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◎張芸謀の新作映画『単騎、千里を走る。』<br /><br />またまた映画ネタで。<br />2006年1月28日から日本で公開予定の映画『単騎、千里を走る。』は、日本での公開に先立ち中国ではすでに公開されているというので、今日(12/30)にでも見に行こうと思う。<br />昨日、広州に行った旦那がジャスコの近くでこの映画が上映されているのを見たらしく、見てきてもいいかお伺いの電話が入った。<br />最近知ったのだが、実は桂林でももう公開されているらしい。<br />旦那には、桂林で一緒に見ようと伝える。<br />昨日、DVD屋をチェックしたが、さすがに現在公開中の作品ということでまだ発売されていなかった。<br />でも、店主によると、来年には入荷する(来年ていっても、あと数日なんだけど・・・)と言っていた。<br /><br />この映画は、中国を代表する映画監督、張芸謀が長年ファンだった日本の俳優、高倉健を主演に起用して撮影された父と子の愛情を描いたヒューマンドラマである。<br />『単騎、千里を走る。』の撮影地は、麗江古城、白沙郷文昌宮、石鼓、束河古鎮、瀘沽湖へ向かう山道、麗江付近の廃工場、昆明空港、土林、澄江県陽宗鎮小屯らしい。<br /><br />参考資料:<br /><br />雲南日報網(中国語)−ロケ地の情報はここからゲット<br />http://www.yndaily.com/html/20051216/news_88_767247.html<br /><br />『単騎、千里を走る。』オフィシャルサイト<br />http://www.tanki-senri.com/<br /><br />◎映画のロケ地巡り<br /><br />中国に来てから、よく日本映画や中国映画のDVDを買って見ています。<br />最近見た映画は、「山の郵便配達」でおなじみの霍建起監督作品「生活秀」と「暖」で、特に「生活秀」が気に入りました。<br />この映画は、重慶で撮影されたということで、山城といわれる重慶らしい情緒あふれる街並みが映画に素敵な雰囲気を与えています。<br />重慶で街歩きをしながら、写真を撮ってみたい衝動にかられました。<br />「暖」のほうは、撮影されたのは、江西省&#23162;源(矛攵/女 源)というところで、かつては徽州に属していたということで、世界遺産にもなっている安徽省の宏村の雰囲気に似ています。<br />ちなみにこの映画には、日本人俳優−香川照之が出演しています。<br />香川照之が出演している中国映画では姜文監督作品の「鬼子来了」もおすすめです。<br /><br />ということで、映画のロケ地をまとめてみました。<br />参考資料:電影旅遊−中国映画ロケ地ガイド<br />http://c-c-club.net/travel/<br /><br />湖南省通道県       「山の郵便配達」 <br />重慶市          「生活秀」 <br />江西省&#23162;源(矛攵/女 源) 「暖」   <br />寧夏回族自治区銀川    「紅いコーリャン」、「人生は琴のように」「楽園の瑕」<br />甘粛省雅丹地質公園    「HERO」<br />上海影視楽園       「カンフーハッスル」「T.R.Y」 <br />雲南省元謀土林      「無極」、「千里走単騎」<br />山西省壺口瀑布      「哀憐花火」、「黄河絶恋」<br /><br />私が行ったことがあるところ:<br /><br />湖南省王村        「芙蓉鎮」  <br />安徽省南屏        「菊豆」  <br />山西省喬家大院      「紅夢」 <br />四川省九寨溝       「HERO」  <br />台湾九イ分        「非情城市」<br /><br />◎新デジカメ決定<br /><br />日本人のお客様に、IXY600を購入してもらいました。<br />広州にいらっしゃる際に、受け取りに行きます(私じゃないけど)。<br />仕様は、500万画素、SDカード、光学3倍ズームと電子4倍ズームの合計12倍ズームです。 <br />これで、1月からは写真投稿が復活できそうです。 <br /><br />◎『世界ウルルン滞在記』で取り上げられた筆村<br /><br />11/20に放送の日本のテレビ番組『世界ウルルン滞在記』−中国・小さな村の赤ヒゲ先生に…玉有洋一郎が出会った−の撮影の舞台となった村が広西にあります。<br />私は、中国にいるので、放送内容は見ていませんが、旅行社のお客様からマッサージ目的の訪問希望があったり、桂林在住の友人から場所を聞かれたりして困りましたが、最近、場所について詳しい情報を入手しました。<br /><br />場所は、茘浦県双江鎮保安村公所筆村  です。<br /><br />ただし、農村なので、受け入れ環境が整っていないのと、言葉の問題のため、日本人が急に訪問してもマッサージをしてくれるかは微妙なようです。<br />現地旅行社で手配する場合、マッサージが目的の場合は、このマッサージの師匠を桂林のホテルまでお呼びして治療する形になるそうです。<br /><br />新しいカメラが来たら視察に行こうと思いつつ、まだ行ってません。<br />聞くところによると、このチン先生、日本のテレビ局から招かれて2月に日本に行くことになっているらしく、現在(2006年1月)は、桂林市内にいるようです。<br />もしかして、ウルルンの再開スペシャルに出るとか?<br />でも、まだ放送されたばかりですよね。ありえないか・・・。<br /><br />◎クリスマス仕様<br /><br />シェラトンホテルの外観が、クリスマス仕様に様変わり。<br />桂林もすっかり冬に突入し、気温は3℃〜10℃くらいです。<br />暖房が入っていないのと、湿度の問題で寒く感じます。<br />でも5つ星のシェラトンクラスのホテルでは、暖房が入っているので大丈夫でしょう。<br />14日に日本からいらしたお客様も案外温かいとおっしゃっていました。<br /><br />◎夢幻漓江<br /><br />12/3、夢幻漓江というバレエと雑技のショーを鑑賞に行きました。<br />ショーは19:40から開始、公演時間は75分。<br />今はオフシーズンなので、1日1度の公演のようです(通常は2度)。<br />中ではどうやら写真は禁止のようで、誰も撮っている人がいないので、私も遠慮。<br />ショーのテーマは、自然界の動物、昆虫かなと感じました。<br />それらに扮装したアーティストが、バレエと雑技で表現するという形で、衣装はなかなか豪華で前衛的でお金がかかってますが、綺麗に包装されたプレゼントみたいに、中身がともなっていない感じでした。<br />音楽に関しては、ダンスや出し物に合った前衛的なものやおなじみの洋楽が仕様されていて、センスはまぁまぁ。<br />アーティストのレベルがそこらの演劇専攻の高校の卒業生っていう感じで、あまり感動はさせられませんでした。<br />なんか、日本の趣味でやっている劇団の劇みたいです。<br />バレエに関しては、素人ですが、やはりヨーロッパとかロシアにはかなわないでしょうね。<br />雑技も、日本でテレビでやってるやつのほうがずっとすごい。<br />上海だと本場だから、もっとすごいのかな?<br />桂林の雑技はまだまだのようです。<br />入り口でショーの出演者が見送ってくれ、写真を撮る観光客でごった返していました。<br />わたしもついでにパチリ。<br />で、家に帰って、パソコンで見ようと、カードリーダーにつなげると、アレレ。。。<br />カードが認識できません。<br />やはり、カメラの復活は夢だったようです。<br />何が悪いのか不明ですが、調子のいいときは認識できるのですが・・・。<br />もしかして、たくさん撮るとダメなのかも。<br />

12月の桂林-うるるんの『筆村』と張芸謀と高倉健の『単騎、千里を走る。』

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2005/12 - 2005/12

744位(同エリア806件中)

2

7

背包族

背包族さん

◎張芸謀の新作映画『単騎、千里を走る。』

またまた映画ネタで。
2006年1月28日から日本で公開予定の映画『単騎、千里を走る。』は、日本での公開に先立ち中国ではすでに公開されているというので、今日(12/30)にでも見に行こうと思う。
昨日、広州に行った旦那がジャスコの近くでこの映画が上映されているのを見たらしく、見てきてもいいかお伺いの電話が入った。
最近知ったのだが、実は桂林でももう公開されているらしい。
旦那には、桂林で一緒に見ようと伝える。
昨日、DVD屋をチェックしたが、さすがに現在公開中の作品ということでまだ発売されていなかった。
でも、店主によると、来年には入荷する(来年ていっても、あと数日なんだけど・・・)と言っていた。

この映画は、中国を代表する映画監督、張芸謀が長年ファンだった日本の俳優、高倉健を主演に起用して撮影された父と子の愛情を描いたヒューマンドラマである。
『単騎、千里を走る。』の撮影地は、麗江古城、白沙郷文昌宮、石鼓、束河古鎮、瀘沽湖へ向かう山道、麗江付近の廃工場、昆明空港、土林、澄江県陽宗鎮小屯らしい。

参考資料:

雲南日報網(中国語)−ロケ地の情報はここからゲット
http://www.yndaily.com/html/20051216/news_88_767247.html

『単騎、千里を走る。』オフィシャルサイト
http://www.tanki-senri.com/

◎映画のロケ地巡り

中国に来てから、よく日本映画や中国映画のDVDを買って見ています。
最近見た映画は、「山の郵便配達」でおなじみの霍建起監督作品「生活秀」と「暖」で、特に「生活秀」が気に入りました。
この映画は、重慶で撮影されたということで、山城といわれる重慶らしい情緒あふれる街並みが映画に素敵な雰囲気を与えています。
重慶で街歩きをしながら、写真を撮ってみたい衝動にかられました。
「暖」のほうは、撮影されたのは、江西省婺源(矛攵/女 源)というところで、かつては徽州に属していたということで、世界遺産にもなっている安徽省の宏村の雰囲気に似ています。
ちなみにこの映画には、日本人俳優−香川照之が出演しています。
香川照之が出演している中国映画では姜文監督作品の「鬼子来了」もおすすめです。

ということで、映画のロケ地をまとめてみました。
参考資料:電影旅遊−中国映画ロケ地ガイド
http://c-c-club.net/travel/

湖南省通道県       「山の郵便配達」 
重慶市          「生活秀」 
江西省婺源(矛攵/女 源) 「暖」   
寧夏回族自治区銀川    「紅いコーリャン」、「人生は琴のように」「楽園の瑕」
甘粛省雅丹地質公園    「HERO」
上海影視楽園       「カンフーハッスル」「T.R.Y」 
雲南省元謀土林      「無極」、「千里走単騎」
山西省壺口瀑布      「哀憐花火」、「黄河絶恋」

私が行ったことがあるところ:

湖南省王村        「芙蓉鎮」  
安徽省南屏        「菊豆」  
山西省喬家大院      「紅夢」 
四川省九寨溝       「HERO」  
台湾九イ分        「非情城市」

◎新デジカメ決定

日本人のお客様に、IXY600を購入してもらいました。
広州にいらっしゃる際に、受け取りに行きます(私じゃないけど)。
仕様は、500万画素、SDカード、光学3倍ズームと電子4倍ズームの合計12倍ズームです。
これで、1月からは写真投稿が復活できそうです。

◎『世界ウルルン滞在記』で取り上げられた筆村

11/20に放送の日本のテレビ番組『世界ウルルン滞在記』−中国・小さな村の赤ヒゲ先生に…玉有洋一郎が出会った−の撮影の舞台となった村が広西にあります。
私は、中国にいるので、放送内容は見ていませんが、旅行社のお客様からマッサージ目的の訪問希望があったり、桂林在住の友人から場所を聞かれたりして困りましたが、最近、場所について詳しい情報を入手しました。

場所は、茘浦県双江鎮保安村公所筆村  です。

ただし、農村なので、受け入れ環境が整っていないのと、言葉の問題のため、日本人が急に訪問してもマッサージをしてくれるかは微妙なようです。
現地旅行社で手配する場合、マッサージが目的の場合は、このマッサージの師匠を桂林のホテルまでお呼びして治療する形になるそうです。

新しいカメラが来たら視察に行こうと思いつつ、まだ行ってません。
聞くところによると、このチン先生、日本のテレビ局から招かれて2月に日本に行くことになっているらしく、現在(2006年1月)は、桂林市内にいるようです。
もしかして、ウルルンの再開スペシャルに出るとか?
でも、まだ放送されたばかりですよね。ありえないか・・・。

◎クリスマス仕様

シェラトンホテルの外観が、クリスマス仕様に様変わり。
桂林もすっかり冬に突入し、気温は3℃〜10℃くらいです。
暖房が入っていないのと、湿度の問題で寒く感じます。
でも5つ星のシェラトンクラスのホテルでは、暖房が入っているので大丈夫でしょう。
14日に日本からいらしたお客様も案外温かいとおっしゃっていました。

◎夢幻漓江

12/3、夢幻漓江というバレエと雑技のショーを鑑賞に行きました。
ショーは19:40から開始、公演時間は75分。
今はオフシーズンなので、1日1度の公演のようです(通常は2度)。
中ではどうやら写真は禁止のようで、誰も撮っている人がいないので、私も遠慮。
ショーのテーマは、自然界の動物、昆虫かなと感じました。
それらに扮装したアーティストが、バレエと雑技で表現するという形で、衣装はなかなか豪華で前衛的でお金がかかってますが、綺麗に包装されたプレゼントみたいに、中身がともなっていない感じでした。
音楽に関しては、ダンスや出し物に合った前衛的なものやおなじみの洋楽が仕様されていて、センスはまぁまぁ。
アーティストのレベルがそこらの演劇専攻の高校の卒業生っていう感じで、あまり感動はさせられませんでした。
なんか、日本の趣味でやっている劇団の劇みたいです。
バレエに関しては、素人ですが、やはりヨーロッパとかロシアにはかなわないでしょうね。
雑技も、日本でテレビでやってるやつのほうがずっとすごい。
上海だと本場だから、もっとすごいのかな?
桂林の雑技はまだまだのようです。
入り口でショーの出演者が見送ってくれ、写真を撮る観光客でごった返していました。
わたしもついでにパチリ。
で、家に帰って、パソコンで見ようと、カードリーダーにつなげると、アレレ。。。
カードが認識できません。
やはり、カメラの復活は夢だったようです。
何が悪いのか不明ですが、調子のいいときは認識できるのですが・・・。
もしかして、たくさん撮るとダメなのかも。

  • ◎いけてるインテリアショップ<br /><br />以前、歩行者天国にあったのですが、現在、シェラトンの前にひっこしました。<br />欧米人受けする品揃えです。<br />

    ◎いけてるインテリアショップ

    以前、歩行者天国にあったのですが、現在、シェラトンの前にひっこしました。
    欧米人受けする品揃えです。

  • ◎アジアン雑貨系雑貨ショップ<br /><br />歩行者天国にあります。<br />店員さんは少数民族風の衣装を着ています。<br />値段は少し高めです。<br />ベトナム雑貨系のビーズバッグ、少数民族刺繍系のポーチなどがあります。<br /><br />

    ◎アジアン雑貨系雑貨ショップ

    歩行者天国にあります。
    店員さんは少数民族風の衣装を着ています。
    値段は少し高めです。
    ベトナム雑貨系のビーズバッグ、少数民族刺繍系のポーチなどがあります。

  • ◎韓国ブランド<br /><br />歩行者天国にある韓国ブランドショップです。<br />ショップの看板が、韓国語なので、韓国ブランドかと思ったのですが、真相は謎です。<br />店内には、中国で人気の韓国ドラマ《人魚小姐》の主人公がモデルの写真パネルがあります。<br /><br />その他、韓国ブランドとしては、カジュアルブランドの「EMINU」(依米奴)というのがあり、値段は香港ブランドの「GIORDARNO」や「BALENO」と同じくらいです。<br />韓国版ユニクロといったところでしょうか?<br />でも、韓国にも存在するのかは不明ですが・・・。<br /><br />香港ブランドの「U2」は、セールが多いので、香港のほうが大陸よりずっと安いです。<br />大陸では、香港と違い高級な雰囲気で、ニコニコ堂に出店しています。<br />

    ◎韓国ブランド

    歩行者天国にある韓国ブランドショップです。
    ショップの看板が、韓国語なので、韓国ブランドかと思ったのですが、真相は謎です。
    店内には、中国で人気の韓国ドラマ《人魚小姐》の主人公がモデルの写真パネルがあります。

    その他、韓国ブランドとしては、カジュアルブランドの「EMINU」(依米奴)というのがあり、値段は香港ブランドの「GIORDARNO」や「BALENO」と同じくらいです。
    韓国版ユニクロといったところでしょうか?
    でも、韓国にも存在するのかは不明ですが・・・。

    香港ブランドの「U2」は、セールが多いので、香港のほうが大陸よりずっと安いです。
    大陸では、香港と違い高級な雰囲気で、ニコニコ堂に出店しています。

  • ◎正陽路歩行者天国<br /><br />今日は雨降りですが、漓江の水は相変わらず少ないです。<br />

    ◎正陽路歩行者天国

    今日は雨降りですが、漓江の水は相変わらず少ないです。

  • ◎バスのICカード<br /><br />桂林では先月18日から、バス代が1元から1.2元に値上げされ、毎回2角の小銭を準備するのが大変。<br />1元でもたまに小銭がないときがあるのに・・・ということで、念願の公共バスのプリペイドICカードを買いに行きました。<br /><br />学生によると、身分証明証は必要ない、外国人でも買えるということだったけど、一応旦那のものを持っていきました。<br />案の定、やはり身分証明証が必要でした・・・。<br />保証金が30元のほか、最低20元から購入可能。<br />バス代は1回、1.08元とお徳です。<br />日本のプリペイドカードのように、機械に通す形(札幌だけかな?)ですが、ICカードは、かざすだけでOKなので便利です。<br />でも、カードの裏面に残額が書き込まれないので、ちょっと不便かも。<br />バスの読み取り機上には、表示されるそうです。<br />自分用の200元分と、同僚Tさんの100元分購入。<br />足りなくなると”充値”といって携帯電話のSMカードのように料金を追加できます。<br /><br />

    ◎バスのICカード

    桂林では先月18日から、バス代が1元から1.2元に値上げされ、毎回2角の小銭を準備するのが大変。
    1元でもたまに小銭がないときがあるのに・・・ということで、念願の公共バスのプリペイドICカードを買いに行きました。

    学生によると、身分証明証は必要ない、外国人でも買えるということだったけど、一応旦那のものを持っていきました。
    案の定、やはり身分証明証が必要でした・・・。
    保証金が30元のほか、最低20元から購入可能。
    バス代は1回、1.08元とお徳です。
    日本のプリペイドカードのように、機械に通す形(札幌だけかな?)ですが、ICカードは、かざすだけでOKなので便利です。
    でも、カードの裏面に残額が書き込まれないので、ちょっと不便かも。
    バスの読み取り機上には、表示されるそうです。
    自分用の200元分と、同僚Tさんの100元分購入。
    足りなくなると”充値”といって携帯電話のSMカードのように料金を追加できます。

  • ←バスのICカード、表。

    ←バスのICカード、表。

  • ◎水袋<br /><br />桂林の夏と冬に欠かせないグッツです。<br />熱が出たときに使用する水枕のようなものですが、商品説明によると、中国では、熱湯を入れて手を温めるのが本来の用途のようです。<br /><br />私は、夜足が冷たいので、湯たんぽのように、これをベッドの足元に入れて寝ています。<br />また、会社でも暖房がなくて寒いときに膝に置いて使用します。<br /><br />夏は、水を入れて冷蔵庫で冷やしておけば、寝苦しい夜でもバッチリ寝られます。<br />ポイントは、この水袋を二つ使用すること。<br />一つは枕として、もう一つは額に乗せます。<br /><br />

    ◎水袋

    桂林の夏と冬に欠かせないグッツです。
    熱が出たときに使用する水枕のようなものですが、商品説明によると、中国では、熱湯を入れて手を温めるのが本来の用途のようです。

    私は、夜足が冷たいので、湯たんぽのように、これをベッドの足元に入れて寝ています。
    また、会社でも暖房がなくて寒いときに膝に置いて使用します。

    夏は、水を入れて冷蔵庫で冷やしておけば、寝苦しい夜でもバッチリ寝られます。
    ポイントは、この水袋を二つ使用すること。
    一つは枕として、もう一つは額に乗せます。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ちょめたんさん 2005/12/28 08:19:21
    背包族さん お早う御座います
    中国の歳の瀬はどうですか?寒いですか?湯で餃子を食べるのかな?湯たんぽみたいなのもカラフルで可愛いですね?

    今年は旅行記を見せていただいたり、訪問していただき有難う御座いました。来年もどうぞ宜しくお願い致します。

    風邪など引かずに素敵な新年をお迎え下さい。

    背包族

    背包族さん からの返信 2005/12/30 00:18:20
    RE: 背包族さん お早う御座います
    ちょめたんさんへ

    メッセージありがとうございます。
    こちらは春節(旧正月)の休みが一番にぎやかなので、まだ年の瀬の雰囲気はないかもしれません。
    でも1月1日から3日まで一応仕事休みになります。
    桂林は雪がないので、なおさら冬の雰囲気がしません。
    日本では大雪に見舞われているようですが、いかがですか?

    来年もよろしくお願いします。

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