おでぶねこさんへのコメント一覧(63ページ)全786件
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南仏プロヴァンスの12ヶ月
おでぶねこさん、こんばんは。
基本的な質問をしてよろしいですか?
私もピーター・メイルの本を読んだことがあるのですが、きっと細部は忘れてしまったのですね。
リュベロンってひとつの村かと思っていましたが、おでぶねこさんの旅行記に「リュべロンの村々」って書かれているし、ボニューもリュペロンの村のひとつなのですか?
わーわからなくなっちゃった〜教えてくださーい。
今回も素晴らしい写真の数々とおでぶねこさんのポツリとして深みのある一言堪能させていただきました。
それにしても、フランスの田舎の豊かさはもしかして世界一?なんて思ってしまいます。私の知っている田舎は日本とフランスとイタリアとオーストリアの一部だけなんですけど。
イタリアも途中下車した町も良かったですけれど、総べてを総合するとフランスかなぁ?
まっ、他の国を知らないので断言はできませんね。
赤いお部屋と、夕日がとても印象に残りました。
「人生の御褒美」? ヒ・ミ・ツなんですね。
こんなことがあるので旅はやめられないのでしょうね♪
おでぶねこさんがフランスで回っていない所ってアルザスくらいですか?
えっ、アルザスももう回りました?!
ブルターニュの村も良さそうですよ。
今回、ディナンを案内してくれた知り合いのブルターニュの青年が言っていました。「もう1泊すればブルターニュ半島案内できたのに」って。RE: 南仏プロヴァンスの12ヶ月
コクリコさん、いつもありがとうございます。(*^^*)
おでぶねこも今回の旅のためにピーターメイル読みました。
『プロヴァンスの12ヶ月』『プロヴァンスの木陰から』です。
でもピーターメイルのようにリュベロンを楽しむには
暮らすしかない!!!と、実感しましたが・・・。
リュベロンは村の名前ではなくてこの地方の総称ですね。
今回訪れたゴルド、ルシヨン、ボニュー・・・いけなかったメネルブなどは
リュベロン地方の村々ですネ。
リュベロン地方は自然公園にも指定されているようですね。
観光客の知らないもっと小さな村々も点在しているようで、
南仏の中でも田舎の雰囲気を一番???楽しめる場所かも知れませんね。
おでぶねこも限られた少しの経験なのでなんとも言えませんが
フランスの地方都市、田舎はすごい!!!って思いましたよ。
この美しさは・・・優雅さは・・・
比べるものが無いような気がしています。
日本人に受け入れやすい優しい色のトーンでもありますよね。
フランスまだまだ知らないところばかりです。
フランスの美しい村にはまってしまったら
他の国へ行く時間がなくなってしまいそうですね。
限られた時間と財力・・・それに体力も。。。
どれだけ廻れるかなぁ〜!!
ブルターニュ・・・コクリコさんの旅行記楽しみです。
おでぶねこ
2006年10月08日09時58分 返信するRE: 南仏プロヴァンスの12ヶ月
おでぶねこさん、リュベロンの説明ありがとうございました。
ということは、大きくプロヴァンス地方があり、その中で細かくリュベロン地方など別れていて、さらにリュベロンニいくつかの村や町があるのですね!
何回もフランスに行っていても知らないことが多いです。
ありがとうございます。これからも情報交換よろしくお願いしまーす。
南仏に滞在してみたいですよね。南仏でなくても、仕事でパリに駐在している方は車や列車でフランだけでなく、近くのベルギー、イタリー、ドイツに行けるから良いですね。
ピーター・メイルって、「南仏〜」が売れに売れて、税金をとられたくないため税金の少ないアメリカに移ってしまって「嫌な奴」と思っていたのですが、プロヴァンスにやはり戻ってきたようですね。今でも住んでいるのでしょうか?イギリスに帰ったのでしょうか?
↓のかもさんとのお話を見て、くやしーい。オータンでロマネスク彫刻の写真カード買わなかった!!!
オータンに1泊したのに、翌日はディジョンへのバスの時間(電車で行くつものが、当日ちょうど良い時刻の電車がなくバスに変更)の関係や、妹たちとワサワサしていたので絵ハガキすら少ししか買えなかったんですよ〜ウエーン。
次にフランスに行くとしたら違う所に行きたいし、時間よりお金が・・・
宝くじ買おうかな(ぼそり)。
フランス語がんばって下さい。私は仏検3級までで挫折しました(^^;)。
年のせいにはできないのですよ、一緒に習っていた60代の奥様は最近2級に合格しました。2006年10月08日11時26分 返信するRE: 南仏プロヴァンスの12ヶ月
コクリコさん。
知識が少なくてリュベロンの詳しい説明ができなくてごめんなさい。
最近もかもさんにエタップって何処?なんて質問をしてしまいました。
これって地名ではなくホテルでした・・・。顔から火が出そうです。
>ピーター・メイルって、「南仏〜」が売れに売れて、
>税金をとられたくないため税金の少ないアメリカに移って・・・
そういうことだったんですね。
プロヴァンスをあれだけ魅力的に描いておいて
何でアメリカなの??? プロヴァンスが一番と思っている人が
どうしてニューヨークで暮らせるの?村で何があったの?
何で?何で?ってずっと思っていました。
ピーターメイルまたプロヴァンスに戻っているらしいですね。
おでぶねこもそう聞きましたが以前の住まいではないようですね。
年のころは70歳くらいでしょうか?もっと若い?
彼の人生を変えたかもしれないプロヴァンス・・・
やっぱり魅力的ですね。
コクリコさんはフランス語も勉強されていたんですね。
すごいです。さすがですね。やっぱり・・・って感じです。
おでぶねこは超入門コースですから・・・。超がつく所が凄くないですか?
体験授業を受けたら『Bonjour』の発音がとってもいいですといわれました。
おでぶねこ苦笑いです。ボンジュール、メルシー、オヴァなら任せて。ですネ。
フランス語・・・3級なんて夢のまた夢夢夢ですが
やらなきゃ何も始まらない・・・。ので、ぼちぼちですね。
昨日より今日・・・単語ひとつでも覚えられたらいいかな・・・くらいの気持ちですが。
10年やればすごいかも。なんて。お気楽な性格が出てしまいます。
60歳のご婦人が2級ですか・・・。すごいですね。勇気が出てきますね。
たった1度の人生だから・・・。
『もう遅い』って言葉は使わないでおきたいですね。
素敵なお話ありがとうございました。また、色々教えてくださいね。
・・・・宝くじ買うしかないですね。長期滞在が決まったら
コクリコさんご一家をご招待しますね。・・・。うふふふ。
おでぶねこ
2006年10月08日14時16分 返信する -
ルールマラン
こんばんは。
ルールマランのバス騒動、傍観者なので楽しませていただきました(^^)
しかし、おでぶねこさんは深みのある旅をされたのですね。
こんな旅をしてしまったら(でもまだ感動的な場面があるのでしょ?)帰国後魂が抜けてしまうのがわかるような気がします。
コンクに一緒にタクシーに乗ったフランス人の二人旅の女性に「ひとり旅だとじっくり考えることができる」だったか、そんなことを言われていましたよね。まさにその通りだと思います。
私は今回はほとんど4人だったので夜日記をつけるよりおしゃべりしていたもので忘れていることが多いのですよ。
ルールマランの村のブルーの鎧戸をじーっと見ましたが鎧戸留なかったですね〜。
私もこの村が地味に見えたのはお花のせいだったのですね!そういえばどこでも窓辺や鋪道に赤やピンクのお花が飾られていましたものね。
あの花は日本で見ると好きではない花だったのですが、フランスの渋い家には合うのですね。
アヴィニョンがバスの便に良いことを知りました。ありがとうございます。RE: ルールマラン
コクリコさん。こんばんは。
いやぁほんとに旅っていろんなことが起きますね。
慌てていながら、それをかなり楽しんでいる
自分がいるんですよね。おでぶねこはこれが楽しくて
旅をしている気もします。
(リスクマネジメントはしているつもりなんですけど・・・。ね。)
いろんなことが起きると、そこには必ず人との出会いがあって
忘れられない思い出になっているんです。
でも、悲しいかな2度と会えない人ばかり・・・。
もし出会えても旅先での同じテンションで
時間を繋いでいくのは本当に難しい・・・。
最近『一期一会』がドンドンつらくなってきました。
柄にも無く、『どうして2度と合えないのに
出会ってしまったんだろう???
きっと何か意味があるはず!』なんて、
今回の旅では真剣に悩んだりしっちゃったんですよ。(*^^*;
いやぁ~満員電車の毎日に忘れ去っていましたが・・・。
リュベロン地方へは
いつかまた訪れてみたいです。
真夏は暑過ぎるのでもうちょっと涼しい時に・・・。
おでぶねこ
2006年10月02日23時03分 返信するリュベロン地方
まだいつ行くかの目処は立っていませんが、
行くとなったら一気にいきたいですからねww
今のうちに調べて資料をまとめておかないと^^
黒トリュフツアーのあるホテルはパン屋より更に苛酷な
場所にありますね...
車がないと無理そうで泣きそうですww
ところでバスの検索サイトが見つからないのですが
おでぶねこさんはどのサイトで調べたんでしょうか?2006年11月22日09時25分 返信する -
先週の木曜にヴィズレーへ
ネギさんが先週 来ていたので、水曜の夜 シャブリで1泊 木曜にドメーヌ巡りをして、午後、ヴィズレーへ行って来ました。 ネギさんはNHKで見たと言って、その復習をしていました。
その様子は多分 ネギさんがアップすると思います。
去年 オータンにも行ったのですが、マギ 見ていないんです。 どっかの帰りに寄って、必ず見たいと思います。
今回、ヴィスレーでは、股間を蛇に噛まれながらも女性の胸を触る悪魔 の柱頭彫刻を確認しました。 ロマネスクの本に出ていたので。
いろいろありますね。
では2006年10月02日20時44分返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
かもさん。こんばんは。
ネギさんもいらして賑やかでしたね。
ネギさんのヴェズレーも楽しみにしています。
とってもかわいい村だったのに
写真が上手く撮れなくて・・・。
旅の最後でかなり疲れていたようです。
旅行記も途中で止まったままです。
マギ・・・是非会いに行ってください。
その愛らしさにたまらなくなりますよ。
ロマネスクの柱頭彫刻ってかなり笑えるモチーフ満載ですよね。
神様はかなりジョークの分かる人なんでしょうね・・・。
かもさんの旅の続き楽しみにしています。
おでぶねこ
2006年10月02日23時11分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
そうした柱頭彫刻は、修道士に対する戒めという目的があるようです。
ヴィズレーは車で2回、電車で1回 行きました。 車だとかなり便利です。 パリから2時間半です。 電車で行った時は、ホテルに電話してタクシーを回してもらいました。
オータンも3時間位なので、時期を見て、マギを見に行って来ます。 10月28日にシャブリ祭りがあるので、その時でも寄ってきます。
なかなか、旅行記のアップが終わりません。 これからスイス、フランス(シャモニー、アヌシーのアルプス と ノルマンデイー、ブレターニュ)と続きます。 また覗いてください。2006年10月02日23時20分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
チョッとオータンへ・・・。なぁ〜んてうらやましすぎです。
いつかさりげなく言ってみたいせりふです。
柱頭彫刻って修道士への戒めの意味もあるんですね。
あんなにかわいい彫刻のなかに
ふか〜い教えが詰まっているんですね。
思わずじっと見入ってしまうあの魅力は
ただの彫刻ではないからなんでしょうね。
『ロマネスクをめぐる旅』に載っていたオータンの
レリーフのような浮き彫りのカード。
たっくさん買い占めてきましたョ。最後の1枚は残しておきましたが。。。
きっと、かもさんのお気に入りになると思います。
かもさんの旅・・・まだまだ続きますね。
ずっと終わり無く続いてほしいくらいです。
シャブリ祭の様子ももちろんUPですよね。
かもさんのおかげで楽しみが一杯です!!!
おでぶねこ
2006年10月03日00時13分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
そのマギのカード 欲しいんです。 買いに行きます。
10月28日はシャブリ祭りでホテルは押さえてあるのですが、30日〜4日迄、イタリア旅行なので、実行するか検討中です。 多分、家族に何か言われると思うので。。。
当然、アップしますが、材料が多すぎていつになるか、判りません。
バスが無い、という旅行記見ましたが、勇気ありますね。 以前、シャブリからオーセーに戻る時、タクシーで苦労した事を思い出しました。 シャブリには、14.00という噂のバスは来ませんでした。
来週 また元上司が出張で来るので、シャブリ プラス オータンは日帰り可能か? と今 考えてます。
ではまた2006年10月03日00時33分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
そうでしたね。かもさんイタリア旅行もあったんですね。
参りました。。。。かもさんの旅行記ザックザックですね。
ワクワクしてきました(*^^*)mmかなり楽しみが続きますね。
それにお正月は南仏でしょ!!!
ばんざーい!!!です。
おでぶねこ
2006年10月03日00時52分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
こんにちは
年末の南仏、確定しました。 Gourdon というニースから30キロの美しい村に指定されている村のアパートに3泊することにしました。 パリから結構 遠いので、行きはいつものエタップ、帰りは やはり美しい村の Mirmande に宿を取るつもりです。
やっぱり美しい村に泊まりたいです。
自分も Logis de France のウエブ予約、使って来ましたが、当たり外れが大きいと思いませんか? 今回は、美しい村のメインページに貼ってある観光局のアドレスに行って、泊まる所を引っ張ってみました。 この国、やはりメールだけではどうにもならず、いつまで経っても返事がないので、今日 電話したら あっさりOK。 そんな感じです。
帰任迄 旅行で日程を埋め尽くすつもりです。 後輩の言葉につられて、アマルフィのドライブがどうしてもしたくなりました。 2月に検討中です。
ではまた2006年10月06日18時39分 返信するRE: 先週の木曜にヴィズレーへ
かもさん。今晩は。
東京は物凄い雨と風です。明日から待ちに待った3連休。
晴れてくれるといいんですけど。
グルドン、ミルマンドいいですねェ。
特にミルマンドは1年中花が咲き乱れている美しい町だと、
本に書いてありました。リヨン辺りにも美しい村が点在しているようですね。
ペルージュなんかも1度行ってみたいと思っている村のひとつです。
いつもの事ながら素敵な場所を選んでおられますねェ〜。
ところでエタップってどの辺りですか?すみません。初めて聞きました。
Logis de Franceのホテルは英語で予約できるので
仏語の全くだめなおでぶねこにはとっても楽チンなのですが
釜の数の評価は当たっているかも・・・ボニューのホテルは
当日現地で宿泊を決めたのですがここはLogis de Franceの釜1つでした。
正直に言うと料理は・・・余りお勧めではありませんでしたネ。
コンクのホテルは釜2つ・・・。
釜1つの違いですがレストランの料理に関しては
かなりの違いが有りました。
ホテルだけは実際に泊まってみないと分からないですよねェ〜。
スタッフの方の態度1つで旅の印象が全く違ってしまいますから
2月にはアマルフィーなんですか!!!くうぅ〜う。
またしても憧れの地です。ドライブと言うところがいいですね。
かもさん凄すぎです。いつもの事ながら、
かもさんにくっついていきたいです。(*^^*)ヾ
実は来週からフランス語教室に通う事にしました。うひひ。
週1度・・・超初心者コースからスタートです。
この先もフランスの美しい村めぐりは止められそうも無いので。。。
やっぱりフランス語・・・チョッとは話せるようになりたいです。
この冬はアルザス地方の村を訪ねようと思っているんですよ。
1月か2月・・・。
かもさんの旅行記もしっかり参考にさせていただいています。
さむそーですが観光客でごった返す・・・ということはなさそうですし・・・。
サルラにももう一度寄って来ようと思っています。
後コートダジュール辺りの鷲巣村にも・・・。
あっちこっち飛び回って、どんな旅程なんだと言われそうですね。
リヨン辺りも廻ってみたいし・・・。ああ、きりがありません。
とにかく、かもさんの旅行記楽しみです。
旅行記だけではなく旅の下調べも大忙しですね。
>どうして品川区なんだ・・・
そのつぶやき・・・身に沁みます。何で日本なんだ・・・です。
宝くじでも当たらないかなぁ〜。当たったら即長期滞在なんですけど・・・。
それでは。おやすみなさい。
おでぶねこ
2006年10月07日00時47分 返信する -
アヴィニョン
おでぶねこさん、
アヴィニョンにやっと来ましたよ。演劇祭りで活気にあふれていたというか、ほこりっぽかったというか。
私はアルルからパリに帰る途中でアヴィニョンに途中下車しました。
数時間しか滞在しませんでしたが、やはりちょうど演劇祭の最中ですごい人込みでした。
そんな時なので、おでぶねこさんと同じく他の場所に比べ印象が薄かったです。
楽しかったのはランバダが流行っていた時だったので、町のどこかでランバだが演奏されると、みんなうわーっと集まってランバダを踊り出したこと!
私たちも身体が自然と音楽の方に向かい、いっしょに手を叩いていました。
ですからアヴィニョンといえばランバダです。
フジタのサインはFOUJITAで良いのですよ。フランス人は「FOUJITA」を「フジタ」と発音します。「FUJITA」だと「フュジタ」になってしまうようです。フジタの絵にはFOUJITAとサインがされていますよ。
今年、フジタの好きな友だち(今回パリで何回か会いました)はランスのフジタ礼拝堂に行って感激していました!東京で開かれた展示会も行ったそうです。私はランスに行った時は3月でフジタ礼拝堂は仕舞っていたし、東京の美術展も行きそこないました。おでぶねこさんは行かれましたか?
フランスのどこの美術館に行っても素晴らしい絵がたくさんあるのですね。パリの人気美術館より人が少なくてゆっくり見学できて良いかもしれませんね!
もうお昼寝から目覚めましたか(*^^*)? -
おでぶねこさんの旅行記
メッセージをありがとうございます。
おでぶねこさんの旅行記、楽しんでいますよ。
いつもながら魅力的な写真が満載。おでぶねこさんの旅行記の
すごいところは、読んでいる人が、一緒に旅をしている気にさせて
くれるところです。視線が感じられる、というか。。その丁寧さ、
親切さ、見習わなければ!
オペラ座の企画は、ちょっと変わっていて面白かったです。
普段みられない舞台裏を見せてもらっているようで。
ただ、こんなに沢山の人達が来たひとつの理由は、
すべて無料だった、ということでしょうか。
舞台裏を観ることで、オペラ座バレーとの距離が縮まった
ような気がします。2006年09月30日06時25分返信する -
コンク最終回
こんばんは。
ロマネスクの彫刻堪能させていただきましたよ。
わーい、おでぶねこさんと私、同じ本を持ってる!
芸術新潮から「とんぼの本」になった本ですよね?
でも本よりおでぶねこさんの旅行記の方が写真がたくさんあって嬉しいです。
絵葉書もたくさんお買いになったのですね。私もいつも絵葉書で重くなってしまいますが、オータンではもっと買えばよかったと今さらながら思います。写真のほとんどがぶれていたんですよ(^^ゞ)
地獄は大騒ぎしていて賑やかですよね。彼らの声が聞きたいものです。
地獄へ落とされても「オレが悪いんじゃない、だまされたんだ!」とか「この男が悪いのよ」とか言っていそう(^^;)
見ていて飽きませんよね。おでぶねこさんが何回も見に行かれた気持ちがわかります。
コンクの村も巡礼の道を歩く若者たちもすべてが物語りのようです。
その物語りの絵の中におでぶねこさんもいるのですね♪RE: コンク最終回
コクリコさん。こんばんは。
コクリコさんのコメントをいただくと
何だかほっとしてしまうおでぶねこです。(*^^*)
コンク。。。たくさん写真を撮ったつもりでしたが
実際はもっともっと絵になる場所がたくさんあったように思います。
もっと上手く写真が撮れると良いのにぃ~。残念です。
もっともっと味わいたい村でした。
いつか、再訪できると良いんですけど。今すぐにでも
飛んでいきたいです。
トンボの本は他の旅関係のサイトで知り合った方に
教えていただいたんですよ。
その方は最近全く姿?を見かけなくなってしまって
どうしておられるのかなぁ。と、淋しく思っているのです。
エヴァやマギのこともこの本で知りました。
1冊の本や1枚の写真で何かが変わることって
有りますよね。そんな出会い大切にしたいなぁ。
おでぶねこ
2006年09月29日21時54分 返信するRE: コンク最終回
おでぶねこさん、こんばんは。
そうだったのですか、とんぼの本を手にした時から、ロマネスクの旅への思いが始まったのですね。
本との出会いは人生を変えることもあるしね。
旅もまたしかり。
とんぼの本を教えてくださった方、今頃どこか旅されているのでしょうか。そうだと良いですね。
私もとんぼの本でロマネスクの素晴らしさを知りました。
そうそう、あの本に載っていた鎧戸どめの少女バージョン、シャルトルでもサンリスでも見かけましたよ。去年、オーヴェル・シュル・オワーズでも見ました。もちろんオータンでも!
おでぶねこさんのオータン編はまだ見ていませんが、もしかして少女バージョンの鎧戸どめの写真あるかな?!2006年09月29日22時51分 返信するRE: コンク最終回
コクリコさん。鎧戸止め見たんですかぁあぁ〜あ。
いいなぁ〜。
おでぶねこはボーっと歩いていたんでしょうね。
全く気づきませんでした。
日曜日でなければ町中を探してでもGETしたいって
思っていたのに・・・。がっくりです。
コクリコさん。写真撮っていますか?
せめて生写真だけでも見せてくださぁ〜い・・・・。
ほんとうに本の事を教えてくださった方が
元気で旅をされている事を祈ります。
旅っていつでも行けそうで、実際は行けなくなる事情が
いつやってくるかも分からないですよね。
おでぶねこも旅どころではない時期もありました。
なので旅をする事の出来るありがたさや喜びが
爆発状態になってしまうんですよぉ〜。
海外への憧れの始まりは
小さい時にもらったHersheyのキスチョコ。
木の箱一杯に詰まったキラキラ光ったキスチョコに
海の向こうの世界がほんとに有るんだよ。って
知らされたような気がしました。
胸が張り裂けるほどドキドキしたものです。
三角の先っちょにkissesのロゴ入りのひらひらした紙が
着いているのがほんとうにお洒落で。。。夢見ごこちでした。
チョコを食べたあとも
あのひらひらした紙を大事に大事に取っていました。(今いずこ・・・ですが。)
と、言いつつもアメリカ大陸には
足を踏み入れた事が無いんですけどね。(*^〇^*)
おでぶねこ
2006年09月29日23時41分 返信するRE: コンク最終回
おでぶねこさん、
ハーシーのキスチョコですか!そういえば私も子供の頃に上野のアメ横でキスチョコや外国のチョコを買った時から外国への夢が湧いたかもしれません。
私は大陸どころかハワイも行ったことがありません。
本当に旅行、特に外国は私なぞは体力のあるうちに行かねば。
予定していても急に行けなくなることもあるし。
行ける時は思いっきり楽しみましょう!
はい!オータンの旅行記には少女バージョンの鎧戸とめの写真を貼りますね。聖人バージョンの写真も撮ったのですが、大ボケで顔がわかりませんでした。少女はよく見かけたのに聖人はその1回しか見なかったので残念でした。2006年09月30日16時28分 返信する -
今、帰って来ました!
おでぶねこさん、こんにちは。
新潟から今帰ってきました。
飛行機なので大阪までは1時間。
大阪伊丹空港から市内までも道が混んでいたら1時間くらい掛かります。
でも関西空港よりはアクセスはマシなので助かりますが・・・。
旭川、新潟と遠征?続きでダウン寸前です。
今週の土日も仕事が入っていて当分休みはなさそうです。
旭川の旅行記は必ずUPしますので今しばらくお待ちください。
パパス。2006年09月27日12時56分返信する -
ステキにロマネスク♪
おでぶねこさん、今日は仕事が休みなので4トラを旅行しています。
夜になって重くならないうちに、おでぶねこさんの所にきましたよ。
コンクで泊まったホテルは朝が遅かったのですね。
サンマロで夫は7時からの朝食前に朝6時から散歩してましたよ(ヤレヤレ^^;)
サントフォア聖堂と村の姿をしっかり心にとめるために山に歩いて上ったのですね。ちょっぴり巡礼気分でした?
何枚も同じ写真が続く気持ちがとても良くわかります。
ホタテ貝のレリーフがあちこちにあるのが他の村と違いますねっ。
特別に聖なる村だと思いました。
先日お話したフランスの青年からいただいた本には多くの村の写真が紹介されているので、コンクの写真は少ししかないのですよ。
おでぶねこさんの旅行記の方がずっと良くコンクの村の様子がわかりますよ。
次はいよいよサントフォア聖堂かな?
聖堂に入る前からもうロマネスク彫刻のお出迎えですね。
たくさんロマネスクに会えて良かったじゃない!
RE: ステキにロマネスク♪
コクリコさん。コンク♪ご訪問。
またまたありがとうございます。
PART?までになってしまって
やたらと長くて飽きてしまうのではと思うのですが、
なんとも自分本位での旅の記録になっているので
どうか許してくださいね。(^^;
ずっと憧れていた村なので思い入れが強くって。
山道を歩いている時はただただ
コンクの全景を見てみたくてウキウキしていました。
悟りの境地には程遠いですねェ。コクリコさんの掲示板で
サンティアゴ・デ・コンポステーラのお話が出ていましたね。
あの道を歩く気持ちって・・・。おでぶねこも、
もう体力無いのでまず無理ですが・・・。やっぱり地獄組の俗人ですネ。
この旅の旅行記もオータンまで来てしまって
後はヴェズレーだけになりました。
なかなかUP出来ないでいるのですが。。。
パリはコクリコさんにお任せです♪
コクリコさんのパリは長い滞在でしたから
かなりの旅行記になりそうですね。
ずっと楽しみが続くようで嬉しいです。
PCがんばれ!!!です。
冬もやっぱりフランスの小さな村・・・行っちゃうかなぁ~。
おでぶねこ
2006年09月26日22時15分 返信する -
おはようございます!
北海道(旭川)は本当に楽しかったです。
4traのメンバー4人で実に楽しく遊んできました。
旭山動物園や芋掘り等など。
来週くらいには旅行記を作りたいと思っています。
今日はもう少ししたら新潟に出かけます。(仕事)
旅行で温泉に浸かってゆっくりしたいですが・・・・。
また訪問させて頂きます。
パパス。
2006年09月26日07時53分返信する -
コンク
おでぶねこさん、こんばんは。
やっとコンクに辿り付きました。
前回おでぶねこさんのコンクを覗いた時はまだ工事中、それから順番ではなく、好きな所から読んでいたので、またスタートに戻ったりして変な旅行記の読み方をしてしまいました。
まず馬の写真すごく良いです。馬の姿は見たけれど写真写せませんでしたよ。美しい馬だわ〜。
コンクへはバスを使ったりして行けるのは車のない私たちには心強いです。
そしてコンクのしっかりした美しさ!他の村ももちろん美しいけれど、特別な美しさですね。巡礼の村だからでしょうか。
俯瞰写真も抜群ですよ!
こんなことを書くのは何ですが、フランスの田舎って(イタリアやドイツもそうだけど)田舎なのに田舎じみていないですね。オシャレ心が所々に感じられてとても楽しいです。
サントフォワを見てしまったおでぶねこさんは天国へ行けることでしょう。もちろんまだ若いおでぶねこさんだから「精神の天国」ですよ!
でもねぇ、私もおでぶねこさんと同じくタンパンに描かれている地獄は面白そうなので覗いてみたいです。2.3日だけの地獄ツアーならしてみたいな♪
今回も猫が登場しているのが面白かったです。今回は特別ゲストにワンコも馬も登場したし、とても良い構成になっていますね!RE: コンク
コクリコさん。コンク見てくださって
ありがとうございます。
写真が多いと重いでしょ。
おでぶねこのPCも立ち上がりが遅くて・・・。
人ごとではないので心配になってしまいます。
今、こうして思い返してみてもほんとにコンクへ行ったのかなぁ。
と、不思議な気がしています。夢か現か幻か・・・。
やっぱりこの旅で一番行ってよかった場所です。
タンパンの地獄は悲壮感が無くて
遊びに行きたくなってしまいますよね。
だって、この地獄って正にこの世なんですもん。
人間ってはるか昔から何にも変わっていないんですね。
それにしてもこの登場人物たちって
夜になったらタンパンから抜け出して、目をぎょろぎょろさせながら
村をウロウロしていそうですよね。
秋が深まるにつれコンクも淋しい寒村に
移り変わっていくのでしょうね。
コンクの村の美しさが少しでも伝わっていると
ほんとうに嬉しいです。
おでぶねこ
2006年09月26日00時03分 返信する


