2005/12/28 - 2005/12/30
6538位(同エリア9749件中)
ginさん
ハンピの村からツンガハダル川にそって西の方へ行ってみる周りの丘は大きな岩が無数に有り奇妙な景色をなしている.そこかしこに大きな岩が積み重なっている,まるで誰かが悪戯に積み重ねた様に見える.川では人々が洗濯や沐浴をしている,何度みても見る度に新鮮にみえる.まぶしい太陽と色鮮やかなサリーのせいかも...
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朝早く通りを掃く人達.インドは思ったよりも清潔でした何処も綺麗に掃き浄めていました.
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村のはづれに有るバンガロウすぐ前が川になっている庭にはハンモックが有り木陰ですずむ事ができる.その横はオープンレストランで階段状になっていて床に座布団が有る.
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穀物を日干ししている.少し照れて居る少女.
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ここにも遺跡に住みついて居る人が居ました.
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小屋に格納されている山車,お祭りになると参道を引き廻すのでしょう.後ろの赤い曲線が車輪です
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すっかり遺跡に溶けこんでいます.
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遺跡の中を横ぎる山羊の群れ.
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我が家は遺跡です.
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私が通りかかると牛を退けてくれました.
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対岸から見た寺院.
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積み重なった岩の隙間.
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大きな岩に寄りそう民家.
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川へ続く歩道.
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その歩道で物乞いをする男.
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川辺の風景.
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川辺の風景.岩の上には洗濯物が干しています,短時間で乾燥します.
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川辺の風景.
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沐浴.
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川辺にたたづむ親子.
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沐浴した後はサリーが乾くのを待ちます.
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裸の少女.
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洗濯物が乾くのをまっている女.
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風になびく洗濯物.
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風になびく洗濯物.
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自然の悪戯.
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籠舟.
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小鳥が岩の上に居ました.
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ここにも物乞いの人が居ます,場所が良いのでしょうか...
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木陰で立ちどまり何かの実を食べている少年.
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大きな岩の陰に民家が数軒.
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大きな岩の陰に民家が数軒.
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民家の前の道,両側には藁が積まれていた.
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運良く家から女の人が出て来た.
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声をかけて近かづきもう一枚.
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最後にアップでもう一枚.
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今は民家です.
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此処でもジャスミンを摘み取っていました.
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ジャスミンの畑をすぎると小さな川が流れています.
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水の流れが凉しそうです.
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遺跡の間に見える寺院.
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この旅行記へのコメント (6)
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- SUR SHANGHAIさん 2006/02/26 12:16:40
- 行った所、行けなかった所
- 同じ国を旅しても、行った所、行けなかった所がありますね。
私にとっては、ハンピやゴアもそう。
ハンピの奇岩や遺跡のある川のほとり、ゴアの海岸線…。
それを彩を添える人々との出会い。
う〜ん、インドがまた私を呼んでいる…。
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- Rockyさん 2006/02/08 21:08:57
- .>インドは思ったよりも清潔でした
>インドは思ったよりも清潔でした。何処も綺麗に掃き浄めていました。
..そうですか
単なる、観光旅行では気が付かない風景ですね
こんな旅にあこがれです
処で、ginさんの、<今回のM.Rockyへの>訪問にて通算4万件目のアクセス記録となりました。有難うございました。M.Rocky
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- obaqさん 2006/02/06 23:25:11
- 素晴らしい
- 一般の旅行で見るインドとは、全く違う知らなかった写真ばかり。
流れる水も澄んでいて涼しそう。
こんな景色があったのですねー。
サリー姿がこんな背景にも本当にマッチしています。
私が行ったインドは1%にも満たないほんの指先を見てきただけに過ぎないことがよく分りました。
チャンスがあったら行ってみたいです。
1票です!
- ginさん からの返信 2006/02/06 23:52:21
- RE: 素晴らしい
- obaqさん投票して頂き有難うございます.貴方の一票は重みの有る貴重な一票です!此でインドまで行った甲斐が有りました(笑) Gin
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- とらいもんさん 2006/01/16 08:57:31
- 生きる
- ginさんへ
昨日今日と貴方の写真を拝見して、どんな生き方が良いか迷ってます。
今のところ「気持ち・心」で生活?するばかりです。
子供たちにも「自分のことを自分の気持ちできめなさい」と教えてますが、むずかしいですね。
今日、自分が(どんな生き方をするか)を頑張ってみます。
今日のこちら(新潟県)はお日様が照ってます。TVでは「耐震建築」の話題が流れてます。雪で、地下水のくみ上げポンプのミニ小屋の屋根が取れまた!
いなかより
- ginさん からの返信 2006/01/18 02:24:06
- RE: 生きる
- 今日はとらいもんさん.そちらの方は豪雪らしいですね.此方は今零度程度です雪も郊外には少しのこっていますが街中には有りません.そちらの雪景色が少しうらやましいです,でもポンプ小屋の屋根大変でしたね.雪景色の事を想像すると何時も雪におおわれた農家,一面真っ白な畑や野原を想像してしまいます,そして夕方農家に灯がともり寒い雪景色の中にほのぼのとした暖かさを感じる,そんな絵の様な景色です.雪国に生きる人また灼熱の荒地に生きる人,人それぞれに人生の価値観が違うのでは...と思います.生きて行く事は何か目的に向かって少しでもその目的に近づこうとする事ではないでしようか? 人生には波が有りますよね,樂しい時悲しい時,そんな時それを分ちあえる人が居る事は幸せですよね.奥様に宜しく....,Gin
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