修羅さんへのコメント一覧全16件
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はじめまして
修羅さん、こんばんは。
ご訪問&投票いただきありがとうございました。
アッシジの旅行記、ステキなお写真がたくさんですね。
もし書かれるのなら修羅さんの他の地域の旅行記も見てみたいです^^
今のところ作成されるご予定はありませんか?
またおじゃまさせてくださいませ。RE: はじめまして
リコピンさん、はじめまして。
こちらこそありがとうございました。
先日、PCが壊れまして、画像がすべて消えてしまいました。(だから、他の旅行記のUPは無理です。)
でも、リコピンさんのお部屋に行けば、例えばシエナに会えるというように、別の楽しみに出会えることに気づき(今は)ホクホクしています。2009年11月10日08時56分 返信するRE: はじめまして
修羅さん、お返事ありがとうございます。
本日もご訪問いただき感謝感激です。
PCが壊れてデータがなくなってしまったとのこと、本当にお気の毒です。
撮りためた写真がなくなるのは現金(額にもよりますが…)を失くすより辛いですよね。
実は私も一度旅先でデータを壊してしまいとても残念な思いをしたことがあります。
でも、とっても前向きな修羅さんのお考えに共感いたしました。
どうぞまたいつでもいらしてください。
そして、次にご旅行されたときには是非また新しい旅行記を書いてくださいませ☆
2009年11月11日00時21分 返信するたからもの
海外ひとり旅の経験って1回だけなんですけど、失敗の連続でした。犯罪に巻き込まれかけたり……。(だから、女性ひとり旅は尊敬のまなざし! です)
でも、今、思い返すのは「失敗したこと」ばかり。
あの観光地に(自分の失敗で)行くことができず写真を撮れなかったことよりも、その手前で悔しがったことが、今はよき思い出になり宝物になっています。
それでは宝物と共感と新たな発見を探しに、本日もリコピンさんを訪問!2009年11月11日20時51分 返信するたからもの
本日もご訪問&ステキなお土産をたくさん頂戴し、ありがとうございました☆
失敗したこと、うまくいかなかったことの方が良く覚えているって、すっごく良くわかります!
私はそんなどうしようもなく不安になったり、ハラハラ、ドキドキした気持ちが忘れられずにまた次の旅行のことを考えてしまいます。
ちょっとマゾっぽいですが^^;
でも犯罪に巻き込まれるのは怖いですね…。
修羅さんが何の被害も受けていないことを祈ります。
本当におっしゃるとおり、一番の思い出・宝物はその時そこで感じた気持ちその物ですね。ステキなお言葉です☆☆☆
(といいつつ、記録魔の私は写真もバシャバシャ撮りまくっています。)
2009年11月12日00時00分 返信するすごい!
てか、ここに書くべきではなく(本来ならば)リコピンさんの掲示板に書くべきなんでしょうが、リコピンさんのひとり旅、2シリーズ読ませていただきましたが、すごい! の一言です。
25歳未満で、旅先で日替わりお友だち状態! あちらの国と思えば翌日にはそちらの国(と思うと、さらに別の国。あれ? 戻ってるし)! ハンパな語学力ではないご様子。
尊敬! を通り越して、σ(’∀’me)には真似できねー! 状態です。2009年11月12日08時22分 返信する若かったあの頃
お褒めいただき、照れくさいやら恥ずかしいやらですが嬉しいです。
ありがとうございます(^O^)
ただ、残念なことに語学力はイマイチなんです…
宿で同室の人が全員英語圏出身だったときなど、かなり孤独をかみ締めていました(笑)
いつも「これが最後の旅行かも」と思いながら出発するので、あれもこれもと欲張ってしまい右往左往しています^^;2009年11月13日01時14分 返信するRE: はじめまして
ところで、修羅さんの旅行記のお写真はレタッチなどはされているんでしょうか?それとも腕一本勝負ですか?
ウンブリアの景色が美しいのはもちろんのこと、とっても色合いがキレイで(訪れたことはありませんが)天国のようですね。
できることなら私もいつかマネしたいです☆☆
2009年11月17日01時10分 返信するばれたか……
リコピンさん、おはようございます。
リコピンさんの旅行記は気合いを入れて拝見させていただいておりますので、まとまった&ゆとりのあるときしか訪問できません。次回は週末あたりに出没させていただく予定です。
レタッチしています。
デジカメで適当に撮る→サイズを縮小する→切り抜きツールを使う→色の鮮やかさを濃くする 以上です。
最初の写真はさらに電線を消去しています。
お客さんのお店のエビフライのメニュー写真を同じように処理したところ、エビの尻尾が赤すぎて作りものみたいで元に戻してと言われたことがあります。2009年11月17日08時28分 返信するお返事ありがとうございます!
いえいえ^^;
決して気合を入れてご覧いただくようなものでもなく、お時間がある時にちょっとした暇つぶしにでもなれば幸いです。
コメントさせていただいたのは、このところ、旅行記修正用の写真をレタッチしているのですが、なかなかしっくりとくる結果にならず、う〜ん…と思っていたのでちょっとお尋ねしてみました。
微妙な彩度の調節技が必要なようですね…
エビフライのくだりから察するに、修羅さんはプロのデザイナーさんなんですね。カッコいいです!さすが、お写真がステキなはずですね☆
(とココまで書いておいて、違っていたらごめんなさい)
「尻尾が赤すぎて」って面白かったです(笑)
そのエビフライ、見てみたいかも…
というわけで、ちょこっとレタッチソフト(使えない、知らない機能が満載!)をいじってみようと思います。
2009年11月17日23時33分 返信する( ̄~ ̄;) ウーン
> 修羅さんはプロのデザイナーさんなんですね。カッコいいです!
違います。違うからカッコよくないです。
正確に言うと、σ(’∀’me)のお客さんにレストラン経営者がいて、そのHPを遊びで作ってあげて、お客さんが撮ったメニューの画像をσ(’∀’me)が修正してHPにUPしただけのことです。
ちなみに、ソフトはホームページ・ビルダーのかなり古い版で、そのウェブアートデザイナーで加工しているだけです。
> 微妙な彩度の調節技が必要なようですね…
鮮やかボタンを何回か押しているだけです。(押しすぎるとケバくなります。)
> そのエビフライ、見てみたいかも…
σ(’∀’me)はいいと思ったんですけど……。プラスチックみたいだった?2009年11月18日07時33分 返信する大変失礼をいたしました。
デザイナーさんではなかったんですね。
勘違い、失礼いたしました^^;
でも、そうなると尚更スゴイです。
私はホームページ・ビルダーとか使い方すらまったくわからないので…
プラスチックみたいなエビフライ、それはそれでカワイイかもと思いました☆
2009年11月19日00時06分 返信する -
お久しぶりです
修羅さん
ご無沙汰しております。
「新着お知らせ」の「お気に入りトラベラーの更新状況」にこの旅行記が載っていましたので、お邪魔させていただきました。
前にも書いたと思いますが、写真やコメントが一部変わっていますか?
なんにせよ拝見する度に「心が洗われる」思いがいたします。自分の見たアッシジの風景、身に受けた風や光、記憶の街並みが修羅さんの旅行記に染み込んで行くような気がいたします。うまく表わせませんが……。 -
カルチェッリ
修羅さん、
アッシジ再訪することになりました。
今回はフランチェスコが聖痕をうけたヴェルナの修道院に泊まってとのあと、アッシジに3泊します。
カルチェッリ、リヴォトルトなどなどゆっくり回ろうと思ってます。
修羅さんがであった、フランチェスコたちの光に
私も出会えるといいなあ・・・。RE: カルチェッリ
昨年の暮に少し大きなディスプレーのPCを購入し、カルチェリへ行く山道から撮ったアッシジの麓の町の画像を壁紙にして眺めていたら、懐かしいフルリーナさんからの書き込み、本当に嬉しく存じます。
> 修羅さん、
> アッシジ再訪することになりました。
えー、羨ましいですね。できれば、フルリーナさんの鞄の中に入ってしまいたい気分です。
> 今回はフランチェスコが聖痕をうけたヴェルナの修道院に泊まって
やはりフランチェスコの足跡を辿ればここですよね。私はフランチェスコの青春時代が好きですからなんとか我慢しましたが、やはり、行く機会があれば行きたいです。
> カルチェッリ、リヴォトルトなどなどゆっくり回ろうと思ってます。
楽しんできてくださいね。お友達が旅行に行かれると、胸が締めつけられるくらい私も嬉しいです。一瞬、アッシジの風になってフルリーナさんの傍らにいるかもしれません。その時はよろしくお願いします。
クリスチャンではありませんが、フルリーナさんが無事で楽しいことが一杯あることをお祈りしています。
2009年02月26日21時07分 返信するRE: カルチェッリ
修羅さんのあたたかなお返事、ジーンとしてしまいました。
お祈りもありがとうございます。
修羅さんの心と一緒にアッシジを旅しましょうね!
アッシジは、震災前、震災後、そして復興して・・・と、
やはり私にとって特別な思いの場所となりそうです。
カルチチェッリは、老年の母とおばを連れてるので、行きはタクシーで帰りは歩いてと思ってるのですが1時間ぐらいで歩けますか?
またダミアーノからリヴォトルト、アンジェッリ教会と歩くとどのくらいかかりますか?
質問ばかりでごめんなさい。
2009年02月26日23時24分 返信するRE: カルチェッリ
ダミアーノからリヴォトルトまで
ダミアーノから道なりに降りて、駐車場手前から左の砂利道へ林を降りていくと麓に出て、そこから2kmくらいでしょうか。道中ずっとリヴォトルトが見えます。
単なる田舎の風景です。アッシジに縁のない方にとっては、「なんでヨーロッパまで来てこんな道を歩かなきゃいけないの!」と言われることでしょう。
でも、私にとっては最も感慨深い風景でした。きっと死ぬ直前、この風景を思い出すんだろうなと信じています。
私の場合、土曜日の午前中でしたが、自転車の親娘、農作業をする人と犬一匹以外は誰とも会いませんでした。(車が少々走っていました。)
リヴォトルトからアッシジ駅まで
3kmくらいでしょうか。単調な無粋な一本道です。私の場合、真夏ということもあり人の姿はまばらでしたが、車は結構走っていました。バスも走っているみたいですので、事前にチケットを買っておけば乗れるかと思います。
最初、すぐ右手に綺麗な墓地公園があり、やがて右手に乗馬学校が見えました。
リヴォトルトに向かう途中、あんなに見えたアンジェッリが全く見えなくなり、「道を間違えた?」と思うことがしばしばありました。
道中ちょうど真ん中あたり、右にくくっと曲がる箇所、線路が見えるところに廃礼拝堂があります。
観光名所でいえばランク外なんですが、私、とても深い感慨を覚えました。
帰国後、それはサンタマリア・マッダレーナで、フランチェスコがまだ一人で活動を行っていたときに手伝っていたハンセン病院跡だということを知りました。
カルチチェッリからアッシジまで
ものの本には4kmと書いてあったような……。
帰りは下りですから速いことは速いのですが……。
ただ、(私が歩いた日は日曜日だったこともあり)結構、車が通り過ぎます。(どうしても日本の習慣から、私は右側を歩いてしまい、車が通り過ぎるまで立ち止まることが多々あり、気疲れしました。)
行きに着いたときは、カルチチェッリの門の前にタクシーが停まっていました。(帰りはなかったですが、門の前に売店があるので電話で呼べるかも……。)
カルチチェッリの中も階段や坂道が多く、もちろんアッシジの街は坂道だらけです。アンジェッリでも見学のために歩きますから、(老年の母君とおば君連れならば)道中の移動は楽をしたほうがいいかもしれません。
私の場合、初日に(はりきりすぎて)足を痛め、2日目のアンジェッリまでで豆ができ、3日目のカルチチェッリで足の爪をはがしました。(まあ、日ごろ、運動していないからでありますが……。)足の爪をはがしたときは「聖痕か!」とも思いましたが、今ではすっかり治ってしまいました。2009年02月27日23時50分 返信するRE: カルチェッリ
修羅さん、
詳しくありがとうございます。
修羅さんがどんなに深い思いと感動を胸にアッシジを歩いたのか
伝わってきました。
だからきっと、あの光にも出会えたんだと思います。
宝物の思い出ですね・・・。
昨年なくなったフランシスカンの神父様のお見舞いに行ったとき
枕もとで流れていたブラザーサンシスタームーンの曲が心の中を流れてきます。長年、アフリカでエイズの方々のホスピスでたくさんの方々を看取られ、ロシアでの活動中、一時帰国中に倒れられてしまった尊敬する大好きな神父様です。
ニコラス根本昭雄神父さまといいます。
フランチェスコのような生き方をなさったほんとにすばらしい方でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000/folder/763528.html
神父様のお写真を持って、フランチェスコの足跡をたどろうと思っています。2009年02月28日01時36分 返信するRE: カルチェッリ
お金、賞、素敵な異性……。
これらを欲するのは人間の本能です。
自分の信じる道が、これらと矛盾し、自分の信じる道のために、これらを犠牲にすると、悲しい物語が誕生します。
そんな辛く悲しい物語でも、微笑んでいる主人公がいます。心が洗われる美しい物語の誕生です。
宗教家でもそうじゃない人でも僻地でも都会の片隅でも、自分の信じる道を歩むために苦しんでいる、でもみんなの幸せという希望を捨てない人は、フランチェスコやファーザー・ニコラスと同じだと信じています。
*** *** ***
私の旅行前の夢は、ダミアーノに通じる糸杉とオリーブの小道で、名も知らない植物に手を添えながら、ブラザーサンシスタームーンの挿入歌を歌うことでした。当日は蝶と鳥のさえずりが私を迎えてくれました。
ですから、実は私、カルチチェッリ、リヴォトルト、アンジェッリに行く予定は全くなかったのです。
ところが、ダミアーノにはあまりにも観光客が多すぎて(私もその観光客のひとりなんですが……)、それが予定を変更させました。
アンジェッリまでの数キロ、カルチチェッリまでの数キロ、私はひとり歩きながら、いろいろなことを考えました。一生で最初で最後になるかもしれない欧州への旅。人は貴重な2日間を無駄に使ったと思うかもしれません。でも私にとっては最も贅沢な一瞬でした。
書きたいことが一杯あります。そんな思いにさせてくれたフルリーナさんの今回の書き込みに感謝します。2009年03月01日01時56分 返信する -
質問です
修羅さん こんばんは。
久しぶりに訪問させていただきましたが、ちょっと写真が替わっているようなきがしましたが。
確か早朝に教会に行かれたと記憶しているんですが。
今回も感じたんですが、素敵な写真が多いですね。そして心に響いてくるコメント。素晴らしいです!!。RE: 質問です
かなり前から今のままです。ちなみに、アッシジ旅行記「投稿日順」では15位です。(確か、写真1枚でも文字1字でも変更すると、投稿日順は1位になるはずです)
修道士たちの早朝(というか夜明け前)の朝課はあの旅行のハイライトの一つですが、実は観光客が入館できる前の行事らしく(なぜ、私が追い出されなかったのかは不明です)、あれは書きたくても書いてはいけないような気がして、4traでは書いてはいません。2008年12月31日02時39分 返信するRE: RE: 人気投票一位ですよ!!
>
> かなり前から今のままです。ちなみに、アッシジ旅行記「投稿日順」では15位です。(確か、写真1枚でも文字1字でも変更すると、投稿日順は1位になるはずです)
昨夜、投票しましたら「一度だけ……」と拒否されましたが、人気投票で一位でしたよ。皆さんわかっていらっしゃる!!。
> 修道士たちの早朝(というか夜明け前)の朝課はあの旅行のハイライトの一つですが、実は観光客が入館できる前の行事らしく(なぜ、私が追い出されなかったのかは不明です)、あれは書きたくても書いてはいけないような気がして、4traでは書いてはいません。
そうでしたか、あの場面が印象に残っていたものですから。
ところで夜中に宿を追い出されたって、どういうことだったのでしょうか?2008年12月31日23時21分 返信するRE: 質問です
4traのトラベラーさんで、私よりアッシジのことお詳しい方がいらっしやるんですけど、私の場合、旅行記が1つしかないので、投票が集中するみたいです。
> ところで夜中に宿を追い出されたって、どういうことだったのでしょうか?
夜中の3時に目が覚めてホテルの部屋の窓から外を見たら夜景がきれいで、思わず誘われるように時計も財布も持たずに外出して散歩して、そしてホテルに戻ったら入口のドアが開かなくて……。
で、仕方なく、サン・フランチェスコ聖堂の上院前の石垣の上でぼーとしていたんです。2009年01月01日00時37分 返信するRE: RE: 修羅さんて……
> 夜中の3時に目が覚めてホテルの部屋の窓から外を見たら夜景がきれいで、思わず誘われるように時計も財布も持たずに外出して散歩して、そしてホテルに戻ったら入口のドアが開かなくて……。
> で、仕方なく、サン・フランチェスコ聖堂の上院前の石垣の上でぼーとしていたんです。
私の感じていた通りの方みたいですね。
夜景に誘われて……、素晴らしいエピソードですね。
私なら、夜中に目覚めても外も眺めないでしょうし、たとえ眺めて夜景に感動しても、そのままベッドにもぐりこむのが関の山です。
詩人と農夫です(意味は違うかも)。勿論、詩人は修羅さん、農夫はたぽじいです。(決して農家の方を侮辱する意味ではありませんので)
一度でいいからそんな体験をしてみたいですが、私の場合は無理でしょうね。2009年01月01日01時13分 返信する -
こんばんは!!
修羅さん こんばんは。
朝夕、大分しのぎやすくなりましたね。
お元気でお過ごしの事と存じます。
今朝、清き一票をして頂いたようで、ありがとうございます。
修羅さんのアッシジの旅行記を再読し、以前より気付いていたんですが、バスなどの案内が追加されていましたね。
自分が個人手配の旅行をしてみてから、拝読してわかったんですが、初めてのヨーロッパ旅行なのに、完璧にこなされているのを知って驚きました。
私など、バスはほとんど利用できず、取っ掛かりも見つけられませんでした。(旅行記を読んでいただければ、自明ですね)おまけに罰金まで取られて。
そんな修羅さんに尊敬の念を覚えます。2008年09月18日22時37分返信するいつも旅行記を拝見させていただき、ありがとうございます。
たぽじいさん、こんにちは。
「お気に入りトラベラー」に登録させて頂いてからは、たぽじいさんの新作が直ぐにチェックできるようになりました。また、たぽじいさんは、後日加筆されることが多いので、新作を拝見させて頂く時は、前回作も読み直させて頂いております。ありがとうございます。
> 今朝、清き一票をして頂いたようで、ありがとうございます。
最後まで拝見させて頂いたものは当然得るものがあった訳で、そのような場合は投票するようにしています。たぽじいさんのは、全作投票していると存じます。
> 修羅さんのアッシジの旅行記を再読し、
私の旅行記は、私と同じような立場の旅行予定者に少しでも情報を差し上げたいということで、後日どんどん書き加えています。もちろん、それらは帰国後に他の情報源から知った情報で、実際の私の旅行は珍道中どころか、もう目茶苦茶でした。
イタリアに着く前の乗換地でトランスファーポイントが分からず迷子になった。乗換地からのイタリア便の機内から途端に英語が聞き取れなくなった。(見ず知らずの隣の外国人が私の機内食を頼んでくれた。)飛行機では日本人向けの映画が3本あったがそれが分からず同じ映画を見続けた。飛行機の備え付けのグッズ(スリッパとか)があるのが分からず、隣の人はなんて用意がいい人なんだろうと感心していた。空港でトイレに行きたかったのに一人旅ゆえに荷物とかが心配で行けなかった。(テルミニ駅まで我慢するかと思ったら、テルミニ行きの電車の中にトイレがあってそこですますことができた。)空港駅の自動販売機でアッシジまでのチケットが買えず仕方なくテルミニまでを買った。二重刻印した。テルミニ駅は日本の駅のような(○○線は○○ホームという)表示がなく、余りにプラットホームが多くて途方に暮れた。偶然に見つけた到着掲示板を出発掲示板と間違えてホームに行った。(そうしたら偶然にも目的地行きの電車が隣のホームにあった)。車窓の風景を楽しむために左側の座席に座りたかったのに右側しか空いてなかったので仕方なく座った。(実際は私の方向感覚が逆になっていて右側で正解だった。)バスのチケットの90セントを19ユーロと訊き間違えて大恥をかいた。
と、アッシジに着く前からこうですから、アッシジに着いてからは……。更に殆ど下調べをしなかった他の都市では……。よくも日本の恥とならずに帰国できたか今もって不思議です。
2008年09月19日10時30分 返信する -
ご報告です
修羅さん こんばんは、ご無沙汰しております。
ご報告です。
以前、旅行計画のお話をさせていただきましたが、4月10日の出発を前に、本日、一身上の都合もありキャンセルいたしました。
大風呂敷を広げこのザマで恥かしき限りです。
またの機会を夢見て、コツコツ準備をしておこうと思っております。
大変お騒がせし面目もございません。
アッシジも遠くになりにけりです。
今日、若き友人が一か月の予定でフィレンツェに旅立ちました。向こうで会いましょうと約束したんですが、それも叶わなくなりました。
蛇足ですが、私もドラゴンズDNAが身体中を駆け巡っております。
今後とも宜しくお願い致します。2008年04月01日21時39分返信するRE: ご報告です
開幕3連勝おめでとうございます。グランパスも好調ですね。(ちなみに私はFC岐阜ファンです。)
4月10日だったんですかぁ。残念です。「一身上の都合」というのも気になります。なにもなければよいのですが……。
私もキャンセル経験があります。今となってはそれも楽しい思い出でしょうか。復帰戦のときは2倍楽しんでください。
たぽじいさんの場合、アッシジはもういいんじゃないでしょうか?
アッシジは乗り継ぎが多いですし、ツアーでも迂回になりますし。
フィレンツェのお店でエスプレッソを優雅に飲んでおられる姿がお似合いかも。
キャンセルは残念ですが、準備ができただけでも(今の私からみると)楽しそうでうらやましい限りです。
復帰戦のときはお知らせください。
2008年04月02日09時05分 返信する -
お年賀
修羅さん
あけまして おめでとう ございます
修羅さんにとって良き年でありますように。
修羅さんからメッセージを頂き、旅行記を拝見し、さらにHPを拝見し、何故か修羅さんのことが強く印象に残っております。
いかがお過ごしでしょうか?
また、どこかへ旅をされましたら旅行記を書いてくださいね。
心のひだに染みるような修羅さんの旅行記が読んで見たい!!2008年01月01日15時02分返信する


