2005/07/07 - 2005/07/11
660位(同エリア671件中)
エマさん
念願と思い付きを取り混ぜたインド初旅行!
皆さんの旅行記で知ってはいたものの「牛」の多さにビックリ。
別名ピンク・シティとよばれるジャイプールは綿密な都市計画で碁盤の目の様に造られた街で、ラージ・プート王の栄華の跡が今も残る場所です。
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まず最初の目玉?
ハワー・マハル(風の宮殿)から。
ガイドブックで見た建物を目の当たりにしちゃうと感動ものです。
1799年に王妃や後宮の女性たちが夫以外の男性から顔を見られずに宮殿の外を見られる様に造られたという。
見事な建物だけど、確かにうすっぺらい。。 -
タイでは「トゥクトゥク」と呼んでた様な。。
「オートリキシャ」たくさん見かけました。
どう考えてもあり得ない位すし詰め状態の
リキシャも。。 -
ジャンタル・マンタル(天文台)
1743年に完成した天文台。
レンガと大理石、真鍮などで造られていて、
巨大な日時計、天文観測の装置は今でも尚、
正確に動いてるそうです。 -
ジャンタル・マンタル(天文台)
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ジャンタル・マンタル(天文台)
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シティ・パレス
18世紀初頭にアメールからこの地に遷都した
サワイ・ジャイ・シン2世が建設した宮殿。 -
シティ・パレス
増改築が繰り返され、初期の建物はあまり残ってないそう。
この時も何やら改修中でした。 -
アンベール城
ジャイプールの中心地から北東に13km、
ジャイプールに遷都する前の都。
天井に無数の鏡をはめ込んだ鏡の間。 -
アンベール城
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アンベール城
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アンベール城
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アンベール城
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アンベール城
象のタクシーで城砦を上ります。
モノ売りがすごくて景色を楽しむより、滑稽な人形を
見てる方が笑えました。
象のくたびれ具合が気になりました。。
4人で乗って1人10ルピーのチップと言われていましたが、
計50ルピーを要求されました。
乗せてくれた象にダイレクトな恩恵があれば喜んで
渡すけど、どう考えても「ない」だろうから断固
断りました。 -
アンベール城
象のタクシーの受付オフィス。
象の休憩明け待ちも、恐ろしくモノ売りがやってきます。
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