island-hopperさんのQ&A
- 回答(2件)
- 質問(1件)
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ボリビア行きの飛行機の搭乗を拒否された
- エリア: イグアスの滝周辺
ボリビア行きの飛行機の搭乗を拒否されました。チケットはブエノスアイレス経由のサンタクルス行き。一枚のチケットなので、ブエノスアイレス行きの飛行機にも乗れません。航空会社はAeroline Argent...もっと見る
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- 回答日:2024/12/28 07:45:28
- 回答者: island-hopperさん
- 経験:なし
大変な状況ですね。
でにーろさんは、もしかして南米を周遊中で、日付変更可能なチケットですか?
上記であれば、すぐに黄熱病のワクチンを接種してから、ボリビア以外の国を先に廻ったらどうでしょう。
ウユニ塩湖の鏡張りが見られる確率は、1月初旬に行くよりも中旬以降の方が高いですよ。 -
ボリビア行きの飛行機の搭乗を拒否された
- エリア: イグアスの滝周辺
ボリビア行きの飛行機の搭乗を拒否されました。チケットはブエノスアイレス経由のサンタクルス行き。一枚のチケットなので、ブエノスアイレス行きの飛行機にも乗れません。航空会社はAeroline Argent...もっと見る
この回答は1人の人に役立ちました
- 回答日:2024/12/28 00:10:30
- 回答者: island-hopperさん
- 経験:なし
こんにちは。
BOLIVIA: New Yellow Fever Vaccination Requirement (March 17, 2017)では、2つのパターンが記載されています。
パターン1.
アメリカ大陸(ブラジル等)またはアフリカ大陸から入国する全ての旅行者(1歳以上)は、黄熱病ワクチンの接種証明書(10日以上前に接種)が必要。
パターン2.
ボリビアの黄熱病危険地域に入る全ての旅行者(生後9か月以上)は、黄熱病ワクチンの接種証明書が必要。
しかし、サンタクルス等は現在危険地域にはなっていない。
以下の文は、パターン2の補足説明です。
However, the cities of La Paz, Santa Cruz de la Sierra and Cochabamba are not currently considered to be areas of yellow fever risk.



