yodelkamomeさんへのコメント一覧全17件
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戦中派のようですね
yodelkamomeさん はじめまして
訪問ありがとうございます。
あなたのプロフィルを拝見して私とほぼ同年代とお見受けしました。
姪御さんのご結婚おめでとうございます。
イスラムについての知識は全くありませんが、結婚式の旅行記にはイスラム文化の魅力が現れていて素敵ですね。
2007年にスペインに旅行した際、イスラム文化のメスキータやアルハンブラ宮殿を見て感動したのを思い出します。
世界中から戦争をなくしたいという願望は誰しも持っていることですが、人間が他の動物と違って持っている向上心や知的競争心が争いの原点であるとの見方をすると、なかなか解決策が見つからずに何千年もの歴史を綴ってきたように思います。
何事にも中庸の精神が大切なのかもしれません。
今回の震災を機に、日本も戦後のNo.1を目指してきた政策を転換する時期かとも思います。
今後ともよろしくお願い致します。yamada423(1943〜)2011年05月01日14時03分返信する -
おひさしぶりです!
yodelkamomeさん こんにちは!
ひさしぶりのご訪問、ありがとうございました。
最近は写真撮影にはまっちゃっています!
これからもよろしく!
ユキゴロー2006年10月14日14時10分返信するRE: おひさしぶりです!
ユキゴロー様
初めてお便りします。
甲信越の山々の旅行記楽しく拝見しております。上高地〜涸沢カールは40数年前高校時代に友人と、当時キスリングとゆう横長のばかでかいザックを担いで、生意気にも、槍・穂高などに登っていました。
佐久のバルーンフェスティバルは全く知りませんでした。佐久跡部「西方寺」は親戚にあたり、学生時代は毎年夏休みに行っておりました。今年4月に叔母の葬儀で久し振りに行きましたが、あまりの変わりようにびっくりしました。フェスティバルの会場はどのあたりなのでしょうか?小海線の汽車ポッポも懐かしく拝見しました。
マッターホルンのモルゲンロードは素晴らしい写真ですね。私はスイスアルプスで
ヨーデルを歌うのが生涯の夢なのです。ついでに渡辺真知子の「カモメが飛んだ日」も歌ってきます。2〜3年中には実現したいと思っております。
また新しい旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。
コードネーム「yodelkamome]♪〜〜より
2006年10月16日14時21分 返信する -
こんにちは。
私も足跡から辿ってきました〜。
モスリムの結婚式、初めて拝見させて頂きました。
シンプルで厳かな感じどすな。
やはりこちらでも花嫁衣裳は純白なのどすな?
そういえば、ウェディングドレスも白無垢もそうどすな。
純白の衣装に袖を通す前に
すっかり薄汚れてしまった迷子どす、失礼しました。
姪御さん達が末永くお幸せでありますように。
奥様、黒めがねを多量にご用意されてご苦労様どしたな〜。RE: こんにちは。
迷子のプロ様
ご訪問有難うございました。
東京ジャーミーでの結婚式は礼拝堂の中にコーランが響き渡り、厳粛で厳かななかで、貴重な体験をしました。姪の衣装は、新郎(風貌はチョット怖いけど、とってもいいやつです。)の母親が作って送ってくれたものです。
黒メガネも、めがね屋のコマーシャルになるほど用意しました。夏になったら、お散歩でご披露です。
♪ヨーデル かもめ♪拝2006年06月12日11時12分 返信する -
初めまして!(*^^)v
ご訪問ありがとうございます。
珍しいご結婚体験記興味深く拝見しました。
東京ジャーミーはどういう所なのですか?
結婚式以外でも行けるのでしょうか。
黒眼鏡は宗教上のしきたりによる物なのですか?
最初、目隠しかと思ってしまいました(笑)。
よく、個人情報保護?で顔を隠して投稿している方がいらっしゃるので。
ご子息が札幌にいらっしゃるようですね。
是非、北海道にもお越し下さい。
これから北海道の良い季節です。
プロフィールのコメントしみじみと拝読しました。
私は戦後生まれですが日本の変化の過程はわかるつもりでいます。
日本の良さを持ち続けつつ、過去にも目を向けなければと思っています。
今の日本はどちらも失われつつあるように思うので。
今後ともよろしくお願いします。2006年06月07日23時39分返信するRE: 初めまして!(*^^)v
ツーリスト今中様
ご訪問有難うございました。返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
東京ジャーミーについては、渋谷からの帰路に車でよく通っており気になる建物ではありました。それがまさか姪の結婚式で実際に利用する事が出来るとは、夢にも思いませんでした。結婚については、親戚中の反対があったのですが、愛は国境を越えました。建物はトルコからの職人の手作りで、日本の中で異国の雰囲気を充分に味わう事が出来ます。一般の見学も出来るようですので、機会があれば是非見学されることをお勧めします。
多くの方々から、イスラムの結婚式は黒めがねをかけるのか?とのご指摘を受けましたが、新婦の父親がある業界(組関係では有りません)ではチョット知られた男なので、黒めがねで加工しました。
北海道にお住まいのようですが、我が2人の江戸っ子の息子は、大学卒業以来もう8年も札幌住まいです。
これからの季節北海道は素晴らしでしょうね。今年こそ息子を訪ねて旅行したいものです。
♪よーでる かもめ♪拝2006年06月12日10時54分 返信する -
アケマシテ♥オメデ?♥(´_,`@)
ハロー、Yodelさん、あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします♪
本日、ななななんと、M子さんから、メールを頂きました。
ぜひ、都合をあわせて、お会いしたいと思います♥
魔女ランダ、6日からグアムに行ってきます。
久々の成田エアポートでございます。
おもいっきり楽しんできますー♪
ではではー(*'ー'*)ノ~~
魔女ランダ2006年01月03日18時56分返信するRE: アケマシテ♥オメデ?♥(´_,`@)
ランダ様 おめでとうございます!!
今年もますますのご活躍を期待しております。
我が家の正月は、暮れの30日深夜に下の息子が札幌から帰ってきたのですが、
2日の朝、さっさと戻って行きました。寂しいもんです。
そのかわり、M子とR君、両親、MMママの親戚パーティーで盛り上がりました。
ランダさん、6日からグァムとのこと、羨ましいですな!
ドックレースは面白いからお勧めします。新年早々億マン長者のチャンスありです
今年も楽しい旅行記をたくさん拝見したいです。
マルナちゃんシリーズも宜しく ♪ヨロレイホー〜〜♪
2006年01月04日11時55分 返信する -
異国の花嫁衣裳
yodelkamomeさま
足跡からお邪魔しました。
素敵な花嫁さん
なんとランダさんも掲示板にてご出席?ではありませんかぁ
幸せ画像を拝見し
このまま見て逃げ(このような言葉?は有りませんけれど)は出来ません。
姪御さんご夫婦に幸多かれ!!
失礼致しました。RE: 異国の花嫁衣裳
はんなり様
ご訪問ありがとう御座います。
姪のおかげで、大変貴重な結婚式が体験できました。
親戚一同の中では、この国際結婚について両手を上げて賛成では無かったのですが、姪の幸せそうな笑顔を見て、そんな心配も吹っ飛びました。
はんなり様の旅行記も拝見させていただきましたが、たくさんの旅行記を投稿されており、楽しく見させていただきました。
姪夫婦は、近い将来バリ島に住む計画のようで、二人で一生懸命お金を貯めております。
「親戚一同バリ島ツアー」が早く開催される日を心待ちにしております。
♪ヨーデルかもめより2005年12月21日16時05分 返信する -
東京ジャーミー結婚式
ヨーデルかもめ様
東京ジャーミーには完成してまもなくの頃、興味本位で行った事があります。当時は何もかも新しくて、眩しい程にピッカピカしていていました。
本国のジャーミーに負けない本格的な造りですから、100年〜200年後の姿が見てみたいと思ったものです。
その東京ジャーミーでの姪御さんの結婚式おめでとうございます!
花嫁はムスリム式結婚衣装がとても似合って素敵な方ですね!
そして着物で駆けつけ、華を添えていらした奥様も黒めがね姿ながら、きっと美しい方とお見受けいたしました。
貴重な体験をおりがとうございました。
新郎新婦のお幸せをお祈りいたします!
リンガリンガ
RE: 東京ジャーミー結婚式
リンガ・リンガ様
ご訪問有難うございます。
姪の両親(特に父親)の嬉しそうな顔をみて、一安心しました。
モスクと嫁の和服とのマッチングもなかなかもので、国際交流に貢献してきました。
リンガ・リンガ様の旅行記も楽しみにしています。
♪ヨーデルかもめより2005年12月21日16時34分 返信する -
Yodelさんへ。
こんばんわ。
M子さんの花嫁衣裳姿、とても素敵ですね。
Rさんとお幸せに。
東京のトルコ式モスク、大変興味深いです。
私の自宅からもそう遠くないので、一度カメラを持って出向いてみたいと思います。
では、おやすみなさい。(*'ー'*)ノ~~
魔女ランダ魔女ランダ様 RE: Yodelさんへ。
ご無沙汰しております。
早速ご訪問いただき恐縮です。旅行記のネタもなく、姉歯騒ぎで寒気団がやってきて冷え込んだ業界におりますので、旅行どころでは無い今日この頃ですが、我が最愛のたった一人の姪がある日突然結婚宣言!それもインドネシア人、イスラム教。
差別をするわけではありませんが、親戚中が固まりました。
でも会ってみると、とってもいいやつで、みんなひと安心。
二人が幸せならばそれでOK!
そんな訳で、東京ジャーミーでの結婚式となりました。姪は彼の母上がこの日の為に作ってくれた花嫁衣裳で、まず彼女の入信式に始まり、二人が結婚の誓いを宣誓
しておごそかな中で終わりました。
こじんまりとしたモスクでしたが、トルコから来た職人による内装の仕上げは、しばし日本にいる事を忘れさせ、異国情緒を味わう事が出来ました。
ランダさんのページは時々お邪魔させていただいておりますが、日本に帰ってからも、いつもながらの切れを発揮してさすがです!
マルナちゃんもすっかりレディーになって、微笑ましいかぎりです。しかし熱田神宮の七五三では、おばあさまはさぞかし落胆されたのではないでしょうか。
これからのマルナちゃんシリーズを楽しみにしております。
2005年12月19日13時35分 返信する



