パイザさんのクチコミ(2ページ)全38件
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投稿日 2008年11月27日
総合評価:5.0
ケニアのホテル、ロッジにはどこに行っても水が完備されていました。しかも、ホテルの名前の入ったオリジナル!(写真はナイロビのフェアビューホテル)コストかける分、安くしてくれたらいいのにと思うのは、貧乏性ゆえでしょうか?
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月27日
総合評価:3.0
マサイの村では、薬草をたくさん使うそうですが、独自の薬箱を持っています。なんと、バッファローの角だとか。最初見たときは、木の皮か何かだと思いました。
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月26日
総合評価:3.0
日本では沖縄など南の島のイメージが強い花だと思いますが、アフリカに行くとあちこちにたくさん咲いています。よく見ると、花の中に花があるようですが、大きい花びらに見えるのは葉っぱで、中にある小さいのが本当の花だとか。
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:1.0
雨季になると大量の羽アリたちが乱舞するというもの。ケニアのシロアリだそうですが、本当に恐ろしいくらい大量に飛びます。そして、窓の隙間からどんどん部屋に入ってくるんですね。そして、地上に降りるとなぜか羽が取れてしまいます。時間が過ぎればウソのようにいなくなりますが、地面に大量の死骸(?)が散乱します。虫が恐い人には恐ろしいか?(^^; 知らないで遭遇すると、本当にビックリしますよ。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/nairobi4.html- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:4.0
地元で愛されている食品のようで、見た目も味も「揚げパン」。車で移動中の休憩場所で食べました。ネットでいろいろ見てみると「マンダジ」という表記が多いようなのですが、私には「ダズィー」(「ズィ」にアクセント)と聞こえました。美味かったです。
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:5.0
レモン味の炭酸飲料。乾いたケニアの空気に妙にマッチしていて、すこぶる美味しかった。レモンのすっぱさも苦味も、炭酸の聞き具合までもがすべてがいい按配に溶け合っている。ビールも含めて、ケニアに来て一番美味しいと感じる飲料だった。
- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:5.0
アンボセリ国立公園内で唯一、車を降りて動物を見ることが出来る場所で、小高い丘の上から公園全体を眺めることが出来ます。運良くキリマンジャロが晴れていたら最高ですね。階段沿いには、草食動物の糞などもありました。アンボセリに来たら、恐らく必ず連れて言ってくれるところだと思います。楽しんできてください!
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya5.html- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:5.0
やはり、ケニアに来た以上は、訪れてみたいところです。いや、絶対に行っておいた方がいいと思います。観光マサイと言われる、開放されたマサイ村ですので写真は撮り放題で、英語を喋るマサイもたくさんいることから、色んな話が聞けて面白いです。ただ、そういいつつも「日本人は話を全然聞かないで、写真ばかり撮って帰る」と不満そうでしたので、これからいかれる方には注意していただければと思います。本当に色んな話が聞けるんですよ。質問も事前に色々考えていかれることをお勧めします。丁寧に答えてくれます!!
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya4.html- 旅行時期
- 2007年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:2.0
別名ベルベットモンキーには、ケニアにいかれた大体の方が、食べ物をとられそうになった経験があるのではないかと思いますが、子供を連れているとかなり襲われます。やはり、子供の方が大きくないので、狙いやすいからでしょうか。うちの子供はなんどもお菓子を奪われそうになっていました。と言っても、飛び掛ってきて噛まれたりするわけではないんですけどね。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya3.html- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:4.0
ナイロビにあるホテルですが、思ったよりも雰囲気が良かったです。
庭の散歩も楽しいですし、食事もまあまあでした。
なんと言っても、すごく広い部屋で驚きました。
ちょっとした植民地邸宅、といった風情でした。- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:4.0
従業員は親切でしたし、気持ちよく過ごすことが出来ました。
少し離れたところにあるロッジまでの道も楽しかったですし、食事もまあまあだったと思います。
ただ、3歳の子供連れで、子供の食べさせるものがちょっと少なかったように思います。これはケニア共通ですが。
(結局、ピザとかパンとかばかりになる。。。)
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya2.html- 旅行時期
- 2007年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:3.0
ナマンガからアンボセリまでは恐ろしいまでのガタガタ道なのですが、アンボセリ湖までくると、ウソのように平坦な道に変わります。私が行ったときは雨季の係りではあったのですが、雨が少なくて干上がったアンボセリこの上を爆走しました。とても平で(と言っても日本の常識からするとダートですが。。。)、ナマンガからの道を踏まえて考えると天国のようでした。何とかここまで我慢して耐えてください!!
ここまで来ると動物も見えます。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/kenya1.html- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2008年11月25日
総合評価:1.0
ナイロビからアンボセリに陸路で向かう場合、ナマンガを通過するのが普通だと思いますが、このナマンガから先の道はすごいです! ナマンガまでは、ボコボコ状態とはいえ、一応は舗装されているのですが、ナマンガから先は全く土と石が剥き出しの道路です。それをぶっ飛ばしていくので、ものすごい振動。慣れてしまえば何ともないと言えなくもないですが、車などの乗り物に弱い人はかなりつらいのではないでしょうか?
自信のない人は、ゆったり目に日程を組むか、ここではないにしてもどこかで飛行機を組み入れるなどした方がいいように思いますね。- 旅行時期
- 2007年04月
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マウント・ケニア・サファリ・クラブ(Mt.Kenya Safari Club)
投稿日 2007年05月31日
総合評価:5.0
ヨーロッパの山荘、といった感じのホテルで、私たちは本館とは別にある二部屋が一棟になったような離れに宿泊しました。離れはかなりたくさんあるようです。山の上にあることもあって、とても寒かったです。特に夜は暖炉に火を入れないと、寒くて起きてしまうほどです。でも、暖炉を使うと煙も出るので、ちょっと辛いものもあります。貸しクラブでゴルフも出来ますし、庭を散歩するのもいいですし、ぼんやり過ごすのにいいのではないでしょうか。
ドレスコードがあるとあらかじめ聞いていて、ジャケットをわざわざ日本から持っていったのですが、結果としては必要ありませんでした。ただ、Tシャツとジーンズはダメとのこと。でも、Tシャツ着ている欧米人はいました。スタッフはとてもフレンドリーでした。入り口近くには、アートギャラリーもあり、併設の動物孤児院で動物に触れ合うことも出来ます。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/nairobi4.html- 旅行時期
- 2007年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2007年05月30日
総合評価:3.0
ナイロビの韓国料理屋です。
料理としては韓国で食べるのと遜色ない味でした。パンチャンもちゃんと出てきましたし。しかし、タッカルビを1人前頼んだのですが、信じられないくらい大量に出てきました。そのタッカルビ1人前けで4人は食えるのではというくらいあると思います。食べきれないので、お持ち帰りしました。アイスクリームか何かの空きプラスチック容器に入れてもらいました。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/nairobi2.html- 旅行時期
- 2007年04月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2007年05月30日
総合評価:4.0
マウント・ケニア・サファリクラブに行く途中の国道で通過しました。
北半球と南半球では水を小さな穴から抜いたときの渦の回転方向が違う、というコリオリの力を示すパフォーマンスをやってくれるのですが、「だまされてるかな・・・?」と思いつつも、パフォーマンスとしては良く出来ていると思います。ホントならホントにすごいです。7ドルで、パフォーマンスをしてくれたおっちゃん公認の赤道通過証明書を発行しますということです。
http://www.moon.sannet.ne.jp/paiza/nairobi3.html- 旅行時期
- 2007年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2007年05月30日
総合評価:3.0
マウント・ケニア近辺のナンユキ(Nanyuki)からマサイ・マラ(Masai-Mara)内のキーコロック(Mara-Keekorok)行きと、同じくキーコロックからナイロビまでの、2区間に乗りました。
マサイ・マラからナイロビ行きは分かりやすいのですが、Nanyuki → Keekorok行きは、降りるところが分かりにくかったです。というのも、マサイ・マラ内で順繰りに止まって行くのですが、Keekorokが何番目なのかが、さっぱり分からなかったのです。事前に「マサイ・マラ地区内で、いくつかのところに止まる」とは聞いていましたが、当日の乗客の目的地によって当日になってどこに下りるかが最終的に決まるようで、事前に何番目かが分からないのです。英語のアナウンスを良く聞いていましたが、いまいちよく分からず、最初に着いたときにアテンダントに聞くと、「ここはSerenaです」という返事。「じゃ、Keekorokは何番目?」と聞くと、「最後」としか答えてくれず、困りました。結局、4番目でした。アテンダントは1人しかおらず、乗る客のチェックで忙しいのです。飛行機に乗るときもチケットの確認は特になく、名前を言うと乗れました。
英語のアナウンスは音声も悪く飛行機の騒音に阻まれて聞き取りにくいので、事前にアテンダントに降りる場所を確認しておくことが必要だと思います。自由席と言うのもありますし、アピールしないと、降り損ねて、そのまま飛んでいってしまいかねません。- 旅行時期
- 2007年04月
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投稿日 2007年05月30日
総合評価:2.0
ドゥバイ(ドバイ)からナイロビまで乗りましたが、結構大変でした。
ドゥバイで買物をしてケニアに帰る人が多いのか、荷物の大きさが半端ではありませんでした。どう見ても入らないような大きさの荷物を無理やり機内に持ち込もうとする人が多かったので、当然、頭上の荷物入れは満杯で、しかも、そもそも荷物入れには入らないような大きさのものを持ち込むので、完全にスタックしていました。そういうのを見越したケニア航空のスタッフが、ドゥバイ空港の待合室でメジャーを持って客の荷物を点検していました。そして、大きいものは預けるように促していたのです。それにもかかわらず上記の事態となり、3歳の子供を連れた深夜便の利用は、かなりハードなものとなってしまいました。席に着いてから、1時間くらいは「荷物が荷物入れに入らない、云々」ですったもんだです。
それに、席番号どおりに座らない人続出で、「これは俺の席だ、おまえはそっちだ」とういことで行ったり来たり、私の前の席は、1時間の間に3人替わりました。
これはケニア航空の問題ではなく、ケニア航空の乗客の問題なのかもしれませんが、ケニア航空に乗るには覚悟しておかなければならない点だと思いました。- 旅行時期
- 2007年04月


















