2004/08/14 - 2004/08/23
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にゃんばるさん
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イギリスのコーンウォール方面に行ってきました!
今回は、ひそかにアーサー王伝説系を訪ねる旅。。。と、ファンタジー小説「リトル・カントリー」(チャールズ・デ・リント著)の舞台を訪ねる旅。。。なんて気分で行って来ました(^^)
-
さあて。出発です!
往復ともに、直行じゃなくって、チューリッヒで乗り換え。。
スイスエアラインズLX169
8/14 10:40 東京発
8/14 16:15 チューリッヒ着
スイスエアラインズLX326
8/14 16:55 チューリッヒ発
8/14 17:45 ロンドン着
なので、着いた日だけ、日本からWaterloo駅近くのホテルを予約しました。
他は、例によって、行き当たりばったり。。
今回はスイスエアラインズってことで、乗ったことがなかったのですが、一応パーソナルテレビがありました。
産まれて初めてソリティアやりましたよ!ええ!!!
いやあああ、10時間ぐらいぶっ続けでやってました(爆)
眠りもしないで。。。。。
なので、チューリッヒからヒースローまでは眠くて。。 -
■2日目/
waterloo駅からウインチェスターへ。
ウインチェスターには「アーサー王と円卓の騎士」の円卓があるっていうのでいってみました。
資料がちっともなかったので、ネットで検索して
「アーサー王伝説のサイト ずぼら家」http://zuboraya.cside.tv/
様のサイトをプリントアウトして持って行きました。
とても参考になりました〜〜。。。
町がちょっとわかりにくかったんですよね〜。。 -
Great Hall & Queen Eleanor?'s Garden
の建物です。
石がすばらしい!!!テクスチャになりますね! -
ホールの中にいくと。。。。。。「おおお!!!円卓だ!」
アーサー王と円卓の騎士の円卓ですよ〜。
けっこう大きいのに、思いっきり壁にかかってます。これ、壁に吊るすの大変だっただろうなぁ。。。。。。。 -
窓のステンドグラスもすばらしい!!!!
他の窓には、アーサー王の紋章とかもあって、う〜ん。ステキ!
お土産屋さんには、円卓のマウスパッドがあったので、購入してみました。 -
今回は新しいデジカメを買ってもっていったので、旦那とデジカメ対決!!!ってことで、マクロ対決です。雨が降ったりやんだりで、空模様が残念でしたが、お花はキレイです!
-
ひとしきり満足して、ウインチェスターから次の町ソールズベリー。写真は駅舎。
とりあえず、まずホテル探しをして、ひとの多い通りをぐるぐるまわったのですが、いささか身の危険を感じる差別に遭ったので、駅方面に戻りつつ、わりとこぎれいなホテルに落ち着きました。 -
■3日目/
ソールズベリーにあるストーンヘンジをみにいきました。
普通に駅のバス停からストーンヘンジ行きが出ていたので、それにのると、原っぱみたいなところに石たちが。。
おおおお。ストーンヘンジ!
近づけなかったのは残念ですが、結構堪能しました。 -
旦那のIXY(キャノン)と私のCyberShot(SONY)のデジカメ対決戦勃発。ちょっとストーンヘンジが逆光だったので、露出を変えていろいろとってました。
いやあ、最近のデジカメって凄いですね。。感動です! -
町で発見したゲーム屋さんのショーウインドウ。。。
旦那に言わせると、「お宝満載!」だそうで。。 -
ソールズベリーを早々にでて、次の町エクスターへ。
ペンザンスまで遠かったので中継地点としてエクスターに宿をとることに。。
エクセター。。。なんといっても、インフォメーションを探すのに1時間ぐらい迷いました。。。
「地球の歩き方」に書いてある場所と実際の場所が違うし、町の表記もバラバラ。。。。
やっとのことでインフォメーションについたら、ちょうど営業終了時刻。。扉の前で鍵を締めるおばちゃんを捕まえてホテルリストをもらいました。
エクセターの町は結構きれいで、建物とかよかったです。
いやああテクスチャー満載! -
エクセターの空。
なんだか、まるで、ロイスダールの絵のようじゃなくって?
いやああ、ロイスダール好きなんですよ〜! -
■4日目/
一気にペンザンスを目指します。が、うとうとしていると名も知れない駅に停車。なにやらアクシデントなアナウンスが。。。。
どうやら、列車に異常があるから降りろ!と言う内容らしく、途中の「Par」という駅でおろされました。。。。
頭悪そうです。。。。。。
結局、次のペンザンス行き(乗ってきたやつの2時間後のやつだったかな?)がやってきて、それに乗り込みました。
う〜ん。。それならもっと寝られたのに。。。。。 -
ペンザンスは思いっきり港町。江差よりもデカイですね。函館よりは小さいかな。雨もふってきたので、とりあえず宿探し。
これがまた、宿が見つからなくて。。。。。 -
お天気なのに、雨降ってます!!!!
ボートとかがある、ちょっとした湾のようなところ。潮が満ちています。
ペンザンスの港からは、セント・マイケルズ・マウントが見えてちょっと感動。
ここは引き潮で道が現れる、島のお城(私有地)です。
トリスタンとイゾルデにも登場します。 -
いろいろあるきまわったけっか、ホテルなんですが、アパートっぽい部屋を借りました。
ゴージャス。とちくるった新婚さんが素敵!とかいって泊まりそうだなぁ。。。という第一感想。でも、そこしかないので、決定。
台所がついてるのでご飯は作ることが可能。
それにしても、この雨はなんじゃ!!!と思っていたら、ホテルのおねえさんが、「これがイングリッシュウェザーよ。」みたいな事をいってました。。。。
結局、雨のなかプラプラして、カレー屋のお持ち帰りを買って、ホテルで食べました。
カップスープとか買っちゃって、お湯わかしちゃったりして。。。
なんで、家以外でもご飯つくらなあかんのぢゃ〜〜〜。。。
町は18時になるとほぼ店が閉まります。スーパーも閉まります。向こうは完全に暗くなるのが22時ごろなので、6時からかな〜り暇なのですが、人通りもなくなります。。。
おいおいおい!みんな早すぎるぞ!!!! -
■5日目
ペンザンスに行こうとおもったのは、FT小説「リトル・カントリー」(チャールズ・デ・リント)の舞台だったからです。
飛行機の中でも読み直し。
この話はファンタジーなミステリーなんですけど、コーンウォール観光案内なぐらい詳細に描いてます。
話の中で重要な場所としてでてくるのが「メン・アン・トル(Men-An-Tol)」
ペンザンスからバスでSt.アイブス行きに乗るのですが、いくらまっても来ない。。。
おいおい!!っておもってたら、バス会社のおねーさんが来て、「パスされたかもね〜(超訳)」って。
くるはずだった時刻の1時間後にバスが。。たしかに間引きされた。。。。ぬううう。。
そこからどこで降りていいかわからないので、バスのおにーさんに、地図を見せて「ここ(メンアントル)いきたいんだけど〜」といったら、「MORVAHで降りな。(超訳)」と言われました。
向こうのバスは、出発地と目的地のバス停の名前が印字されるチケットを発行してくれるのでいいですね。 -
激しく牛、馬、羊のいる牧場を両脇に車2台がやっとの道路(いや、ほとんど1台ぐらいの道)を通り、コーンウォール半島を縦断する形で海がみえてきたあたりで下車。
そこからひたすら戻ります。
調べたWEB情報だと、(1)車を停める場所がある。(2)看板がある。ってことだったので、それを目指してひたすら歩く。。歩く。。。だいたいバス停から45分ぐらい歩いたところで、薄れかかった看板と、他の観光客(殆ど登山な感じの人)を発見。
そこから、さらに15分歩く。 -
おおおおおお!!これか!これがメン・アン・トルか。。ちっちゃ!
激しいお天気雨が度々襲っていたので、水たまりがあちこちにあり、ちょっとくぐるのは危険だったのでやめときました。いやああ、私でもちょっと難しいですね。。
ここはストーンヘンジとちがって、触れるのでいいですね。
9回くぐると、妖精の国にいけるそうです。
でも、女の子のみだそうです(謎)
それにしても、雨。
遠くから黒い雲が近づいてきたな〜とおもったら、うわあああ。。雨が近づいてくるのって、目に見えるんだ。。とちょっと感動しました。
雨と寒さに震えながら、ペンザンスに戻りました。
でも、いやああ、いいっすね。。。 -
メン・アン・トルの石の根元にランダムに咲いていた花。
-
あとは、コーンウォールといえば、ホワイトコーヒー(カフェラテ?)とコーニッシュパイ。
コーニッシュパイは、みっちり具がはいってておいしい!!安い!腹いっぱいになります。
#全長20cmぐらい。厚み3cm強ぐらい。 -
戻ってからは、またバスで、セント・マイケルズ・マウントへ。
ちょうど満ち潮になるところでしたが、すごい!こんなに潮って引いたり、満ちたりするのね。。ってぐらい。
いやああ、これ、すごいわ。。。。
岩のテクスチャーとか藻のテクスチャーとか撮り放題(笑)。
結構遊べるところです。1日いても面白いかも。 -
セント・マイケルズ・マウントの前にある島でマクロ写真。
ちょっと絵はがき風でしょ?(笑)
この日も前日と同じカレー屋でお持ち帰り。ちょっと油断して辛いのを頼んだら、相当辛かった。 -
■6日目 /
ホテルをチェックアウトして、荷物を預ける。
バスでランズエンド行きに。ランズエンドは、イギリスの最西端(ホントは違うらしいけど)ということで、地の果てってな意味らしい。バスはペンザンスからニューリン、マウズルを通って、山の方へ。
途中、ストーンサークルのMerry Maidensがバスの車窓から見えました。
メン・アン・トル同様、ここも行き辛いですね。。。。 -
ランズエンドはテクスチャーの宝庫(笑)。崖とか海とか草とか土とか。
いやああ、デジカメ撮り放題です! -
ランズエンドにお散歩したあと、またペンザンスに戻ってきて、今度はマウズルに行きました。
マウズルは「リトル・カントリー」の主人公がすんでいる町です。しかも猫だらけ!
あっちにもこっちにも猫猫猫!!!うれしい!!!!!! -
マウズルは「Mousehole cat」という絵本があって、その舞台になっています。
マウズルは、マウス ホール(ネズミ穴)が訛ってマウズルだそうですよ?(リトル・カントリー参照) -
港から少しあがったところに教会があり、横道とかを歩いていると、ボロ猫さんが。。。
通りすがりのおじいさんが「彼女は20才超えてるんだよ〜。(超訳)」と教えてくれました。 -
さらに細い坂道を住宅にそって上って行くと、塀のところにもニャンコニャンコニャンコ!
声をかけるとみんな寄ってきてくれます。猫語は万国共通なのね〜〜〜!! -
住宅の門のところにいたニャンコは、近くの住人に「ヘンリー」と呼ばれていました。
ヘンリー?お前ヘンリーって感じか???? -
猫を満喫して、ペンザンスに戻り、イギリスってことでフィッシュ&チップスを食べました。
まあ、魚のフライですが。
夕方ぐらいにたべたので、おなかいっぱい〜〜〜って感じで。
本屋さんのウインドウの中にも猫がいました。 -
夜8時過ぎぐらいにホテルに預けた荷物をとりにいって、夜行電車を待ちます。
夜行は以前フランスのニース(常夏水着で日焼け)から、スイスのツェルマット(激寒スキー)まで行ったことがありましたが、今回は温度差そんなになくてよかったです(汗)
ペンザンスからロンドンまで。ロンドンに朝5時ぐらいにつくのですが、電車の中に7時半までいてもいいという、ありがたい列車でした。 -
■7日目 /
7時ぐらいに夜行列車から降りる。着いた駅はパディントン駅。ホントに、パディントンの熊人形売ってるのね。。。
眠い目を擦りながら、日本からとっていったホテルに直行。。。。
フロントにいくと、14時からしかチェックイン出来ないという。。。ううう。。。眠い。。
しょうがないので荷物をあずけ、ロンドン散歩。
やっぱロンドンは都会ですね〜。。スタバがいっぱい。。。
夜になんかミュージカルとかみようっってことになってチケットを買いにいく。
う〜ん。STOMP観たい!レミゼ観たい!ってことで、この日はストンプ。次の日はレミゼをみることに。
チケットを買いつつ中華街でご飯。いやあ中華はすばらしい。
地球の歩き方にのっってた「くるくる鮨」が気になり、入る。おお。。日本語の応対。。ネタはちょっと乾き気味でしたが、まあまあでした。
それよりも最近の外人さんは、器用に箸を使うのでびっくり。。。。
おなかも一杯になったところでストンプ。
凄い!最高!めちゃめちゃよかった!!!!!のりはドリフだったけど。。(笑)
GAPのコマーシャルみたい!ドルビーサウンドみたい!
またみたいな〜〜〜〜〜〜〜。。。。。
ということで満喫〜〜〜〜〜〜〜〜 -
■8日目 /
ロンドン無印良品とかにいったり、洋服みたり。絵本のお店いったりしました。
そこでみつけたのが、スーザン・クーパーの「闇の戦いシリーズ」の本。
すばらしい!!なんと、シーケンスですよ!シーケンス!
「コーンウォールの聖杯」を含む5作品を1冊にまとめるというすごい本に出会いました。
あと、おもちゃやさんで、「DRAGONOLOGY」という本を購入。
良く出来てる絵本で、ドラゴンの生態とかが研究されてます。
手紙とか皮膚とかドラゴンの粉とかいろいろ。大きさのわりに軽いのがすごい。
絵も装丁もきれいです。
あと、やっぱりロンドンってことで、キングスクロス駅には行くべきか?といってきました。
だれ〜もいなくて寂しかったです。もうハリポタは下火なのかしら?
私的にはもりあがってないので、別にどうでも良いのですけど。。。 -
前日に買っておいたレ・ミゼラブルを観ました。レミゼはもともとロンドンバージョンのCDをもっていて、常日頃から聞いているので、だいたい歌える。。っていうか順番バッチリ覚えてる。。。。
なので、普通にみられたのですが、安い席だったので、ちょっと観辛かったです。。。。 -
ロンドン名物、「MIND THE GAP」も撮って来ました。
段差に注意ってらしい。これについて電車にのってたおばさんが、正しい用語でないことを他の乗客に力説していました。。。 -
■最終日/
帰りの飛行機。。。。
スイスエアラインズLX3503
8/22 09:20 ロンドン発
8/22 12:05 チューリッヒ着
スイスエアラインズLX168
8/22 13:05 チューリッヒ発
8/23 07:55 東京着
だったのですが、ロンドン→チューリッヒが1時間遅れで、乗り継ぎの成田行きに置いてかれました。。。。(T_T)
だって、チューリッヒに着いたのが13:10ごろ。。。
スイスエアラインズだったのですが、17:45発JALに振り替えてもらいました。。。
チューリッヒだから、お金もないし。。っておもったら、一人25フランのレストランチケットもらいました。
もう。。。4時間もチューリッヒで足止め。。
まあ、帰ってこられたので。。。。
いや、でも、おもしろかったです(^^)
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この旅行記へのコメント (7)
-
- 迷子さん 2005/11/30 11:29:53
- 私はスモールにはなれない、ビッグ(ただのデブ)です。
- にやんばるサンまたこんにちは。
先週図書館で「リトル カントリー」を見付けて、早速読んでみました。
ホントあれってチョッとしたペンザンス周辺の案内になりますね。
にゃんばるサンは読まれてから行かれたんですよね、私も早くに知ってたら
よかったのに、、。
コーンウォールの妖精は段々小さくなって最後は蟻さんになちゃうのね、
ジョディもいつかはアリさん位になるのかな?(少し位小さく縮むんなら
妖精になってもイイかも、とデブの私は思います。)
あと、あの本で三輪自動車の名前が分かったので良かったです。
ステキなお話の本のこと、教えてくれてどうもです。(旅行記見なかったら
知らないままでした。)他にも妖精やアーサー王のものあったら、教えて下さいませ。
- にゃんばるさん からの返信 2005/12/04 20:34:12
- RE: 私はスモールにはなれない、ビッグ(ただのデブ)です。
- 迷子のプロ さん
ども!ご訪問ありがとうございます!
「リトル・カントリー」よかったですか?
あの作品は激ファンタジーなのですが、ちょっとアダルト表現が一瞬あるために、一般受けしない本です。。。
他には
スーザン・クーパー著の闇の戦いシリーズ(全5冊)
外伝 コーンウォールの聖杯
1 光の六つのしるし
2 緑の妖婆
3 灰色の王
4 樹上の銀
というファンタジーがお勧めです。
アーサー王伝説が筋になってます。児童書ですが、是非!
この本はウェールズに行きたくなります!
外伝と2巻は、ペンザンス周辺が舞台です。架空の港町が描かれてますが、ペンザンスからランズエンドのあたりが舞台のようです。
ぜひぜひ!!!
- 迷子さん からの返信 2005/12/05 04:25:39
- 早速、図書館に行くぞっ!でも今日は休館日。
- ありがとうございます。
是非読んでみますね!
-
- 4nobuさん 2005/11/06 10:01:16
- 懐かしいコーンウォール
- ご訪問いただいたので旅行記を拝見したらなんと昨年イングランド西部を旅なさったのですね。エクセター、ランズエンド、セントアイヴスなどなど、懐かしいです。おまけに帰りは夜行列車でロンドンまでも同じ。アップしてますので宜しければご覧になってください。違うのはお天気が私の時は曇り勝ちばっかりでいい写真がありませんが。
カメラがおかしくなって記録がなくなったダートムアに再訪の機会を狙ってます。
- にゃんばるさん からの返信 2005/11/06 23:24:22
- RE: 懐かしいコーンウォール
- 4nobu さん はじめまして!
ご訪問有り難うございます!
スイスの方の旅行記があったので、覗かせていただいてました(^^)
イギリスはティンタジェルの方にもいってみたいんですよね〜!
スイスには今月末ツェルマットにスキーしに行って来ます(^^)
-
- 迷子さん 2005/09/30 02:01:36
- 思い出のコーンウォール
- はじめまして、旅行記楽しく読ませてもらいました。
ちょうど2年前の秋にコンウォールを旅しました。
私もメン アン トールヘは結構歩くの大変でした、
写真を見ていて懐かしくなりました。
ところで、ペンザンスでお泊りになったアビイホテルですが
幽霊には遭遇されました?(尼僧サン達がでるらしい。。。)
コンウォールって何となく不思議な土地で本当に今でも妖精が
住んでる雰囲気がありませんか?
古代の遺跡やアーサー王の伝説、幽霊話やら。
思い出したらまた行きたくなっちゃいました。
これからもご夫婦で楽しい旅を!
(あのう、もしかして にゃんばるサンって北海道の方ですか?)
- にゃんばるさん からの返信 2005/09/30 20:44:38
- RE: 思い出のコーンウォール
- 旅行記みていただき、ありがとうございました(^^)
アイビィホテル、でるんですか!!!!
なんか、写真部分が2階建てになってて、1階と2階で別々の人が泊まれる仕組みになってました。
いやああ、、毎日歩き疲れて、寝るのにしか帰らなかったので、気づかなかったですね〜。。。
気づいても嫌かも。。。。。。(汗)
メン・アン・トル、もうちょっとなんか保護して欲しいきもしますが、触れる遺跡って少ないと思うので、いいですよね!!!!
また、行ってみてください!!!!
わたくしは、田舎が北海道江差町&森町で、生まれは東京です(^^)
でも、話している言語は、北海道弁らしいです(汗)
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