2006/03/18 - 2006/03/22
619位(同エリア747件中)
NODAさん
昨年9月に続き、またチェンライに行ってきました。
もちろん、メーサイからタチレク(ミャンマー)への日帰り入国とゴールデントライアングルも訪ねます。
いつもは旅仲間の裕さんと一緒ですが、今回はヨメと一緒でした。
-
春のお彼岸。
5日の休みを取って、タイ北部の町チェンライと、その近郊を歩いてきました。この辺りはすでに2度訪れていますが、今回はタイ初心者のヨメが一緒なので「誰もが楽しめる町」として再び行き先にチェンライを選びました。
チェンライには山岳民族の手工芸品が並ぶナイトバザールがあったり、バスで少し行けば国境越えが出来るなど、面白い町です。今回も十分に楽しんできました。 -
初日は成田〜バンコク〜チェンライの長距離移動です。
チェンライ着は20時。ゲストハウスに荷物を置き、お目当てのナイトバザールに向かいます。
ここにはお土産品を売る露店も沢山出ていますが、おいしいものを並べた屋台も多く、ご飯もの、麺類、おつまみ、トムヤムなどなんでも揃っているのが魅力です。
写真はお店の看板。
トムヤムや焼きそばなどのメニューが見えます。焼きそばは20B(60円)から。具によって多少値段が上がりますが、100Bもあればお腹いっぱになります。 -
チェンライは小さな町なので、夜8時を過ぎると路地は真っ暗です。この辺りは外国人(欧米人)相手のバーが何軒か並んでおり、そこだけ明るくなっています。
また、なぜかマッサージ屋がやたらと多く、店の前では女の子が手招きをして客を呼び込んでいます。もちろん、健全なマッサージ屋ばかりなのでしょうが、ピンクのネオンサインがあったり、ケバケバしい女の子が店の前に出ていたりでは、店に入るのがためらわれます。 -
2日め。
ローカルバスでゴールデントライアングルの町チェンセーンに向かいます。所要時間は約一時間半。料金は30Bです。
バスは庶民の足なので、乗客に外国人はまれで、僕の周りも地元の人ばかりでした。タイで感心するのは年寄りや女性が乗ってくると若者がささっと席を譲ったり、少しでも腰掛けられるよう席を詰めあったりすること。でも、席を譲られてもお礼を言う人はいないんですよねぇ。これは不思議です。 -
チェンセーンの町に入ってすぐのところにワット・パサックがあります。ワットというのはお寺のこと。
チェンセーンは古い時代には栄えたメコン川沿いの町で、大きなお寺やいくつもの仏塔があったのですが、近隣国との戦いで多くは破壊されてしまい、今は廃墟同然になったものが多数です。しかしワット・パサックは保存状態がとてもよく、仏塔の壁にはいくつもの仏像やレリーフがちゃんと残っていました。
バスの中からこのお寺に向かって手を合わせる人もいたので、まだ人々に大切にされているようです。 -
ワット・パサックから北にてくてく歩くとメコン川に突き当たります。そしてその向こうに見える原っぱはラオス。何もありません。
でも、その前に市場立ち寄り、定番のソーセージを食すのです。炭火で色よく焼かれたソーセージはなんともいえない美味しさ。中にはニンニクとコメが入っているのですね。ショウガとキャベツ、トウガラシがお決まりの付け合せです。 -
チェンセーンのメインロードを歩いてメコン川に突き当たったらそこを右に進みますと、衣類やおもちゃ、食べ物の屋台が並んでいます。川沿いでは少年僧が修行の合間なんでしょうか、一服していました。
暑いタイとはいえ、川沿いは風もあって涼しく、腰を下ろしてしまうと動けなくなってしまいそうです。 -
どうです、この美味しそうなご飯。
屋台で食べた「猪脚飯」です。
つまり、豚の脚を煮込んだのを乗せたご飯、ですね。
ご想像どおりの甘じょっぱい味ですが、意外にも少し物足りないくらいの薄味でした。こういうの手軽に食べられるのはいいですねぇ。このお店はカオパット(焼きめし)も出してくれるのですが、これもまたおいしかったです。
メコン川は中国、ラオス、ビルマ、タイ、ベトナムを流れているので、チェンセーンにも各国からの船がやってきます。それで屋台が並ぶほど賑わっているのですね。 -
さて、お腹がふくれたらゴールデントライアングルに移動です。
移動手段は乗り合いタクシーともいえるソンテウ。トラックの荷台に長いすが置いてあり、人も荷物もいっぱい詰め込んで出発します。このときも超満員状態で、車内に入りきれなかった僕は車の後ろにぶら下がるようにして運ばれていきました。でも、これがまた気持ちいいんですね。 -
ソンテウからの景色。
向こうはメコン川、左ソップルアック(ゴールデントライアングル)、右チェンコーンです。
チェンセーンからソップルアックまでは10分くらいでしょうか。料金は15Bだったと思います。 -
ゴールデントライアングルとは、かつて麻薬(阿片)栽培と取引が活発に行われていたタイ、ラオス、ビルマ三国の国境が集まるエリアを指す言葉ですが、今では完全に観光化され、怪しい雰囲気は全くありません。
でも麻薬の歴史を教えてくれる博物館があって、芥子(ポピー)栽培と阿片が古くからここに住む民族にとっては悪ではなく、文化の一つだったことが良くわかります。阿片取引に持ちられた秤や分銅、パイプなどは実に細やかで美しい装飾が施され、その素晴らしさには目をみはるばかりです。日本のたばこだって、キセルや根付は芸術品として評価されています。それと同じですね。
写真は阿片のいろいろなブランドです。 -
ソップルアックからチェンセーンまではボートで戻ります。途中、ラオス領のドーンサオ島に立ち寄り、コーヒー飲んで絵葉書出して帰る、というのが一般的なようです。でもこの絵葉書、タイから出せば4日で日本につくというのに、ここからだと一ヶ月もかかるんですよ。船便なんですかねぇ。
-
メコン川で遊ぶラオスの子供達。
どこの国でも子供は元気ですねぇ。 -
チェンセーンからチェンライまで、ローカルバスで戻ります。30B,一時間半の旅です。
いつも思うことですが、日本では新幹線に2時間乗るのも嫌なのに、タイでならオンボロバスに3〜4時間乗っても平気なんです。そりゃあ、座席間は狭くて脚を曲げているのは楽ではないし、エアコンなんてもちろんないのですが、不思議と苦にならないんですよねぇ。不思議なことです。 -
チェンライに着いて、スイカシェイクとパッタイ(焼きそば)で一服し、マッサージ屋で脚を揉んでもらい、インターネットで川崎フロンターレの敗戦をチェックしていたらもうすぐ夕暮れの時刻。となればもちろんナイトバザールへ出撃です。
アクセサリーや布製かばんなどの屋台を冷やかし、食べ物屋台でいろいろつまんで晩ごはん。
バスにも揺られ、ボートにも乗り、おいしいものを沢山食べて、今日もいい一日でした。 -
3月、タイは一年で最も暑い時期で、バンコクの気温は37℃にも達するそうです。僕らも日本を発つ前は暑さの心配ばかりしていましたが、チェンライはタイ最北部に位置するためか暑さに参ってしまうようなことは全く無く、外を楽々歩ける程でした。少し拍子抜け。
写真はバスターミナルの売店。
飲み物、菓子パン、お菓子が並んでいます。 -
ローカルバスにはフロントガラスに行き先が大きく書かれているので、どのバスに乗ればいいのか、外国人でもひと目で知ることができます。タイ文字が読めなくても、主要な町なら英語表記がありますから。
写真のバスはなんと日本語表記つき。タイでは初めて見ました。いかにも現地の人がカタカナを見ながら書いたような文字が可愛らしく見えますね。
このような文字はお菓子のパッケージなどでも見ることができます。 -
これは何でしょう?
これはカーオラームというおやつの一種で、もち米をココナツと一緒に竹筒に入れて炊いたものです。お値段は10B。縦にすっと裂ける竹の皮を剥いてご飯を手に取り、口の中に入れるとココナツのほのかな甘み。これ、なかなかいけます。バスターミナルには売り子のおばちゃんが沢山いるのに、何で今まで食べなかったんだろう、と思ったくらい。写真は白いご飯ですが、小豆入りのもあって、これもまたおいしそう。 -
ビルマとの国境の町メーサイに到着しました。
国境のゲート近くの小さな山の上にお寺があり、その隣に展望台があるのでバイクタクシーに乗って行ってみました。
その展望台からの眺めがこの写真。
霞がかかって町並みがはっきりしませんが、写真左下〜右上の対角線の左側がビルマのタチレクという町。タイとビルマは細い川一本で隔てられ、簡単に国境を越えることができます。
これからビルマに入国します。 -
タイの国境ゲートで出国手続きをとり、橋を渡ればもうビルマのタチレクです。日帰り入国料250Bを払って入国すると、客引き兼トゥクトゥクドライバーが寄ってきました。でもその数は以前来たときよりずっと少なかったなぁ。警備が厳しいのか知らん。
ひとりのドライバーを雇って市内観光へ。といっても見るものはお寺二つと少数民族が住む村(観光化されている)の三箇所だけ。お寺は面白いけれど、少数民族村は彼らが見世物にされているようで、あまり楽しいところではありませんでした。
※これについては別の旅行記で報告
写真はタチレクの高校生。帰宅途中のようです。 -
タチレク観光のあとはインド喫茶店で一服。
紅茶を牛乳で煮出したインドのミルクティー、チャイが実に美味しい。これを飲んだら日本のミルクティーなんて飲めませんぞ。 -
タチレクからメーサイに戻り、再びバスに揺られてチェンライへ。そして日が傾いてきたらナイトバザールへ、とはお決まりのコース。
屋台ではおばちゃんたちが回転準備をしていました。 -
これは卵に鶏肉や野菜を入れてふわっと焼いたタイ式オムレツ。ご飯に載っています。
ヨメが屋台を覗いて回ってようやく見つけた一品です。 -
翌朝、チェンライ最終日。
地元の市場に行ってみました。
ここに並ぶ野菜は日本で見るもの比べて一回りも二回りも小さいのですが、毎朝近所の農家が売りに来るのですから新鮮なことは間違いなく、味も保証つきでしょう。
肉も魚も冷房のない所でそのまま台の上に並べて売っていますから、買ったものはその日に使い切るのが基本なのでしょうね。 -
市場に買い物に来たおばちゃんたち。
ソンテウと呼ばれるトラックに乗って、荷物と共に帰っていきます。 -
チェンライには有名なお寺がいくつかあります。
ワット・プラケオはそのひとつ。バンコクにある王室寺院ワット・プラケオに祀られたエメラルド仏と呼ばれる本尊(実は翡翠製)が置かれていたそうで、欧米人観光客も大型バスで訪れる程です。
このエメラルド仏、スリランカで生まれ、ビルマやカンボジア、アユタヤ、チェンライなど各国各地を転々とし、今はバンコクに安置されるという、数奇な運命を辿ったようです。
写真は龍の彫刻が見事なワット・プラシン -
東南アジア各国に進出した日本の味といえば「味の素」。
ヒット商品があればそれを真似したブランドが出てきます。これもそのひとつです。 -
タイでは緑茶が人気だそうです。
でもそれを日本茶と思ってはいけません。
ペットボトル入りの「緑茶」は実はジャスミンティーのような味と香りで、おまけに甘いシロモノでした。 -
これ、な〜んだ?
答えは、何とFried ice cream。つまり、アイスクリームのてんぷらです。こういうのがあるとは話に聞いていましたが、まさかタイの田舎で出会うとは思ってもいませんでした。
町歩きの途中、甘い物好きなヨメが見つけました。このお店は豆を挽いてコーヒーを飲ませてもくれる喫茶店で、主人も物腰の柔らかなたいへん感じのいい人でした。ここは穴場ですねぇ。
参考までに、アイスクリームのてんぷらのお値段は25B。 -
田舎町では今も現役で町の中を走る人力車サムロー。
風を受けて走るのはなかなか気持ちの良いものです。
サムローは観光客も乗せますが、基本的には地元の人を相手にしていますので、料金も始めから正当な金額を言ってくるので気軽に利用することができます。もっとも僕らは大抵のところへは歩いて行ってしまいますが。
買い物の荷物が沢山あるときなどは、たいへん便利ですね。 -
また、食べ物です。
左から、カオパット(焼き飯)、ヤムウンセン(春雨サラダ)、パッタイ(焼きそば)。
このヤムウンセンが美味しいんですよ。イカやエビが入って酸っぱくて少し辛くて。一緒に入っているキクラゲの歯ざわりも絶妙です。
簡単に作れるのですが、やはりエスニックフードは雰囲気が大切。屋台で食べれば味も5割増しで美味しくいただけますね。 -
もう帰国です。
あっという間の三日間でした。
チェンライ空港でチェックインし、バンコクで東京への飛行機に乗った後は朝食もとらずに寝続けました。我ながら良く寝たものだと感心します。
初日、タイに着いたときには「これはマズイ!」と思いました。なぜなら「タイにきたぞ!」という感動がなくなってしまったから。チェンライの町を歩いても、もう、外国にいるという実感も緊張感もありません。まるで実家のある町に帰ってきたよう。バスに乗って外国人が僕一人でも、全く違和感がないんですよねぇ。
こんなにリラックスできるところは、他にはありません。
これでこの旅行記はおしまいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。(←NHKの松平さんの口調で)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- もろずみさん 2006/03/26 22:23:33
- やはり・・・
- NODAさんと言えばタイですね。十分現地ガイドが務まりますよ。
今回は奥様もさぞや快適な旅だったことでしょう。
そして美味しそうな食べ物の数々。タイに行けなくても良いからタイ料理だけでも楽しみたいものです。
私も食べる前にご馳走の写真を撮る習慣を身につけるようにしよう。
あぁ、どこでもよいから旅に出たくなりました。
ここへのコメント、私は3番目でしたか。
ちょっと出遅れてしまいました。
- NODAさん からの返信 2006/03/26 23:20:41
- RE: やはり・・・
- もろずみさん、コメントありがとうございます。
もろずみさんが食べ物の写真撮ると、小樽の寿司とか京都祇園の料亭とか、僕に無縁のものばかりになりそうですね。たまには花見の焼き鳥とかダンゴとか、そういうのもお願いします。
タイ料理、現地でなら好きなものを好きなだけ食べられますが、日本ではそうはいきません。今日も川崎のタイ料理屋を覗いてきたのですが、現地なら60円のパッタイ(焼きそば)が900円でしたからねぇ。きれいなお店で、きれいに盛られて出てくるとはいえ、いくら何でも高すぎです。ラーメンだって600円くらいが相場でしょ。何でエスニックになるとああも高いのか、理解できません。それだったら息抜きを兼ねて現地に行ってしまおう、と思います。
-
- コクリコさん 2006/03/26 09:16:16
- チェンライ
- NODAさん、おはようございます。
一番乗りは唐八景さんでしたね。
えー朝ご飯を食べたばかりなのにNODAさんの写真を見ていたらお腹がグ−と鳴りました。
「猪脚飯」すごく美味しそう!
今回は奥様も一緒だったからでしょうか、今までとはちがって甘いもの「カーオラーム」、アイスクリームのテンプラ、濃〜いミルクティなどの魅力的なお八つを発見できて楽しみが増えましたね。
同じ場所でも同行者によって新しい発見があるということですねぇ。
バスの中で老人に席を譲る光景はフランスでもイタリアでもよく見かけました。ピアス、茶髪でつっぱっている青年でも、お年寄りや障害者がくるとさっと席を譲り、譲られた方は当然という顔をしていましたし、若者の方も特別なことをしたという感じではなく、自然に当たり前の顔でした。
ヨーロッパや東南アジアでは当たり前の光景ですが、日本では見かけませんね。
このマイページの旅行記はどなたも同じで個性がないかもしれませんが見やすいです。
- NODAさん からの返信 2006/03/26 18:47:03
- RE: チェンライ
- コクリコさん、コメントありがとうございます。
猪脚飯、おいしそうでしょう。
この手のよく煮込んだ肉をご飯に載せて食べさせる屋台というのは珍しくないのですが、チェンセーンのこのお店は肉の量も多く、プルプルしたゼラチン部分もたっぷりで、それだけでも嬉しくなってしまうものでした。メニューが漢字で書いてあるのは、屋台の主人が中国系タイ人なのでしょうね。ここは中国の船も荷揚げに立ち寄りますから。
そして、甘いものが多いのはヨメが一緒だったからだろう、というご指摘。
鋭い!まさにその通りです。僕は喫茶店に座って甘いものを食べるより、あちこち歩き回るのを優先しますから、もし一人旅であればアイスクリームの天ぷらは食べられなかったでしょう!他にも食パンにアイスクリームを挟んだサンドイッチなんてのもありましたよ。暑い国では冷たく甘いアイスクリームは大歓迎されるのでしょうね。
マイページ、確かに見やすいですね。
僕もそう思います。
ですのでこれからも少しずつ、過去の写真をアップしていこうと思います。
-
- めぐみ☆さん 2006/03/24 18:48:06
- 早速…
- NODAさん、お帰りなさい。
タイの川は茶色のイメージがあったのですが、以外にも(失礼)綺麗なんですね。
少年僧の一服、、お菓子なんですね、可愛いです。
乗り合いバス、楽しそうですが、これにも溢れんばかりに人が乗るのでしょうか…
ご飯は美味しそうですね、ボリュームもあるみたいだし…
私も行ったつもりに…(あっ、厚かましいですかね やっぱり 苦笑)
- NODAさん からの返信 2006/03/24 20:18:54
- RE: 早速…
- 唐八景さん、掲示板一番乗りでのコメント、ありがとうございます。
メコン川は汚くはありませんが、色はやっぱり茶色です。中国からインドシナ半島を流れて太平洋に流れ着きますので、ボートがあれば魚釣りしながらタダでアジア旅行ができそうですね。
タイの男性は生涯に一度は得度して仏門に入る、といわれています。大抵は一週間かそこらだけだそうですが、子供の場合はそどうなんでしょうか。いずれにしろ、遊びたい盛り、お母さんに甘えたい年頃ですから、精進して修行に励むってことは難しいでしょうねぇ。こんなひと時が一番の楽しみなのではないでしょうか。
僕にとっての楽しみは屋台の食べ物です。特に変わった料理さえ注文しなければ、世界各国の料理を食べなれた日本人に食べられないようなものはないと思います。辛いものが苦手なら、ちょっとだけ辛くね、と言えばオッケー。本当に、何を食べても美味しいですよ。
だまされたと思って、一度タイにお出かけください。
お寺も仏像もいっぱいですよ〜
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
チェンライ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
32