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年寄り親父02さんのクチコミ全17件

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  • リンツ、ドムDOMホテル、新婚さまご用達かな、2006年5月、年寄り親父02

    投稿日 2006年06月01日

    リンツ

    リンツ大聖堂の西、約300米にある、街中のホテル、すべてダブルベットで
    困惑する、団体向きではなく、新婚さまに向いている印象、価格は
    団体で利用したので不明、以下は、団体たびを、楽しくする提言です
    ・日本語で、伝言ゲームをしましょう、トイレは旅の必須条項、有料か
    無料か、先頭の方が、ここは有料よ、番人がいて、両替可能とか
    無人で、機械式で、20セントのユーロ硬貨が必要よ、便器の数は、4ケある
    ひとつなので、行列は時間がかかる、など、伝言があれば、スムーズ
    パリの空港の体験、航空機と空港をつなぐ、搭乗橋の上で、行列が
    前にすすまない、なぜかな、何と橋の終わりで、入国審査をしている
    こんなことは、始めての体験、皆その事を知らず、あわてて、懐中より
    パスポートを取り出す、無駄な時間だ、これで終わりかと、思うと
    正規の場所で、またパスポートの確認、うんざりするよ、そして
    日本便の到着ターミナルから、欧州各地便のターミナルまで、走れ
    走れは、約700米はあるかな、部分的に動く歩道はあるが、パリ空港は
    乗り換えに不便だと実感する、もう巨大空港はごめんだ、もうひとつ
    ホテルで、添乗員が、名前をよんで、部屋の鍵を渡す時、返事をしましょう
    以上、今回の団体たびで感じたかと、楽しいたびのため、発信しました
    発信者、68才内科医師、あなたのたびの平安を祈って、敬具

    旅行時期
    2006年05月

  • リエンツ、ゾンネSONNEホテル、街の中の老舗ホテルの印象、2006年5月、年寄り親父02

    投稿日 2006年06月01日

    リエンツ

    ホテルは街の中心広場から、東へ約100米、老舗のホテルの印象
    団体で宿泊のため、価格は不明、リエンツはチロルの南側で
    古都の印象、南側にドロミテと同様に、ぎざぎざの山並みがある
    早朝から散歩するが、モルゲンと、街の人からも挨拶がある
    今回のたびで、役立ったもの、以下に列挙します
    ・100円店で買った、小型の洗面器、欧米の風呂はお湯が少量
    洗面器で、湯船で、かけ湯して、ゆっくりと、疲労回復へ
    ・電源の延長コード、デジカメ、パソコンの充電、お湯をわかす
    コンセント1ケでは不足する、机の下のコンセントでは不便だ
    ・日本から持参のテイシュの箱、欧米では、テイシュの入手困難
    ・おーいお茶、カロリメイトゼリー、水はどこでも買えるが
    疲労が出でくる午後4時から、飲みなれた日本茶で疲労回復
    ・70才になれば、体力低下は当然だ、午後の観光を中止して
    バスの中で、昼寝するのも、勇気ある決断ですよ
    発信者、68才内科医師、あなたの旅の平安を祈って、一読感謝

    旅行時期
    2006年05月

  • 鉄道、シヤーフベルグ登山鉄道、2006年5月の体験

    投稿日 2006年05月24日

    マイアーホーフェン

    この地域とは、はなれていますが、鉄道をあいする貴殿に読んで
    いただきたく、発信します、この鉄道は、正真正銘の登山鉄道です
    始発駅には、ボイラーまで傾斜させた、蒸気機関車が待機してる
    水平な場所では、写真のように、ボイラーが約20度、下向きになり
    登り坂では、水平に維持する奇妙な構造の蒸気機関車だ、線路は
    がっちりと、ぎざぎざのアブト式線路だ、始発駅はウオルフガング駅
    幹線鉄道とは、べつの単独の線路、ここまでは、ややこしい道順
    ザルツブルグから、高速道路、途中から1車線の対面道路をはしり
    モンド湖、ウオルフガング湖の湖岸を、走行して約2時間で到着する
    始発駅の高度は約530米、山頂駅は1550米、この間を約35分で
    客車2両をおして、蒸気機関車は、がんばる、はじめは樹林帯、牧草地
    荒野と変化する、山頂駅は、霧と強風の中、山々や湖水が、ちらりと
    見えるが、天気次第ですね、山頂駅には、トイレ、売店、喫茶店がある
    すこし、上方には、ホテルも1軒ありました、天気がよければ乗る価値
    ありましょう、発信は、68才内科医師、鉄道のたびは素敵ですね

    旅行時期
    2006年05月

  • 鉄道、マイアーホーフエンへの蒸気列車、2006年5月の体験

    投稿日 2006年05月24日

    マイアーホーフェン

    この鉄道は、のどかな観光列車、幹線の駅イエンバッハから
    谷の奥の終点駅マイアーホーフエンまでの、蒸気機関車で旅する
    この鉄道は、平坦な線路で、登山鉄道ではない、所要時間は35分
    この谷は、ひろくて、おだやかな牧草地がひろがるチロルの風景
    両側は、森林の山々、谷の奥に、やっと白銀の山がみえる、高度も
    最高峰は、3509米のホッホヘイラー山かな、推測で確認していません
    秀逸は、宝飾店スワロフスキーの提供した、喫茶可能な車両が連結
    すべての窓は、ガラス工芸の窓がはめられて、屋外の光が屈折して
    車内には、ふしぎな光のモザイク模様ができる、この車両で
    ウインナーコーヒを注文して、チロルの風景をながめるのは
    至福のひととき、昼飯は、終点の駅から、徒歩5分のNEUHAUS
    翻訳すると、新建物、でしょうか、しかし、看板には、設立は
    1649年とは、びっくり、内部は清潔、料理も美味かった
    なお、団体旅行なので、鉄道料金、料理の値段は不明です
    現地の時刻表では、この蒸気列車は一日に2本、他は
    ジーゼル牽引の生活列車が、1時間に1本の割合で走行してる
    発信は、68才内科医師、鉄道のたびは快適ですね、一読感謝

    旅行時期
    2006年05月

  • ダッハスタイン、DACHSTEIN、すごい風景、06年5月の体験

    投稿日 2006年05月24日

    グロースグロックナー周辺

    この地域とは、少しはなれていますが、山をあいする貴殿に
    読んでいただきたい、思い出で発信します
    ザルツブルグの東部、湖水地方の世界遺産、ハルシュタット
    その西南約50キロに、ゴーサウ村あり、高度779米のチロルの山村
    その村から、南に10キロ、ゴーサウ湖があり、その右手には
    ドロミテそっくりの2400米前後の、ぎざぎごの岩峰群がそびえ
    左手には、高度3004米の白銀のダッハスタインが、輝く
    山の北面から、氷河が懸垂して、みごとな風景、感動して凝視
    湖畔の右から、高度1550米まで、のぼるロープウエイも設置
    体力、気力のある方は、ザルツブルグから、車をかりて
    湖水地方やこの山岳風景をドライブするのは、爽快、道路は
    一車線の舗装道路、標識も完備して、安全運転できる環境
    宿泊したホテルは、SPORT AND ERLEBNIS
    GOSAU  電話613688110
    木造3階建の家族経営のこころあたたまる、やさしいホテルでした
    発信は、68才内科医師、たびは平安の証、あなたの健康をねがって

    旅行時期
    2006年05月

  • チロル、グロースクロックナ展望台、2006年5月の体験

    投稿日 2006年05月24日

    グロースグロックナー周辺

    その道路は、オーストリア観光の白眉の山岳道路
    正式名称は、グロースクロックナーホッホアルペンシュトラセ
    チロルの北部ブルックから、南部のリエンツにいたる縦断路
    途中から分岐して、オーストリアの最高峰3798米の
    グロースクロックナーの展望台2369米に、到着する
    駐車場は、4ケ所あり、いちばん奥は乗用車の専用です
    バスは手前に駐車するので、平坦な舗装道路を、約500米
    歩いて、奥の展望台にいたる、ここは設備が完備しており
    無料の清潔なトイレ、品物豊富でやすい売店、山の説明の
    施設があり、地元の方の観光にかける意気込みを感じる
    眼前には、最高峰3798米のグローズクロックナーの雄姿
    眼下には、パステル氷河が、白く蛇行して、その魅惑
    5月中旬、氷河の観察に下るケーブルは、まだ休止中でした
    この道路の通行期間は、5月始めから10月末まで、冬季は閉鎖
    通行時間は、午前6時から午後8時半まで、料金は乗用車27ユーロ
    真夏より、残雪の残る5月から6月が好適と思いました
    ただ、天気だけは、予想不可能、スイスの次にはチロルの観光を
    発信者、68才内科医師、山を愛する人はすてきな人、一読感謝

    旅行時期
    2006年05月

  • チロル、縦断の山岳道路、2006年5月の体験

    投稿日 2006年05月23日

    グロースグロックナー周辺

    チロル、縦断の山岳道路、2006年5月の体験
    推薦す、黒部立山観光道路より、10倍は楽しめる
    オーストリアのチロル、新緑のブルックの町から
    緑の谷間から、ぐんぐん登る、樹林帯から荒野へ
    残雪をみると、両側約4米の雪の回廊が、つづく
    峠の近くは、高度2505米、まだ、白銀の世界だ
    チロルの山々、残雪と氷河が輝く、最高の風景だ
    駐車場も、完全除雪、要所には、除雪の車も待機
    途中で、展望台への分岐、この道路は行き止まり
    そのまま、下ると、世界遺産のハイリゲンブルートの教会
    観光写真で見るとおり、すばらしい教会、鉛筆型の尖塔
    背後には、チロルの最高峰3798米のグロースグロックナの尖峰
    教会の周囲は、墓地で、慰霊の草花が、植えられて満開
    そっと、ご冥福を祈り、合掌する、騒いでは、駄目ですよ
    さらに、下って、今夜の宿、古都リエンツに到着する
    縦断の山岳道路は、約60キロ、バスで3時間半でした
    スイスの観光の次は、真夏ではなく、初夏のチロルを推薦
    発信は、68才内科医師、ここまで、読んでいただき、感謝





    旅行時期
    2006年05月

  • 道路の状況、成都から九寨溝へ、2005年9月の体験

    投稿日 2006年05月12日

    四川省

    観光地をめぐって、よかった、よかったでは、情けない
    中国の成都から、陸路で、九寨溝への道路事情です
    成都は、旧市内だけでも、人口400万の巨大都市です
    当然、空気は汚れ、あちこちに、交通渋滞がある
    片側4車線の道路は、外側は区切って、自転車専用にしている、まだ、信号
    無視の方も多数、交差点には、赤旗をもった人が、立って、交通整理をする
    郊外、当初は片側2車線の高速道路だが、北へ約100キロ走ると、巨大な
    ダム工事の真っ最中、道路は仮設の1車線になり、ゆっくり走行になる
    成都から北150キロ、茂県になると、両側に山腹がせまり、道路は川沿いに
    1車線、歩道なし、追い越し車線もなし、そして、農耕のトラクター、野菜を
    満載のトラック、観光客のバス、金持ちの暴走車、速度と目的が異なる車
    警笛の音量で、優先が決まる、まさに昭和30年代の日本がある、中国の
    交通事故死ぬ人は、年間約10万人、世界一だそうだ、何とかしなくては
    道路は、舗装してあるが、落石多数、数えてみると、1時間に10ケあった
    それでも、高速道路の建設が、各所で、始まっている、どう変貌するかな
    四川料理、ひとこと、味は口にいれないと不明、味見に少しだけたべて
    口にあうと、しっかりたべる、おいしい料理も、多数ありました
    また、筆談でかなり意志の疎通ができる、白紙と筆記用具は必携ですね
    以上、記憶をもとに発信、読んでいただいた、貴殿に感謝
    発信者、68才内科医師、中国と日本の友好を願って、敬具







    旅行時期
    2005年09月

  • パキスタン・フンザ・長谷川学校を知る・2004年09月の見聞記

    投稿日 2006年05月07日

    フンザ

    もう、お知りの方も、おおいかと思いますが、フンザの長谷川学校
    これは、日本のおおくの方に、お伝えしたい、国際協力の模範と思う
    長谷川恒男、かれは山を愛した登山家、アルプスの三大北壁の冬季
    単独登攀、エベレスト登攀など、輝かしい登攀を実行するが、ここ
    1991年、フンザの西にそびえるウルタル?峰7388米の登攀の時
    雪崩にあって、遭難死する、享年43才だった、奥様がえらい
    故人の遺言、もしも、私に、何かがおこったとき、土地の人が幸せに
    することをしてほしい、その意志をついで、奥様と仲間が、資金を
    集めて、1997年に、長谷川記念学校、設立した、今では、この学校は
    フンザの住民のあこがれ、生徒数約500人、小学校から高等学校まで
    あり、すぐれた教育をしているとのこと、また、学費の払えない子供には
    日本からの寄付金をあてているとのこと、また、フンザのカリマバードの
    下水工事には、日本の国際援助も使用され、現地の方より、感謝の言あり
    なお、長谷川恒男の登山の詳細は、佐瀬稔著・虚空の登攀者・中公文庫に
    納められている、フンザは、この地域の名称、日本の関西のごとく
    個々の集落には、カリマバード、アルテイット、グルミットなどあり
    発信は、68才内科医師、たびはいろいろと教えてくれる、貴殿の一読感謝


    旅行時期
    2004年09月

  • パキスタン・ベシャム・稲作の谷をぬけて仏塔の里へ・04年の体験記

    投稿日 2006年05月06日

    ベシャム

    パキスタンは、砂漠の国と思い込んでいましたが、稲作の風景がありました
    カラコルム道の南部の途中の町のペーシャムから、本道をはずれて
    シャングラ峠2120米をこえて、仏塔と仏像の里、カンダーラ地方の
    サイドシャリフへ移動、距離は85キロですが、悪路で、貸切バスで
    約5時間かかりましたが、途中には興味ある風景、この谷は、降水量が
    大で、周囲の山々も、うっそうと森林が茂り、谷間には、稲作がおこなわれ
    なんと、日本の柿の木まで、植えられて、ちょうど、秋で柿の木が実って
    いるのには、おどろきました、峠の茶店は、現地の運転手の休憩所で
    現地の方の食事風景、衣服など、身近に観察し、身体言語で交流しました
    峠を下ると、旧称ガンダーラ、今はスワート地方と呼ばれ、西の山を
    こすと、戦乱のアフガンと知りましたが、現地の方は、おだやかで
    身体言語で、いろいろと、教えていただいた、現地の博物館ち入り
    ああ、ここで仏様が、誕生したのだと、仏さまをみつめました
    発信は、68才内科医師、あなたの平安と地球の平安を祈って、敬具

    旅行時期
    2004年09月

  • パキスタン・ペシャワル・トラック野郎はすごい・2004年の見聞記

    投稿日 2006年05月06日

    ペシャワル

    テレビで時々紹介されますが、実物を拝見して、これはすごい
    車体は、日本のいすず、日野が主体で、その中古の車体をかって
    木造のボデイをつくり、その車体の壁面を、極彩色の絵画でかざる
    これは、日本のお祭りの御神輿だよ、さらに、車体の下側に
    多数の鎖をぶらさげて、走ると道路と接触して、音をだす仕組み
    クラクションも、携帯電話の着メロのように、好みの音色を選択してる
    びっくりは、車体の全面のバンバーに、手すりをつけて、人をのせて走る
    乗っている客は、怖くわないのかしら、しかし、案外に安全運転をしてる
    追い抜く時は、クラクションをならし、追い越される方は、右側の側灯を
    短時間だけ点滅し、合図をおくり、車をわきによせる、撮影のために
    カメラを構えると、運転手は、手をふりあいさつしてくれる、皆やさしい
    発信は、68才内科医師、平安な社会になることを願って、一読感謝

    旅行時期
    2004年09月

  • パキスタン・フンザ・うわさの道路・2004年の見聞記

    投稿日 2006年05月05日

    フンザ

    カラコルムハイウエー、このうわさの道路、ハイウエーの呼称は不適当です
    ので、カラコルムの道路として、体験記を報告、国家の威信をかけて
    20年の歳月と、約三千人の死者をだして、建設された山岳道路です
    この道路は、3部分にわけて、理解するのが、実情にあっています
    ・上部、フンザからキルギット、約100キロ、車で約3時間必要
    ここは、開けた谷で、道路も整備されて、観光道路の印象だ、東に
    ラカポシ7788米が、おしげもなく、その白銀の姿態をみせて、満足
    ・中部、キルギットからチラス、約170キロ、車で約5時間は必要
    この地域は、ナンガパルパット8125米の西側で、モンスーンが
    遮断されて、雨がふらず、砂漠の気候、深い谷底を、インダス川が
    セメント色でながれ、それを導水して、谷間に農業がわずかにあり
    暑い、気温は40度をこすが、湿度がなく、汗もでない、途中に
    温泉も噴出しているが、利用なく放置のまま、また、仏教遺跡として
    岩絵がのこっており、これを鑑賞しながら、南部へ下ってゆく
    ・下部、チラスからペシャーム、約200キロ、車で約8時間
    ここが、恐怖の悪路、左側はインダス川の激流、右側は山体の崩壊の
    落石地帯、川底から道路まで、500米はあるかな、日本の黒部渓谷を
    ダイナマイトで爆破して、1車線の砂利道をつくった印象、落ちるなよ
    安全祈願をしながら、車窓をみる、貧弱な樹木と草地がわずかにあり
    それでも、住宅がある、パキスタンの貧困地帯らしい、道路はさらに
    バタグラム、マンセーラをへて、首都のイスラマバードにいたるが
    私達は、別の道路をとおって、仏像の発祥の地、ガンダーラへ移動した
    追記、フンザには、カラコルム道のほかの道路は、狭くて、日本の
    軽四の大きさの、両輪駆動の車が、急な坂道、狭い道を、上手に走る
    発信は、68才内科医師、たびは大脳を活性化させる。一読を感謝する




    旅行時期
    2004年09月

  • パキスタン・フンザ・感動したこと・2004年9月の体験記

    投稿日 2006年05月05日

    フンザ

    観光地には、もういちど行きたい、一度で結構の二種類がありますね
    ここは、関西から成田経由で、遠くて、不便ですが、再訪したいです
    ・風景は、名峰ラカポシ7788米の頂上まで、高度差5千米の圧倒的迫力
    空は濃紺、氷河と白銀の峰々、褐色の大岩壁、氷河の水で灌漑した
    田畑、果樹園など、スイス以上の風景、感動して、凝視するのみ
    用水路にそった小道を歩いて、小道には、こまかな砂でおおわれている
    発見、この砂は、氷河の砂だ、先祖伝来、数百年、用水路をしゅんせつして
    底にたまった氷河の砂を、小道にまいているのだ、手ですくって確認する
    ・気温は、04年09月は快適、関西の11月の気候だ、しかし、風はつよくて
    セータとウイドヤッケは必要でした、傘はだめよ
    ・住民の方は、とっても親日的、子供たちは、英語でむこうから話かける
    小学校から英語教育をしている、12才の生徒のノートをみせてもらうが
    きれいな文字、その内容は、日本の高校のレベルだよ、驚いたのは、地元の
    ガイドの方、28才の男性、自宅を案内します、彼の自宅は、18世紀の
    城砦なのだ、かれは名家の子孫、うつくしい彼の奥様が、紅茶のサービス
    そして、十数名の子供達の登場、いっしょに60代の日本女性も登場される
    聞くと、50代始めに、国際結婚されて、保育園の園長をされている
    子供達は、保育園の園児なのだ、外にでると、背広にネクタイの紳士が
    たっておられ、英語でフンザ訪問の感謝と歓迎のあいさつをされる
    この村の村長さまかな、ほんとうに、こころのやすまる素敵な体験でした
    発信は、68才内科医師、たびする方は、平和をあいする方、一読感謝

    旅行時期
    2004年09月

  • 中国・九寨溝空港・2005年9月・体験報告

    投稿日 2006年05月04日

    四川省

    旅行のパンフレットには、九寨溝と黄龍ツアーとあるので、隣接の観光地と
    錯覚するが、両者は、約150キロもはなれ、途中に、三千米をこえる峠が
    2ケもある、はなれた観光地、たとえると、日本の上高地と富士山に相当す
    観光目的の宿泊地は、下記の5ケ所があり、その特色は、以下です
    ・黄龍は、黄龍公園の近くで、余裕ある観光ができるが、大きなホテルは
    ひとつしかない、また国立公園なので、建築の制限があるようす
    ・九寨溝、ホテルは約30ケもあり、覇を争い、九寨溝の観光には便利だが
    しかし、黄龍への観光には、とおくて、不便な位置にある
    ・川主寺、九寨溝空港に近い、約10キロ、ホテルの数も多くて、黄龍へも
    比較的ちかく、妥当な位置にあると思います
    ・松藩は、昔の古都、川主寺の南約20キロ、ホテルの数が少ない印象
    ・茂県は、陸路で成都から黄龍への中間にある、遠いが、やすい印象だ
    したがって、川主寺と九寨溝に宿泊するツアーを選択するのが、現実的
    ・九寨溝空港は、高地にあり、天候が不順、航空機も朝に、成都ほかから
    飛来して、折り返して、成都にもどる、小生も、朝9時の搭乗予定が
    空港の濃霧のため閉鎖、昼過ぎに再開され、それまで約5時間、空港待機
    午後の観光が、中止になり、残念、しょせん、空港は四川省の北端、山の
    向こうは、甘粛省になる、天候不順など、不足の事態もあるので、飲み物
    食べ物、文庫本など、用意して、待機することも、たびの経験と割り切り
    現地の中国の方と、筆談をたのしむ余裕が大切、それでも、また行きたい
    発信者は、68才、内科医師、たびする方はやさしく、平安を愛する。敬具



    旅行時期
    2005年09月

  • 中国・カシュガル・2001年と2004年と比較体験記

    投稿日 2006年05月03日

    新疆ウイグル自治区

    中国は、動的に変化の社会、たった3年でも、下記の体験をしました
    ・カシュガル、変化したもの、2004年の実感から
    ホテルがかわった、普通のホテルになった、01年は停電が頻発した
    午後10時には、街中の電気が消える、ホテルも真っ暗でこまった
    市場がかわった、01年は、道路にそって、雑然として、生活の匂いがあった
    04年では、別の場所に移転し、観光用の公設市場で、観光客の相手用だ
    カラクリ湖への道、01年当時は、道路が決壊し、約3割は仮設の河原を
    のろのろと走り、放牧の羊の群れが、道路をふさぎ、羊停車が4度あった
    04年では、約8割は高速道路に準じた構造、羊もなし、河原の走行もなし
    カラクリ湖まで、約3時間で到着、01年には約5時間を要したと記憶する
    ・カシュガル、2001年と、同様の風景があるのは
    エイテガル寺院、内部はおなじ、敬虔に祈られるイスラムの方々
    仕切りのない、開放型の、男性専用の体育館に匹敵するトイレもおなじ
    しかし、寺院の前は、01年当時の商店街はなく、きれいな広場に変身
    アクバ・ホジャ寺院、変化なし、くたびれている、修理しては如何
    職人街も、おなじ、よくみると、生活の匂いなく、観光客むけになった
    カラクリ湖のトイレ、不潔さはおなじ、大便がピラミッドを形成してる
    有料にして、トイレを掃除しては、如何、客はトイレで選ぶ時代なのに
    もう、カシュガルは、生活の街から、巨大なテーマパークに変身したな
    ・北京オリンピックをひかえて、大改造中の中国、2006年のいまは
    どんな具合でしょうか、体験者の報告を、そっと、期待しています
    発信者は、68才内科医師、たびする方は平和をあいする。一読感謝





    旅行時期
    2004年09月

  • 四川省九寨溝の観光の心得、2005年の体験より

    投稿日 2006年05月01日

    四川省

    四川省九寨溝、すてき、2005年に見物しましたが、もう一度行きたい、心得
    バスの駐車場より、入り口まで、約1キロはある、まず、歩け、歩けで開始
    入り口は、まず混雑、1日に2万人弱の方が、入場する、中国の方にも最高の
    観光地になっている、上海など沿岸都市の方には、ここを訪問するのは成功の証のようだ、公園内は、200台の大型バス、100台の小型バスが案内
    するが、どれもおなじ型、降りるとどれが乗ってきたバスか不明になる
    ぜひとも、自分の乗るバスの、ナンバープレートの番号をメモしておくこと
    公園内の観光道路は、約60キロ、停車は指定の約13ケ所に限定してる
    勝手には、歩けない、また、バス道路は、危険、時速約60キロで走行し
    バス優先、歩行者優先ではない、しかし、歩行者の道路は、幅約2米の
    板張りで、快適にあるける、写真撮影の適所では、通路と別に拡幅されて
    写真撮影ができる、三脚は迷惑、手持ちで、写真撮影するように、練習の事
    トイレは、完備、日本の工事現場の簡易トイレ方式で、汚物は流さずに
    公園の外に運搬するようだ、トイレは扉を閉めると、照明なし、真っ暗に
    なるので、懐中電灯があるとよい、いたるところ、監視員がおり、手を
    洗っても、しかられるそうだ、木道を歩いて、歩いて、写真撮影に専念
    食堂、売店は、数カ所に限定し、高価な印象、飲み物、間食の携帯は必須
    日本から持参のペットボトルのお茶、カロリーメイトゼリーがよかった
    雨具は、傘は不適当、まず雨はふる、ここは水のつくる風景です、両手が
    自由になり、写真撮影に適する、ポンチョがよい、九寨溝は、黄龍と異なり
    高山病の心配なし、必要なのは、体力だけ、疲れれば、バスを降りずに
    車内に残ればよい、終わりまで、おなじバスで観光する、以上、記憶の
    ままに、発信、行く価値はあります、スイス以上の美景でした、一読感謝
    発信者は、68才内科医師、たびは大脳の活性化、たびは平和の証

    旅行時期
    2005年09月

  • 年寄り親父02・ニンテンドウの翻訳ソフト、これは使える

    投稿日 2006年05月01日

    中国

    年寄り親父02・ニンテンドウのDSライトの本体と中国語の翻訳ソフトは使えると確信
    今まで、二度、翻訳の機能を内蔵する、電子辞書を購入しました
    現地へ、持参しましたが、いずれも、使用せずに、帰国しました
    今回は、ニンテンドウのDSライトと中国語の翻訳ソフトを購入しました
    これは、使えると確信して、次回の中国旅行に、期待して準備開始へ
    まずは、やすい、本体とソフトで2万円弱、他社は5万円をこえる
    感動は、保持した左手で、画面を反転させて、相手にみせる機能だ
    感動は、保持した右手で、ボタンをおすと、その内容を発声する
    感心は、手書きメモ機能、これで、漢字の国・中国で筆談できる
    ただし、練習が数週間必要だな、旅の直前の購入では、だめよ
    どんな、字句があるか、内容の確認と、すばやく使う練習が必要だ
    それに、海外での使用には、乾電池でうごく電源装置がいりますね
    店には、電源装置の販売はなく、インタネットで注文しなくては
    うわさ、この機器で、テレビの受信、インタネットへの接続可能へ
    その時、この機器が、中国、インドの大衆に普及したときには
    予感す、パソコンに、かわる、言語、文化の交流手段になると
    まずは、日本の高齢者に宣伝、脳を鍛えるソフト、ともに
    自立し、若い方に負担をかけない、自立した老人の助けに
    小生も、世界遺産めぐりから、現地の方と、対話と握手が目標
    これが、21世紀の平安と平和、つうじると確信しています
    発信は、68才内科医師、あなたの健康と平安を祈って、一読感謝

    旅行時期
    2006年04月

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