20代前半、バックパッカーの友人に刺激を受ける。
北海道の牧歌的風景に”身を置きたい!写真を撮りたい!”と強い思いを持ち、オートの一眼レフを購入、道東ひとり旅。24歳。
本が先だったか、興味が先だったか記憶が定かではないが、ギリシャに強く憧れる。(ギリシャ四季暦 著:近藤まさたろ)
26歳、海外へ行く機会が発生。
2度目の海外。
必ずギリシャに行こう!と意気込み計画するも、予算や日程の都合でやむなく断念。
個人旅行でシチリア島へ。
ハプニングだらけだったが、残るのはいい思い出ばかり。イタリアをこよなく愛することになる。
以後も、旅行を続けたいと願うが、状況が整わず海外はしばらくオアズケ。
6年後、予想外に、自由な身となり、いまも少しずつ逃亡中。
マラケシュ、ドブロヴニク、デスバレー
モーリシャス、チベット、ネパール、ブータン、トルコ、アルベロベッロ(イタリア)、クサールギレン(チュニジア)、ウユニ塩湖(ボリビア)、ウベア島、ギリシャ、スイスアルプス、チェスキークロムロフ(チェコ)、死海、イラン、イスラエル、イエメン(サナア)