カツさんのクチコミ全3件
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投稿日 2023年08月20日
総合評価:3.5
仕事とプラベートで年に数回、アジアの国に2泊3日程度で旅行しているものです。久しぶりにプライベートでフィリピンに行こうと思い、日本のLCCと海外のLCCを探していたら、聞いたことはあるけど使ったことがないZIPを発見し、一度試してみることにしました。まずはネットでZIPについて調べたら、このサイト(昔はよく見ていましたが最近は見ていませんでした)にたどり着き、悪い意見がたくさんあってびっくりしました。ただ、内容を見ると、ほかの人も言っていましたが、「ほんの数分遅れただけでチェックインできなかった(だから乗れなかった)。」「ZIPの機材不調のためフライトがキャンセルになったが、航空券代が返金されただけで、他社便を手配してくれなかった」という、LCCでは当たり前の、あるいは、LCCでなくても、そうかもしれないことが原因になっていたので、「LCC利用や、あるいは海外旅行に慣れていないだけなのでは?」と思いましたので今回利用しました。
実際に利用してみて、非常に満足したので、「ZIPが少しかわいそうでは?」と思いましたので、久しぶりに、ここに書きこむことにしました。
私は単に、年に数回海外に行くというだけの会社員で、航空業界の人間ではないので、私が書くのは、あくまで「個人の感想」で、間違いもあるかも知れないことをお断りしておきます。また、英語は、ペラペラではありませんが、日本語を話す人のいないフライトで、CAさんと必要最低限の意思疎通ができる、という程度の語学力です。
今回はプライベートで往路だけ利用しました。その限りでは、問題はなく、15000円で購入できたので良かったです。ほかのLCC数社の航空券代も調べましたが、同等の会社もありましたが、それは海外のLCCで、日本語の通じる、日本のLCCでは、ここが一番安かったです。
なぜ往復ここにしなかったかというと、「ZIPの機材不良でキャンセルになったのに、代金の返金だけで、他社の航空券の手配をしてくれなかった」という口コミがあったので、調べると、一日1便しか飛んでいません。LCCは「何かあってフライトがキャンセルになっても、代金の返還以外何もしません」というルールがホームページ等に書いてあるので(それがわかりくいところにしか書いていない会社もありますが)、そうなっても文句は言えないと思います。LCCでも、一日に複数の便がある会社の場合には、ほかの便に振り替えてくれる場合がありますが、一日に1便しかない場合、代金を返還する以外なにもしない会社が多く、ZIPはまさにそうなのでと思います。もし、往路がキャンセルになった場合、代金が極端に高くはなりますが、当日空席がある他社便があれば自分で何とかできる(日本語が通じるので)と思いますが、私程度の英語力では、復路にそうなってしまった場合、自分で対応するのが困難です。JALやANAであれば、電話で日本語で問合せはできると思いますし、空港のJALやANAのカウンターに行けば、スタッフが日本人でなくても。日本語を話せる人が必ずいます。ですので、海外旅行経験が少なく不安な人はLCCは選択しないほうが良いと思います。
ということで、帰路はZIPにはしませんでした。
チェックイン時間を1分でも過ぎたら何があってもチェックインさせてくれない、搭乗時刻が1分でも過ぎたら乗せてくれない、というのは、LCCでなくても、それがルールと思います。ただ、JALやANAなら融通が利くこともあるのかも知れない(そういう経験がないし、見たこともありません)ですが、海外の航空会社であればLCCでなくても、ルールに厳しいと思います。
私は、「出発予定時刻より飛行機が少し早く離陸してしまい、乗れなかった」経験があります。フィリピンのLCCの国内便です。日本から別のLCCでマニラに行ったのですが、日本発が3時間以上遅れ、マニラ着も3時間以上遅れました、マニラからセブに乗り継ぐ予定が、時間ギリギリに国内線搭乗口までたどりついたら、もう飛行機が離陸した後でした。搭乗口にいた係員に乗り遅れた、というと「搭乗予定時刻(出発予定時刻の1時間前でした)までに来なかったから仕方ない、カウンターで振り替えてもらえ」と言われたので、チェックインカウンターまで戻って振替を依頼すると「私の会社のせいでそうなったのであれば無料で振り替えるが、他社便の遅れが原因なので、自分で航空券を買いなおしてくれ」と言われてダメでした。定刻で離陸したのなら間に合ったのに、と言ってもダメでした。
あと、口コミで「接客が冷たい」等ありましたが、これはよく言われることですが、LCCでなくても、JALやANA等数社以外の航空会社のCAさんは冷たく感じる人が多いのではないでしょうか?CAさんは、航空機の保安要員であり、笑顔を振りまくのが本来の仕事ではありません。JALやANAのような会社は、優しいCAさんの接客をセールスポイントにしているのではないでしょうか。日本の航空会社でも、LCCの場合には、たとえ日本人のCAでもあまり笑顔を振りまいてはいないと思います。多分、少ない人数で(保安要員としての)必要な仕事をするのに精いっぱいなのだと思います。
最後に、1つだけ、個人的に不満を感じたことを書きます。実は、私は今年2月にANAでフィリピンに出張しました(出張なのでANAです)。そのときは、まだ、コロナ対応で、
日本でもフィリピンでも、あらかじめスマホにワクチン接種証明書や入国手続きのアプリを入れておく必要がありましたが、今回は、インターネット上で旅行会社のホームページを見ると、フィリピン入国のためのアプリはまだ必要と書いてあり、また、日本帰国時に税関を通りために、アプリがあればスムーズ(必須ではない)とは書いてありましたが、どの国も入国審査のやりかたはよく変更になり、フィリピンも、入国書類の書式が結構変わったりするのですが、機内で配られず、入国時の税関申告書(当然全部英語)が配られたのですが、2月に出張したときは、配られず入国時にも不要(ただ通り過ぎただけでしたったので、CAさん(もちろん日本人)に、「入国書類は不要なのですか?2月に来たときはアプリで入国できたので、今もそうだと思いますが、どうですか?また、こんな詳しい税関申告書は、フィリピンに何度か来たときには見たことがないのですが、税関でのチェチェックが厳しくなったのですか?」と聞いたのですが、ニコリともせず「そのような質問には回答する知識がありません」と言われただけでした。そのCAさんだけなのか、それとも、ほかの人も知らないのか、知っていても、もしうまく私に伝えられず、後で苦情を言われると困るので、回答しないことになっているのか?(多分最後のが正解?)教えてもらえませんでした。フィリピンに行く飛行機に乗っているCAさんなら回答できるようにするべきでは?とも思いましたが、航空券代に、このような質問に会というすることは含まれていないのでしょう。JALやANAの便の場合、CAさんが書類を(主に年寄りの日本人のために)代わりに書いてあげているのを見たことがあります。仕事ではないのでしょうが、CAさんによっては、また、たまたま余裕があるときには、JALやANAでは、そういうこともあるのかもしれません。
まあ、何とかなるだろう、と実際に入国すると、実際は以下のようでしした。結果は、拍子抜けしました、でした。
・入国審査で、私と同様、入国審査用アプリを用意している人を数人見かけましたが、私より先に入国審査を受けている人を見ると、アプリを提示している人はいませんでした。自分の番がきて、とりあえずパスポートだけを渡すと、少しチェックっした後、ポンポンとハンコを押してくれてそれで終わりでした。今まで経験したことがないほど入国審査の列が進んでいく感じがしたのですが、入国審査は、パスポートをスキャンして何やらチェックするだけだったからのようです。
その後、税関申告書類を用意して税関の前を通りましたが、いつも通り(20年前は詳しく調べられて、毎回何かイチャモンを受けられて賄賂を要求されましたが、この数年は何もチェックされたことがありません)何のチェックもされなかったのですが、今回も同じでした。せっかくたくさん記入した税関申告書はホテルで捨てました。多分、外見で判断して、あやしいと思ったらチェックするのでしょう。麻薬犬らしき犬を見かけることもあります。日本と同じと思います。
以上です。最後にもう一度言いますが、あくまで「私の感想」ですので、間違いもあるかもしれません。参考になることがあれば幸いです。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- GOOD。
- 接客対応:
- 3.0
- LCCですので、無料の笑顔はありません。
- 座席・機内設備:
- 4.5
- きれいなボーイング787でほかのLCCに比べて席に余裕がある。
- 日本語対応:
- 5.0
- 日本人CAしかいないようでした。
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:1.0
日系ほどかゆいところに手が届く程ではないが米系ほどひどくない、丁度良いくらいのサービスが好きで、去年までのJAL一辺倒から今年はキャセイパシフィック1本でほぼ毎月乗ってます。が、今回は頭に来ました。2016年他社でひどい目に遭いましたが、香港は私にとって鬼門なのでしょうか。
4月22日、土曜日の午後4時頃、翌日朝のフライトに備えて桃園市内のホテルでうとうとしていると、キャセイパシフィックから1本のメールが来ました。英語ではなく日本語だったのは良いとして、そのシンプルかつ冷たい文面にすっかり目が覚めました。「運航上の理由により、台北発のCX469は欠航になりました。」そして型どおりのお詫びの文言。これだけ?代替便がどうなるとか書いてないの?なおもメールの文面を一生懸命見ると、一番最後に小さい文字で、マルコポーロサービスセンターまでご連絡下さい。えっ?電話番号も書いてないの?あまりにも冷たいじゃないの?仕方なく、キャセイのホームページで連絡先を探しました。ああ、こんなことならパソコン持ってくるんだった。いつもは持って来るのに、こういう時に限って、忘れたのでスマホで奮闘するも苦戦です。やっと電話番号発見、何々、世界中で使用可能なフリーダイヤルが、あった。さすがキャセイパシフィック。日本語は使えないんだろうな。中国語はダメだけど、さすがに英語は使えるだろう。英語には少しは自信はあるが、このような難しい状況で英語で交渉するのは、成田で大遅延したので、クアラルンプールからの乗り継ぎ便間に合わないことが確定したので成田空港のマレーシア航空チェックインカウンターで話したら、クアラルンプールで言ってくれ、と言われ深夜12時にクアラルンプール空港で英語で交渉して以来だ。でも、直接対決なら身振り手振りも使えるけど、英語での電話は私の英語力では、結構厳しいものがある。でも、やるしかないだろう。台湾で買ったプリペイドsimを使ってかけると、トイプチー(すみません)と言って通話終了。ああ、日本でも、携帯からフリーダイヤルはダメだから、多分台湾でもそうなんだろう。ああ、だんだん不安になってきた。何で私は台湾のホテルで、一人奮闘しなければいけないんだろう。もう午後4時半か?明日の朝10時の便が、何で今頃欠航になるの?台北→香港便は、羽田→福岡便同じぐらい時間しかからないせいか、羽田→福岡便並みに、キャセイだけでも1時間に1本ぐらいある。それなのに、欠航は私のCX469便だけなの?気を取り直して、台湾のキャセイに電話する。今度はつながった、が、「すぐ担当者が出るので、ここまま待て。」と言ってる。待つよ。待ってるよ。待ったよ。多分10分以上。そして、プリペイドsimに含まれていた無料通話分終了。ホテルの電話を使えばフリーダイヤルが使えるかも知れない。でも、ホテルから通話料請求されるとイヤだな。そもそも、いつつながるかわからないし。こうしているうちにも時間は刻々と過ぎていく。よし、桃園空港のキャセイパシフィックカウンターに行くぞ。バスがあったな?ああ、乗り場がわからん。タクシーだ。そして、450NTD程払ってい桃園空港第1ターミナルに着いた。出発ロビーのキャセイパシフィックカウンターに行った。そこからは丁寧な対応でした。出発チェックインカウンターに行ったのですが、スタッフが、チケッティングオフィスに連れて行ってくれました。代替便の希望を言って、希望通りの便を新たに確保できました。ここで、急に欠航になったから慌ててタクシーで桃園市内のホテルから来たんだ、とアピール。ビジネスへのアップグレード期待。しかし、エコノミーのまま。ガッカリ。ホテルにすごすご帰りました。そもそもこの航空券は会社が使っている代理店で購入しましたが、そこは土日は休みです。キャセイパシフィックのホームページでは、代理店経由で航空券を購入した人は代理店に連絡しろと書いていました。JTBなどは台北市内に事務所があるし、多分土日も営業しているでしょう。そもそも、大手代理店経由経由で航空券を購入したら、今回のような場合、代理店から連絡が来るでしょうし、代理店がすべてやってくれると思います。でも、インターネットで航空券を購入する人も多いと思うので、今回のような対応では、天下のキャセイパシフィックらしくないのでは?と思いました。なお、桃園空港で頑張った後、ホテルに帰る途中でキャセイから2回目のメールが来て、「便が変更になりました。」と言ってます。私が希望して変更してもらった便とは違う便です。どうなっとるんじゃい!と、ホームページから確認すると、私が希望して変更してもらった便になってます。まあ、もし、自分で何もしなくても、代替便を用意してくれたのね?日本に帰れないことはなかったということがわかりました。でも、出発前日の午後4時に、突然の欠航連絡で自分から連絡しろと言い放っておいてから丁度3時間後の午後7時に代替便を連絡してくれても、もう遅いです。1回目のメールに代替便が書いてあれば不安にならなかったと思います。すぐに代替便の手配が出来ないのであれば、「ただいま代替便を手配中です。また連絡しますのでお待ちください。」とでも言ってくれれば安心して待ったのに、と思います。帰国後、代理店からクレームを入れてもらいましたが「天候上の理由から欠航したので不可抗力だ。」そうです。本当にそうなの?他にもいっぱい欠航した言ったらしいけど、桃園空港の出発便の表示板を見たときは、CX469以外は欠航は見あたらなかったと思うけどね。外国の航空会社によくある、客が少ないから欠航にして他の便に振り分けちゃえ、ということだったのでは?思います。台北→香港便をビジネスにアップグレードしてくれるとかいくらかマイルでもくれれば、全く問題にしなかった程度のことだと思います。個人でも質問していますが、多分何の対応も期待出来ないと思いますので、ここで報告することにしました。なお、定時運行性、機材の新しさ、CAさんの態度等には今も不満はないので、果たして、これだけのことでJALに戻るのかどうか検討中です。ただ、仮に天候上の理由でも、日系航空会社なら、まずは謝罪すると思いますが、いまだに直接の謝罪はありません。- 旅行時期
- 2019年04月
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 1.0
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5月1日大幅遅延、責任者の返金約束も無視されて怒り心頭→香港民間航空局にまで申し立てました。
投稿日 2016年05月09日
総合評価:1.0
すでに投稿した人がいますが、
5月1日(日)羽田空港ー香港国際空港間
→乗務員体調不良による遅れ。
6:35出発→17:15出発に変更。
ここで、私は平身低頭している女性責任者に、「帰りが明日5月2日(月)なので、無理して出発時刻が変更になった夕方に香港に行くよりも、全額返金してもらえるなら家に帰りたい」と言いました。
すると、その責任者は「全額返金します。ただ、その具体的な方法はいまわからないので、カスタマーセンターに電話かメールで返金方法を聞いて下さい」と言われました。この期に及んでも返金は拒まれるかと思いましたが、意外にすんなり返金すると言われたので、他の3人の人と一緒に、係員に先導されて再入国して帰りました。
家に着いたらすぐカスタマーセンターに電話しました。以外にも日本語で対応してもらえました。そして「メールで申請してくれれば返金します」と言われました。メールはあてにならないと思って電話したのに、と若干不安に思いましたが、言われるままメールしました(日本語で)。
すぐに英語で返信がありましたが、その内容は「いかなる理由があろうとも税金しか返金できない」というひどいものでした。そうならそうと、羽田空港で責任者は「全額返金します」などというべきではなかったと思います。
納得できないので、再度カスタマーセンターに電話したところ、「返金するので、もう一度メールしてくれ」とのことで、再度メールしました。
すると再度「税金しか返金できない」という冷たい返事でした。
頭にきたので、ネットで調べた「国土交通省」に電話してみました。すると、「残念ながら、外国の航空会社なので、日本政府の管轄外です。」ということでした。ここで気づいたのですが、たとえLCCだろうと、ピーチやヴァニラであれば国土交通省から「操縦士の健康管理はきちんとやっていたのか?」などと聞いてくれることもあるそうです。が、HKEXPRESSは管轄外なので、今後航空券を選ぶ際にはそれも考慮すべきと思いました。
まだあきらめがつかないので、ネットで調べた香港政府の民間航空局に今日メールしましたが、返事はありません。
私が何に一番怒っているかといえば、大幅遅延に客が怒っているときに、一生懸命あやまっていた責任者が「返金します」と言ったのだから、それは守ってもらいたいということです。録音していないので、言った言わないになるかも知れませんが、少なくともその人に確認して「言いました」とか。あるいは「言っていません(うそです)」という回答でもいいから、一度本人に確認してみてくれ、とメールに書いたのですが、無視されたことです。このようないい加減な会社と承知の上で、それでも「安いから」という理由で選ぶなら自己責任と思います。私は今まで10往復以上利用してほとんど定刻通りの運航だったので安心していたのですが、一度非常事態が起こればこうなると身に沁みました。操縦士は、搭乗前にホテルにいたときか、飛行機の中だったのか知りませんが急に調子が悪くなり、救急車で運ばれたそうです。離陸後にそうなっていたらと思うとぞっとします。それだけに、今回のHKEXPRESSの対応には頭にきています。もともとホテル代も当日キャンセルで全く返金されないのは覚悟のうえで家に帰ったのですが、返金を約束してくれたはずの航空券代も返金されないのでひどい損害でした。
元の投稿はここで終わったのですが、後日談があり投稿修正します。期待していなかった香港民間航空局から返信がメールを送信してから20日ぐらいしてありました。香港政府は香港の民間航空会社に対して安全な運航を指導してきたが、今回私に迷惑をかけたことは遺憾であり、今後も更に指導していく、返金については、私個人がHKEXPRESSと交渉すべき問題と考えるが、もし支援が必要であれば香港の消費者センターのメールアドレスを教るので、ここに相談してみれば良い、一応このクレームについては香港民間航空局からHKEXPRESSに、このようなメールがあったと伝えておく、とのことでした。多分これが功を奏したのだと思います。HKEXPRESSから電話が全額返金するとのことでした。結果オーライかも知れませんが、疲れました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 1.0




