2006/02/11 - 2006/02/16
4062位(同エリア4561件中)
ズンズンさん
街中を抜けて、プラハ城を目指して丘を上ります。
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カレル橋手前よりプラハ城を臨む
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カレル橋上のキリスト様
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プラハ城へ向かう坂道の一こま
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坂道の途中で
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プラハ城の入り口(のようです。)
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正面の門をくぐり、またしばらく行くと現れる、聖ビート教会。
ガイドブックにお決まりの写真として掲載されているこの大聖堂、大きすぎてフレーム収まらないので実物はご自分の目で。
非常に緻密な飾り付けは、しばらく見ていても全然飽きません。私はトイレに行きたくなってその場を離れてしまいましたが、、、。 -
同じく教会側面を広場より見上げる。
このころから空が明るみ始めてきました。 -
聖堂内に入るのは最後の楽しみに取っておくとして、場内散策に参ります。
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旧王宮内のホール:
見事な天井梁は、天井重量を分散化させて明り取りの窓を十分取れるだけの横壁の薄さを実現させたものだそうです。
いにしえ人が楽しむ姿、目をつぶって頬杖ついて、そして耳をすまして感じてみた朝の一こまです。 -
機能的な、それでいてセンスのいいデザイン。
気がつくと、私は一人でワルツのステップを踏んでいました。(曲目、鼻歌即興曲第1番K555) -
王室用の教会:
ここの雰囲気はちょっと違っていました。
建物の構造的なものなのか何かがいらっしゃるのか分かりませんが、、、神聖な雰囲気です。 -
オカワリ
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天空より光と共に舞い降りる天使。
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黄金小道より。
高さや間口がないので、当然入り口や内部のスペースも小さい。
錬金術師の実験用小屋だったそうです。 -
ニャン。
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衛兵の行進に遭遇。
毎時ごとに交代しているようで、もうすぐで交代の衛兵さんを間近で観察してみると、、、小刻みに震えてました。ご苦労様です。 -
ヨーロッパってどこ行っても、看板がかわいいですよね。
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「おいっ、おまえら、気合入れていけよ!」
とかわいい声が聞こえてきた、火薬塔内一室より。 -
聖ビート大聖堂内、お決まりの一こま。
聖堂内では、写真撮影に別途料金を払わなければなりません。が、それ専用の係員はいるものの要領が悪く、ばっくれて撮影されてる方もおりました。
日本人は礼儀正しく慎ましく観光しませう。 -
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日本でも有名な画家、ミューシャ(現地では「ムハ」という)さんのもの。
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プラハ城を後にして、次は街中に下りてみます。
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