シェムリアップ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
念願のアンコール遺跡訪問です。<br /><br />

2005 Siem Reap, Cambodia -No.2-

2いいね!

2005/12/28 - 2005/12/31

7294位(同エリア8890件中)

0

15

あか

あかさん

念願のアンコール遺跡訪問です。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />夜明けのアンコールワットです。<br />雲が厚く、なかなか太陽が顔を出しませんでしたが、その反面、かかっていた雲の模様に太陽の光が差し、とても綺麗な空を描いていました。<br />

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    夜明けのアンコールワットです。
    雲が厚く、なかなか太陽が顔を出しませんでしたが、その反面、かかっていた雲の模様に太陽の光が差し、とても綺麗な空を描いていました。

  • バンテアイ・スレイ<br /><br />女の砦という意味の寺院は、967年にジャヤヴァルマン二世により創建されました。<br /><br />

    バンテアイ・スレイ

    女の砦という意味の寺院は、967年にジャヤヴァルマン二世により創建されました。

  • バンテアイ・スレイ<br /><br />アンコール遺跡群の中でもずば抜けて美しいレリーフが残っている遺跡です。<br /><br />

    バンテアイ・スレイ

    アンコール遺跡群の中でもずば抜けて美しいレリーフが残っている遺跡です。

  • バンテアイ・スレイ<br /><br />ヴィシュヌ神の妻、ラクシュミーが象の聖水で身を清めているレリーフです。<br /><br />

    バンテアイ・スレイ

    ヴィシュヌ神の妻、ラクシュミーが象の聖水で身を清めているレリーフです。

  • バンテアイ・スレイ<br /><br />カーラのレリーフです。<br />カーラとは時間を象徴する神だそうです。<br />

    バンテアイ・スレイ

    カーラのレリーフです。
    カーラとは時間を象徴する神だそうです。

  • バンテアイ・スレイ<br /><br />東洋のモナリザと称されるバンテアイ・スレイのデバター像です。遺跡保護のため、残念ながら近くで見ることは出来ません。<br />

    バンテアイ・スレイ

    東洋のモナリザと称されるバンテアイ・スレイのデバター像です。遺跡保護のため、残念ながら近くで見ることは出来ません。

  • オールドマーケットにて<br /><br />いろいろな種類のフルーツを売っていました。

    オールドマーケットにて

    いろいろな種類のフルーツを売っていました。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワット<br />12世紀前半、スールヤヴァルマン二世により創建。信仰はヒンドゥー教です。<br />ついにアンコールワットへ入場します。<br />

    アンコール遺跡群

    アンコールワット
    12世紀前半、スールヤヴァルマン二世により創建。信仰はヒンドゥー教です。
    ついにアンコールワットへ入場します。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />池一面に蓮の花が咲き、水面に映るアンコールワットを見ることは出来ませんでしたが、蓮の花と青い空がアンコールワットに映え、良い画となりました。<br />

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    池一面に蓮の花が咲き、水面に映るアンコールワットを見ることは出来ませんでしたが、蓮の花と青い空がアンコールワットに映え、良い画となりました。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />第一回廊の北面です。<br />この面にはクリシュナと阿修羅の戦いのレリーフが一面に描かれています。

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    第一回廊の北面です。
    この面にはクリシュナと阿修羅の戦いのレリーフが一面に描かれています。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />第二回廊にあるデバターのレリーフです。

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    第二回廊にあるデバターのレリーフです。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />沐浴の池の跡近くにある、森本右近太夫一房の墨書です。<br />江戸時代にインドへ向かう途中、遭難し、アンコールへ行き着いた人だそうです。<br />

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    沐浴の池の跡近くにある、森本右近太夫一房の墨書です。
    江戸時代にインドへ向かう途中、遭難し、アンコールへ行き着いた人だそうです。

  • アンコール遺跡群<br /><br />アンコールワットにて<br />アンコールワットを後にします。<br /><br />

    アンコール遺跡群

    アンコールワットにて
    アンコールワットを後にします。

  • アンコール遺跡群<br /><br />プノン・バケンにて<br />バケンより眺めたアンコールワットです。<br /><br />木々が生い茂り、額縁となってアンコールワットの風景を切り取っていました。<br />

    アンコール遺跡群

    プノン・バケンにて
    バケンより眺めたアンコールワットです。

    木々が生い茂り、額縁となってアンコールワットの風景を切り取っていました。

  • アンコール遺跡群<br /><br />車窓から眺めたアンコールワットです。

    アンコール遺跡群

    車窓から眺めたアンコールワットです。

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安 112円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

カンボジアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP