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チャイコフスキー、レーニン、ドストエフスキーらが生活し、不滅の作品が産み出された文化の町サンクト・ペテルブルグ。<br /><br />深夜モスクワ発の「赤い矢号」で、サンクト・ペテルブルグ(以下ペテルブルグ)に到着した。<br /><br />画像は、建築への情熱は本物だったといわれるエカテリーナ2世が、世界一の規模<br />(ルーブルの新館完成まで)にまで拡大したエルミタージュ美術館(旧冬の宮殿)。<br />

エカテリーナの夢の跡 水と美の都 サンクト・ペテルブルグ 陸路どんどこ#6

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1999/08/15 - 1999/08/18

823位(同エリア1811件中)

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kodeyan

kodeyanさん

チャイコフスキー、レーニン、ドストエフスキーらが生活し、不滅の作品が産み出された文化の町サンクト・ペテルブルグ。

深夜モスクワ発の「赤い矢号」で、サンクト・ペテルブルグ(以下ペテルブルグ)に到着した。

画像は、建築への情熱は本物だったといわれるエカテリーナ2世が、世界一の規模
(ルーブルの新館完成まで)にまで拡大したエルミタージュ美術館(旧冬の宮殿)。

  • <br /><br /><br />何はともあれ、まず観光で訪れたのはエルミタージュ美術館だ。<br />その前にロシアに流れ着いたイタリア人バレリーナの息子カルル・ロッシによる、宮殿広場と旧参謀本部を見学。<br /><br />マリインスキー劇場などを手がけたカルル・ロッシは後にペテルブルグの様相を変えたと言われるほど、現在に残る華麗壮大な建築を造りあげている。<br /><br />ナポレオン戦争の勝利を記念して建てられた、アレクサンドル円柱は花崗岩の一枚岩から切り出されている。<br />頂の天使はヨーロッパにもたらされた平和を象徴する。<br />




    何はともあれ、まず観光で訪れたのはエルミタージュ美術館だ。
    その前にロシアに流れ着いたイタリア人バレリーナの息子カルル・ロッシによる、宮殿広場と旧参謀本部を見学。

    マリインスキー劇場などを手がけたカルル・ロッシは後にペテルブルグの様相を変えたと言われるほど、現在に残る華麗壮大な建築を造りあげている。

    ナポレオン戦争の勝利を記念して建てられた、アレクサンドル円柱は花崗岩の一枚岩から切り出されている。
    頂の天使はヨーロッパにもたらされた平和を象徴する。

  • 新エルミタージュ内大いなる光明の間<br />(V.スターソフ インテリア:L.フォン・クレンツェ 1850年代)<br /><br />ここは天窓から入る自然光で絵画を見ることができる。

    新エルミタージュ内大いなる光明の間
    (V.スターソフ インテリア:L.フォン・クレンツェ 1850年代)

    ここは天窓から入る自然光で絵画を見ることができる。

  • イタリア人建築家ジャコモ・カレンギによるラファエロの回廊。<br />オーストリアの画家が模写した、ヴァチカンの壁画を展示するために、エカテリーナの命により造られた。<br />彼女の情熱には脱帽する。

    イタリア人建築家ジャコモ・カレンギによるラファエロの回廊。
    オーストリアの画家が模写した、ヴァチカンの壁画を展示するために、エカテリーナの命により造られた。
    彼女の情熱には脱帽する。

  • <br />エルミタージュは各室のシャンデリアも美術品だ。<br />


    エルミタージュは各室のシャンデリアも美術品だ。

  • これは、展示品ではないのだ。<br />なんと休憩用椅子!<br />この、美術品に座っていいのかい、おいおい。<br />猫足といわれるカブリーオール・レッグからするとルイ15世時代のロココ様式かと思う。<br /><br />革命期にペテルブルグの貴族や富豪商人が手放したものかもしれないなぁ。

    これは、展示品ではないのだ。
    なんと休憩用椅子!
    この、美術品に座っていいのかい、おいおい。
    猫足といわれるカブリーオール・レッグからするとルイ15世時代のロココ様式かと思う。

    革命期にペテルブルグの貴族や富豪商人が手放したものかもしれないなぁ。

  • エルミタージュは300以上のホールで常設展の展示をおこない、すべてを歩くと20km以上になるという。<br /><br />大英博物館、プラド、ルーブル、メトロポリタン各美術館のなかでも、建物自体を美術品として鑑賞するなら、エルミタージュが世界一だと思う。

    エルミタージュは300以上のホールで常設展の展示をおこない、すべてを歩くと20km以上になるという。

    大英博物館、プラド、ルーブル、メトロポリタン各美術館のなかでも、建物自体を美術品として鑑賞するなら、エルミタージュが世界一だと思う。

  • さて、ペテルブルグでもホームスティをオプションで追加した。<br />モスクワと同じで2食つき2名80$、1名なら50$である。<br /><br />マトリョーショカみっけ♪

    さて、ペテルブルグでもホームスティをオプションで追加した。
    モスクワと同じで2食つき2名80$、1名なら50$である。

    マトリョーショカみっけ♪

  • このオープン棚の使い方いいかも。<br /><br />ちなみに、Rossiya Hotel(2星)は、オプション価格で朝食つきダブルルームで一人25$、シングルルームで35$だったが、歩〇方2004〜2005を見ると、シングル68$〜、ダブル83$〜となっているので、ホテルは数年の間に高くなっているのだろう。<br />

    このオープン棚の使い方いいかも。

    ちなみに、Rossiya Hotel(2星)は、オプション価格で朝食つきダブルルームで一人25$、シングルルームで35$だったが、歩〇方2004〜2005を見ると、シングル68$〜、ダブル83$〜となっているので、ホテルは数年の間に高くなっているのだろう。

  • ここのホストマザーは女医さんだった。リストヴィヤンカ、イルクーツク、モスクワ、そしてここと何故かバツイチ女所帯だった。<br /><br />だけど民芸品のようなキッチングッズをロシアの人が使っているとは思わなかったなあ。

    ここのホストマザーは女医さんだった。リストヴィヤンカ、イルクーツク、モスクワ、そしてここと何故かバツイチ女所帯だった。

    だけど民芸品のようなキッチングッズをロシアの人が使っているとは思わなかったなあ。

  • <br />ペテルブルグは北のベニスと呼ばれる水の都<br />運河クルーズは水面上から建築物を見てまわれて楽しい。<br />クルーズはこの船でまわる。<br />


    ペテルブルグは北のベニスと呼ばれる水の都
    運河クルーズは水面上から建築物を見てまわれて楽しい。
    クルーズはこの船でまわる。

  • トラムとクルージングチケットのスケッチ。<br />1999年当時で、トラムが2ルーブル・10円、クルーズが80ルーブル・400円だった。

    トラムとクルージングチケットのスケッチ。
    1999年当時で、トラムが2ルーブル・10円、クルーズが80ルーブル・400円だった。

  • <br /><br /><br />船内のようす




    船内のようす

  • <br />船窓からの景色<br />視線が低くなり、同じ建物でもイメージが違う感じがしておもしろい。<br />


    船窓からの景色
    視線が低くなり、同じ建物でもイメージが違う感じがしておもしろい。

  • <br />クルージング後は、まちの散策。<br />金色ドームの建物はニコライ聖堂だ。


    クルージング後は、まちの散策。
    金色ドームの建物はニコライ聖堂だ。

  • ピョートル1世が図面を描いたというペトロパヴロフスク要塞。<br /><br />モンゴルからロシアに入り、ペテルブルグまで辿ってきた旅もいよいよ終わりだ。<br />

    ピョートル1世が図面を描いたというペトロパヴロフスク要塞。

    モンゴルからロシアに入り、ペテルブルグまで辿ってきた旅もいよいよ終わりだ。

  • <br /><br />実はロシア滞在中、ウクライナビザ取得に時間を割いていた。<br />まずモスクワのウクライナ大使館では、バウチャーを旅行会社で手配してからだと門前払い。<br />それも所要10日、100$だという。インツーリストに行ったら、そんなこと知らん、と冷たい。<br />ペテルブルグではホストマザーがわざわざ大使館まで行ってくれたのに、偉い人が出張中で2日後に出直せ、というし埒があかない。<br /><br />それで、隣国リトアニアならなんとかなるだろう、とリトアニアに行くことにした。<br />この当時、バルト3国ではラトビアのみ、通過だけでもトランジットビザが必要だったので、大使館に取りにいく。<br />60$とは、高いなあ〜<br /><br />16時43分発、列車#79で我われは、リトアニアへと向かった。<br /><br />#7はリトアニア編の予定だよ。



    実はロシア滞在中、ウクライナビザ取得に時間を割いていた。
    まずモスクワのウクライナ大使館では、バウチャーを旅行会社で手配してからだと門前払い。
    それも所要10日、100$だという。インツーリストに行ったら、そんなこと知らん、と冷たい。
    ペテルブルグではホストマザーがわざわざ大使館まで行ってくれたのに、偉い人が出張中で2日後に出直せ、というし埒があかない。

    それで、隣国リトアニアならなんとかなるだろう、とリトアニアに行くことにした。
    この当時、バルト3国ではラトビアのみ、通過だけでもトランジットビザが必要だったので、大使館に取りにいく。
    60$とは、高いなあ〜

    16時43分発、列車#79で我われは、リトアニアへと向かった。

    #7はリトアニア編の予定だよ。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • waterlilyさん 2008/06/17 15:01:22
    感動しました!
    kodeyanさん、はじめまして。
    北京から始まった17日間の壮大な旅、もうただただ感嘆して拝見しました。
    「心の中にはお金じゃ買えない財産が高級ワインのように成熟している」
    何て素晴らしい言葉でしょう!
    まさにその通りの素晴らしいご旅行ですね!
    本当にすごいです!心から尊敬します。
    「特快23次」のマキで調理する厨房、味わいがありますね。フランス人の方の入国スタンプの1ミリの欠けで30分も疑われるというのもすごいですね。
    ウランバートルの草原の何と壮大で美しいこと! 行ってみたいです。ご飯の上に苺ジャムというのも面白いですね。これはモンゴルの普通の食べ方なのでしょうか?
    バイカル湖で湖水浴!もう夢のようです。
    洗面器一杯のお水で頭と体を洗う方法、どんなでしょう。これはこれからの日本で災害時にも役立つ知恵かもしれませんね。
    モスクワで一般家庭にホームステイというのもまた、普通の旅行では体験できない貴重な素敵な体験をされましたね。とても興味深く拝見しました。
    実は、今夏モスクワに旅行を計画していまして、kodeyanさんの旅行記を参考にさせて頂こうとお邪魔したのですが、モスクワ以外にも鉄道の旅、そしてモンゴル等々も拝見させて頂き、とてもとても感動しました。これぞ、“旅”と言える素晴らしいご旅行ですね!
    モスクワのパスポートチェックの時はkodeyanさんはどのようにしてパスポートを携帯して行かれましたか?
    バッグに入れておくのも不安なのでどうしたものかと悩んでいますが、大丈夫なのものなのでしょうか。
    モスクワはここ数年年々治安が悪くなっていると聞きますので、いろいろと心配なのですが、kodeyanさんの旅行を拝見しますと、そんな私の不安なんて赤子のようなものですね。
    感動をとても一言では言い表せませんが、素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、本当にありがとうございました。

    kodeyan

    kodeyanさん からの返信 2008/06/19 08:01:01
    RE: 感動しました!
    waterlilyさん こんにちは^^

    素敵なお名前ですね。
    いつもなら、書き込みがありました、というメールが入るのですが
    なぜか連絡がなく書き込み頂いたのに気づかずにおりました。
    返信が遅くなってごめんなさい。

    9年前の旅行記を見ていただいて恐縮です。
    ロシアから某雑誌にバイカル湖畔 リストヴィヤンカ村のことを
    投稿したのですが、帰国してからその雑誌を読んだ元同僚に
    「わたしなら頼まれてもアンナトコロ行きたくない」
    といわれ悲しかったんですが、こうして旅行記を見て頂き感想まで
    いただくと飛び上がるほど嬉しいです!

    > 「心の中にはお金じゃ買えない財産が高級ワインのように成熟している」
    > 何て素晴らしい言葉でしょう!
    > まさにその通りの素晴らしいご旅行ですね!

    ありがとうございます。
    いまだに熟成されてますよ。時々シリアのクネイトラのことや
    パキスタンの優しい人々の情景が浮かんできます。

    >「特快23次」のマキで調理する厨房、味わいがありますね。フランス人の方>の入国スタンプの1ミリの欠けで30分も疑われるというのもすごいですね。

    あの頃とは中国も変わったんでしょうね。もしかして激変かも。
    スタンプの件は、今から考えると「ギャグ」の世界ですよ(笑)

    > ウランバートルの草原の何と壮大で美しいこと! 行ってみたいです。ご飯の上に苺ジャムというのも面白いですね。これはモンゴルの普通の食べ方なのでしょうか?

    どうなんでしょうね〜 ガイドさんは別にそれがどうしたのって感じ
    でしたけど、日本人には考えられないですよね。

    > バイカル湖で湖水浴!もう夢のようです。

    考えてみたら世界自然遺産で泳ぐなんて夢みたいでしたね。
    九寨溝で泳ぐなんてありえないですもん。

    > 洗面器一杯のお水で頭と体を洗う方法、どんなでしょう。これはこれから
    >の日本で災害時にも役立つ知恵かもしれませんね。

    手先から腕そして胴、下半身で最後に頭だったと思います。
    タオルは使わず手で洗う感じですね。
    コップ1杯の水でも洗顔と歯磨きをやろうと思えば出来ますよ。

    > 実は、今夏モスクワに旅行を計画していまして、

    あら、そうなんですか。夏のモスクワいいですね。
    一番いい季節かもしれませんよ。
    美術館のような地下鉄駅も堪能してきてくださいね。

    > モスクワのパスポートチェックの時はkodeyanさんはどのようにしてパスポートを携帯して行かれましたか?

    私も治安が心配だったので貴重品は肌身離さずでした。
    ダンナは首からぶら下げるタイプ、私は腹巻タイプの貴重品入れ
    を使ってました。

    > 感動をとても一言では言い表せませんが、素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、本当にありがとうございました。

    いえいえ、こちらこそ訪問&書き込みありがとうございました!
    モスクワ旅行楽しんできてくださいね。

    ではでは☆彡

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/06/19 12:28:32
    ありがとうございます!
    kodeyanさん、お返事ありがとうございます。
    私のHNは、こんな本人とは似ても似つかない名を適当に思いつきで付けてしまって、とてもお恥ずかしいです。
    最初4トラのシステムがよく解らず、パスワードくらいのつもりで付けてしまったので、こんなにもあたかも自分の名かのように使われることになるとは知らず、変えたいと思いつつも、今まで来てしまっています(~_~;)
    でもそんな風におっしゃってくださって、ありがとうございます。

    パスポートのことも、教えてくださってありがとうございます。やはり肌身離さず付けていらしたのですね。その事をお聞きして、私も今から早速、首から下げるのと腹巻タイプのパスポート入れを作ろうと決心しました!(^^)!
    これからミシンを出して来ま〜す!

    そうそう、今、kodeyanさんの湘南旅行記も拝見したのですが、何と私の地元の近くが取り上げられていて嬉しくなってしまいました!
    もしかしたら、kodeyanさんとJRの中や駅でお会いしているかもしれませんね(*^_^*)
    ご紹介くださったレストランが、近くなのに知らないお店なので、今度是非とも行ってみようと思います!

    本当にいろいろとありがとうございましたm(__)m

    kodeyan

    kodeyanさん からの返信 2008/06/20 07:00:06
    RE: 感動しました!
    こんにちは

    湘南にお住まいですか〜
    海に気軽に行けるっていう環境がうらやましいです。
    アキズは頑張っているお店なので、ちょっくら寄ってみてくださいませ。

    ではでは☆彡

    waterlily

    waterlilyさん からの返信 2008/07/09 21:56:42
    お誕生日、おめでとうございます☆彡
    kodeyanさん、こんにちは。
    kodeyanさんに教えて頂いた通り、パスポート入れを用意して、肌身離さず持って歩き、おかげさまでパスポートチェックにも合わず、無事に帰って参りました。
    ところが帰国時になって、パスポートを取り出してみましたら、夫と娘のパスポートが入れ違っていて、夫は娘の、娘は夫のパスポートを身につけていたことが解り、お間抜け具合に大笑いしてしまいました(^_^;)
    しみじみ、パスポートチェックに合わなくて良かったです。
    本当にありがとうございました。

    ところで、その間にkodeyanさんはお誕生日を迎えられていたんですね。
    遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます☆☆☆彡
    この一年もkodeyanさんにとって一層良い一年でありますようお祈りしています☆

    kodeyan

    kodeyanさん からの返信 2008/07/10 09:10:57
    RE: 感動しました!
    waterlilyさん  お帰りなさいませ〜

    お祝いのメッセージ&帰国のご連絡ありがとうございます!
    帰国してから、こうして書き込みいただけると嬉しいです^^

    旅行記見ました。
    写真がでかくなって迫力満点ですね。
    改めてスゴイところに行ったんだな〜 としみじみ。
    赤の広場もやっぱり一度は見ておく価値ありですよね。

    それにしても近代的ホテルにびっくらぽんです。
    ロシアも景気がいいと聞いてますが、変わってきているんですね。

    パスポートチェックにあわず良かったですね。
    でもお嬢さんとご主人のパスポートが入れ違ってたんですか〜
    何もなくて良かった。
    あとで思い返すと楽しい?!思い出ですね。

    ではでは☆彡
  • さすらいおじさんさん 2005/06/16 09:37:56
    エルミタージュの写真をきれいに撮られましたね。
    kodeyanさん

    >大英博物館、プラド、ルーブル、メトロポリタン各美術館のなかでも、建物自体を美術品として鑑賞するなら、エルミタージュが世界一だと思う。

    一通り4館見ましたが私も宮殿の美しさではエルミタージュが世界一と思いますね。内蔵品もすごいのだけれど、不勉強で知らないものが多いのが残念です。エルミタージュの写真をきれいに撮られましたね。

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