仏領インドシナ時代のインドシナ様式で建築されており、屋内はチーク材をふんだんに使っており、落ち着いた雰囲気です。ロビー・喫茶室(ケーキなし)とも問題ない。プールには、枯葉・虫の残骸も一切無く管理が行き届いており十分すぎるリラックス感を手に入られます。部屋も申し分ない広さとシックなしつらいにラオスであることを忘れます。貸金庫もあり、無料のミネラルウオーターが2本ありました。また、シャワーコーナー(硝子張り)が、浴槽・便座と分離されてあり、風呂にはいるのがめんどくさいビジネスマンにはもってこいでした。海外のいろんなホテルに社用族で贅沢三昧の私でも、不満のでないホテルでした。