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ラン・チリ航空機は3月10日の午前11時25分に予定通りボリビア・ラパスを出発、チリのチコユタ空港(イキトス)に着陸、入国審査をして出発、ディエゴ・アラセイナ空港に2度目の着陸、サンチャゴには17時25分、予定通り着。ラン航空もクラッカーとジュース程度のサービスで食事は無い。南米の航空会社は皆食事を出さないのだろうか。サンチャゴ空港で旧市街方面行きのミニバス(7ドル)に4人が乗り指定場所に順番に送って行く。ミニバスはホテルまで送ってくれる。タクシーなら20ドル以上するので安くて便利なシステムだ。私はサンチャゴの日本人バックパッカー向けの宿として有名で、アルゼンチン、チリなどに10数年住んでおられる上田さんが経営されるインターネット・カフェの2階にある「サンチャゴ館」を指定したのだが、運転手が知らないという。3人を送り届けた後Compania1015という住所とホテルの電話番号をメモで再度伝える。運転手はコントロール・センターに電話して場所を確認するのだが解らない。Compania1023の隣にネットカフェがあったので、ここではないかというがここは1023だから違うと言う。とにかく、私はスペイン語が解らなく、運転手は英語が解らないのでお互いの意思が伝わらない。その後、渋滞の旧市街をのろのろと捜すこと1時間30分、またもとの1023に戻って来て車を止めた。運転手はもうお手上げだ、という表情。私もいらいらして「1015」の場所を誰かに聞いてくれ!と大声で何度も言っていると、聞こえたのだろう、ネットカフェの中からスタッフが出て来て、ここだと言う。なんと私が最初に言ったところで合っていたのだ。このことをあとで上田さんに言うと「1015」のプレートは出てますよ、とのこと。実際見てみると、プレートのサイズが小さく、黒っぽくて少し見づらいが出ていた。「1023」はプレートが大きく白文字が目立つので「1015」を見逃し、また1023の隣は1022だろうとの先入観が働いてしまったのだ。何事も先入観を持ってはいけない、サンチャゴ館に行こうとされておられる方はご注意を。サンチャゴ館は全室個室で1泊だと9ドルだが連泊すると安くなり、4連泊以上だと1泊あたり6ドルになる。またパソコンが空いていれば無料で使用できる特典があり、旧市街の中心、アルマス広場に近く地下鉄から1分というのも便利。注意点はネットカフェの営業時間9時から23時までは出入口が空いているが夜間は鍵がかかって事前に言っておかないと出入できない点だ。<br />3月10日はホテル近くの立食スタンドでホットドッグとコーラ(790ペソ・180円)で夕食を済ます。上田さんから日曜日は博物館、美術館が無料だとの情報をいただき、12日は博物館めぐりをすることにして11日はサンチャゴの歴史遺産を見学した。サンチャゴは標高500mの地にチリの人口1500万人のうち600万人も居住する大都市だ。ボリビアのラパス、エクアドルのキトは3000m以上の高地だったので、日中には夏の日差しの強さを感じる。それでも気温は20度程度だ。1558年建造されたチリ・カトリックの総本山の大聖堂、市庁舎、国立歴史博物館、郵便局などが周囲にあるアルマス広場をまず見学。アルマス広場は市民の憩いの場所でもあり、大道芸人が竹馬乗り、ラテンダンスと演奏、漫談、手品などのパフォーマンスを披露している。似顔絵描き、アクセサリー、おもちゃなどの出店が並び、日本の縁日のような賑わいだ。広場から徒歩15分の中央市場は海産物が並び、観光客相手の小さな食堂が軒を並べて盛んに呼び込みをする。私は熱心に呼び込まれた店でえび、貝、魚をミックスした冷スープにレモンをかけて味わってみた(2000ペソ・460円)が私にはやはり日本のシーフード料理のほうが合っていると思った。<br />中央市場から地下鉄(370ペソ・85円)でロス・エロエスに行き空港行きバスターミナルで14日のバスの時間を確認する。9:30、10:30、11:30と1時間に1本出ている(1300ペソ・300円)ことは解ったが地下鉄駅から15分以上荷物を持って歩くことになるので、サンチャゴ館から50m先にあるシティホテルに頼んで空港行きミニバスに14日午前10時に乗せてもらうことにした(3700ペソ・850円)。バスターミナルから5分歩いてモネダ宮殿に行く。1846年から大統領府として使用されており、1970年にアジェンデが南米初の社会主義政権を樹立したがビノチェト率いる軍部が1973年にクーデターを起こし、モネダ宮殿は空爆されアジェンデも死に追い遣られたことで世界的に有名になった。3月11日はチリ史上初、ミチェル・バチェレ女性新大統領の就任式典を行っており、宮殿前は新大統領を一目見ようとする観衆とテレビカメラが憲法広場一杯に並んでいた。宮殿から裁判所、旧国会議事堂などの街並みを写真に撮ってステーキ、ポテト、ジュースの夕食(2000ペソ・460円)。ホテルに戻って1階のネットカフェでボリビア・ティワナク遺跡の旅行記をUSBメモリーの替わりにCDRWにデータを落として読み込もうとするのだが読めない。4台ほどのパソコンでテストするが読めないので私のパソコンをLAN接続してもらいようやく作成できた。<br />(写真は大聖堂の内部の光景)<br />

中南米・バックパッカーの旅【12】 チリのサンチャゴ 初日と2日目

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2006/03/10 - 2006/03/12

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さすらいおじさん

さすらいおじさんさん

ラン・チリ航空機は3月10日の午前11時25分に予定通りボリビア・ラパスを出発、チリのチコユタ空港(イキトス)に着陸、入国審査をして出発、ディエゴ・アラセイナ空港に2度目の着陸、サンチャゴには17時25分、予定通り着。ラン航空もクラッカーとジュース程度のサービスで食事は無い。南米の航空会社は皆食事を出さないのだろうか。サンチャゴ空港で旧市街方面行きのミニバス(7ドル)に4人が乗り指定場所に順番に送って行く。ミニバスはホテルまで送ってくれる。タクシーなら20ドル以上するので安くて便利なシステムだ。私はサンチャゴの日本人バックパッカー向けの宿として有名で、アルゼンチン、チリなどに10数年住んでおられる上田さんが経営されるインターネット・カフェの2階にある「サンチャゴ館」を指定したのだが、運転手が知らないという。3人を送り届けた後Compania1015という住所とホテルの電話番号をメモで再度伝える。運転手はコントロール・センターに電話して場所を確認するのだが解らない。Compania1023の隣にネットカフェがあったので、ここではないかというがここは1023だから違うと言う。とにかく、私はスペイン語が解らなく、運転手は英語が解らないのでお互いの意思が伝わらない。その後、渋滞の旧市街をのろのろと捜すこと1時間30分、またもとの1023に戻って来て車を止めた。運転手はもうお手上げだ、という表情。私もいらいらして「1015」の場所を誰かに聞いてくれ!と大声で何度も言っていると、聞こえたのだろう、ネットカフェの中からスタッフが出て来て、ここだと言う。なんと私が最初に言ったところで合っていたのだ。このことをあとで上田さんに言うと「1015」のプレートは出てますよ、とのこと。実際見てみると、プレートのサイズが小さく、黒っぽくて少し見づらいが出ていた。「1023」はプレートが大きく白文字が目立つので「1015」を見逃し、また1023の隣は1022だろうとの先入観が働いてしまったのだ。何事も先入観を持ってはいけない、サンチャゴ館に行こうとされておられる方はご注意を。サンチャゴ館は全室個室で1泊だと9ドルだが連泊すると安くなり、4連泊以上だと1泊あたり6ドルになる。またパソコンが空いていれば無料で使用できる特典があり、旧市街の中心、アルマス広場に近く地下鉄から1分というのも便利。注意点はネットカフェの営業時間9時から23時までは出入口が空いているが夜間は鍵がかかって事前に言っておかないと出入できない点だ。
3月10日はホテル近くの立食スタンドでホットドッグとコーラ(790ペソ・180円)で夕食を済ます。上田さんから日曜日は博物館、美術館が無料だとの情報をいただき、12日は博物館めぐりをすることにして11日はサンチャゴの歴史遺産を見学した。サンチャゴは標高500mの地にチリの人口1500万人のうち600万人も居住する大都市だ。ボリビアのラパス、エクアドルのキトは3000m以上の高地だったので、日中には夏の日差しの強さを感じる。それでも気温は20度程度だ。1558年建造されたチリ・カトリックの総本山の大聖堂、市庁舎、国立歴史博物館、郵便局などが周囲にあるアルマス広場をまず見学。アルマス広場は市民の憩いの場所でもあり、大道芸人が竹馬乗り、ラテンダンスと演奏、漫談、手品などのパフォーマンスを披露している。似顔絵描き、アクセサリー、おもちゃなどの出店が並び、日本の縁日のような賑わいだ。広場から徒歩15分の中央市場は海産物が並び、観光客相手の小さな食堂が軒を並べて盛んに呼び込みをする。私は熱心に呼び込まれた店でえび、貝、魚をミックスした冷スープにレモンをかけて味わってみた(2000ペソ・460円)が私にはやはり日本のシーフード料理のほうが合っていると思った。
中央市場から地下鉄(370ペソ・85円)でロス・エロエスに行き空港行きバスターミナルで14日のバスの時間を確認する。9:30、10:30、11:30と1時間に1本出ている(1300ペソ・300円)ことは解ったが地下鉄駅から15分以上荷物を持って歩くことになるので、サンチャゴ館から50m先にあるシティホテルに頼んで空港行きミニバスに14日午前10時に乗せてもらうことにした(3700ペソ・850円)。バスターミナルから5分歩いてモネダ宮殿に行く。1846年から大統領府として使用されており、1970年にアジェンデが南米初の社会主義政権を樹立したがビノチェト率いる軍部が1973年にクーデターを起こし、モネダ宮殿は空爆されアジェンデも死に追い遣られたことで世界的に有名になった。3月11日はチリ史上初、ミチェル・バチェレ女性新大統領の就任式典を行っており、宮殿前は新大統領を一目見ようとする観衆とテレビカメラが憲法広場一杯に並んでいた。宮殿から裁判所、旧国会議事堂などの街並みを写真に撮ってステーキ、ポテト、ジュースの夕食(2000ペソ・460円)。ホテルに戻って1階のネットカフェでボリビア・ティワナク遺跡の旅行記をUSBメモリーの替わりにCDRWにデータを落として読み込もうとするのだが読めない。4台ほどのパソコンでテストするが読めないので私のパソコンをLAN接続してもらいようやく作成できた。
(写真は大聖堂の内部の光景)

  • 1558年建造されたチリ・カトリックの総本山の大聖堂。

    1558年建造されたチリ・カトリックの総本山の大聖堂。

  • 大聖堂の内部。<br />

    大聖堂の内部。

  • 大聖堂の内部。

    大聖堂の内部。

  • 大聖堂の内部。

    大聖堂の内部。

  • アルマス広場の光景。

    アルマス広場の光景。

  • アルマス広場の光景。

    アルマス広場の光景。

  • 中央郵便局の外観。<br />

    中央郵便局の外観。

  • 中央郵便局の内部。<br />

    中央郵便局の内部。

  • 市庁舎。<br />

    市庁舎。

  • モネダ宮殿。1846年から大統領府として使用されており、1970年にアジェンデが南米初の社会主義政権を樹立したがビノチェト率いる軍部が1973年にクーデターを起こし、モネダ宮殿は空爆されアジェンデも死に追い遣られたことで世界的に有名になった。3月11日はチリ史上初、ミチェル・バチェレ女性新大統領の就任式典を行っており、宮殿前は新大統領を一目見ようとする観衆とテレビカメラが憲法広場一杯に並んでいた。<br /><br />

    モネダ宮殿。1846年から大統領府として使用されており、1970年にアジェンデが南米初の社会主義政権を樹立したがビノチェト率いる軍部が1973年にクーデターを起こし、モネダ宮殿は空爆されアジェンデも死に追い遣られたことで世界的に有名になった。3月11日はチリ史上初、ミチェル・バチェレ女性新大統領の就任式典を行っており、宮殿前は新大統領を一目見ようとする観衆とテレビカメラが憲法広場一杯に並んでいた。

  • 旧国会議事堂。

    旧国会議事堂。

  • アルマス広場の光景。竹馬の足の間を股くぐりされる曲芸師。<br />

    アルマス広場の光景。竹馬の足の間を股くぐりされる曲芸師。

  • アルマス広場の光景。太鼓を背負って踊る大道芸チームの子供。<br />

    アルマス広場の光景。太鼓を背負って踊る大道芸チームの子供。

  • アルマス広場の光景。ピエロもいる。<br />

    アルマス広場の光景。ピエロもいる。

  • アルマス広場には絵描きさんがたくさん集まり、まるで画廊のようだ。<br />

    アルマス広場には絵描きさんがたくさん集まり、まるで画廊のようだ。

  • アルマス広場の絵描きさん。<br /><br />

    アルマス広場の絵描きさん。

  • サンチャゴ館1階のインターネットカフェ。所在地を示す「1015」はやや解りにくい。<br />

    サンチャゴ館1階のインターネットカフェ。所在地を示す「1015」はやや解りにくい。

  • アルマス広場で楽しむ人達。

    アルマス広場で楽しむ人達。

  • 中央市場。海産物が並び、観光客相手の小さな食堂が軒を並べて盛んに呼び込みをする。

    中央市場。海産物が並び、観光客相手の小さな食堂が軒を並べて盛んに呼び込みをする。

  • サンチャゴの地下鉄。随分利用させてもらった。

    サンチャゴの地下鉄。随分利用させてもらった。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • あーさーさん 2007/08/01 19:38:14
    中南米おもしろそう〜〜〜
    さすらいおじさんさん、こんにちは。

    遠いところは若いうちにいかなきゃとおもいつつ
    ついついユーラシア大陸ばかりに目を向けている私。
    もしかすると仕事でチリとウルグアイ(もしかしたらコロンビアとベネズエラも)にいくかもしれなくて
    さすらいおじさんさんの旅行記で予習してます(笑)

    女性一人旅は大丈夫なんでしょうか?
    一人旅好きだけど、治安が不安であきらめた国数知れず…

    長い長い旅行記たちをじっくり読ませていただきまーす☆

          あーさー

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2007/08/01 22:18:37
    RE: 中南米おもしろそう〜〜〜
    あーさーさん

    中南米はアジア、ヨーロッパ、北アメリカとまったく違った文化遺産や自然遺産があって魅力のあるところです。
    仕事でチリとウルグアイ、コロンビア、ベネズエラに行けるとはうらやましいです。
    危険といわれる中南米ですが、一人旅の女性にもけっこう会いました。
    危険地域に入らない、夜は歩かない、現地で友人ができればできるだけ2人以上で歩く、など心がければ大丈夫だと思います。
    あーさーさん は大丈夫だと思いますが、私はスペイン語がまったくダメで、置引き詐欺に遭ったりしました。
    中南米を安全に旅するためにはスペイン語の初歩が必要だと思いました。

    あーさー

    あーさーさん からの返信 2007/08/03 01:28:53
    ありがとうございます♪
    さすらいおじさんさん、こんにちは。

    お誕生日だったのですね!
    おめでとうございます★★★

    女性の一人旅いるとのことで安心しました。
    外務省の安全情報でコロンビアとベネズエラはかなり
    びびってしまってまして・・・
    日程の都合がつけばなんでまだいけるかわからないのですが、
    せっかくなので旅行記拝見して、南米への理解を深めようと思います。

    調査旅行なのでひとりかつ観光地にもいけそうにないのですが
    ぜひいってみたい国々ですね。
    スペイン語は一応大学で第2外国語としてとってたので、
    復讐すれば記憶がよみがえるかと。

    いくことになりましたら、またアドバイスお願いいたします。

          あーさー

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2007/08/03 07:54:22
    RE: 中南米おもしろそう〜〜〜
    あーさーさん
    誕生日のメッセージをありがとうございます。

    外務省の安全情報でコロンビアとベネズエラは厳しく書かれていますが、場所、時間帯などの条件によって必ずしも正しいとは思いません。
    比較的安全と見られているウルグアイのコロニアで私は置引き詐欺に遭いましたし、ボリビア・ラパスでつば賭け強盗、エクアドル・キトでスリ---つまり、油断すればどこも危険です。
    コロンビアでもボゴタの中心地は警官が多く、昼間はラパスより安全だと思います。ベネズエラのカラカスも昼間はラパスより安全だと思います。
    ベネズエラでもエンゼルフォールの拠点、カナイマなどは中南米でも安全な街だと思います。
    スペイン語を勉強されているので、移動、交渉など最低限できれば詐欺などにもある程度対応できると思います。ボゴタ、カラカスではホテルを新市街の安全な場所にされ、移動はなるべくラジオ・タクシーを利用することをお勧めします。

    あーさー

    あーさーさん からの返信 2007/08/03 22:29:25
    RE: 中南米おもしろそう〜〜〜
    さすらおじさんさん、こんにちは。

    ↑復讐って字が間違っているのに今気づきました。
    恥ずかしい…(泣)

    まだいけるかわかりませんが、いくときには
    アドバイスしっかり生かして安全な旅にします!

    確かに危険はどこにでも転がってますね。
    私もトルコ・イズミルではみやげものやに連れてかれたし、ウズベキスタン・タシケントでは白タクに乗ってしまい、両替詐欺にあったりと
    それほど危険がないといわれている都市で被害あってます。
    言葉も必要だけど、注意する意識とか重要ですよね。

    おおきにです♪

         あーさー

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2007/08/04 07:08:37
    RE: 中南米おもしろそう〜〜〜
    あーさーさん


    スリや置引き、両替詐欺など、注意しなければいけないことはわかっているのですが、中南米、ヨーロッパのバックパッカー旅行では被害に遭ってしまいました。プロの泥棒、相手のほうが上でした。
    やはり旅行保険ー盗難、疾病、−は大切だと思います。
  • まみさん 2006/04/19 08:56:53
    この子可愛い〜@
    さすらいおじさん、こんにちは。

    やっとサンチャゴ編まで参りました@
    おじさんにとって何日前かな。
    災難続きの後は、タクシーでちょっとありましたが、無事な1日も過ごせてなによりです。
    旅行をすれば博物館めぐりは当然ですが、あちこちのいろんな博物館を見学できてうらやましいです@

    この大道芸の赤シャツの男の子、すっごく可愛いですね。
    将来、めっちゃ典型的な粋なラテン男になって、ギターを片手に恋を語りそうです。←めっちゃステレオタイプ!?

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2006/04/20 00:49:40
    RE: この子可愛い〜@
    まみさん ryokouki wo goran itadaki arigatou gozaimasu.


    >さすらいおじさん、こんにちは。
    やっとサンチャゴ編まで参りました@
    おじさんにとって何日前かな。
    災難続きの後は、タクシーでちょっとありましたが、無事な1日も過ごせてなによりです。
    旅行をすれば博物館めぐりは当然ですが、あちこちのいろんな博物館を見学できてうらやましいです@
    この大道芸の赤シャツの男の子、すっごく可愛いですね。
    将来、めっちゃ典型的な粋なラテン男になって、ギターを片手に恋を語りそうです。←めっちゃステレオタイプ!?

    大道芸の赤シャツの男の子 kawaii si dansu mo gakki mo jyouzu desita.
    yahari tennsei no rizumu kan wo motte iru nodeshou.
    sanchago no nitiyoubi ha totemo tanosikatta desu.


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