東明路@上海さんへのコメント一覧(3ページ)全23件
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リニアはもっと南に経路を変えるはず
東明路@上海さん、どうも。
やはりリニアは高いですよ。
利用するのは、物珍しくて乗る人と
(例えば、田舎からのおのぼりさん、
上海に住む爺ちゃん婆ちゃんで、死ぬまでに一度だけってな人・・・
リニア乗車を売りにしたツアーに参加した外国人旅行者・・・)
そして、龍陽路站のスグ近くに住む人、
地下鉄2号線の沿線に住む人、だけでしょう。
黄浦江を渡って、浦西まで来ないと、全く意味がありません。
いずれ万博会場を通り、黄浦江を渡って上海南站に止まり、
杭州まで行く計画になってるそうですが、そうなれば
利用価値は大きく増します。
しかし、その場合、リニアは、いまの龍陽路站から延びるのではないと思っています。
私の旅行記にも取り上げましたように、リニアの行く手を阻むマンションが
それを物語ってます。
まさか、このマンションをぶっ壊すことないと、思ってますよ。
思うに、もっと南に経路を変えて、万博会場を通り、
黄浦江を渡り上海南站にも、止まり、杭州に向かうのかなと思っています。 -
消火栓???
東明路@上海さん、初めまして。
ajiajiroと申します。よろしくお願い致します。
消火栓ですか…
確かにお写真のものは一般的には消火栓と言って良いかもしれませんが、正確には消火栓ではなくて連結送水管ではないでしょうか。
消火栓はそこから消防用の水がでますが、連結送水管は建物の中の配管などに消防用の水をポンプ車などで加圧して送る接続口の事をいいます。
どちらも消防設備ですが、一般的に消火栓は路上などに設置され、公的機関が管理します。連結送水管は建物の壁面などに設置され、建物の所有者などが管理します。
どうでも、いい話なのですが、商売柄ちょっと、気になりましたので…
私は消防署員ではありません。
では、また。 再 見 (^_^)/~RE: 消火栓???
どうも今晩はです。
「連結送水管」というですか! 知りませんでした。
この建物、外灘にある1923年建築の旧上海匯豊銀行のビルなんです。
当時も「連結送水管」があったとすると、当時の上海はまさに東洋の最先端を
いってたわけですね。
東京でもこも当時、このような設備があったんでしょうか?
上海の消火栓は通路(人道)にあり、夜間などは歩行の邪魔になるんですよ!
上海に来た当時、夜間ひかっかりそうになり、もう少しで転ぶところでした。
其れ以来夜歩くときは注意してますが・・・。
北京の食べ物屋の写真綺麗に撮れてますね!
こちとらはデジカメ初めてたばかりの上、手ブレで上手くゆきません。
歳の所為もありますが・・。2005年09月29日02時18分 返信する



