修羅さんへのコメント一覧(2ページ)全16件
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あったかい光ですね・・・。
この木々に差し込む光の輪
不思議な優しさと静けさと喜びに満ちた光です・・。
フランチェスコの魂みたいな光ですね・・。
みていて涙が出てきてしまいました。
カルチェッリの庵やリヴォトルトなどは、大雪になってしまっていけませんでした。
私が行ったのは2回とも寒い季節でしたので
ひまわりのアッシジ・・・あこがれです。
ほんとうにいつかもう一度行きたいです。 -
アドバイス、ありがとうございます
修羅さん こんばんは。
こちらに書かせていたさきますね。
おかげさまで風邪は大分よくなりました。つくづく健康のありがたみがわかりましたね。
たくさんのアドバイスを有難う御座いました。おっしゃる通り、間違い等のほうが良く思い出に残るといいますが、余り多くては危険なこともあるとのお説も同感です。
修羅さんのHPを拝見して(とくに「日程」)窮地に追い込まれても何とかなるもんだなと思う反面、もしあの時あの人がいなかったらとか思うとぞっとされるかも知れませんね。
しかし、修羅さんは勇気があります。蛮勇に近いかも(失礼!!)しれませんが、ちゃんと帰ってこられたんだから、それだけの能力があったんだと思います。
ツアーは時間あたりの効率は確かに良いのですが、時間、コースががっちり決められていて、この小路の向こうが良さそうだな、行きたいなと思っても行けないことです。幸か不幸かイタリアツアーの時は、入国手続き等に頭が行っていて、旅行先の下調べは全くせずじまいでした。
ですから超有名建物などは知っていましたが、他は何も知らなくて、余り不満を感じなかったです。しかし、旅行から帰って色々調べてみて、ああ、あんなところがあそこにあったんなら、見ておけば良かったと思うことばかりです。
ホテルの情報も詳しくおしえていただき有難う御座います。一番の出費が宿泊ですね。貧乏旅行ですのでYHとかに泊まらないといけません。外国の若い人たちと、コミュニケーションとれるかな。
中部国際空港でしっかり調べられたとの事、私もリュックひとつで行くつもりですので、覚悟が要りますね。
また、いろいろ教えてください。宜しくお願いいたします。RE: アドバイス、ありがとうございます
アドバイスというよりは、私の恥を列挙しているだけですが……。
風邪も快方にむかわれたとのこと。なによりです。私はすぐ下痢になる体質でいつも鼻水をすすっていて旅行前は身体の一部が痛かったのですが、今回の旅行は奇跡的にも快調でした。イタリアがあっていたのか単なる偶然なのか……。
そうなんですよ。帰国してから調べていると「あそこも行ってない」「あそこに行くべきだった」の連発で、まるで今回の旅行は、「下見」に行ってきただけのような気分になっています。
蛮勇の件は、初日の深夜にホテルを追い出され(?)、イタリアの街を彷徨ったこと(まあ、イタリアで最も治安の良いアッシジですから威張れませんが)により、その後の度胸がすわったことは事実です。それに私は「いかにも金がない」それでいて「おいらに近づいたら怪我をするぜ」みたいな格好で歩いていましたので。(でも、実はアッシジ2日目に若者3人組から「金を出せ」と囲まれたこともありましたが……。)
2人に1人は「ちょっと……」という人、2回に1回はミスをしたの件は、逆に言えば、嫌な人に会ったら次は必ず良い人に出会える、嫌なことがあったら次は必ず良いことが起こるということでもあります。
言葉が分からなくても無事に帰ってこられたという件。全くその通りです。ただ、言葉が分からないと、親切にしてもらえた人に感謝の気持ちを伝えることができないということが悲しかったです。
言語でもうひとつ。ご存知かと思いますが、イタリアでは挨拶をするかしないかで相手の態度が180度変わります。だから最低限の挨拶は覚えなければいけませんが、それ以上のイタリア語を覚える時間があれば、英語を覚えたほうが旅行では楽だと感じました。
中部国際空港の件は、やましいことがなかったし日本語も通じますから「お気のすむまでどうぞ、どうぞ」の気分でした。2007年03月12日23時49分 返信する -
はじめまして☆
はじめまして、マールといいます。
アッシジいいですね。
修羅さんの写真のあまりの美しさに「絵なんじゃないか」と
見入ってしまいました。
こんな魅力的なアッシジの写真を初めて見ます。
想像よりも、はるかに陽気な印象さえします。
実際の街は、言葉にできない美しさなんでしょうね。
私も行ってみたいです〜。
RE: はじめまして☆
書き込みありがとうございます。
「アッシジは坂と階段の街。石造りの街路は曲がりわかれ交差する迷路のよう。穏やかな光があちらこちらに満ちていて、中世の家並みのシルエットが、たえず掃き清められているかのような路地に写っている。白亜とピンク、そして淡い杏色で統一された石造りの家々には、必ずといってよいほど小窓に鉢植えの花が飾られていた。イタリアじゅうの名所を旅してこの地を訪れた者にとっては見あきた風景になるかもしれないが、外国の地に生まれて初めて来たぼくにとっては魔法にかけられたような気分だった」
昨年、私が書いた小説の一部です。(ちなみに主人公の「ぼく」は初めての海外旅行という設定になっています。)
季節的には私が旅行したもう少し前(新緑の季節から麦の刈り入れ前)のほうが美しいと思います。
しかし、皆様の旅行記を読んでいますと、厳しい冬の寒さにもアッシジ独特の良さがあるみたいです。
私の場合は、余りにもアッシジに対する思い込みが激しすぎるので、少し冷静に見てもらえたら、それでいて私の旅行記がなにかの参考になれば幸いです。2007年03月04日23時09分 返信する -
おひさしぶりです
修羅さん こんにちは。
久し振りにお邪魔しました。
自分もとんと旅行記をサボッているので、云いにくいんですが、アッシジのあとの旅行記を待ち望んでおります。
お願いします!!。
ではまた。RE: おひさしぶりです
実は最初に作成した旅行記にはアッシジの写真は1枚しかなく、その代わりにアレッツォ、フィレンツェ、シエナ、カプリ島、ローマの写真があったのですが、さっぱり人気がなかったので、年末年始に今の形に作り直しました。
なお、旅行から帰ってすぐに別のサイトに公開した旅行記があります。ここ半年ばかり公開してなかったのですが、期間限定で公開することにしました。
http://www.geocities.jp/assisi200607/
上記アドレスをクリックし、更に出てきたページ下の「日程」のところをクリックしてください。
だぼじいさんの次回のご旅行のなにかの参考になれば幸いです。
2007年03月04日22時40分 返信する -
ひまわり畑なんですね
修羅さん
はじめまして、
なんてステキな景色なんでしょう。
ひまわりなんですね。
絵本のような‥‥
イタリアは、寒い時期しか行っていませんので、
こういう景色は、見れませんでした。
しゅんはRE: ひまわり畑なんですね
映画『ブラザー・サン シスター・ムーン』に憧れて行ったため、一面の花畑や麦畑を期待していたのですが……。映画のロケ地はアッシジではなかったようですし(帰国してから分かりました)、麦は刈り入れ後でしたし(ロールベールサイレージになっていました)、オリーブ畑の下草も土色が目立っていました。
そんななか、ひまわり畑は本当にラッキーでした。写真では角度が悪いので黄色の絨毯にはなっていませんが、この時期はひまわりが満開で(日本のものより小型?)、シエナからローマに向かうバスの車窓から見たトスカーナ地方のひまわり畑は本当に綺麗でした。2007年01月23日22時51分 返信する


