2006/03/07 - 2006/03/07
112位(同エリア133件中)
もかさん
魔女狩りのかおりをのこす町、セーラムに行ってきました。
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Commuter Railを降りると、そこはちょっと寂れた感じの駅。
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同じく駅の写真です。
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駅前のニューススタンド
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町の中心部(?)にあった像。『奥様は魔女』のサマンサです。魔女つながりでしょうね。
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町の目抜き通り(?)にあったお菓子屋さんのショーウィンドー。3月なのでお菓子屋さんはイースター一色になります。
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町の中心部Essex StreetにあるWitch History Museum。4月まで閉まっているそうです。そうだよね、人通りほとんど無いもんね…
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魔女グッズ店の横にはエンジェルグッズのお店が…
中を覗いた感じではどちらも怪しかったです。
きっと経営者は同じ人でしょう。 -
雑貨屋の飾り。魔女モノが多い中でこういうかわいいショーウインドーを見ると和みます。
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突如として近代的な建物が。Peabody Essex Museumです。魔女裁判の記録なんかも見られます。
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海沿いへと移動して、Friendship号です。
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Hawthorneを読んだことのある人ならおなじみ、Custom House(税関)です。
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税関裏。中に入れるようになっているのですが、誰もいなかったため真っ暗でちょっと怖かったです。
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Narbonne Houseという17世紀の建物だそうです。とてもかわいい。
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Derby House
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West India Goods Store
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寒空の下、とても寂しそう。上の看板とよく合います。まさに一方通行な感じ。
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唯一営業中に見えたIn a Pig\'s Eyeというレストラン。やっぱりもちろん豚料理屋さんでしょうか。
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Ye Olde Pepper Candy Co. Ltd.
アメリカで一番古いキャンディー屋さんはセーラムにあるって知ってました? -
そしてこれが1806年にアメリカで初めて売られたキャンディー。大きすぎで食べづらいですがまあおいしいです。
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煙突の位置が気になった家。これも18世紀の建物らしいです。
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The House of the Seven Gablesの看板
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The House of the Seven Gablesです。中には入らず、外から写真だけ。
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七破風の家の前に広がる海の景色です。人がいない。静かです。
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Witch\'s Brew Cafe。どこでも魔女。
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この赤い線をたどると観光地を回れるようです。ほとんど閉まってるけど…
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Museum of Myths and Monstersと書いてありました。もちろん閉まっていました。経営者に会ってみたい。
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Museum of Hawthorne and Poeと地図に書いてあったので、「お、文学関係?」と思っていったらやっぱりオカルト関係でした。
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ここももちろん閉まっていましたが一応外から撮ってみました。
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ホーソン・ポー博物館からもう一枚。ああ…
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Salem Witch VillageとSalem Wax Museum of Witches and Seafarers。なぜか営業中でした。今日のお客の数が気になるところ。
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Old Burying Point Cemetry
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18世紀の家とWitch Trials Memorial
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Howthorne Hotel。今日はここに用事があってはるばる冬の寂れた観光地まで来ました。
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帰りの駅
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駅からの空。雲がきれい。
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