2004/05/01 - 2004/05/01
8753位(同エリア9028件中)
PIROさん
2001年の春に、部内でXCレースをやろうということで開催された身内レース。
それを引継ぎ、2002年からは春と秋の二回開催し、準公式行事となった。レースといってもそこまで本気になるわけでもなく、チャリ部の運動会的なものだ。
第六回目となる今回はかなりの大人数が集まってよかった。
前回の身内レース以来乗ってなかったジキルに乗れるのが楽しみだった。
しかし、レースのほうはラップタイム自己ベストを出したものの、安保さんに引き離され、他のチームにもどんどん抜かれ、体力の限界で5周でリタイアし、散々だった。
みんなが速くなったってのもあるけど、自分の持久力が落ちまくっている。トレーニングしようと思った。
このコースはテクニカルなくだりもあるけど、そこを乗れてくだれる同士だったら、結局ジープロードの登りが勝負になると思う。
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9時ごろ常陸太田のマウンテンバイクコースに到着。
受付などをして10:30位から試走をはじめます。 -
ジープロードの緩やかなのぼり。
このあと、激登りになり、平地の林の中のシングルトラックに入ります。 -
シングルトラックを抜けて、ここから最初の下り。
いきなり急斜度、急カーブなので初心者には難しいです。
下り方の説明をする講師おれ。 -
太和田の走り。
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おれ。
写真のように外側を走り、土嚢をバンクに使って倒しこむと、速くきれいに走れます。
いきなりやるのはムリですが、ある程度走りなれてくるとバンクを使って曲がるのができるようになると思います。 -
荒井さん。
曲がったあとは直線の下り。けっこうスピードが出ます。 -
キム。
くだりでは腰を引かないと、重心が前に行って危険です。
最初は腰を引くのがどうする事なのかわかりにくいかもしれません。おなかの下にサドルをもってくる感じで。
危なくて自転車から降りるときは、平地のようにサドルの前に降りるのではなく、サドルの後に降りましょう。 -
あさうみ。
ちゃんと腰をひけてる。ジャックナイフを練習した成果か?
実は、うまくなってスピードが出せるようになると、あまり腰を引かなくてもよくなります。 -
北條。いいかんじ。
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高宮さん。
うまいです。 -
きもっちゃん、あぶなーい。
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荒井さん。
くだりでは、ペダルを水平に。
サドルには座らず、腰を浮かせ、腕は軽く曲げます。
腕、脚でショックを吸収します。 -
北條
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高宮さん
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コケた浅海。
ここは急で狭く、そのあと急カーブなのでコケポイントです。 -
試走を終えて、見ていた人たちが、「乗れ、乗れ〜」と言う中、逃げるように押して下っていく浅海。
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北條
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もりもり君。
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スピードですぎると曲がれなくなります。
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きもっちゃん
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コース横で見てた人たち。
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前回までのタイムを参考に、大体均等になるように基本的に三人組のチームを作ります。
安保さん、俺、もりもり君はソロです。
12:42 ついにスタート。 -
安保さん
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太和田
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西澤さん
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北條
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キム
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大平もりもり
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仲沢さん
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あじあん
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安保さん
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藤田
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池上純平
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柘植と宇都
柘植、ハンドル幅狭すぎ。
宇都はスラバイ、コーワン。 -
きもっちゃん
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