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神田明神氏子その五さんのトラベラーページ

神田明神氏子その五さんへのコメント一覧(2ページ)全19件

神田明神氏子その五さんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございました

    神田明神氏子その五さん、こんばんは

    おひさしぶりです、お元気ですか?

    お気に入り登録を承認してくださってありがとうございました。


      〜唐辛子婆〜

    2006年03月13日22時22分返信する

    RE: ありがとうございました

    ここのサイトにはなかなか来られません。というのは、龍兄ぃ(自称)のウィーン日記?は作成にとても時間がかかって、なかなか出来ないからです。市電37番シリーズももう終点手前まで来ているんですが、最後の仕上げになるところが、やはりいろいろ調べたり、確認したりするところが多くてここ数ヶ月全く手がつきません。

    暫くは大江戸ぶらり旅でつなぐかなあ!

    ところで PEPPER LADY(唐辛子婆さんの英語の尊称?)さん、日本橋に仕事先見付けたとか。龍兄ぃの元の職場も、日本橋でした。残念ながら、橋を渡った銀座側なので、神田明神の氏子その五が泣きますけどね(日本橋川の向こう側は、山王日枝神社の領域なんです)。

    どこかでお目にかかれるかもしれませんね。今、東京ー神田ー御茶ノ水の中央線の高架橋、営団(最近メトロなんて言ってますが)銀座線の古い駅舎etc.に
    はまってます。
    2006年03月14日09時22分 返信する
  • よい年をお迎えください。

    神田明神氏子その五さん、今年は東京の情報を楽しませて頂きありがとうございました。
    来年も更なるご活躍をお待ちしております。
    また来るけんね(^0^)
    2005年12月30日13時08分返信する
  • 神田明神氏子その五さん お早う御座います

    ベートベンの小道って本当に小道でしたね、英雄だったか皇帝通りだったか有りましたよね。私も冬に行ったのであそこから山の上のほうに行ったときはバスは貸しきり状態でした。
    今年は旅行記を見せていただいたり、訪問していただき有難う御座いました。来年もどうぞ宜しくお願い致します。

    風邪など引かずに素敵な新年をお迎え下さい。
    2005年12月28日08時32分返信する 関連旅行記
  • はじめまして

    こんばんは、はじめまして。
    14回も訪問してくださってありがとうございます!

    神田明神氏子その五さんのページはとても詳しいですね。
    日本史を勉強しなおさなくちゃ。
    お正月の楽しみにとっておいてゆっくり読ませていただきます。

    今日はタイを、明日はフィリピンかスリランカの話を
    載せようかと思っています。
    また遊びにいらしてください♪
    2005年12月21日23時07分返信する

    RE: 14回も伺ってましたか?

    ニカラグアからスタートしているとは、私にとっては大変マニヤックなところからスタートされている、という第1印象です。まあ、仕事の関係で、昔は殆ど欧州ばかりでしたが、直近では、中国はじめ東南アジア全域に大変興味をもってますので、訪問するのは、そちら方面のしかもユニークなご自分のスタンスをお持ちになったブログに集中してしまいます。

    唐辛子婆さんを筆頭として、さすらいおじさん、fkさん、がまだす熊本さん、
    SUR SHANGHAIさん、こまちゃさん、どーもくんさん、国内ではサニーライフ平井さん等のブログに足繁く通っている自分に気がつ付きました。

    でもこうしたブロガーの方々が、又唐辛子婆さんの御常連である事を発見し、しかるべき人はしかるべきところに集まる、という事を実感している現在です。

    唐辛子婆さんは、テクテクどこでも歩く、と言っておられるけれど、神田明神氏子その五としてはその姿勢に大共感です。でもテクテクは意外に?テクノロジーに通じておられる可能性も高く、この際「唐辛子テクノ婆さん」の称号を進呈します。

    最後に先週のブログ、「タイのチャムロンさん」のブログ感動しました。その中で、チャムロンさんが受賞されたマグサイサイ賞の事に触れていらっしゃいましたが、このマグサイサイ氏は、かって国連事務総長を務められた方、懐かしくお名前を拝見しました。

    2005年12月26日13時30分 返信する

    謹賀新年

    神田明神氏子その五さんへ

    遅ればせながらあけましておめでとうございます!
    いやはや主婦はお正月こそ忙しゅうて
    なかなかパソちゃんに向かえませなんだ(汗)

    >唐辛子婆さんを筆頭として、さすらいおじさん、fkさん
    >がまだす熊本さ>ん、SUR SHANGHAIさん、こまちゃさん、
    >どーもくんさん、国内ではサニーライフ平井さん等のブログに
    >足繁く通っている自分に気がつ付きました。

    嬉しいお言葉をありがとうございます。
    みなさまのペースが速くてなかなか読みこなせない唐辛子婆ですが
    なにとぞよろしくご指導のほど。

    >「唐辛子テクノ婆さん」の称号を進呈します。

    ???げげ?
    車はカーナビなし、携帯もロクに使えない唐辛子婆の
    どこがテクノなんじゃ?

    >チャムロンさんが受賞されたマグサイサイ賞の事に触れて
    >いらっしゃいましたが、このマグサイサイ氏は、
    >かって国連事務総長を務められた方、懐かしくお名前を拝見しました。

    そうでしたか!
    フィリピンの偉い方だということぐらいしか知りませんでした。
    でもお名前だけの印象だとアフリカの方みたいですね。

    神田明神氏子その五さんの東京、とても興味深く懐かしいです。
    若かりし頃大手町かいわいで働いておりましたので。
    また、江東区のお友達があと5年ぐらいで暇になると思われるので
    その時は神田明神氏子その五さんのページをプリントアウトして
    一緒に逐一歩き回りたいと夢見ています。

    本年もどうぞよろしくおねがいいたしまする。




    2006年01月05日12時21分 返信する
  • おもしろいペンネームですね♪

    神田明神氏子その五さん、はじめまして。
    マイ旅行記へご訪問ありがとうございます。
    ところで「神田明神氏子その五さん」とは面白いペンネームですね(^0^)
    できましたら、お教え頂けませんでしょうか?その理由を。
    私の「がまだす@熊本」ですけど、この名前は中国旅行中にふと考えまして、そう名乗ることにしました。
    「がまだす」とは熊本弁で「がんばる、夢中になる」なんてそんな意味です。
    ですけど、何事にも不熱心で途中から逃げ出す自分にハッパかけるよう名付けたのですが、相も変わらず毎日グーたらやっています。
    これからも、よろしくお願い致します。
    2005年11月16日15時02分返信する

    RE: おもしろいペンネームですね♪

    がまだす@熊本さんも、最初は「アメダス」のひねりかと思いました。肥後言葉で「頑張る」ですか? 「もっこす」というのはどう言うニュアンスの言葉ですか?

    お尋ねあった私のペンネーム(ニックネーム位のところでありまして、ペンネーム等とは、いささか面映いです)ですが、偶々終戦まで神田淡路町に住んでいましたのと、最近になって、その昔の住まいに近いところのさる会社勤めが始まったものですから、何れも神田明神の氏子町内であり、その中でも小生は下から勘定したら良くても5番目位か、という程度のニュアンスです。

    ベトナムは退職前に数年ツーリストビジュネスの子会社に出向してまして、その頃仕事でよくヴェトナムへ行きました。といっても、中部ベトナムは、ダナン、ホイアン位しか知りません。がまだすさんの旧王都「フエ」が UP されましたので、すぐに訪問させて頂いた次第です。

    片一方で、92年から95年までおりました、ウィーンの事も隔月位のノンビリしたペースでノスタルジーの旅を連載しておりますので、御笑覧頂ければ幸いです。

    2005年11月16日16時18分 返信する
  • 見ていただいてありがとうございます。

    私も旅行記拝見いたしました。地元に住んでらしたのですね!

    ザルツブルグでは地元だけあってモーツァルト万歳な風でしたし、ウィーンではシュトラウスは別として、ここでもモーツァルトばかり脚光を浴びている風で、正直、ちょっと飽きちゃいました・・・

    ベートーベン、シューベルト好きな私には、郊外をもっと歩けば、ゆかりの場所にも行けて感激できたかもなぁ〜と思いました。
    2005年10月11日13時22分返信する 関連旅行記
  • 有益な情報ありがとうございます。

    とても参考になりました。
    2005年10月04日03時47分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 文明開化のさきがけ、築地明石町 その?

    その?
    大江戸ぶらり旅の最初のブログは、聖路加病院辺りの築地明石町界隈でした。
    あの辺りは、明治に入って外人居留地になったところで、江戸の史跡は勿論ながら、
    明治の日本の文明開化の足取りを残すものが多く集まっている地域です。

    最初の旅の収穫は、輝く聖路加のチャペルの尖塔に惹かれて行ったら、
    聖路加の敷地の一角が、芥川龍之介生誕の地であった事と、
    忠臣蔵の芝居で名高い浅野内匠頭の屋敷であった事が知れた事でした。

    後で、当時の地域の歴史を覗いてみると、他にも江戸、明治の史跡が
    目白押しに並んでいることが分かりました。
    という訳で、聖路加からぶらり旅を始めました。

    先ずは、あの辺りにも、神田多町(たまちX,たちょう○)
    司町(つかさちょうX,つかさまち○)に未だ残っている
    銅板葺きのファサードのある店舗がいくつか残っている訳で、
    大体関東大震災後の昭和の初期に建てられ、偶々戦災にも遭わず生き残った
    ツワモノ達です。聖路加があったので、爆撃を逃れた、と言われています。
    聖路加は、米国聖公会の運営する病院なんです。

    堀を埋め立てた築地川公園には、自動車の排気ガスで衰え切った
    銀座の柳とは、違って歌の文句ではないですが「柳青める日・・・」
    の歌詞そのものの若緑の柳が豊かに枝垂れてました。

    聖路加看護大学の南東の隅には、文明開化の金字塔の史跡が二つ並んでいました。
    一つは、ここが曾っての九州中津川藩の中屋敷のあった場所で、藩士だった
    福沢諭吉が安政5年(1858)に、後の慶応義塾の礎となった蘭学塾を開いた地でした。

    もう一つは、同じ中屋敷に住んでいた前野良沢の役宅に、当時の蘭法医が集まって
    オランダの解剖書「ターフェル・アナトミア」の翻訳・出版を行った
    いはば「蘭学事始」の地だった事です。「解体新書」全5巻がその成果でした。
    江戸における西洋医学の揺籃の地といってもいい訳です。
    2005年07月11日12時07分返信する
  • こんにちは♪

    いつもご訪問、ありがとうございます!

    家族が帰って時間が出来たので、色々しながら
    徐々に写真をアップしてます。。。

    こっちに引っ越してくるまでは日本が普通だったので
    なにもそんなにたくさん写真を撮らなかったのですが、
    今回3週間ほど日本に帰った時は、色々撮りたくなりました。

    日本に帰った日がちょうど浅草の三社祭だったので、
    眠いのを我慢して行きました。。。

    日本での写真はアップするか分かりませんが、
    ウィーンで家族と色々観光に行ったので、
    頑張ってアップしたいと思います♪
    良かったら、また遊びに来て下さい。。。

    Ai

    2005年06月28日21時04分返信する

神田明神氏子その五さん

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