2005/12/31 - 2006/01/04
1044位(同エリア1273件中)
うるるんさん
寒ーい日本を離れて南国ランカウイ島へ。
何度も行きたくてやっと行くことができました。
ヒアリングができないって本当にきついわね(;一_一)
こんなんで、三十回海外だなんて、自分でもすごいと思います。
今回のランカウイ島変わりダネネタはなんでしょうか・・。
おもしろ夫婦にもあえたし、ご飯も美味しいし、ゆるーい空気で気持ちもゆったり、お肌もしっとりでした。
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12/30 「福島〜成田へ」
本日は普通に夕方まで仕事して、それから実家に挨拶済ませて成田のホテルへ→あーなんか緊張する。出かける前は何回行っても緊張の私です→途中のサービスエリヤで夕食と水戸の黄門様の顔出し看板発見。私はこのたぐいが大好き(^^)v→スカイコート成田一泊、ダブルで5700円。安い。いつもここ利用です。→全然年の瀬という実感ないままお休みです。 -
12/31「成田〜クアラルンプール〜ランカウイ島」
8時半に成田集合→10時半に出発。旦那が「どこに行くの?飛行機で何時間?」と聞いてきた。
この人はいつもそうです。飛行時間まともに言うとブータレるので曖昧に答えておいた→「グリム童話」「4日間の奇跡」を観賞、号泣(;_;)→クアラルンプールで旦那はバーガーキング初体験。感動してた。私はナシアヤム。本当はチキンライス食べたかった→乗り継ぎの便が二時間遅れた。暇だったので二人で人間ウォッチング。いつもの事ながら目につく人たちっているものだ。きっと帰る頃にはこの中の誰かと知り合いになってるんだろうな→ランカウイ島到着→ガイドのリュウさんにOPの島内観光聞いたが面白くないですよと商売熱心でないのでやめといた→ランカスカホテル到着。夕食が付いてたらしいので二度目の夕食。パスタ系はやめたほうがいい→大晦日だというのに賑やかな雰囲気もなく、疲れてホテルで熟睡、あー今年も終わりですなー。 -
1/1「クアタウン散策とマングローブカヤックツアー」
バイキングの朝食。相変わらず旦那はカリカリベーコンにご満悦→ホテルのツアーデスクで明日以降のOP申し込む。日本でするより断然安い。びっくりした→タクシーでクアタウンRM220えー高い。どんなに遠くてもRM200以下だと聞いてたのに。ホテルの手数料も入るとか・・→本当に普通に野良牛がいる。といっても放牧らしいです。ただ、椰子の木と牛というシチュエーションがやはり珍しいと思う→20分でイーグルスクエア到着。鷲を見る。観光客があまりいない。デカイ→ -
伝説の公園です。手のオブジェがありますが体が悪そうな色です→ランカウイフェアに行く。空いてる。ちょっと高級な感じの店だと日本円で三千円くらいのスカートがある。ボディショップは日本の半額くらい。旦那は休む椅子を見つけ、私は黙々と買い物。しかし、旦那が一緒だと思うとなかなか財布が開かず、バック1500円くらいの一つ購入→歩いてランチのところまで行こうとしたけど、意外に遠くて暑かったのでタクシー拾う→得意の値切り交渉始まると、旦那が「日本円でいくら?彼等には彼等の事情があるんだよ」などと甘いことを言う。タクシーの中で喧嘩になる→目的の店が閉まってたのでタクシーが推薦する店に行く→当然、マージンもらってた→PakPohという中華。まずかったら許さん!でも、美味しかったのでまぁよかろう。チャーハンと焼きそば食べた二人でRm23→タクシーでホテルへRm20それでも少し値切った
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ホテルで一休み→カヤックツアー「ジェフリーのツアー」のピックアップ15:15Rm280→今回の参加者12名・兵庫・福岡・川崎・福島大集合→まずは水上小屋までボートで移動、うるるん滞在記に出てきそう→皆でオールの使い方の練習→船でマングローブへ移動→シーカヤックにペアで乗る。旦那はカヤック初体験なのでさぞかし感動しただろうと思ったけど、景色見ても「テレビで見たことある風景」「まあまあだな」とわざと言う(;一_一)ジェフリーがマングローブでコダマ
を響かせたのには大自然を感じた→夕焼けが綺麗に染まる頃、マーライオン岩のシルエットを見ながらビールで乾杯、マレーシアのゆったりした時間を感じた→小屋に戻ってマレー料理の夕食。マレー流に手で混ぜて食べた。皆喜んでた→皆さんと仲良くなってきて程よく酔っ払った頃、夜光虫を見せてくれた。とても綺麗。伊豆七島に行ったとき何度も見たいと思ったけど、まさかここで見れるなんて(;_;)→イカ釣りをやったが失敗に終わった→皆仲良くなって楽しい夜終了。ジェフリーにここでバイトしたらと勧誘受けた→車が一緒だった福岡カップルとワイワイおしゃべりしながらホテル到着 -
1/2「綱渡り気分でパヤ島ツアー」
昨夜、フロントからパヤ島がなんたらと電話来てたけど、後で行こうとまづは朝食→ツアーのドライバーがもう出発だから五分で食べろと言う。なんじゃそりゃ(・・?昨日の電話ってそういう事だったのか・・あーヒアリングの無さに旦那怒る→即効で車に乗り込む。9時出発なのになんで8時になるんだよー。→フェリーターミナルに着く、お金をあとRm50づつ取られる。えっなんでー、ホテルで取られたのは手数料だという→なんとか綱渡り状態でツアーには参加することができた→時間は間違える、日焼け止め忘れる、もち金はゼロ、旦那は最高潮にブルーになってました→それでもなんとかなってるんだから私達は運が強いよーと私→45分以上かかって到着(パンフと違う)→既に海の上からお魚ちゃんがうようよ→安いツアーなので外人ばっか日本人は二組だけでした -
シュノーケルやってると旦那が悲しい顔して「オレ一人で休んでる」私はやっぱり旦那って旅行を楽しめない人なのねーと悲しくなった→弁当食べながら旦那は「オレ、泳いでるときなんか足にゴンッてぶつかったんだーそしたら、鮫がいるんだ→保険入ってない→血が出たらヤバい→後ろも振り向かず逃げちゃった」だって爆笑してしまった→子供の鮫が増えてきた、もちろん普通にその脇で人間も泳いでる。凄い光景だ→鮫の餌付けが始まった、係りが餌をもって鮫をおびきよせてた、見学者も増えてきた→昨日のカヤックの時の夫婦に会った。隣の船で来てたらしい→「私達の船に風間○夫がいたよ。メチャ×2オーラ消してた。へぇー→綱渡りツアーが終わり、ホテルへ→ツアーデスクに係員がいた。今朝の事言ったら、あれは古いチラシでこっちが新しいのよ。だから追加料金必要だったのよ。電話したじゃないと笑われてしまった。ま、なぞが解決してよかった→町に繰り出すRm16「ガヤ・ミナミ」でお買い物、日本人オーナーとずーっと話しするここで名物なまこ石鹸購入→口コミナンバーワンの「オーキッドリア」で夕食、チャーハンに有名なロブスターに蟹の黒胡椒炒めに春雨炒めなど食べる。どれも美味しかった→何はともあれ今日も無事終了。あっタクシーもっと値切りたかった
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1/3「伝説の島+帰国」
今日も安いツアー「アイランドホッピング四時間コース」Rm50に参加。中国人・フランス人・ロシア人の多国籍ツアー。日本人同士みたいに交流は皆さんしようとしてない。相変わらず旦那と人間ウォッチング。→ボートに乗り込む、日本語ツアーの人たちは別のボート→しばらく走って気づいた「俺達にライフジャケットは付いてないのか?」あれ本当だ。これが日本語ツアーだったら、JK付きで丁寧に観光地の説明がつくだろう。こちらは船の送迎だけで特に何も無し。安いからしょうがないのかねー→伝説の島、ダヤンブティングに到着。→ジャングルウォークとあったので靴大丈夫かなと思ったけど、なんのことはない、舗装された道を歩くだけだった。「妊娠する湖」というところに行く途中の歩きのことでした。→猿がいっぱいいる島になぜか湖。子供ができない人がここで泳いで双子ができたという湖らしい。なんだか神秘的、「五色沼」に似てる。早速泳いだ。水がやわらかい幹事。水を少しだけ飲むと良いと聞いてたので少しだけ飲んだ(二時間後軽く下痢(>_ -
「なまずフットマッサージ」
なぜか、湖の一角に子なまずがウヨウヨ。
みんなそこに足をいれて、なんともいえない声をあげている。足を入れるとなまずが寄ってきて、足に密着してくる。それがなんともいえないヌルヌルとくすぐったさ。当然、夫は引いていた・・・・。
なかなかできない貴重な体験 -
一時間程いた後また移動→途中鷹の餌付けを船上から見る→島に到着、二時間くらいここでフリータイム→お肌が敏感な夫は海が苦手・・・背中が寂しくみえる→せっかくきたんだからと私は泳ぐ→しばらく絵を描いたり人間ウォッチング。これだけいても日本人は私達だけすごいなー→夫は、こーやっていろんな国籍の人が集まって海で泳いだりしてるのに、別の国では戦争とかしてるんだよなー。不思議だなー。とセンチになってました。何があった(・・?夫よ→ツアー終了後にいつの間にか撮られてた写真付きの絵皿を売りつけられる。私的には毎回捨てるようにTシャツ着てるし、油断した顔だったのでいならなかったが、夫が買えばと珍しく勧めたので買った。しかし、あれだけのメンバーの写真が売ってるのに、夫のだけが見当たらない、夫の存在薄かったのか?少し夫がブルーになってた。
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ホテル到着→チェックアウトをずらしてもらったので急いで支度する→タクシーで「ピサン」へRM10、夫がいると値切りが弱い(=_=)→名物の蜂蜜が欲しかったが二週間後で無いと売ってないといわれがっかり。他に買うものもなかったのでどうしようかと思ってたら、日本人オーナーがタクシーをチャーターしたほうがいいと言ってきた。三時間でRm70。(えっ三時間はRm60ただろう?でも何も買ってないから手配料でしょうがないか)と素直に感謝できなかったがお願いした→ランチの時間がずれたので、開いてる店でロッテチャナイが食べれる所につれてってもらった→ローカルレストランでインド人系が作ってた。マレー流ホットケーキみたいでうまいっ(^・^)四枚食べて二人で二百円くらいでした→有名なロープウェイへ→パヤ島で同じツアーだった日本人女性二人組みに偶然あう。せっかくなので四人で観光した。岡山から来てるらしく、かなりの旅行好きでメルアド交換した。岡山は行ったことないので是非行きたい「福島ってままどおるあるんですよね・あいのりで名前だけ知ってます」だって、ままの味ままどおる。あいのり効果で有名です→土産や寄ったら栃木の中年グループに声かけられ、夕食誘われたけど残念ながら涙を呑んで断った→水族館へ。Rm380高くてびっくりした。鮫が死んでるっぽかった。→ホテル到着→
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出発時間までビーチでボーっとすることにした→十分後「こういうのんびりした旅もいいねー」と私「ちっとものんびりしてねぇべよー( 一一)OP行って帰ってきてまた出かけて帰ってきて」と夫。確かに十分休んだだけでそんなこといった私がアホでした。→ここは牛が普通にどこにでも放牧されてます。もちろん、ビーチにも。ビーチの砂で砂遊びする牛って不思議です→困った顔のリュウサンお出迎え→パヤ島の一件を話すと「あそこの会社は問題ある所です」と言われてしまった。そうだったのか。ぞくぞくと空港で見た顔に会う。→食事をしたら、またチキンライスにありつけなかった。無念→クアラルンプールで乗り継ぎ日本へ→川崎の夫婦漫才コンビと席が隣同士だったのでずーっと話をしてきた。いろんなネタがありすぎて、まだまだ話足りないくらいです。メルアド交換してお別れ→翌朝、相変わらず、帰国ラッシュインタビューにつかまる夫、なんか体から出てるのかしら→三時間かけて家へ。途中、眠くならないように、一生懸命話かけてたら「集中するから寝てて」と言われてしまった^_^;
→爆睡して気づくと我が家。夫はそのままパチンコ初打ちへ。アホだ→昼に行って帰ってきたのは夜の11時・・・帰ってきて「オレって馬鹿だよなー」と夫「いつ気づいたの?」と私
「10時くらい・・」呆れた〜。その情熱を旅に注いで欲しいものだ。
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