、大好きなサテカンビンがあるか聞いてみた。
    答えは「ティダッ・アダ」(無い)。
    チキンはあるらしいが、次の候補のチャーカンクンを聞いてみた。
    今度はあった。
    やっと食べられるチャーカンクン・・・お味は、最高。
    お値段もホテルの3分の1と、チーププライス。
    おこぼれちょうだいのアンジン(犬)とクチン(猫)も、周りに現れ、一人で食事だが、なんかにぎやか。
    犬の方は教育が行き届いているのか、入り口の敷居は絶対またがず、「なんかくれ」と言う目で、私のほうを見ていた。(写真参照)
    食事が終わって、ウエイトレス(?)に夜は何時までやってるか聞くと、10時までやってると答えたので、「夜も、来るね」と約束して店を出た。

    夕刻、約束どおり、また同じ店に向かってみた。
    今度のオーダーはガドガド、サテアヤム、ビール2本にアラックだ。
    約束どおり来た私に気を良くしたのか、ウエイトレスのお嬢さんは、スペシャルな注ぎ方でビールを注いでくれた。
    (スペシャルな注ぎ方については書きませんが、お知りになりたい方は、クタのノボテル寄りの端の方にある「Sefer Reef cafe」で体験してください。)
    私の他にも2組のお客がいたが、暇になった彼女は私の前に腰掛けて良いか?と聞くので、もちろん了承した。
    その方がこちらも暇つぶしになるし、ホテルではあまり長い時間話す事も出来なかったから、口が欲求不満になっていたので好都合だ。
    ただ前に座って話すだけじゃ物足りないと言うか、なんか落ち着かないので、彼女にも何か飲んでもらう事にした。
    お酒は飲めないと言うことで、彼女はスプライトを飲んだ。
    日本語、インドネシア語、英語をごちゃ混ぜにした会話は実に楽しく盛り上がった。
    彼女は彼氏が居ないと言うので、「私はどう?」と言うと、思いっきり断られた。(^^;)
    無理も無い、私の歳の半分にもならない娘なのだから。
    また、携帯電話が欲しくてお金を貯めていると言うことだ。
    インドネシアも急速に携帯電話が普及している表れだね。

  • 2006年4月11日・ロンボク島の空港にて。<br />とうとうリゾートライフと終盤に近づき、来るときにも乗った、ウイングスエアーでバリ島へと向かった。<br />今回は何のアクシデントも無く、定刻通りのフライトとなった。<br />

    2006年4月11日・ロンボク島の空港にて。
    とうとうリゾートライフと終盤に近づき、来るときにも乗った、ウイングスエアーでバリ島へと向かった。
    今回は何のアクシデントも無く、定刻通りのフライトとなった。

  • 2006年4月11日・チャンプルーチャンプルー・ブ・ウイディアにて。<br />バリ島に着いて、迎えに来てくれたガイドのワヤンさんと共に、昼食にすることにした。<br />お腹もすいていたので、空港近くで美味しい所をを希望するとここへ案内された。<br />場所は違ったが、昔からあるワルンらしく、ワヤンさんのお気に入りらしい。<br /><br />まず最初にご飯の種類を選ぶと、日本のラーメン屋さんの炒飯のように、お椀を逆さまにした様な盛り方で、お皿の上におばちゃんが盛ってくれた。<br />次に、ガラス張りのショーウインドウの中に並べられたおかずを、一品ずつ選ぶと、おばちゃんがそれらを、先ほどのご飯の乗ったお皿へ盛り付けてくれた。<br />選び終わるとレジの所へ回され、一品ずつの料金を加算され、合計金額と同額のカードを渡された。<br />これは最後の清算の際に提出し、飲み物代と合わせてお金を払う仕組みになっている。<br />お味は、バリ料理のわりには香辛料が控えめで、日本人好みの味だと思う。<br />中でも海老のフライは、まったく日本の物と一緒で、これだけ頼めばエビフライ定食と言った所だろう。<br />ただ、アヤム(チキン)だと思って選んだものが、イカン(魚)だったのが「いかん」(寒)<br />おそらく熱帯魚みたいな色をした魚だろう、脂が乗っておらず、パサパサしてまずかった。(好みだろうけど)<br />まるで沖縄の魚のようだ。<br />

    2006年4月11日・チャンプルーチャンプルー・ブ・ウイディアにて。
    バリ島に着いて、迎えに来てくれたガイドのワヤンさんと共に、昼食にすることにした。
    お腹もすいていたので、空港近くで美味しい所をを希望するとここへ案内された。
    場所は違ったが、昔からあるワルンらしく、ワヤンさんのお気に入りらしい。

    まず最初にご飯の種類を選ぶと、日本のラーメン屋さんの炒飯のように、お椀を逆さまにした様な盛り方で、お皿の上におばちゃんが盛ってくれた。
    次に、ガラス張りのショーウインドウの中に並べられたおかずを、一品ずつ選ぶと、おばちゃんがそれらを、先ほどのご飯の乗ったお皿へ盛り付けてくれた。
    選び終わるとレジの所へ回され、一品ずつの料金を加算され、合計金額と同額のカードを渡された。
    これは最後の清算の際に提出し、飲み物代と合わせてお金を払う仕組みになっている。
    お味は、バリ料理のわりには香辛料が控えめで、日本人好みの味だと思う。
    中でも海老のフライは、まったく日本の物と一緒で、これだけ頼めばエビフライ定食と言った所だろう。
    ただ、アヤム(チキン)だと思って選んだものが、イカン(魚)だったのが「いかん」(寒)
    おそらく熱帯魚みたいな色をした魚だろう、脂が乗っておらず、パサパサしてまずかった。(好みだろうけど)
    まるで沖縄の魚のようだ。

  • 2006年4月11日・チャンプルーチャンプルー・ブ・ウイディアにて。<br />ワヤンさんお勧めの、このお店は欧米人が多く、もしかしたら、彼らのガイドブックには紹介されているのかもしれない。<br />私も紹介してあげたかったが、このお店の情報は忘れちゃいました。<br />この看板を目印に探してください。Maaf..<br />

    2006年4月11日・チャンプルーチャンプルー・ブ・ウイディアにて。
    ワヤンさんお勧めの、このお店は欧米人が多く、もしかしたら、彼らのガイドブックには紹介されているのかもしれない。
    私も紹介してあげたかったが、このお店の情報は忘れちゃいました。
    この看板を目印に探してください。Maaf..

  • 2006年4月11日・タナロット寺院にて。<br />お布施を払い、湧き水で手と顔を清めたあと、お坊さんから聖水をかけてもらい、お米を額に、花を耳に着けてもらった。<br />これで私も立派な、ヒンドゥ教徒!?<br />ヒンドゥ教徒と言うよりも、オカマね。(^^ゞ<br /><br />オカマで思い出しましたが、ロンボクのレストランの娘さんは、私が持っていたミッフィーの巾着を見て、「これは女が携帯を入れて持つ袋のようだ」と言ったので、私は「だって、私はワリアだもん」と言ったら、彼女は大爆笑していた。<br />アレだけインドネシア人を爆笑させたのは初めてだった。<br />ちなみに、Waria(ワリア)とはWanita(女)とPria(男)の合成語で、女のように振舞ったり行動する男性の意味です。<br />!女装と言う意味もあるそうです。<br />

    2006年4月11日・タナロット寺院にて。
    お布施を払い、湧き水で手と顔を清めたあと、お坊さんから聖水をかけてもらい、お米を額に、花を耳に着けてもらった。
    これで私も立派な、ヒンドゥ教徒!?
    ヒンドゥ教徒と言うよりも、オカマね。(^^ゞ

    オカマで思い出しましたが、ロンボクのレストランの娘さんは、私が持っていたミッフィーの巾着を見て、「これは女が携帯を入れて持つ袋のようだ」と言ったので、私は「だって、私はワリアだもん」と言ったら、彼女は大爆笑していた。
    アレだけインドネシア人を爆笑させたのは初めてだった。
    ちなみに、Waria(ワリア)とはWanita(女)とPria(男)の合成語で、女のように振舞ったり行動する男性の意味です。
    !女装と言う意味もあるそうです。

  • 2006年4月11日・タナロット寺院にて。<br />話は戻って、この湧き水は不思議な事に、海で隔てられた小島のような所なのに、真水が混々と湧き出ている。<br />

    2006年4月11日・タナロット寺院にて。
    話は戻って、この湧き水は不思議な事に、海で隔てられた小島のような所なのに、真水が混々と湧き出ている。

  • 2006年4月11日・タナロット寺院にて。<br />これが私の湧き水の秘密の想像図。<br />

    2006年4月11日・タナロット寺院にて。
    これが私の湧き水の秘密の想像図。

  • 2006年4月11日・タナロット寺院にて。<br />単なる記念写真。<br />サンセットをバックに撮りたかったが、あいにく太陽の沈む先には大きな雨雲が。<br />

    2006年4月11日・タナロット寺院にて。
    単なる記念写真。
    サンセットをバックに撮りたかったが、あいにく太陽の沈む先には大きな雨雲が。

  • 2006年4月11日・香水屋さんにて。<br />こまごましたお土産は、DFS裏手のモル・バリ・ギャラリア内のマタハリデパートでお買い物。<br />ちなみにDFSで売られているサンバル(チリソース)は$1に対し、マタハリデパートはRp.3,725と半分以下のお値段。<br />歩いて2,3分。<br />ブランド物以外なら、こちらに来た方がお徳ですよ。<br />バリコーヒーやバリクッキーもあるよ。<br />バリクッキーは塩味が効いていて、とても美味しい。<br />・・・マタハリデパートの宣伝となってしまった(^^ゞ<br /><br />今回苦労してやっと手に入れることが出来たのが、プルメリアの香水だ。<br />モル・バリ・ギャラリア内にも香水屋さんがあったが、そこでは取り扱いしていないそうだ。<br />ワヤンさんは友達などに電話して、ようやっとデンパサール市内の市場付近に、そのお店があるという情報を得た。<br />しかし、夕方とあって、デンパサール市内は大渋滞。<br />その中を車で探し回ったのだから、ワヤンさんにはご苦労かけました。<br />※お店の情報はクチコミを見てね。<br />

    2006年4月11日・香水屋さんにて。
    こまごましたお土産は、DFS裏手のモル・バリ・ギャラリア内のマタハリデパートでお買い物。
    ちなみにDFSで売られているサンバル(チリソース)は$1に対し、マタハリデパートはRp.3,725と半分以下のお値段。
    歩いて2,3分。
    ブランド物以外なら、こちらに来た方がお徳ですよ。
    バリコーヒーやバリクッキーもあるよ。
    バリクッキーは塩味が効いていて、とても美味しい。
    ・・・マタハリデパートの宣伝となってしまった(^^ゞ

    今回苦労してやっと手に入れることが出来たのが、プルメリアの香水だ。
    モル・バリ・ギャラリア内にも香水屋さんがあったが、そこでは取り扱いしていないそうだ。
    ワヤンさんは友達などに電話して、ようやっとデンパサール市内の市場付近に、そのお店があるという情報を得た。
    しかし、夕方とあって、デンパサール市内は大渋滞。
    その中を車で探し回ったのだから、ワヤンさんにはご苦労かけました。
    ※お店の情報はクチコミを見てね。

  • 2006年4月11日・ングラライ空港にて。<br />写真は撮らなかったが、ジンバラン付近のシーフードレストラン「ウルワット・カフェ」にて、最後の晩餐をワヤンさんとしました。<br />そこでは生簀にいる魚やロブスターを、自分で選んだ物を調理してくれる。<br />私は見たことも、聞いたことも無い「ガルーパ」と言う魚を、焼き魚にしてもらう事にした。<br />見た目はアンコウっぽくグロテスクな顔をしているが、食べるとかなり美味い。<br />昼に食べた魚とは違い、脂がのっていて、めちゃめちゃ美味しい。<br />18オンス(約500g)の魚を2人であっという間に平らげてしまった。<br /><br />22時、ングラライ空港に到着。<br />スムーズにチェックイン、出国、搭乗、ランディング・・・<br />ジンバランで3本もビンタンの大瓶を飲んだのに、機内でも、また、ビンタンを頼んでしまった。<br />睡眠導入剤も飲んだので、スコーンと眠りに入ってしまった。<br />到着1時間前、スチュワーデスに起こされ、相変わらずの強制的朝食。<br />眠くならないようにコーヒーを頼んで飲むが、食後しっかり着陸まで爆睡してしまった。<br /><br />関空で国内線に乗り換え、我が家に着いたのは16時30分であった。<br />あぁ、長いフライトだ事。<br />もし、石垣とデンパサール間に直行便があれば5,6時間で済むのにね。<br /><br />でも、今回は、本当にゆっくり出来たので、良かった。<br />ラッキーなことも多く、またインドネシアが好きになってきちゃった。<br />よっしゃ〜来年も、インドネシアに行くぞ!!!p(^^)q<br />

    2006年4月11日・ングラライ空港にて。
    写真は撮らなかったが、ジンバラン付近のシーフードレストラン「ウルワット・カフェ」にて、最後の晩餐をワヤンさんとしました。
    そこでは生簀にいる魚やロブスターを、自分で選んだ物を調理してくれる。
    私は見たことも、聞いたことも無い「ガルーパ」と言う魚を、焼き魚にしてもらう事にした。
    見た目はアンコウっぽくグロテスクな顔をしているが、食べるとかなり美味い。
    昼に食べた魚とは違い、脂がのっていて、めちゃめちゃ美味しい。
    18オンス(約500g)の魚を2人であっという間に平らげてしまった。

    22時、ングラライ空港に到着。
    スムーズにチェックイン、出国、搭乗、ランディング・・・
    ジンバランで3本もビンタンの大瓶を飲んだのに、機内でも、また、ビンタンを頼んでしまった。
    睡眠導入剤も飲んだので、スコーンと眠りに入ってしまった。
    到着1時間前、スチュワーデスに起こされ、相変わらずの強制的朝食。
    眠くならないようにコーヒーを頼んで飲むが、食後しっかり着陸まで爆睡してしまった。

    関空で国内線に乗り換え、我が家に着いたのは16時30分であった。
    あぁ、長いフライトだ事。
    もし、石垣とデンパサール間に直行便があれば5,6時間で済むのにね。

    でも、今回は、本当にゆっくり出来たので、良かった。
    ラッキーなことも多く、またインドネシアが好きになってきちゃった。
    よっしゃ〜来年も、インドネシアに行くぞ!!!p(^^)q

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