2005/12/04 - 2005/12/04
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ittsuan123jpさん
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フライトショー?に続いて行ってみよう!
こちらでいよいよブルーインパルスの登場です。
いやあ、かっこいいねえ。
※表紙はブルーインパルスの編隊飛行(ショーのスタート)です。
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まずはT−4 中等戦闘機の展示飛行です。
パイロット早く来てね〜。
ブルーインパルスは後半になります。 -
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滑走路へ向けて移動します。
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ブルーインパルスと同型機ですが、こちらは浜松の練習機です。
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離陸しました。
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T−4 中等練習機(浜松基地)
最大速度 約1040km/h
実用上昇限度 約15000m
最大航続距離 1300km -
続いてもう2機
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上昇していきます。
全部で8機発進しました。 -
編隊を組んでやって来ます。
ボケてしまった。 -
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ライトを付けてやって来た
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ブルーインパルスではないのでスモークは出しません。
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続いてタテに連なって
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T−4の機動飛行
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この後、1機ずつ旋回してきれいに弧を描いていきました。
これにて午前の部は終了です。
しかし、曇っていて気温がかなり低い。
昼間なのに6℃くらいだ。
下がジーンズなのでダウンジャケットを着ていても寒い。
手もかじかんでしまう。
お昼を食べて、車に戻って体を温めて気力も復活させよう。 -
駐機しているブルーインパルス
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T−4 ブルーインパルス
エンジン F3-IHI-30 ターボファンエンジン×2基
最大水平速度 マッハ約0.9(1000km/h)
実用上昇限 約14000m -
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ブルーインパルス 「青い衝撃」
航空自衛隊唯一のアクロバットチーム
宮城県松島基地第4航空団所属の第11飛行隊
「創造への挑戦」を合言葉にT−4機の能力を最大限に引き出している。
初代F−86F、2代目T−2に続きT−4は3代目 -
ブルーインパルス・ライダーがコクピットに乗り込むところもショーの一部
しかし、すでに前の方は人混みでのんびりしていた私たちはよく見れませんでした。 -
手を伸ばしてとりあえず撮れました。
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滑走路へ向かいます。
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離陸しました。
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スモークを吹きながらこっちへ向かってきます。
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かっこいいーーーー!
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回って逆さになってます。
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降下&上昇
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5機の編隊飛行
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揃って右旋回
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回りながらこっちへ向かってくるよ。
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撮影失敗
上手く開いたところが撮れなかった。 -
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3機は右旋回
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1機だけ離れて左旋回
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全機揃って1/4ひねり
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北と南から進入してきてギリギリですれ違います。
その距離3.5mだそうです。
すごい!
どこで交差するか分からなかったので撮影位置は右にずれてしまった。 -
3機とも逆さです。
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ここからスタートして2機で空にハートを描きます。
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でもハートが大きすぎて撮り切れません。
スモークの最初の方もハートができる頃にはかなり消えていたので、残念ながらきれいなハートは見れませんでした -
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すごい編隊です。
3機は逆さです。 -
上向きって撮るのが難しいです。
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全機揃って右旋回
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きれいな編隊で戻ってきたーーー!
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やっぱり上向きの撮影は難しい。
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オリンピックの五輪かと思ってましたが、サクラだそうです。
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きれいに決めました。
すごいね!
でも一枚には収め切れません。 -
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オーラスは2機が接近しながらキリモミしながら向かってきます。
すごい迫力だ。
ブルー・インパルスありがとう。
この後時間があれば帰投したブルー・インパルス・ライダーを見れたのだろう。 -
私たちは3時までに帰らなければいけなかったので、感動とともに駆け足で浜松を後にします。
ブルー・インパルスの曲技飛行を最後まで見れてよかったよ。
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