paracoさんのクチコミ(2ページ)全56件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年09月12日
-
投稿日 2013年09月06日
総合評価:4.0
日帰りプランを利用しました。仙台駅から無料の送迎バスがあり、約30分で到着します。送迎+ランチ+お風呂ですが、お風呂の種類が内風呂露天たくさんあり、湯めぐりが楽しめるので、リーズナブルなプランでもおトク感十分で大満足です。ランチまで周辺を散策するのも楽しいです。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月03日
総合評価:3.5
鶴田の採れたての新鮮なお野菜や、特産のぶどうスチューベンなどの果物をお安く買うことが出来ます。併設の大豆米加工施設では、バケツ豆腐やがんも、テンペなどの様々な大豆加工品があります。なかでもオススメは黒ごまがたくさん入ったトドロッポというお豆腐。ほんのり甘味があり美味しいので、必ず買うものの一つです。
- 旅行時期
- 2013年09月
-
投稿日 2013年09月03日
-
投稿日 2013年08月31日
総合評価:4.0
春は山桜観賞、夏は岩木山登山と嶽きみ、秋は紅葉、冬は百沢スキー場と春夏秋冬楽しめる、まさにアソベの森。広々としたひば風呂と露天風呂、風呂上りには囲炉裏端でおしゃべり、夜は古民家再生レストランで倉石牛や新鮮な魚介類などの地元の食材をふんだんに使ったお料理、そして津軽三味線の音色を楽しむこともできます。弘前市民でも何度でも訪れたいホテルです。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月24日
-
投稿日 2013年08月21日
総合評価:3.5
県内にいくつかある中華料理のファミレスです。7号沿いの大きな看板が目を引きます。メニューがたくさんありどれにしようか迷うが、青森県民にはおなじみのざるラーメンと餃子をいただきました。麺はしゃっきりとした細麺で普通に美味しい。餃子は格安で1人前¥190なので頼まないわけにはいかない!こちらも普通に美味しい。他にから揚げも一押しのようでしたので次回はから揚げで!
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月21日
-
投稿日 2013年08月20日
総合評価:4.0
仲間川のマングローブクルーズで奥に入って行き、ちょっとした船着場から上陸します。少し歩いたところに、突然見たことも無い、大きな大きな根っこが不思議な形をした木が神々しくそびえ立っています。木の根元にはところどころ穴が開いており、マングローブカニが顔を出したりします。なぜか暖かく見守られているようなパワーを感じました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2013年08月20日
総合評価:4.5
のんびりと水牛車で浅瀬を渡ります。御者(?)のおじさんのサンシンの弾き語りがなんとも言えず旅情気分を盛り上げます。植物園はかなり広く、熱帯の植物がたくさんあるので見飽きません。入り口の水牛の池では、まるでお風呂に浸かっているように首だけ出した水牛が、とっても気持ちよさそうにしていたのが印象的でした。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月20日
総合評価:4.0
ツアーのミニバスから降りて行くと、最南端の碑まで47都道府県から持ってきたという石で作られた小道を通っていきます。地元青森を見つけるとこんな最南端の島まで当時石を持って来たんだと愛着が湧きます。碑自体は簡単なものですが、見渡すと深いブルーの海が限りなく続き、ここが最南端なんだと感慨深いものがありました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月20日
-
投稿日 2013年08月19日
-
投稿日 2013年08月18日























